昭島 動物病院。 昭島市の動物病院 10件【動物病院口コミ検索Calooペット】

動物病院紹介

昭島 動物病院

診療受付時間 9:30~12:00 15:30~17:30 17:30受付分まで診察 日曜は 9:30~12:00 変更なし 休診日 毎週水曜日、日曜日の午後 皆様のご協力をお願いいたします。 また、各種フードの流通に支障が出ることが予測されますので、ご注文はお早めにお願いします。 ご興味をお持ちの際には、ご連絡お願いします。 シンガポール法務大臣が開会式に出席されるほど熱烈でアジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米の獣医師が多数出席する大規模な学会でした。 6月末までに検査をお受けください。 受付は、診療終了時間の30分前までとなります。 昼~12:00分 夜~6:30分まで受付• お手数ですが、来院させる前にお問い合わせください。 当院は1年間の手術が400症例以上で、都内有数の手術数となります。 また、小型内視鏡を用いた消化器の検査を行っているだけでなく、胃内異物に際しても切開することなく対応可能です。 現在、獣医師、動物看護師を募集しておりますので、までお問い合わせください。 右側のQRコードからご利用いただけます。 今まで以上に麻酔管理が正確に行えます。 交通障害になりますので、路上駐車はご遠慮下さい。 ご迷惑をおかけしますが、当院の駐車場が満車の際には近隣のコインパーキングなどをご利用ください。 当院で代診をしていた獣医師が開業しました。 この最細径の内視鏡により、負担が少ない検査が可能となります。 この点眼麻酔不要の眼圧計は、麻酔による弊害が起きず、負担が少ない検査が可能となります。 これにより、カラードップラー超音波診断装置3台、超音波診断装置1台となります。 従来の方法で対処困難な腫瘍も治療する事ができる場合がありますので、ご相談ください。 これは、レントゲン撮影時間の短縮と環境保護に貢献するシステムです。 これにより、従来より詳細な画像診断が行うことが出来るようになります。 これまで以上に、検査の精度が向上します。

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植松真理副院長 (昭島動物病院)

昭島 動物病院

昭島動物病院への編集部紹介コメント 昭島動物病院は、昭島市中神町にある、東洋医学の導入など技術や設備が充実している動物病院です。 JR青梅・五日市線中神駅から徒歩8分ほどで、近くに「公務員住宅」のバス停留所があります。 また、約20台分の無料駐車場も完備されています。 広々とした院内では、スタッフ同士はインカムを使って交信し、離れていても連携を取り合う頼もしい姿を見ることができます。 院長もまた、博学で好奇心に満ち「動物にとっての幸せとは」を追求している方。 外科や内科、リハビリ、鍼灸などの東洋医学にも対応できるほか、傷や痛みの少ない処置を行うための腹腔鏡の導入、「猫にやさしい病院」として最上級の認定を受けているなど、あらゆる角度から、動物をトータルにサポートしてくださる病院です。 大切な家族であるペットのことを安心して相談できる動物病院をお探しの方に、ぜひおすすめしたい動物病院です。 得意分野を持つスタッフがチームを組み、高度医療を提供 こんにちは、昭島市中神町にある「昭島動物病院」の院長、植松一良です。 当院は1989年にこの地に開院以来、地域に密着したホームドクターであるとともに、高度な医療を提供しております。 院内には4つの診察室、レントゲン室、手術室、ICU(集中治療室)、トレッドミルなどを備え、最新の機器を導入し、術後のリハビリも行うことができます。 また、スタッフは20名以上が在籍し、外科医、内科医、鍼灸師、理学療法士らがそれぞれの得意分野を持ち寄り、グループウェアを用いてチームを組んでいます。 なお、私は獣医師として動物園での勤務経験もあり、診療できるのは犬や猫だけでなく、ウサギや鳥、フェレット、カメ、ウマやミニブタなど多岐にわたります。 これからも、ずっと動物のいる笑顔あふれる生活をサポートさせていただければ、これほど幸せなことはない、と考えています。 腹腔鏡など、痛みや出血を可能な限り抑えた診察や治療 「動物の福祉」の観点から、ペットにやさしく、痛みや出血を抑えた低侵襲(ていしんしゅう)医療を積極的に導入しております。 腹腔鏡を扱えるのも当院ならではの特徴です。 内臓の検査や手術に際し、腹部を大きく切開しなくて済むので、傷や体への負担が小さいうえ、早期回復も望めます。 避妊手術や潜在精巣(睾丸がおなかなどに残った状態)摘出といった予防手術だけでなく、腸や肝臓の検査にも適しています。 また、腹腔鏡や内視鏡とは別の画像診断ツールとして、オトスコープ(耳の内視鏡)も備えています。 ワンちゃんの耳の痒みは、しばしばワンちゃん本人やご家族の悩みの種となります。 一般的な耳鏡では、耳の手前までは見えても奥の鼓膜まで観察するのは困難ですが、オトスコープでは耳の奥まで拡大された鮮明な画像として映し出すので、より詳細な検査と処置が可能になります。 さらに当院では、痛みの緩和や皮膚の不調に効果的なレーザー治療も取り入れています。 こうした技術や設備、情報を整え、ペットや飼い主さまに提供することが私たちの務めだと考えています。 猫にやさしい動物病院として、最上級の認定を獲得 専用待合室やホテルにフェロモン拡散キットをご用意し、お待ちしています 当院は、国際団体が認定するネコに優しい動物病院(Cat Friendly Clinic)のGOLD認定を受けています。 診察室や機器など、約100項目にわたる審査を通過しており、GOLDはその最上位に相当します。 また、ねこ医学会の勉強に参加するなど、ネコちゃんに優しくより詳しい知識を持ったスタッフも在籍しています。 ネコちゃんへの気配りは、「専用待合室がある」「呼び出しベルを渡し、車などでも待てる」「診察室の窓は目隠しができる」「ホテルもネコちゃん専用のお部屋」など様々。 また、待合室などネコちゃん専用の空間にはフェロモン拡散キットを置いています。 猫は体をすり寄せる習性がありますが、この時に生じるフェロモンと同様の成分が含まれていて、ネコちゃんを寛がせる効果が期待できます。 受付にはスプレータイプもあるので、キャリーバッグなどにスプレーしたタオルなどを被せてあげ、緊張している猫ちゃんにどうぞお試しください。 西洋医学をベースに、東洋医学の手法も取り入れて 鍼灸などの東洋医学も導入し、負担の少ない治療を提供 当院では西洋医学をベースにしながら、東洋医学の手法も取り入れています。 そのひとつである鍼灸は、例えばミニチュア・ダックスフントに生じやすい椎間板ヘルニアに効果的で、体への負担が少ないため、高齢の子にも用いることができます。 この治療により、普段の生活に支障がない程度にまで改善するケースもよくあります。 疾患のある子や高齢の子のQOLを上げることも東洋医学の得意分野です。 また、漢方薬の処方やホモトキシコロジー、オゾン療法も行っており、その子本来の自然治癒力を引き出し、伴侶動物と幸せに暮らせるお手伝いをさせていただいています。 ぜひご相談ください。 理学療法士の先生にリハビリもお任せください 人間と同じ機器で歯垢や歯石を除去、併設のトリミングサロンでは歯みがきも 医学が進みペットの寿命も延びていますが、歯周病による心臓病や腎臓病も増えています。 当院では、犬は18年、ネコは20年という寿命を目指していて、達成のためには歯の健康が不可欠です。 歯垢や歯石など、プラークの除去では人間用と同じ超音波スケーラーなどを使用し、傷ついた歯の補修や抜歯も行っています。 しかし、歯の治療は全身麻酔を伴うため、飼い主さまによる日頃のケアがおすすめです。 普段からペットの口内に触れる習慣をつけていただくことが大切です。 また、併設するトリミングサロンでは、酵素入りのペーストでの歯みがきも受けられます。 ペットホテルやトリミングサロンを病院内に併設 獣医師と連携したシャンプー選びや、ワンちゃんとのストレッチ教室も 当院には、ペットホテルとトリミングサロンが併設されています。 ホテルはワンちゃんとネコちゃんの滞在スペースを分け、特に音に敏感なネコちゃんの部屋は静かな環境をご用意しています。 ワンちゃんは朝と夕方にお散歩に行きます。 犬・猫以外もお預かりできますので、どうぞお問い合わせください。 またトリミングサロンでは、獣医師と相談のうえで、薬用を含む数種類のシャンプーや保湿剤の中から最適なものを選んで使用しているほか、ジェットバスやオゾンナノバブルも導入し、ペットの健康を考えた施術を行っています。 そのほかにも、パピー教室、ワンちゃんと一緒に取り組めるストレッチ教室などを開催しています。 こちらもどうぞお気軽にご参加ください。

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犬の飼い主のかたへ|昭島市

昭島 動物病院

昭島市の東中神駅より徒歩で約6分、住宅街の一角に位置する「昭島動物病院」。 2階建ての大きな建物の中には、4つの診察室、トリミングとリハビリ室、入院室、ペットホテルなどが点在し、さまざまな動物の幅広い疾患に対応する設備が整えられている。 駐車スペースも広く、車での来院も便利な立地だ。 取材に応じてくれたのは、植松真理副院長。 夫で院長の植松一良先生と共に1989年に開業し、「飼い主の家族の一員である動物のトータルケア」をコンセプトに動物と飼い主両方に寄り添う医療を施す。 取材の際は、副院長が院内で飼うアカビタイジオウムの「ムーちゃん」も登場。 和やかな雰囲気の中、診療ポリシーや特徴、今後の展望などについて聞いた。 (取材日2016年4月22日) 「1. 1989年6月1日に開業しました。 院長の夫・植松一良と副院長である私と2人で始め、規模も今よりだいぶ小さかったです。 開業当初は患者さんもまばらで、院長の実家が当院の近くで銭湯を営んでおりましたので、番台のお手伝いをしたこともあります(笑)。 診療を重ねるにつれたくさんの方にお越しいただくようになり、2階建ての建物の中に4つの診察室を有するまでになりました。 スタッフも増え、獣医師は非常勤も含め9名の他、動物看護士、トリマー、受付スタッフと大所帯で、犬、猫、うさぎ、鳥、フェレット、ハムスター、カメなどのエキゾチックアニマル、馬や豚など幅広い動物と向き合っています。 院長も私も日本獣医生命科学大学出身で、院長は、開業前は長野市の茶臼山動物園に園医として7年半勤務していました。 かかりつけのホームドクターとしての「1次診療」と、専門病院としての「2次診療」の役割の両方を担う「1. 5次診療」を行っているところです。 動物のための総合病院として、内科、皮膚科、耳鼻科、歯科など診療領域は幅広く、外科においても避妊手術、去勢手術はもちろん、一般外科、整形外科、口腔外科、椎間板ヘルニアなど神経外科の手術、エキゾチックアニマルの外科手術など数多く行っています。 動物になるべく負担をかけない低侵襲の腹腔鏡手術にも力を入れています。 それぞれのドクターが専門分野をもち熱心に勉強しているので、脳以外のほとんどの疾患に対応できるのも特徴だと思います。 東洋医学を取り入れた治療、プールとウォーキングマシンを組み合わせたような水中トレッドミルによるリハビリにも取り組んでいます。 水中トレッドミルを導入している動物病院はなかなかないのが現状ですが、動物にとっても高齢化や生活習慣病は避けて通れないテーマだと考えています。 椎間板ヘルニアなど整形外科の手術の後のリハビリ、肥満の解消、病気にかかって歩くことができず落ちてしまった筋力の改善などを目的に、水中を歩いてもらうのですが、水圧と浮力により足腰にかかる負担が減り、無理なく体を動かすことで歩く感覚を取り戻したり、無理のないダイエットが可能です。 水中トレッドミルも予約制で、担当医と動物看護士が対応しています。

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