超 ディスク アップ。 優勝賞金331万円、超ディスクアッパー選手権専用筐体が凄い

パチスロ『ディスクアップ』超イベント開催!「激神スペック」も話題「サミー」へ熱視線!!

超 ディスク アップ

去年までハイエナ専門でしたが、1月からディスクアップも合間に打つようになりました。 本日をもってディスクアップ逆万枚達成となりました。 皆様本当にありがとうございます😫 ディスクアップ成績 ・58. 3時間稼働で約4万回転 店内見回りをするので時速700回転くらい ・収支-208000円 ・機械割91. なぜそんなに余裕資金を持たせてからスタートすべきなのか? という問いがあったとしたら 今回のデータが証明となってると思いますね。 逆万枚達成する道のりはどういうプレイになってしまうのか 負けまくってるデータはもうお腹いっぱいだと思うんで、 勝ててない時はどのような事がおきるのかをまとめました。 当然ながらシンディは出ません まってたよ!シンディ!! — 習志野 仮 投資スロプロブロガー narasinokari このツイートの日付。 よく見てくださいね。 1月14日です。 シンディ一ヶ月ぶりに見たよwww 画像に残像が…😭 — 習志野 仮 投資スロプロブロガー narasinokari はい。 このツイートの日付は2月17日です。 耐えられますか?あなたは1か月間シンディを見れないという苦痛を。 耐えられますか?隣の人がシンディをいとも簡単に出すのを。 この間の機械割は91. BIGのヒキが弱かっんで、実際の確率はどうだったんでしょうね。 私はBIG回数とかは特に気にしてませんが、 以前、実践日記様に1日打ち切った時は設定1未満のBIGの引きで勝ってるんで 400分の1くらいなのかな?って想像しています。 7です。 1000枚くらいなら一発でそこそこ出るイメージって皆さん持たれてると思うんですね。 私の場合まったくdancetime出ません。 引けません。 一か月シンディー見てない訳ですから、当たり前ですよね。 BIG引けてない訳ですからDT自体入らない訳ですよ。 当然、ゲチェナや消灯と子役否定からのボーナス察知等の ディスクアップを打っていて一番楽しい瞬間はなかなか訪れません・・・。 知ってますか?私が ART中にスクラッチ演出があるのを知ったのは2月に入ってからなんですよ 笑。 1月だけでも2万回転打ってるのにスクラッチ演出が出てないんです。 だから、先ほどの1月14日の実践日記にもその存在を書いてません。 最初その存在を知った時はびっくりしましたよ・・・。 え?プレミアか?って思いましたもん。 まあそんなにで出なくても箱にコインを移す訳ですね。 当然ながら出てませんから、箱なんてほとんど使いません。 もしかしたらそんなに珍しい事ではないのかもしれません。 なんで俺だけDTに入らないんだ・・・ そもそもペラポン予告って本当に期待度3割あるのこれ・・・。 どんどん心が荒んできます。 しかも、ハイエナの合間に打ってるので、 ディスクアップを打つことで本来なら取れたかもしれないお宝台をを逃してるという事実を常に感じています。 ディスクを打っていなければ、900回転の凱旋が拾えたかもしれない。 ・・・と。 やがて、どんどん気持ちよくなってきます しかし、普段からディスクで負けまくってるので、 負けるのは普通であり、 数千円でもプラスになると異常なほど嬉しくなって心が豊かになります。 更には、トータルマイナス15万円くらいから 負けろ!もっと負けろ!ブログの記事に出来るかもしれない! 等と、 邪悪な考えに染まり始めてきます。 勝っても良し。 負けても良しの状態だったので後半はそこまでストレスはありませんでした。 完全に負け癖がついて気もち良くなってる状態ですね。 人気記事ランキング• 2019年4月23日 に投稿された• 2019年5月7日 に投稿された• 2019年1月25日 に投稿された• 2019年2月18日 に投稿された• 2018年9月30日 に投稿された• 2019年4月11日 に投稿された• 2018年11月16日 に投稿された• 2019年9月17日 に投稿された• 2018年10月6日 に投稿された• 2018年12月31日 に投稿された• 2020年1月7日 に投稿された• 2019年6月15日 に投稿された• 2019年8月18日 に投稿された• 2019年10月22日 に投稿された• 2020年1月11日 に投稿された• 2018年9月26日 に投稿された• 2019年7月24日 に投稿された• 2019年5月17日 に投稿された• 2019年4月18日 に投稿された• 2019年4月21日 に投稿された.

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パチスロ「超ディスクアップ」一般販売決定

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ルール概要• 液晶に映された出目を狙う• 制限時間はプレイ時間1分、インターバル時間最大1分• プレイ時間1分はリールが回転している間のみ減算、第3リール停止から次のレバーオンまではインターバル時間として最大1分間休憩する事が可能• 残り15秒になれば音楽が変わり、残り0秒になっても全リール停止まで有効• 難易度は3段階で、3000P、10000P獲得時にランクUP• ビタ押し判定も3段階で上位の方が得点が高い• ビタ押しを連続で決めるとコンボポイントがある• 3リール全部ビタ押しならパーフェクトポイントもある• 図柄をビタ押しで揃えるお題もあり、星はダブルで揃えた方がいい• 狙うお題の出目は全部リーチ目• リール配列は実機と同じ 得点の配分については動画内にてご確認下さい(現段階では仮決定との事)。 個人的にビックリしたのが ビタ押しの判定基準です。 コマを16分割して下記の判定となります。 下段に青7を止める場合 黄色のラインより下で押すと失敗です(中段に青7を止める場合)。 失敗となる理由は制動距離区間のためだそうです。 「完全なビタ押しは全く滑らないもの」だと勘違いしていました。 ググってみると確かに ビタ押しは半コマ上で狙うのがコツとあります。 何だかんだで10年以上スロットを打っていますが、まだまだニワカの領域です。

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目押し王決定戦「超ディスクアッパー選手権」東京予選に500人参加

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大丈夫。 ルールは把握している。 焦る必要なんてない。 ただ液晶に指示された図柄を狙うだけ。 仕様こそ違うけれど打ち慣れた機種だ。 いつも通りに打てばいい。 そう自分自身に言い聞かせてみても、鼓動は速さを増すばかりだった。 こうなる事は予想していた。 せっかくだから打っていきませんか? そう言ってもらえるだろうと思っていた。 むしろそう言ってもらいたかったし、その提案がなければ打たせてもらえませんか、と自らお願いしていたと思う。 ただただ打ってみたかった。 自分の技術で、目押し力で、どのぐらいの得点が出るのかを試してみたかった。 ただし、約1分後には己の実力が数値化される。 そう考えたら不安と緊張に押し潰されそうな感覚に陥った。 だってそうだろう。 俺の背後にはこの機種を、 『超ディスクアッパー選手権』の専用機を作った開発者が2人もいるのだから。 開発者が俺の試打を直に見ているのだから。 レバーONと同時に始まるカウントダウン。 液晶に表示されるビタ押しポイント。 回り出すリール。 競技に参加しているわけじゃないのに、高まっていく緊張感。 1度のミスが焦りを生み、集中力が途切れたのを感じた。 リカバリーしなきゃ…そう思えば思うほど空回りし、ミスを重ねていった。 約1分後、自分の理想とはあまりにも掛け離れた15000ptという数字が液晶に表示されていた。 悔しかった。 でもその感情を上書きするかのように、 楽しかったという実感が湧いてきた。 もう1度打ちたい。 いや、時間が許すのであれば何度でも打ちたい。 そして、この得点を超えたいという感情が溢れ出てきた。 超ディスクアッパー選手権専用機はBIG中のビタ押し成功時に得られる喜びとはまた別の喜びを与えてくれた。 今までのパチスロとはまた違った興奮を与えてくれた。 少々動揺していますが、よろしくお願いします。 ちなみに、専用機のサブ液晶に歴代トップ3の得点が並んでいますけど、1位の53000ptというのはお二人のどちらかの記録だったりするのでしょうか? K氏「あれは僕たちではないんです。 どうやったら出るんでしょう? M氏「如何に早くレベル3まで上げられるかというのがポイントです。 実際、選手権でこの得点を出せたら優勝を狙える感じでしょうか? K氏「そうですね。 50000ptを超えたら優勝の可能性が高いと思いますよ。 K氏「純粋にファンの方に楽しんでもらえる事をやりたい、というのが目的です。 以前から ホールで打つのとは違った遊技機の楽しみ方を提供したいと考えていました。 M氏「そうです。 ということは去年の が今大会のきっかけというわけではないんですね。 K氏「分かりやすさを重視した結果です。 今後はビタ押し以外のこともやっていきたいとは思っているのですが、まずは己の技術を競うというピュアなものを、競技の対象にしたいと考えました。 ちょっと話が逸れるんですが、実は以前にもビタ押し専用の機械を作ったりしていたんです。 知りませんでした。 K氏「たぶん知っている方はほとんどいないと思います。 とあるイベント用にその台を作ったんですが、イベント後は開発室に置いていたらみんながこぞって打つんです。 まさにビタ押しの腕を競う感じで。 では、夏の大会の専用機は敢えてリプレイ・星・星のみをビタ押しの対象にしたのでしょうか? K氏「そうですね。 夏の専用機はファンの方が分かりやすい形で行こうという話になったので、馴染みのある出目のみをビタ押しの対象にしました。 M氏「観客側はどうしてもプレイヤーからある程度離れてしまうんですよ。 なので視覚ではビタ押しの精度を確認できないと思い、 ビタ押し成功時の音を重ねて精度の高さをアピールするという仕様にしました。 これは夏の専用機からの変更点になるんですが、1回ミスをするとレベルが落ちてしまって高得点を狙いづらくなってしまったので、今大会の専用機はレベルが落ちない仕様にしました。 M氏「それは避けたいという思いがありました。 まぁ、それでも上位に残る人達はかなり目押しが上手いと思われるので、最終的には精神戦になるんでしょうけど」 K氏「トップクラスはそうなるでしょうね。 だからこそスポーツという名前がしっくりくるんだと思います。 まぁ、さきほどお二人の前で試打させてもらった時はプレッシャーとの戦いに惨敗した俺が言うのもなんですけど 笑 では、気を取り直して次の質問に移りたいと思います。 P-SPORTSという冠を付けられた意図を教えて下さい。 最近はパチスロに触れていないファンにも遊技機としてではなく、 これまでと違ったかたちで興味を持ってもらえるきっかけとして、SPORTSという言葉が適切かなという思いもありました。 では続いての質問です。 これには驚いた人が多いと思うのですが、 優勝賞金を331万円という高額に設定した理由を教えて下さい。 目押しが上手かったら331万円貰えるかもしれない、ってとんでもないことですもん。 ちなみに、メディア関係者にも出場したいという人間が多くいると思うんですけど、参加不可にされた理由を聞かせて下さい。 僕らもかなり葛藤がありましたね。 ただやっぱりユーザーの方に楽しんで頂く『ファンファースト』が根っこにありましたので、今回は参加不可にさせてもらいました」 M氏「苦渋の決断ではありましたね。 あとはメディア関係者だと予め練習しているんじゃないか、という声が上がる可能性も考慮しました。 僕らは新台の取材などでサミーさんに出入りする機会もありますし、そういう憶測が出回ることもあったと思います。 K氏「2回、3回と続けばそのあたりも考慮したいとは思っております。 やれる気はしないけど、もし指名されたら全力でやらせて頂きます。 15000ptという失態は避けたいです。 競技というよりアトラクション機としての要素が強かったです。 当初は最初から2リール押させてみたり、ボーナス図柄が絡まないところのみを押させてみたり、割と入り乱れた作りになっていたんです。 もうちょっとルールを明確にしようという話になり、レベルの概念を設けて、レベルが上がったら1リールから2リールになり、3リールになりといった感じで難易度を上げる仕様にしました」 M氏「ド頭から中リールのBARを識別させるケースとかありましたからね 笑 でも、さすがにこれはヤメようという話になりました。 あとは液晶の表示も押さなくていいところはANYで色を変えようとか、分かりやすくしました。 なるほど。 話は変わるんですが、専用機の開発にはお二人以外にも関わっている方が結構いらっしゃるのでしょうか? K氏「関わっている人数は多いです。 ただ、みんなノリは良かったですね。 なんか憧れます。 K氏「今回の反応を含めて、次回以降もやっていきたいと思っています。 難しいところですね。 今回の専用機はディスクアップがベースですが、競技用のオリジナル機を作られたりする可能性もあったりするのでしょうか? K氏「競技にする場合は何かしらベースになる機械がないと成り立たないんじゃないかな、と思っています。 専用機で練習はできなくてもベースになる機種がホールにあれば、競技内容通りではなくても打感は確認できますしね M氏「そういう意味ではただ単に勝ち負けだけでなく、別の楽しみ方の提供に繋がればなとは思っています。 その可能性はあったかも知れません。 M氏「そうですね。 そうなるとビタ王めちゃくちゃ気になりますね 笑 遊び心が形になったっていうのを感じますね。 K氏「ご飯屋さんで言う賄い飯みたいなもんですよね 笑 」 M氏「実際、 こっちの機械を作ったほうが楽しかったりもしますからね 笑。 M氏「まぁでも趣味みたいなもんです。 では、最後の質問です。 P-SPORTSは目押しありきで展開されると予想しているのですが、今後6号機でも技術介入機を作っていこうという意図のあらわれだったりするのでしょうか? K氏「この質問に関してはP-SPORTSありなし関係なく、僕らはいろんなカテゴリーの機種を作っていかなきゃなと思っていますし、液晶付きのAT機ばかりを作っているわけでもないので、日々研究を重ねてやっていきたいと思っています。 期待しています。 本日はありがとうございました。 お二人「こちらこそありがとうございました」 これを書いているのは東京・大阪・福岡で行われた予選が終わった後で、東京と大阪予選の現場を見させてもらったのだけど、想像していた以上にP-SPORTSはスポーツであり、競技だなというのが今の感想。 人のビタ押しにこれほどアツくなったり、ときめいたり、魂を揺さぶられることがあるんだなって。 こんなにもドキドキするんだなって。 今回のインタビューを目にして、超ディスクアッパー選手権に少しでも興味がわいた方には是非生でその感動を味わってもらいたい。 特に技術介入機が好きで、目押しがパチスロの魅力だと思っている人なら感銘を受けるだろうから。

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