ニーア オートマタ。 【ニーアオートマタ】武器の入手方法・入手場所まとめ

【ニーアオートマタ】面白い?クソゲー?感想・評価・口コミまとめ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ニーア オートマタ

もくじ• ニーアオートマタが「面白い」という方の評価・感想 Amazonなどのレビューから、理由がしっかりしているものを紹介してまいります。 PS4 Proでやっているが、60FPSが安定しておりヌルヌル動く。 グラフィックを抑えてフレームレートを60FPSを固定にしたのはとてもいい判断だと思います。 グラフィックも綺麗でProなので普通のPS4に比べて良くなってる?はずだと思います。 BGMもほんとに素晴らしいです。 前作もしましたが、今作も大変素晴らしい作品でした。 BGMも良くアクション面も満足です。 ただ雰囲気ゲーみたいな所はありますので人を選ぶ作品だと思います。 グラフィックも綺麗だが声優陣もとても豪華です。 高所からの飛び降りや大型の敵との戦闘はとても楽しい。 アクション好きならとても満足できる内容である。 ヌルヌル動くから痛快です。 間違いなく良ゲーです。 魅惑的なゲームでグイグイ惹きつけられる。 カッコイイアクションも簡単な操作でOK。 爽快感がありどんどん進めたくなる。 シリーズ初プレイだが全く問題ない。 陰の物語、最高の音楽、これぞニーアですね。 初めてやる人は狭い世界に否定的かもしれませんが、長らく待っていた私からすればこれを求めていました。 youtube. 「 映像美、なめらかな動き、雰囲気に合わせたBGM」など、戦闘以外のこだわりもすごいのも伝わって来ます! 戦闘面においては、なめらかにカッコ良く動き、爽快感を感じつつも美しいニーアの姿を堪能できます。 ストーリーの構成も、よくこれでGOが出せたなと思いました。 正直言葉もありません。 戦闘も最初は爽快感がありましたが、中盤以降の敵の硬さは異常です。 これはアプデ必須でしょう。 このゲームを本当にプレイしていたら絶対に星5なんて付けられる訳が無いんです。 進行不可バグ。 無駄に何も無い移動が長くダレる。 シューティングゲームの様なバトルが多すぎる。 内容は星5つなのですが、個人的に女性キャラ(パンチラキャラ)には感情移入できず、3時間で断念してしまいました。 せめて主人公選択式ならよかったと思います。 店でタイトルを見て、ニートがご飯を求め待ち続けるゲームかと思って買いましたが違いました。 世界観や操作性が自分には合わず難しかったです。 ただし、配送などの不具合で低評価をした人たちも複数人いますし、評価はもっと高いものだと思っていいでしょう! ニーアオートマタは面白い?クソゲー? 個人的な意見 レビューサイトや個人的に好みから判断すると、素直にやってみたいと思えるゲームでした。 個人的にはゲームをやる上で音楽や雰囲気を重視することが多いので、ニーアオートマタは面白いと感じると思います。 これはあくまでも個人的な意見ですので、人によってはクソゲーと思えてしまうかもしれませんが、ゲーム全体の質は間違いなく高いと断言できますね! まとめ というわ家で、ニーアオートマタは、PS4ソフトで注目度がかなり高いゲームですし、これからプレイヤーも増えて、はっきりと評価も安定してくるでしょう。 命の在り方や、人間以上に人間らしい部分をユーザーに説いて、あっさりとヒロイン序盤早々に死亡、その後、章を重ねる毎に次々と登場人物が後を追う様に死体の山を築く。 例え少しでもゲームキャラに愛着を抱けば、このゲームは、クソゲー以上の残酷なだけのユーザーの良心をも破壊するゲームになる。 一方で、ゲーム如きと死ぬ事や殺される事に免疫がない人間は、シューティングや部分的アクション面のみを重要視し、死へのテーゼを、爽快性の祭りの余興程度にしか見ていないのだと思う。 近年起きた、地下アイドル殺傷事件。 大衆の居る街中で、あの異常な光景を、ただ平然と観てるだけの人々。 人として一番大事な何かを失った人間が多くなるから、この手の無情なだけの残酷性を感動的と勘違いしている。 無情とは、喜びや悲しみの越えてはならないボーダーラインである。 その一線を越えた事に気付かない精神が麻痺した現象がニーアなのかも知れない。

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【ニーアオートマタ】武器の入手方法・入手場所まとめ

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ヨルハ二号B型(ツービー) 声:石川由依 本作の主人公の少女。 通称「2B」。 異星人殲滅のための「ヨルハ部隊」に所属するアンドロイド 女性型なので正確にはガイノイド。 戦闘用ゴーグルを装着しており、口元に黒子がある。 本作1週目の主な操作キャラクター。 パンチラが多すぎて途中から慣れてくる… 関連記事 ヨルハ九号S型(ナインエス) 声:花江夏樹 通称「9S」。 ヨルハ部隊の一員の少年。 調査・ハッキングを得意とする。 戦闘用ゴーグルを装着しており、髪型はショートヘア。 ストーリー中は基本的に9Sが説明役となりサポートしてくれる。 おちゃめなところもあり、かわいいキャラクター ヨルハA型二号(エーツー) 声:諏訪彩花 通称「A2」。 ヨルハのプロトタイプで近接戦闘に特化している女性。 髪型は腰まで伸びたロングヘア。 無口な性格で、単独行動が多い。 ポッド042 声:安元洋貴 2Bに随行するサポートユニット。 常に堅実なことを言ってくる。 ポッド153 声:あきやまかおる 9Sに随行するサポートユニット。 ヨルハ部隊司令官 声:加納千秋 ヨルハ部隊の司令官にして、基地・バンカーの長官。 冷静にふるまうが、2Bや9Sらを心配する一方、A2とは因縁を持つ。 普段は隙を見せない性格だが、本来は大雑把で脱いだ服などを片付けない性格のよう オペレーターはそのことを知っているようだが、なぜかは秘密とのこと… オペレーター6O(シックスオー) 声:磯部恵子 基地・バンカーにいるオペレーターで、2Bを担当している。 おちゃめな喋り方で和み役。 オペレーター21O(トゥ・ワン・オー) 声:初美メアリ 基地・バンカーにいるオペレーターで、9Sを担当している。 同僚である6Oと比べると冷静な性格をしている。 アダム 声:浪川大輔 謎の青年。 冷静かつ知的でいて、手段を択ばない性格をしている。 イヴ 声:鈴木達央 アダムの双子の弟で、兄を慕っている。 短気な性格をしている。 パスカル 声:悠木碧 平和主義を貫く機械生命体。 人類や機械生命体の歴史に関心を持つ。 過去に起きた 同型機による暴走について申し訳なく思っている。 時間の経過により、記憶の一部を失っている。 これまた驚きの再登場。 前作でニーアと共に旅したキャラクター。 何年たっても年をとらない設定であった。 ??????? 声:中田譲治 全く存在の不明なキャラクター。 どのように物語に関係してくるのかはお楽しみだ。 「超越」とあるが何を超越しているのか。 まさかニーアか…?前作で消滅しているのでそれはありえないとは思うが今作もタイトル名になってるいるだけあり、何かしら関係してくると思われる。 前作とのつながり考察はこちらの記事でまとめています。

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ニーア オートマタ 攻略大百科

ニーア オートマタ

もくじ• ニーアオートマタってどんなゲーム? ストーリー 遠い未来。 突如侵略してきた異星人。 そして、彼らが繰り出す兵器「機械生命体」。 圧倒的戦力の前に、人類は地球を追われ月へと逃げ延びていた。 地球を奪還するために人類側はアンドロイド兵士による抵抗軍を組織。 さらに膠着した戦況を打破する為、新型のアンドロイドである戦闘用歩兵「ヨルハ」部隊を投入する。 人のいない不毛の地で繰り広げられる機械兵器とアンドロイドの熾烈な戦い。 やがてそれは知られざる事実の扉を開けてしまうことになる・・・。 主人公は上記「ヨルハ部隊」の一員である「2B」 ご覧の通り、 超絶美少女なアンドロイドです。 基本的に彼女を操作して物語が進んでいきます。 退廃した世界観 本作の舞台は、異星人に侵略された地球。 人類は月面に避難しており、地球は異星人の兵器「機械生命体(ロボット)」がうろついています。 かつてはコンクリートジャングルだった場所も今となっては草木に侵食され、野生動物たちが住み着いていたり、あるいは砂漠化して一面砂だらけになっていたりします。 こういったゲーム中の風景は「ラストオブアス」を彷彿とさせますね。 ベヨネッタ• メタルギアライジング• ヴァンキッシュ などを手掛けたゲーム制作スタジオです。 いずれの作品も非常に出来が良く、ニーアオートマタまで評価された今となっては 「 アクションゲームといえばプラチナゲームズ 」といっても過言ではないほど。 現在は下請け開発のみですが、近い将来カプコンやフロムソフトウェアと並ぶ大手ゲームメーカーになるかもしれません。 ニーアオートマタの評価・感想 質の高いアクションが最高!操作してるだけで気持ち良い! 「ニーアオートマタの良かったところは?」と訊かれて、真っ先に思いつくのが「アクション」です。 操作してるだけで気持ち良くて、ストレスをまったく感じません。 個人的に、この「操作してるだけで気持ち良い」というのはアクションゲームにおいて最も重要なポイントの一つだと思っていて、ゲーム自体の面白さに直結するとも考えています。 プラチナゲームズのアクションは、毎回この点が抜きん出て素晴らしいです。 それから敵の攻撃には全て「予備動作」が設定されていて、どの攻撃もプレイヤー次第で必ず避けることができます。 要するに「 理不尽な運要素がない」のです。 このことはプラチナゲームズ・山口孝明氏がインタビューで語ってくれています。 ただ、アクションに関して1つだけ気になったことがあります。 常に主人公に追随し、[R1ボタン]を押すことによって敵を射撃してくれる「ポッド」という装備があるんですが、ポッドの射撃はつねに「画面の真ん中」に飛んでいきます。 そのため、 できるだけ敵を画面の真ん中に捉えておくことがダメージ効率アップに繋がるのです。 とくに敵との距離が近い(近接攻撃をしている)時。 自キャラと敵の立ち位置が目まぐるしく変わるため、 敵を画面の真ん中に捉え続けるのはほぼ不可能です。 「敵との距離が近いなら近接攻撃に集中しましょう」ってことなのかもしれませんが、ゲーマーたるものやっぱり最大ダメージ効率にはこだわりたい。 そんなわけで、その点が不満とまでは言いませんが少し気になりました。 周回前提のシステムが面白い ニーアオートマタは1周しただけではストーリーが完結せず、ちゃんとしたエンディングをみるには最低3周、トゥルーエンディングを全てみるには4周する必要があります。 とはいえ「周回」と言えるのは2周目くらいで、3周目は全く内容が違いますし、4周目はチャプターからラスボス前まで飛んで選択肢を選び直すだけ。 そのため、トゥルーエンディングを全てみるとしても作業感はほとんどありません。 1周目・2周目・3周目というより、1章・2章・3章と表現する方が適切かも。 簡易シューティング(ミニ)ゲームが多すぎる ニーアオートマタにはシューティング要素がかなり盛り込まれています。 特に2周目。 1周目で主人公・2Bのサポート役を務めていたキャラクター・9Sを操作することになるんですが、 9S 彼の特殊能力「ハッキング」を使うたびに簡易シューティング(ミニ)ゲームをやらされます(小見出し下の画像参考)。 シューティング自体はまぁまぁフツーに面白いんですが、強制的にかなりの回数をやらされるので、徐々に「 アクションRPGを買ったのになんでこんなシューティングやってるんだっけ……」と思えてきました。 はっきり言ってダルいです(笑) 一応、敵に対してハッキングを仕掛けず物理攻撃だけで倒すことも可能ですが、ハッキングをしたほうが明らかにダメージ効率が良いので、結局簡易シューティングゲームしまくることになります。 この 簡易シューティングゲームの多さについてはネットでも賛否両論となっているようですね。 ストーリーは微妙 「アンドロイド」「機械生命体」「異星人」などなど、面白そうな具材は揃っているわりには、 いまいちパッとしないストーリーでした。 序盤から2Bや9Sが「主人公たちの敵である機械生命体は、人格や感情を持たないただのロボットだ」と耳にタコができるほど説明してくるんですが、明らかにそうは見えない。 この時点で「あ、もう少し話が進むと『 実は機械生命体にも人格や感情があった!! 』みたいなことになりそうだなぁ」と思っていました。 しかし、いつまで経ってもそこから一向に話が進みません。 進まないどころか、次々に謎が増えていきます。 また、最終的な目的が不明瞭で• 加えてなんとなく先が読めるので、続きが気になってワクワクすることもなく、中盤は若干退屈でした。 終盤(3周目)は結構盛り上がりをみせてくれるものの、やはりパンチが足りない。 トゥルーエンドも全て見ましたが、正直どれも微妙に感じました。 まとめ:質の高いアクションと退廃的な世界観が魅力!ただしストーリーは微妙 そんな感じです! ちなみに本作は 完全に中2病のノリなので、そういうのが苦手な人はきついかもしれません。 どこかで聞いたようなイカす(「こんな世界、意味がないんだよォー!! 」みたいな)台詞がバンバン出てきます。 逆にそういうのが好きな人はすごく刺さるゲームです(笑) いずれにせよかなり作り込まれているゲームなので、気になっているのであれば間違いなく「買い」だと思います。 いろいろ文句も書きましたが、なんだかんだ好きなゲームです。 この独特な「世界観」「雰囲気」はニーアオートマタでしか味わえませんから。 ある意味究極の雰囲気ゲーかも? ということで、今回は以上です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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