ナルディ ステアリング。 手元をカッコよく決めよう!人気のナルディを紹介

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ナルディ ステアリング

ナルディ ステアリング クラシックシリーズ Classic ナルディ ステアリング クラシックシリーズ Classic 他と一線を画す、やや細めのグリップ。 ステアリングからダイレクトに伝わるロードインプレッション。 1932年の創業から今日まで、ベストセラーとして選ばれている理由がそこにあります。 上質な本革と職人による手縫いの伝統。 使い込むほどにパイロットの手にしっとりと馴染み、コーナーをクリアするたび愛車との一体感が高まります。 ナルディ スポーツ タイプ ラリー NARDI SPORTS TYPE RALLY 限定生産ピンクステッチモデル仕様を限定70本販売致します。 ・ステアリングアクションの大きなラリーなどの競技車両から チューニングカーまで幅広く使われている、高い人気を誇る ナルディステアリングです。 ・スポーツユースにコントロール性を重視したモデルです。 ・スポークをオフセットにすることで、スペーサーを使わずに ドライビングポジションを最適化できます。 ・グリップ部は適度なグリップ力、耐久性を有する 本革パンチング加工レザーを採用。 ステッチは限定カラーのピンクです。 予めご了承ください。 ・ステアリングアクションの大きなラリーなどの競技車両から チューニングカーまで幅広く使われている、高い人気を誇る ナルディステアリングです。 ・スポーツユースにコントロール性を重視したモデルです。 ・スポークをオフセットにすることで、スペーサーを使わずに ドライビングポジションを最適化できます。 ・グリップ部は適度なグリップ力、耐久性を有する 本革パンチング加工レザーを採用。 ステッチは限定カラーのブルーです。 予めご了承ください。 ・ステアリングアクションの大きなラリーなどの競技車両から チューニングカーまで幅広く使われている、高い人気を誇る ナルディステアリングです。 ・スポーツユースにコントロール性を重視したモデルです。 ・スポークをオフセットにすることで、スペーサーを使わずに ドライビングポジションを最適化できます。 ・グリップ部は適度なグリップ力、耐久性を有する 本革パンチング加工レザーを採用。 ステッチは限定カラーのブルーです。 予めご了承ください。 パンチング加工を施したレザーを採用し、 グリップ力を高めています。 パンチング加工を施したレザーを採用し、 グリップ力を高めています。 パンチング加工を施したレザーを採用し、 グリップ力を高めています。 スポークをオフセットにすることで、スペーサーを使わずにドライビングポジションを最適化できます。 リム部素材はスウェードとパンチングレザー、2タイプをラインナップしています。 スポークをオフセットにすることで、スペーサーを使わずにドライビングポジションを最適化できます。 リム部素材はスウェードとパンチングレザー、2タイプをラインナップしています。

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ステアリングホイール交換

ナルディ ステアリング

ステアリングホイール交換 ステアリングホイール交換 長らく車に乗っていると、「ステアリング交換したいなぁ」なんて思うこともあるかと。 なにげに力が必要なステアリングホイールの交換を紹介します。 豆知識 でも、その前に豆知識。 ステアリングは大きく分けてMOMO製ステアリングタイプとナルディ製ステアリングタイプに大別できます。 どちらもやり方はだいたい同じなのですが、お互い互換性の無い作りをしています。 この両者の違いは、ホーンボタンの相違、使用ボス(後述)の相違が揚げられます。 互換性もへったくれもないほどですね。 ボスと呼ばれる部品は、ステアリングとステアリングシャフトとの、社外ステアリングの簡単に言えば取付アダプターです。 ボスは車種専用でありますから自分のに合ったのを買ってください。 これはどこでも売っています。 SRS装備の車でもSRS機能を殺してステア交換出来るタイプもあります。 その場合ちょっと手間ですが付属の説明書の通り行えばできるでしょう。 さてボスですが、MOMOとナルディどちらも使えるよう考慮がなされているのが殆どです。 ですから今ではあんまり気にならないですね。 実際の取付方はどちらも大差ないですが、ホーンボタンの処理の仕方が違っていたりします。 また同一メーカーでも取付方が違っているのもあるらしいですから、各自その場で対処してください(汗) 大丈夫です。 付くようにしか付きませんから・・・・ MOMOとナルディのどちらも交換したことありますが、MOMOはホーンボタンを固定金具に付けて、ステアリング共々を固定するようですし、ナルディ(結構古いのを交換)は、ホーンボタンをステア本体にはめ込む形では取り付けるのではなかったかと思います。 この辺はステアのデザインでいかようにも変化してますので各自で対処です。 ホーンボタンを固定する金具とかはボスに付属しているのでそれを使ってもいいですし、ステアリングに付いてきているのを使ってもかまいません。 ステア付属のがうまく決まらなかったら、ボス付属のを使えばOKでしょう。 以上、豆知識でした。 交換 交換の仕方に入りますが、管理人のは既に社外のに変わっています。 ですから純正>社外という交換順序にならないですが、やろうとすることはなにやっても同じなので気にしないでください。 またこのページを参考にする場合はそういった事情を考えてください。 本当は純正>社外の順番でやろうとしましたが、とある事情で断念しました。 さて必要工具は下の写真のと+ドライバーぐらいでしょうか。 純正ステアリングの裏に下の写真のようにボルトなんかで固定されているのがある場合がありますので、それを取ります。 写真では既にステアリングは取れてますが、車両に付いている状態で取らなくてはいけないボルトですから、ここではステアリングが取り外し済みなのは気にしないでください。 ボルトが取れた或いはなかった場合はホーンカバーをバリっとはがします。 大抵下からはがすようです。 ですが、カバー外す際にホーンボタンを押してしまう場合もあるので、バッテリーのマイナス端子を外して電気が流れないようにして作業するのが望ましいかと思います。 カバーを剥がすと下の写真のようになっているかと思います。 この写真と現物と違ってステア中央部にナットが付いていないですが、本当はあります。 十字レンチ等(サイズは17近辺)で「ゆるめる」だけにして下さい。 でないと次の作業で、顔面出血・顔面打撲等は確実でしょう。 さてシャフト部のナットはゆるめましたか?ナットを絶対に外してはいけません。 ナットを緩めた事でハンドルが動いているかと思います。 ですのでステアリングを直進状態にしましょう。 さて準備は整いましたね。 今度はハンドルを手前に引っ張ります! 力のあらん限りぐいぐい引っ張ってください。 このとき先のナットが無いと、抜けた拍子に顔面強打が待っているので「ゆるめるだけ」としておいたんです。 かなり悪戦苦闘するかと思います。 大変ですよこれって。 うまくポンと取れることもありますがコツみたいのは自分で習得するしかないかと・・ 管理人もこれが取れなかったので中途半端な写真しか用意できませんでした。 これのプーラーも工具屋さんで売ってますから入手しておくとラクですね。 一回ボスつけたら純正に戻すのは今後一度あるかどうかですから大抵力業で乗り切ることになります。 力のない人は力持ちの人にグイグイ引っ張って貰いましょう。 管理人はそうして貰いました。 外れると、ゆるめたナットにステアが「ガン!」と当たって止まりますから、ナットを外しましょう。 それからおもむろにステアをシャフトから抜き去ります。 まずはお疲れ様です。 グリスアップ すぐにボスを付けてと行きたい所ですが、その前にグリスアップをお忘れ無く。 グリス塗布ポイントは二カ所ですね。 シャフトのスプラインに普通のグリス ステアリングシャフトのスプライン(縦溝)部に普通の一般的なグリスを塗布です。 これやらないと次回がもっと大変です。 プーラーもひん曲がって破壊するほど固着する場合もアリです。 ステア裏の円盤の金属板に接点グリス 下の写真は純正ステアですが、ボスの裏もこのようになっているかと思います。 金色(金属)の部分にボス付属のグリス(おそらく普通のグリスではなく接点グリスだと思われます)を塗布します。 これやらないと接点不良を起こしてホーンが鳴らなくなってしまう危険があります。 社外ボスに接点グリスは付属している事も多いですが、なかったらタミヤの接点グリスでOKですよ。 組み付け グリスアップが終わったらステアの組み付けです。 シャフトにボスを組み付けます。 お互いのギザギザ(スプライン)をうまく合わせて入れます。 これはすんなり入るはずです。 絶対に無理して押し込まないようにしてください。 このスプラインをダメにしてしまうと、ハンドルが切れませんし、修理代もかなりかかりますから要注意です。 下の写真はボスも付けてホーンボタンも配線してある状態ですね。 ちなみに私はボスにハンドルの微調整用の部品を付けていますからちょっとちがいますね。 ホーンボタンに付いているのが微調整用のリングです。 まだシャフトのナットは締め付けてはダメです。 ちゃんとステアをボスに仮組みしてハンドルの位置が真っ直ぐかどうか確認してから締め付けます。 ボスの関係上、きちんと真っ直ぐにならない場合もあるかと思います。 ちょっとのズレはしょうがないです。 だって社外部品使っているんですから文句は言えないはず・・・ でもって人は私のように調整用リングを着けましょう。 私の場合は微調整に使っていなく、スぺーサー代わりに使っていますが・・・ 位置が決まったらナットをしっかり締め付けます。 あとは、ボスにステアを固定して、がたつきがないか、ホーンがしっかり鳴るか確認をして終了です。

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ステアリングホイール交換 ステアリングホイール交換 長らく車に乗っていると、「ステアリング交換したいなぁ」なんて思うこともあるかと。 なにげに力が必要なステアリングホイールの交換を紹介します。 豆知識 でも、その前に豆知識。 ステアリングは大きく分けてMOMO製ステアリングタイプとナルディ製ステアリングタイプに大別できます。 どちらもやり方はだいたい同じなのですが、お互い互換性の無い作りをしています。 この両者の違いは、ホーンボタンの相違、使用ボス(後述)の相違が揚げられます。 互換性もへったくれもないほどですね。 ボスと呼ばれる部品は、ステアリングとステアリングシャフトとの、社外ステアリングの簡単に言えば取付アダプターです。 ボスは車種専用でありますから自分のに合ったのを買ってください。 これはどこでも売っています。 SRS装備の車でもSRS機能を殺してステア交換出来るタイプもあります。 その場合ちょっと手間ですが付属の説明書の通り行えばできるでしょう。 さてボスですが、MOMOとナルディどちらも使えるよう考慮がなされているのが殆どです。 ですから今ではあんまり気にならないですね。 実際の取付方はどちらも大差ないですが、ホーンボタンの処理の仕方が違っていたりします。 また同一メーカーでも取付方が違っているのもあるらしいですから、各自その場で対処してください(汗) 大丈夫です。 付くようにしか付きませんから・・・・ MOMOとナルディのどちらも交換したことありますが、MOMOはホーンボタンを固定金具に付けて、ステアリング共々を固定するようですし、ナルディ(結構古いのを交換)は、ホーンボタンをステア本体にはめ込む形では取り付けるのではなかったかと思います。 この辺はステアのデザインでいかようにも変化してますので各自で対処です。 ホーンボタンを固定する金具とかはボスに付属しているのでそれを使ってもいいですし、ステアリングに付いてきているのを使ってもかまいません。 ステア付属のがうまく決まらなかったら、ボス付属のを使えばOKでしょう。 以上、豆知識でした。 交換 交換の仕方に入りますが、管理人のは既に社外のに変わっています。 ですから純正>社外という交換順序にならないですが、やろうとすることはなにやっても同じなので気にしないでください。 またこのページを参考にする場合はそういった事情を考えてください。 本当は純正>社外の順番でやろうとしましたが、とある事情で断念しました。 さて必要工具は下の写真のと+ドライバーぐらいでしょうか。 純正ステアリングの裏に下の写真のようにボルトなんかで固定されているのがある場合がありますので、それを取ります。 写真では既にステアリングは取れてますが、車両に付いている状態で取らなくてはいけないボルトですから、ここではステアリングが取り外し済みなのは気にしないでください。 ボルトが取れた或いはなかった場合はホーンカバーをバリっとはがします。 大抵下からはがすようです。 ですが、カバー外す際にホーンボタンを押してしまう場合もあるので、バッテリーのマイナス端子を外して電気が流れないようにして作業するのが望ましいかと思います。 カバーを剥がすと下の写真のようになっているかと思います。 この写真と現物と違ってステア中央部にナットが付いていないですが、本当はあります。 十字レンチ等(サイズは17近辺)で「ゆるめる」だけにして下さい。 でないと次の作業で、顔面出血・顔面打撲等は確実でしょう。 さてシャフト部のナットはゆるめましたか?ナットを絶対に外してはいけません。 ナットを緩めた事でハンドルが動いているかと思います。 ですのでステアリングを直進状態にしましょう。 さて準備は整いましたね。 今度はハンドルを手前に引っ張ります! 力のあらん限りぐいぐい引っ張ってください。 このとき先のナットが無いと、抜けた拍子に顔面強打が待っているので「ゆるめるだけ」としておいたんです。 かなり悪戦苦闘するかと思います。 大変ですよこれって。 うまくポンと取れることもありますがコツみたいのは自分で習得するしかないかと・・ 管理人もこれが取れなかったので中途半端な写真しか用意できませんでした。 これのプーラーも工具屋さんで売ってますから入手しておくとラクですね。 一回ボスつけたら純正に戻すのは今後一度あるかどうかですから大抵力業で乗り切ることになります。 力のない人は力持ちの人にグイグイ引っ張って貰いましょう。 管理人はそうして貰いました。 外れると、ゆるめたナットにステアが「ガン!」と当たって止まりますから、ナットを外しましょう。 それからおもむろにステアをシャフトから抜き去ります。 まずはお疲れ様です。 グリスアップ すぐにボスを付けてと行きたい所ですが、その前にグリスアップをお忘れ無く。 グリス塗布ポイントは二カ所ですね。 シャフトのスプラインに普通のグリス ステアリングシャフトのスプライン(縦溝)部に普通の一般的なグリスを塗布です。 これやらないと次回がもっと大変です。 プーラーもひん曲がって破壊するほど固着する場合もアリです。 ステア裏の円盤の金属板に接点グリス 下の写真は純正ステアですが、ボスの裏もこのようになっているかと思います。 金色(金属)の部分にボス付属のグリス(おそらく普通のグリスではなく接点グリスだと思われます)を塗布します。 これやらないと接点不良を起こしてホーンが鳴らなくなってしまう危険があります。 社外ボスに接点グリスは付属している事も多いですが、なかったらタミヤの接点グリスでOKですよ。 組み付け グリスアップが終わったらステアの組み付けです。 シャフトにボスを組み付けます。 お互いのギザギザ(スプライン)をうまく合わせて入れます。 これはすんなり入るはずです。 絶対に無理して押し込まないようにしてください。 このスプラインをダメにしてしまうと、ハンドルが切れませんし、修理代もかなりかかりますから要注意です。 下の写真はボスも付けてホーンボタンも配線してある状態ですね。 ちなみに私はボスにハンドルの微調整用の部品を付けていますからちょっとちがいますね。 ホーンボタンに付いているのが微調整用のリングです。 まだシャフトのナットは締め付けてはダメです。 ちゃんとステアをボスに仮組みしてハンドルの位置が真っ直ぐかどうか確認してから締め付けます。 ボスの関係上、きちんと真っ直ぐにならない場合もあるかと思います。 ちょっとのズレはしょうがないです。 だって社外部品使っているんですから文句は言えないはず・・・ でもって人は私のように調整用リングを着けましょう。 私の場合は微調整に使っていなく、スぺーサー代わりに使っていますが・・・ 位置が決まったらナットをしっかり締め付けます。 あとは、ボスにステアを固定して、がたつきがないか、ホーンがしっかり鳴るか確認をして終了です。

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