ニコラ表紙予想6月号。 最新号

ニコラ新体制&イメモ予想|女子カルチャーブログ(仮)

ニコラ表紙予想6月号

真夏の主役、もらった! 絶対欲しいが見つかる!爆売れヒロイン水着50!• 夏ゴーカふろく! 大人気4ブランド【アルジー・ジェニィラブ・ジディー・メゾ ピアノ ジュニア】 ネイルカラーセット• 2020年8月号• 2020年6月号• 2020年4月号• 2020年2月号• 2019年12月号• 2019年10月号• 2019年8月号• 2019年6月号• 2019年4月号• 2019年2月号• 2018年12月号• 2018年10月号• 2018年8月号• 2018年6月号• 2018年4月号• 2018年2月号• 2017年12月号• 2017年10月号• 2017年8月号• 2017年6月号• 2017年4月号• 2017年2月号• 2016年12月号• 2016年10月号• 2016年8月号• 2016年6月号• 2016年4月号• 2016年2月号• 2015年12月号• 2015年10月号• 2015年8月号• 2015年6月号• 2015年4月号• 2015年2月号• 2014年12月号• 2014年10月号• 2014年8月号• 2014年6月号• 2014年4月号• 2014年2月号• 2013年12月号• 2013年10月号• 2013年8月号• 2013年6月号• 2013年4月号• 2013年2月号• 2012年12月号• 2012年10月号• 2012年8月号• 2012年6月号• 2012年4月号• 2012年2月号• 2011年12月号• 2011年10月号• 2011年8月号• 2011年6月号• 2011年4月号• 2011年2月号• 2010年12月号• 2010年10月号• 2010年8月号• 2010年6月号• 2010年4月号• 2010年2月号• 2009年12月号• 2009年10月号• 2009年8月号• 2009年6月号• 2009年4月号• 2008年冬号• 2008年秋号• 2008年夏号• 2008年春号• 2007年冬号• 2007年秋号• 2007年夏号• 2007年春号• 創刊号・2006年秋号.

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ニコラ (雑誌)

ニコラ表紙予想6月号

ふりがな たかた りん 生年月日 平成17年2月15日 出身 愛知県 所属事務所 エイベックス ニコモになった経緯 ニコプチ進級 加入学年 中2 加入時身長 162cm 初登場 2018年7月号 初表紙 2019年3月号 卒業 2020年2月号 最終的な表紙回数 1回 どうやってニコモになった?• ニコラ2018年7月号から、ニコプチ進級により、、とともに同誌専属モデル ニコモ。 進級枠は、創設以来毎年1人が定番となっていたが、高田の2018年は、異例の 3人進級となる• これは、2017年末に実施されたニコラの事務所限定オーデにて、合格者が1人も出なかったことから、2018年度の中2世代がとの2人だけという異例の事態に進展。 そもそも、3大ブランドにイメモを配置できないほど少人数となっているため、急場しのぎ的にニコプチから大量補充を行ったと解釈される どうやってデビューした?• 2015年実施の第4回ニコプチモデルオーディションに応募。 グランプリを受賞し、2016年2月号より、同誌専属モデル プチモ• ニコプチに応募したきっかけは、もともと小3からプチ読だったため。 読者として毎月ニコプチを読んでいるうち、華やかで可愛いプチモに憧れを抱くようになり、自分もあんな風になりたいと思った• とはいえ、応募を思い立った小4当時は身長がまだ142cm。 応募条件の最低ラインである145cm 現在は140cmに緩和 に達しておらず、泣く泣く断念する• それから1年後。 小5になってようやく145cmにギリギリ到達したため、初めてプチモオーデに応募。 みごと一発で最終合格する• なお、小5の夏に、プチモオーデと並行して、エイベックスの新人オーディション「キラチャレ2015」にも応募していた。 モデル部門の中部地方予選を勝ち抜き、決勝大会へと進出する。 最終的には、 審査員特別賞を受賞する• そんなキラチャレのモデル部門においては、「ニコプチ賞」が選出され、受賞者はニコプチ専属モデルになることができる。 高田は、もともとプチモになりたかったため、ニコプチ賞狙いでの応募であったが、惜しくも受賞ならず。 代わりに、同時に応募していたニコプチの正規オーデの方に合格して、無事プチモとなった• ちなみに、高田から2ヶ月遅れでプチモとなる安村 高田と同時にニコラ進級 も、高田が審査員特別賞を受賞したキラチャレのファイナリスト。 しかも、安村はモデル部門の最優秀グランプリとニコプチ賞をダブル受賞するという、史上2人目となる快挙を成し遂げる。 こうして安村は、ニコプチ賞の受賞により、その副賞としてニコプチ専属モデルとなった• というわけで、キラチャレ2015のモデル部門決勝大会ステージ上には、高田 審特賞 と安村 GP&NP賞 という現ニコモ2人に加え、後にニコプチ専属モデルになる 受賞なし 、さらには後にラブベリーモデルとなる栗田桃花 受賞なし までが揃っていたということで、同回は稀に見る高レベルの大会として今も伝説となっている どんな女のコ?• 家族構成は、父、母、姉4人、本人の7人家族。 女の子ばかり 5人姉妹の末っ子。 ニコラでいう「美脚4姉妹」を超える、高田家5姉妹。 なお、姉4人と高田とは年齢がかなり離れており、高田以外は全員が成人している• そんな複数いる年の離れた姉たちの中でも、とくに次女と仲が良く、カラオケや買い物にもよく行く。 ニコプチ誌面に、一緒に撮ったプリを載せたのは次女とのものだけだし、神戸ロケでのおみやげに林檎飴を買っていってあげたりも• 名字の読み方につき、特に初対面の人から「たかだ」と間違えられるが、通販のジャパネットと同様に、濁らない「 たかた」が正しい• ニコラ卒モである、、の「凜」は、いずれも、禾 のぎ の凜であるのに対し、高田の「 凛」は示 しめす の凛。 特にファンレターを出す場合など、間違えないように注意してください• 動物が好きで、なにより 鳥が大好き。 SKEの高柳明音並み。 ペットとして、高田の強い希望によりインコを2羽飼っている。 なお、ニコプチWikiの高田のページには、高田の飼っている鳥さんにつき 「オカメインコで、名前はピーちゃん」とあるが、これは誤り。 正しくは、インコを2羽飼っており、高田が生まれる前から飼われているオカメインコの名前が「ミルク」、高田がペットショップにて自身で選んで買ってもらったコザクラインコの名前が「ぴーちゃん」(全部ひらがな)である• 天然でほんわかした性格、おっとりした印象と異なり、実は運動神経抜群でスポーツが大得意。 特技のダンス ヒップポップとジャズ はもちろん、 バク宙も出来る• その半面、超絶 おバカ。 ニコプチ時代の学力テスト企画では、小5から中1まで、3世代で同一のテストが実施されたが、最年長である高田が、ぶっちぎりの最下位。 勉強のほうは、まるでダメ• 見た目は天使なのに、実は 絶対的な負けず嫌いで、勝負事になると我を忘れるタイプ。 プチモ時代の運動会企画の競技では、撮影であるにもかかわらず常にホンキモード。 髪を振り乱し、モデルらしからぬすっごい形相で、周囲を威嚇。 勝つためならどんな卑怯な手も使い、たとえ反則も辞さない• 元祖、ニコプチの 歌姫。 卒業間近になって、新モで入ってきた 新歌姫 にその地位を取って代わられるも、高田の歌唱力も抜群。 ニコプチ公式インスタでは、十八番としてているJYの「好きな人がいること」をアカペラで熱唱する動画が見られる• いちいち身振り手振りが大げさで、話しているときは止まることなく両手が動いている。 いちおう、話の内容に沿ったジェスチャーであるものの、話し相手側としては、その動きが めっちゃ気になる• また、イスに座っているときや、テレビを見ているとき、食事中など、常に手足のどこかしら一部がプルプルプルプル揺れていて、親や友達からは「落ち着きがない」と言われるが、とりあえず ADHDではないらしい• 椎名林檎のファンで、1番好きな曲は「歌舞伎町の女王」。 カラオケに行くとYJの曲とともに、必ず歌う• 好きな食べ物は ケチャップがかかっているもの。 特に、オムライス 以上に? と、ハンバーグ、スパゲティーが大好物。 とにかく、ケチャップがかかってさえいれば何でもいい• 反対に、嫌いな食べ物は赤くて丸い 固形のもの。 具体的には、赤ピーマン、パプリカ、サクランボ、うめぼし、トマト、苺、しおりんご、エビチリの丸まったエビなど。 味覚ではなく視覚にこだわるタイプで、かつ、ポイントは固体であるということ。 ケチャップが大好きな点、液体であれば問題ない• 好きな飲み物はお茶で、ブランドは 綾鷹限定• 自分の体の好きなパーツは「まゆ毛」。 反対に、嫌いなパーツは「歯の形」。 特に前歯• スクイーズにはまる。 最近のお気に入りは、クロワッサンのスクイーズ。 そのぷにぷに感が病みつきになり、休みの日など1日中 ただただ触って過ごすこともあるほど• 実は、ニコプチ卒業の間際まで、一人でホテルに泊まれなかった。 そのため、撮影の前日に東京に来る際は、母と一緒に上京。 一緒の部屋に泊まり、朝も起こしてもらっていた。 小6の時から、撮影のたびに1人で佐賀より上京、自身で飛行機の搭乗手続きまでやっていた同い年の若林とは えらい差• ニコラデビュー時の新モ企画の際、プリのお題「ひょっこりはんをやってみて」に全く反応できなかったように、テレビはほとんど見ないため、基本お笑いに興味ナシ。 とにかく、流行りの お笑い芸人に疎いのはニコプチ時代からのこと• 言葉遣いが バカ丁寧。 カメラマンやスタッフの支持にも「承知いたしました」「これでよろしいでしょうか」と返答。 学校でもお仕事の現場でも、先輩・後輩にかかわらず基本「です」「ます」と敬語で対応。 育ちの良さがうかがえる• 小学生からモデルを続けているが 歌手志望。 ただし、第一志望は歌手であるが、ペットショップの店員や保育士にも興味あり ニコプチ時代• プチモデビュー時のアンケートで答えた「目標とする先輩モデル」は、と。 奇しくも、両者ニコラ進級を果たし、これに高田までもが続くことになる• プチモになった当初は、撮影のたびにカメラマンから頻繁に 顎を引くよう注意される。 どうしても気を抜くと顎を突き出したカットが多くなってしまう。 特にデビュー時の号を見ると、ことごとく顎が突き出ている写真ばかりである• 公式な愛称は「リン」であるが、プチモからは「りんりん」と呼ばれている• プチモになって3冊目、2016年度の通年連載、着まわし物語「リンちゃんのピピピ恋のカラクリ人形」で、主人公役が決定。 着まわしヒロインは毎年その時点でのエース、もしくは将来のエース候補が務めることになっており、これに新人の高田が抜擢されたということから、早くも 将来のエース確定と話題になる• 実際、直後にマクドナルドとのタイアップとして、プチモを代表してテレビCMへの出演が決定。 続く10月号では、早くも初表紙となる• 2017年になると、4月号では、ニコラでいう「今月の推しモ」に相当する個人特集「リンちゃん解体新書」が掲載。 8月号では、ニコラでいうハワイメンバーと同等の価値があるとされる沖縄ロケに選抜。 完全に トップモデルとしての地位を確立する• そして極め付けが2017年10月号。 ニコプチ卒業生でニコラに進級した以来、3年半ぶりに ピンで表紙となる。 そもそもニコプチは、隔月刊の上、専属モデルの任期も平均2年と短いため、表紙は複数で分け合うのが基本。 そこをあえてピンで登場できたのは、ひとえに圧倒的な読者人気の左証• 2018年6月号をもってプチモ卒業。 同時に、安村、町田とともにニコラ行きが発表される。 なお、最終的な表紙回数は7回 うちピン1回 で、これはと並んでニコプチ史上 歴代3位となる大記録 ニコラ時代• ニコモとしてのニックネーム「リン」は、以来で歴代2人目。 ニコラのモデルに「リンカ」は多いが、リンは意外と少ない• ニコラデビューとなる2018年7月号では、新モ特集として、進級組の3人で1ページのプロフィールが掲載される。 また、今回の新モ3人に、若林&小林を加え、中2モが一挙5人に増員となったことから、「中2モ企画」も実施。 「ビビり」「プリ画」「おしゃモ」「おバカ」の4部門において、それぞれのナンバーワン決定戦を行う。 高田は、持ち前のビビリキャラにより、バンジージャンプ、ジェットコースターのいずれにおいても、 ビビリNo. 1に認定される• 同じ7月号では、「ニコモ抜き打ち女子力テスト」にも選抜され、同企画に参加。 撮影の衣装に着替えるため脱いだ私服はしっかり畳まれていたり、バッグの中も整理整頓されていたりで、 几帳面な性格で女子力も高いことが判明。 最終的に、3位の好成績を獲得する• さらには、ニコラ初登場にして、さっそくスマホ部に新メンバーとして入部。 部長のからスカウトされるという設定。 もともと猫が好きな高田にとって、ふてニャンを抱っこしての撮影ですっかり癒される• と、一見順調にみえた高田のニコモとしてのスタートであるが、続く8月号ではまさかの 登場なし。 安村と町田は登場している点、初の試みである3人進級の弊害がさっそく現れた格好• 9月号では、ヘアアレブックに登場。 撮影の際、スタッフからの指示に「承知しました」「ありがとうございます」と、持ち前の 妖精のような透き通る美しい声で、礼儀正しく応答。 その姿に、は「可愛すぎる!うちに連れて帰りたい…」とメロメロ 高田のほうが年上。 ヘアメイクを担当したN氏も「リンちゃん、撮らせて」と写メ。 も、思わず高田のモノマネ。 さすがにニコプチのエースだっただけあり、ニコモからもスタッフからも一躍大人気に• 10月号では、恒例の連載「ロート学園」に主役として登場。 進級同期の町田を相方に、12月号までの3カ月連続で全3話の物語。 演技として、さっそく変顔を要求されると、それに期待以上のクオリティで答える高田。 これを見て、編集部は「リンは天使なだけじゃなかった!」と感心しきり。 今後ますます出番が増えていきそう• また、同じ10月号では、 ガーリー顔選抜として、巻頭の「ガールズルール写真集」にも登場。 2016年10月号の「みうりん写真集」以来となる、ニコラでは珍しいアイドル写真集風の企画。 なんといっても、 ガーリー顔といえば高田であり、まさにここで本領発揮となる• 高田は次女役。 また、着まわし連載「ラッキー7」も担当• 12月号では大量に登場。 まずは、ニコモ歴半年、中2で「レピピブック」は、進級組では以来となる快挙。 また、「リンの冬アクセ」は、前号に引き続き ピン企画。 さらに、「ニコ学」へも初めて登場する• もちろん、12月号からスタートした、次世代モのトップを決める表紙争奪バトル「TNM(Top of Nicola Model)」にもエントリー。 公式インスタの自己PR動画で披露した早口言葉が読者に評判。 なお、ステージ1「写真うつり力」の審査員評価は Bということで、上々のスタート。 黒坂、若林と並んで 1位争いを演じることになりそう• 続く2019年1月号では、TNMステージ1の投票結果が発表。 大方のニコ読が事前に予想していた通り、みごと 3位に輝く。 同ステージにおいては、1位には黒坂が、4位にも町田が入賞しており、ニコプチ出身で上位独占となった• とはいえ、同時に掲載されたステージ2のアスレチック&コーデ対決では、最初のチーム決めの際、高田は最後まで誰からも指名されることなく「チームあまりもの」所属となる苦杯も。 その上、出場したトランポリン対決では、ジャンプする前の段階で転んでしまい、記録は最下位。 ステージ2では順位の下降が予想される• そんな大失態を演じたものの、2月号で発表されたステージ2終了時時点での順位は、僅差で6位。 わずか3つ順位を落としただけである上、高田を超えた3人は、いずれも(インチキまがいの)ボーナス加算があった青井、濵尾、藤本。 ようするに、読者票においては むしろ増やしているといえ、高田の強さが際立ったステージ2といえる• なお、ステージ3「私服おしゃれ力」においては、ついに最低ランクの「D」評価。 今度こそ圏外に落ちるのか、それとも読者に支えられ上位に入賞するのか。 ここで踏みとどまれば、ほぼトップ3確定といえる• 2019年1月1日、ニコモとしてではなく、 バーチャルVtuberとして「Takata Rin Channel」を開設。 動画配信をスタートする• 2019年3月号にて 初表紙。 前年7月号にニコプチから進級した3人の中で、みごと表紙1番乗りを果たす。 同学年(現中2)としては、若林と並び学年トップの表紙回数となる• 4月号の誌面にて、当分の間 ニコモとしての活動を休止することが発表。 理由は学業専念のため。 3月28日に実施されるニコラ最大のイベント「ニコラ東京開放日2019」も欠席、上位入賞確実となっていたTNMも、同開放日に実施される最終ステージ不参加により、実質辞退となる。 なお、5月号には、高田からニコ読への直筆によるメッセージが掲載された• 8月号から始まった中3モ連載「ヤバイバル」の中で、高田の近況をお知らせするミニコーナー「今月のリンちゃん通信」もスタート。 第1回では、勉強をがんばっていることを報告する• 9月号にて、次号から ニコラ復帰が発表される。 復帰となる最初の企画は「中3モ修学旅行」ということで、これは例年必ず6月号に掲載されていたもの。 今年のみ異例の10月号掲載ということで、編集部は高田の復帰に合わせて、実施を待っていたことが分かる• 同時に、公式ツイッターには、直筆による読者へのお手紙を掲載。 モデル活動の再開を自分の言葉で説明する。 なお、Vtuber(Takata Rin Channel)については休止を継続• 10月号にて、待望の復帰。 かつ、復帰早々、「中3モ修学旅行」「体育祭R-1 GP」の両大型企画に加え、「秋ファッション」さらには、卒モらをゲストに迎えた「250号記念ストーリー系着回し」にまで登場し、イキナリの大活躍。 高田に対する編集部の期待と、読者人気の高さが分かる• その修学旅行では、高田の復帰を祝うサプライズ企画が密かに準備されていた。 部屋で高田を一人っきりにしたところで、ケーキを持って5人が登場。 一斉に「リンちゃん、おかえり~」と言葉をかけられた高田は 嬉しさで号泣。 サプライズ大成功となる。 もはや恒例行事となりつつある• 11月号の中3連載ヤバイバルでは、対戦テーマに高田が考案した「なりきりキャラバトル」が採用。 連載初となる中3モvs中2モによる、連載争奪バトルとなる。 高田が変身したのはワンピースのチョッパで、獲得ポイントは30. 5pt。 とくに、誰とも協力せず黙々と一人で作業していた点が大幅な減点対象となり、全参加者中で最下位となった。 なお、TNMのアスレチック対決と同様、またしても 高田が足を引っ張った形で、中3チームも敗退。 次号12月号の同連載を中2に譲ることになる• 初対面のカメラマンは、伏し目がちに超小声で、かつ、ふにゃふにゃ挨拶する高田を見て、最初「このコ大丈夫か?」と思う。 しかし、いざ撮影が始まると別人になる高田。 モデルとしてのスイッチが入り、堂々と自信たっぷりに表情を作り、バンバンポーズを決めるその姿に必ず驚かされる。 2020年1月号の撮影でも、初対面だった布施鮎美カメラマンは、高田の変貌に思わず「何このコ!?」と漏らす• 同じ1月号の企画、ニコモどうしで投票&選出するランキングの「 ペットにしたい部門 」第1位。 新モで2コ下の後輩からさえ「リンちゃんは可愛くて癒される」• なお、1月号の中3モ連載は、撮影の日にカゼをひき熱が出たためお休み(幸いインフルエンザではない)。 プチ時代からの、誰もが守ってあげたくなるような 繊細で、 か弱い体質は相変わらず• 2020年2月号をもってニコラ卒業。 最終的なニコモ歴は1年8カ月。 表紙は1回• 同号においては、卒業撮影の後、中3モ全員+めあここが勢ぞろいし、サプライズで卒業企画が実行。 代表の若林から、ニコラ卒業式恒例の卒業証書を手渡される。 なお、卒業証書の全文は以下の通り• 「 あなたはニコラモデルになってから、ガーリー担当として、日本全国の中学生をキュンキュンさせてきました。 ニコラを卒業しても、一生あなたはニコラの仲間です。 ニコモとしての日々を一生懸命過ごし、成長したことをここに証します」 ニコラ登場メモ• 2018. 07月号:新モ特集、女子力テスト、スマホ部• 2018. 08月号:登場なし• 2018. 09月号:中2モ私服、ヘアアレブック• 2018. 10月号:ロート、ガーリー写真集• 2018. 11月号:たぬき姉妹、着回し連載• 2018. 12月号:TNMスタート、レピピブック、冬アクセ、ニコ学• 2019. 01月号:なんでもランキング、一問一答• 2019. 02月号:晴れ着、ボディデータ• 2019. 03月号:初表紙• 2019. 04月号:活動休止が発表• 2019. 05月号:読者へのメッセージ掲載• 2019. 08月号:ミニコーナー「今月のリンちゃん通信」• 2019. 09月号:次号からの復帰が発表• 2019. 10月号:修旅、体育祭、着回し• 2019. 11月号:ヤバイバル• 2019. 12月号:ポニテヘアアレ• 2020. 01月号:ロート、ヘアアレ、ガーリー女子会• 2020. 02月号:卒業 スポンサーリンク.

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サンデー毎日6月28日号は6月16日発売。

ニコラ表紙予想6月号

概要 [ ] からまでの女の子を主な読者層としている(ただし、主な読者層は中学生)、ファッションを中心に思春期女子のライフスタイル情報全般を扱う。 2000年代にはジュニアファッションブームや「」と呼ばれるの人気を糧に急成長し、読者世代に多大な影響力を持っている [ ]。 2015年4-6月時点では月間平均19万5,634部を発行する、ローティーン向けではトップの女性誌である。 他業種とのタイアップには2002年頃から積極的になり、2003年からはと共同で誌名を冠した「」を展開、テレビ番組『』(2002年、)や『』(2004年、)の製作にも関与している。 また、2003年には新潮社内に「nicola事業部」が設立され、創刊時からの編集長・宮本和英が事業部長に就任。 同じく創刊時からのスタッフ・山元琢治が編集長に横滑りする新体制となった。 2012年7月より、松本美帆子に代わり、副編集長であった眞部菊実が編集長に就任した。 今の編集長は、小島知夏となっている。 沿革 [ ]• 創刊(7月号)。 通巻4号(4月号)より隔月刊化。 第1回読者モデルオーディション開催。 4月号より月刊化。 原宿にセレクトショップ開店(4月 )。 『』発売(7月)。 nicola事業部設立。 Girl is Girlのブランドをライセンス開始。 ロゴの変更などリニューアル(9月号)。 特集号として4月号増刊『』発行。 テレビ番組『』放送。 「ニコモノ」CDリリース。 競合誌と合同で「」企画。 姉妹誌『』創刊(9月)。 創刊10周年。 通算100号を達成(4月号)。 「」CDリリース(3月)。 「」発売(4月)。 通算150号を達成(6月号)。 「」発売(11月)。 創刊15周年を達成(7月号)。 「F-06D Girls'」発売(1月)「」発売・「repipi armarioブランドおしゃれBOOK」ムック本発売(11月)。 通算200号を達成 8月号。 創刊20周年。 通算250号を達成 10月号。 ニンテンドースイッチ用ソフト「モデルデビューニコラ」を発売。 6908円 ニコモ [ ] 詳細は「」、「」、および「」を参照 ニコラに登場するはと呼ばれる。 人気女優の登竜門でもあり、ニコ㋲として起用されるための主要ルートである、『nicola』主催のニコラモデルオーディションには毎年数万人の応募がある。 ニコ㋲の起用期間は長くても高校1年生3月まで(号としては5月号まで)で、毎年3月には都内で「卒業式」イベントが行われている。 ニコ㋲出身の著名人は、、、、、、、、、、、、、、、、などが存在している。 現在のニコ㋲ [ ]• 高1:、、町田恵里那、、加藤咲希• 中3:池未来実、平澤遙、広瀬まのか、湊胡遥、北川花音、野崎奈菜、、、• 中2:組橋星奈、宮本和奏、田中南、太田雫、凛美、、• 中1:近藤結良、河村果歩• 小6:吉岡優奈 現役時代に人気を獲得していた卒業ニコ㋲ [ ]• (表紙4回・当時最多)• (表紙8回・当時最多)• (表紙6回・現モデル)• (表紙15回・当時最多・歴代4位タイ)• (表紙12回・当時2位・現・ 活動休止中 メンバー)• (表紙11回・元モデル)• (表紙7回)• (表紙25回・歴代1位・女優)• (表紙11回・当時3位)• (表紙9回)• (表紙11回・元専属モデル)• (表紙16回・当時2位・歴代3位・元モデル)• (表紙15回・当時3位・歴代4位タイ)• (表紙10回・元Seventeen専属モデル)• (表紙10回)• (表紙18回・歴代2位・元Seventeen専属モデル・現モデル )• (表紙9回・現モデル)• (表紙13回・元Seventeen専属モデル)• (表紙12回・元Seventeen専属モデル・現専属モデル)• (表紙15回・歴代4位タイ)• (表紙7回・元Seventeen専属モデル・現non-noモデル)• 表紙5回・元専属モデル• (表紙16回・歴代3位タイ)• (表紙7回・現Rayモデル)• (表紙7回・元Seventeen専属モデル)• 表紙9回・元Popteen専属モデル• 表紙11回・現Seventeen専属モデル• 表紙10回・現Popteen専属モデル• 表紙7回・現Seventeen専属モデル• 表紙9回• 表紙9回・現Seventeen専属モデル• 表紙9回 その他のニコ㋲出身者 [ ]• (表紙2回・元)• (表紙0回・現女優)• (表紙3回・元チャイドル)• (表紙1回・現女優)• (表紙1回・現女優)• (表紙1回・現所属ダンサー)• (表紙0回・現女優)• (表紙-回・現声優、歌手)• (表紙1回・現モデル)• 表紙-回・現ViViモデル• (表紙0回・現、元トップモデル)• (表紙0回・元メンバー)• (表紙2回・現モデル)• (表紙0回・現女優)• (旧名上原千夏子)(表紙-回・現モデル)• (表紙3回・現女優)• (表紙0回・現女優)• (表紙1回・現ViViモデル)• (表紙7回・元モデル)• (表紙4回・元non-noモデル)• (表紙1回・現JJモデル・現、メンバー)• (表紙5回・現ViViモデル)• (表紙2回・現女優) その他 [ ] 表紙と題字のデザイン [ ] 1997年7月号(創刊号)から1999年12月号までの表紙に描かれていた「nicola」の題字は、系の太い(日本でいう角太ゴシック、右記はイメージ)を横にやや引き伸ばしただけのシンプルなものだったが、2000年2月号では引き伸ばしがなくなり、よりらしいデザインへと修正が加えられている。 また、月刊化一号の2000年4月号からはカタカナを図案化した「nicola」ロゴが小さく併記されるようになった。 nicola編集部が事業部として独立するなど新潮社内での位置づけが格上げされた2003年には紙面もリニューアルされ、9月号から調の新しいロゴマークとなった。 また、創刊期から存在した『nicola』のオリジナルキャラクター「ミュン 2」(ミュンミュン)もこのときに実質消滅した。 このキャラクターは読者と同じ女子中学生という設定で、表紙にもたびたび(2000年以降は全号)描かれてきたニコラの顔であった。 また新しいロゴマークになってからロゴがをされることもあるようになった。 」という文が記載されている。 価格 [ ] 価格は最初期が450円で、1999年の終わりからは長い間390円であった。 これは付録の内容にかかわらず一定だったが、2006年2月号だけ特例として420円になり、その後2006年9月号からは420円均一になった。 420円になったばかりの9月号から12月号までは「特別定価」と書いてあったが、2007年からは「定価」表示に戻った。 そうして420円が定着した。 しかし2008年7月号からは、初期と同価格の450円が定価となった。 時期によって数十円程度の価格の変動があり、夏休みや冬休みにかかる9月号・2月号などが高くなっている。 2012年3月号現在の定価は480円だが、時々500円になることもある。 2014年4月の増税後は、500円が基本となっている。 だが、2019年11月より520円が定価となった。 発行部数 [ ] この節のが望まれています。 新潮社が参加する(JMPA)によって公表されている月間発行部数(年間平均)で、2013年度(算出期間2012年10月-2013年9月平均)は21万6222部である。 2004年版以降のものは9月を開始月とする割りの平均発行部数だが、印刷証明付の算出であるため、基本的にはより信頼性の高い情報である。 1999年: 約16万部• 2000年1月-12月: 約21万部• 2002年1月-12月: 約20万部• 2003年9月-翌年8月: 17万1166部(印刷証明付)• 2004年9月-翌年8月: 16万6531部(印刷証明付)• 2005年9月-翌年8月: 16万8071部(印刷証明付)• 2006年9月-翌年8月: 17万3729部(印刷証明付)• 2007年10月-翌年9月: 19万0417部(印刷証明付)• 2008年10月-翌年9月: 20万7608部(印刷証明付)• 2009年10月-翌年9月: 23万1768部(印刷証明付)• 2010年10月-翌年9月: 22万4568部(印刷証明付)• 2011年10月-翌年9月: 22万3421部(印刷証明付)• 2012年10月-翌年9月: 21万6222部(印刷証明付)• 2013年10月-翌年9月: 21万2979部(印刷証明付)• 2014年10月-翌年9月: 20万2942部(印刷証明付)• 2015年10月-翌年9月: 19万5995部(印刷証明付) 関連企画 [ ] 商品 [ ] 2002年にから発売されたビデオ版『ニコラ』。 パッケージ表紙は新垣結衣。 タイトルに「Vol. 1」を入れるなどシリーズ化を匂わせていたが、結局方式の1巻のみしかリリースされていない。 ニコラ独自展開のファッションブランド。 当初はセレクトショップの店名という位置づけであった。 2012年1月20日に、nicola15周年を記念してとコラボして発売された携帯電話。 本体デザインに合わせたオリジナルトートバッグを同梱する。 イメージモデルはニコモのと。 ケータイを振るとラッキーアイテムやニコラモデルが飛び出したり、七夕やハロウィン、クリスマスなど季節のイベントと連動して背景やアイテムが変わる楽しい仕掛けも満載している。 カラーはハッピーピンクの1色展開。 書籍 [ ] 新垣結衣が絶大な人気を誇った当時に刊行された特集。 2004年4月の増刊号という扱いで発行された。 本誌の付録扱いではない独立した増刊号・特集号はこれが唯一である。 ニコラの妹誌。 妹版として主に対象のファッション情報を扱う隔月刊誌で、2006年9月13日に創刊された。 nicola特別編集で発売された。 nicola特別編集で発売された。 repipi ar marioブランドおしゃれBOOK 2012年11月1日に発売のレピピアルマリオのムック第2弾。 付録は「レピハートリュック」。 ゲーム [ ] 2010年4月1日にから発売された、本誌を題材とする用ゲームソフト。 ゲーム内容は、に応募し、ニコ㋲兼ニコラ編集者になるというもの。 2011年11月4日に用ソフト「」を発売。 2012年11月には3作目となる「」を発売。 また、ゲームソフトのみならず、や、小説といった関連商品も発売している。 2019年11月1日にから発売された用ソフト。 モデルの女の子がコーデやメイクをしながら仕事と恋愛に向き合い、最終的にに立つことを目指す。 PVでは藤本林花美愛とがゲームを紹介している。 音楽活動 [ ] にのローカル番組として放送されたテレビ番組『』の主要出演者のうち新垣結衣・を除く5名がにシングルCDをリリースした。 2009年、配信デビュー。 デビュー。 5月31日をもってメンバーのが卒業し、9月に春川芽生、藤田ニコルが新加入。 インターネット [ ] ニコラ公式サイト。 ニコ㋲のプロフィールやバックナンバー紹介などが読め、また女子専用の会員ページ「ニコラクラブ」には撮影メイキングもある。 なおバックナンバーなどは2002年以降の全てを網羅しているが、ニコ㋲のプロフィールなどは卒業をもって削除されてしまうため、卒業ニコ㋲の確認などはできない。 ニコ㋲達の書いた日記を公開されていた公式ブログ。 「269g」との提携により、2006年7月に開設。 2006年11月30日からはコメントの書き込みが行えるようになった。 参加ニコ㋲は10名。 なお、2011年度のニコモが書いた記事とそのコメントは、現在でも観覧は可能である。 2011年9月1日からはニコラネット内にて、ニコモの公式ブログのリンク集「ニコモ's Blog」を開始。 9月 に()対応サイトが開設され、その後に( by )、に()向けが順次公開された。 多くの携帯電話サイトと同じく待ち画や、ムービーなどのダウンロードサービスが主力のサービスであるが、他にない特色として「閲覧者が仮想的な学校に編入され、いずれかのニコ㋲と同じクラスになる」というお遊び要素が含まれている。 10月、は11月30日、は12月3日、は12月6日をもって終了することを発表した。 なお、一部のコンテンツはニコラネットにて引き継ぐ予定である。 2009年から2010年ににて配信されていたバラエティ番組。 番組開始後、ニコラネットでも撮影日記ムービーの代わりに配信された。 なお、番組が終了した翌週からは通常のニコラネットの撮影日記ムービーに戻っている。 脚注 [ ] [].

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