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【2020年】Y!mobile(ワイモバイル)の機種変更、おすすめ機種を解説!人気の最新機種も紹介

ワイモバイル 機種 おすすめ

ワイモバイルの更新月は再来月• 10分かけ放題はかなり魅力だと思っている• 既に1年以上使っている• 節約のためネットはWi-Fiメイン(最小プラン3GB)• 引き続きソフトバンク光も使いたい とにかくコスパ重視! 少なくとも2年間トータルのね! 最初に安くても、2年目、3年目でドカンと費用がかさむケースってあるじゃないですか。 ソフトバンクのキャンペーン 実は最初、ワイモバイルの店舗に訪れて機種変更の話を聞こうとしていました。 彼が言うには、今ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えれば、1台2万円つまり6万円キャッシュバックしてもらえるとのこと。 iPhoneX、iPhone8• Google Pixel 3a、Google Pixel 3a XL• XPERIA1• サイズがでかくて、かなり魅力的。 最新機種が絶対欲しいなら「ソフトバンク」が断然おすすめ。 しかも、対象の機種を選んだら「半額サポート」といって、2年後に機種変すれば残り2年分の端末代を払わなくてもOKなサービスがあります。 50GB使えて4000円ちょっと。 月々で考えると、意外と安いですよね。 ところが・・・・ 2年、3年で考えるとどうでしょう? まず、機種代金46080円。 これを48回の分割払い。 払い続けると4年間ソフトバンクを使うことになります。 ただし、2年後に機種変更すれば残りの機種代金を払わなくていいのですが、他社に乗り換えると、残り2年分の機種代金を払うことに。 しかも、機種変すればと言いましたが、機種変って割引がほとんどないんですよね。 新機種を定価で買わないといけなかったり、基本料金を割引なしで払わないといけなかったりと、損することが多いです。 続いて、割引期間をご覧ください。 1年後に1年割りが切れて1000円プラス 2年後にMNP割と分割払い割引が切れて約2000円プラス 1年目は月4000円ちょっとでよかったのに、3年後には7000円払うことになります。 かといって、2年後にソフトバンクで機種変更するとは考えられないですからね。 きっとワイモバイルか他のキャリアーにキャンペーンを狙って乗り換えているでしょう。 いくらキャッシュバックを10万円もらったとしても、2年、3年後のトータルコストを考えるとワイモバイルの方が1台につき2万円以上、3台で6万円お得なんです。 ソフトバンクに乗り換えるメリット とはいえ、メリットはあります。 維持費が高い!(最新機種は高いし、2年後料金プランが上がる)• 2年後に乗り換えを検討しないといけない(機種変は高い)• 途中で乗り換えると、残りの機種代金を払わなければいけない(意外と盲点)• 正直これがなくなるのも痛い! ぶっちゃけ、ソフトバンクのGoogle Pixelにかなり心を奪われたけど、冷静に家で電卓たたいて素に戻ったところ、「やっぱりワイモバイルがいい」と決断に至りました。 でも、我が家が重視するのはあくまでも「お金」 2年、3年先まで考えると、やはり機種代金と基本料金の安いワイモバイルが安心です。 手続きならオンラインがおすすめです。 店舗に比べて維持費と人件費がかからない分安いからね。 実際、ワイモバイルの店舗に行って担当者のお話を聞いたところ、店舗はオンラインより機種代金や事務手数料で若干高くなるとのこと。 というわけで。 我が家は今回も、以前利用したで機種変更決定! アウトレット機種なら一括1万円以下で手に入れられるし、店舗みたいに人混みや混雑を気にせず、必要最小限のオプションだけ選んでポンと手続きが完了します。 追記:ワイモバイルと同レベルの価格を狙うなら楽天モバイル。 関連記事:.

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ワイモバイルのおすすめ機種【機種変更・乗り換え】iPhone以外もあります!

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2019年10月1日よりY! mobile(ワイモバイル)の 料金プランが新しくなります。 定期(2年)契約のあるプランは新規受付を終了し、 契約期間の縛りがないスマホベーシックプランがメインに。 また、新しい容量のプランRが登場します。 スマホベーシックプランの通信容量は2年間のデータ増量オプション無料キャンペーンを適応しています。 2019年9月30日までのスマホベーシックプランSの5,480円、2年縛りのあるスマホプランSの2,980円と比べると、データ通信容量はそのままで利用しやすくおトクになっています。 ワイモバイルの月額割引はどんな制度? で新機種を購入にしたときに、割引特典を受けられる月額割引。 具体的にどのような制度なのかを紹介します。 ワイモバイルの月額割引は2種類存在する ワイモバイルの月額割引には、月額割引と月額割引 F の2種類が存在します。 月額割引は長い間行われている割引特典であるのに対し、月額割引 F は2018年の2月から始まった新しい割引特典となっています。 月額割引を受けるには、バリュースタイルに加入する必要あり ワイモバイルで新機種を契約して月額割引制度を受けるには、バリュースタイルというプランに加入する必要があります。 バリュースタイルは、ワイモバイルが指定する機種を購入する際、加入すればバリュースタイル販売価格で購入ができるというプラン。 つまり、バリュープラン指定の機種を購入する際は、加入しておいて損はないプランになります。 月額割引を受けるには通常のバリュープラン、月額割引 F を受けるにはバリュープラン F にそれぞれ加入する必要があります。 通常のバリュープランとバリュープラン F のどちらに加入できるかは、ワイモバイルで購入する機種によります。 バリュープラン F の対象かつ販売中の機種は、2019年の9月現在、以下の機種となっており、それ以外のほとんどの機種は、通常のバリュープランの対象となっています。 HUAWEI P20 月額割引が適用された場合の月々の支払額は? 出典: バリュースタイルに加入した場合、毎月の利用料金が割引になる月額割引が適用されます。 月額割引が適用されるのは、機種購入の2カ月目から。 月々の利用料金から、定められた一定額が毎月割引されます。 月額割引が適用される期間は、機種により異なり、分割購入した場合の分割回数と同じ、24カ月もしくは36カ月となっています。 したがって、新しい機種を分割購入した場合、毎月の支払い額は、機種代金を分割した料金に、毎月の利用料金を足して、そこから一定額の月額割引料金を除いた合計金額になります。 機種を一括購入した場合でも、月額割引は適用され、その機種を分割購入した場合の分割回数だけ、毎月の支払額から割引されることになります。 月額割引の金額は? それでは、月額割引の金額は、一体いくらなのでしょうか。 実は、月額割引が適用された場合の割引額は、契約する料金プランによって、そして機種によっても異なります。 ワイモバイルには、高速データ通信ができるデータ容量によって、スマホプランS(データ量: 月々1GB)、スマホプランM(データ量: 月々3GB)、スマホプランL(データ量: 月々7GB)の3つのプランがありますが、スマホプランSよりも、スマホプランM、スマホプランLの方が月額割引による割引額が大きくなっています。 ワイモバイルの月額割引、対象となる機種は? 上で説明したように、バリュープランに加入して、月額割引を受けられるのは、ワイモバイルが指定する機種に限られます。 ここでは、月額割引の対象となる機種の中から、人気の高い機種をいくつか紹介します。 iPhone 7 出典: ワイモバイルで購入できるiPhoneシリーズの中での最新機種は、2019年9月現在iPhone 7となっています。 iPhone 7はバリュープランの対象機種。 新規で分割購入をする場合の月々の分割機種代金と、プランごとの月額割引の額は、以下の表のとおりとなっています。 iPhone 7 Y! iPhone 6sもバリュープランの対象機種で月額割引を受けられます。 新規で分割購入をする場合の月々の分割機種代金と、プランごとの月額割引の額は、以下の表のとおりとなっています。 月額割引による割引額は、スマホプランの種類によらず一定となっています。 iPhone SE Y! HUAWEI P30 liteもバリュープランの対象機種で月額割引を受けられます。 新規で分割購入をする場合の月々の分割機種代金と、プランごとの月額割引の額は、以下の表のとおりとなっています。。 防水・防塵対応で、画面に水滴がついてもスムーズな動作が可能なのでお風呂や台所で手が濡れたままの操作もできます。 このAndroid One S5も、バリュープランの対象機種。 新規で分割購入をする場合の月々の分割機種代金と、プランごとの月額割引の額は、以下の表のとおりとなっています。 月額割引による割引額は、スマホプランの種類によらず一定となっています。 Android One S5 Y! ここでは、ワイモバイルの月額割引の注意点を紹介します。 契約期間の縛りがある これは月額割引の注意点というよりも、ワイモバイルと契約する際の注意点ですが、ワイモバイルには、一般的に「2年縛り」などと呼ばれる契約期間の縛りが存在します。 これは、契約から約2年で訪れる契約更新月以外に解約をすると、契約解除料がかかってしまうというものです。 この契約期間の縛りがない、スマホベーシックプランも用意されていますが、縛りのあるプランと比べると、月額で2,500円も高くなってしまうので、安い料金で利用したいというのであれば、あまりおすすめできません。 プラン変更時に、割引額が減額になる場合がある 月額割引に関する注意点として、契約期間中にプラン変更を行うと、割引額が減額される可能性があることが挙げられます。 月額割引の金額は、上でいくつかの機種を例に挙げて説明したように、スマホプランによって異なります。 そのため、たとえばスマホプランMからスマホプランSに変更した場合、元々スマホプランMの場合の割引額だったものが、スマホプランSの場合の割引額に変更されてしまいます。 さらに注意が必要なのが、その後で再度スマホプランMに変更したとしても、スマホプランSの場合の割引額のままになってしまうということです。 したがって、プラン変更時は月額割引の割引額のことも考えて、慎重に判断してください。

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ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えはお得か節約主婦が検証

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発売から時期が経過しましたが、 Androidなら今でも一番おすすめです。 搭載CPUはKirin710、メモリーRAMも4GBと性能は十分です。 15インチの大画面なのでゲームも快適でしょう。 カメラにはAIが搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに切り替えてくれます。 ワイモバイル版はシングルSIMに改良されているのが残念ですが、普段使いには問題ありません。 安心の京セラ製スマホで、初めての方でも使いやすいのが特徴です。 端末価格も安いので、 電話やメール・LINEが中心でそれほどスマホは使わないという方におすすめです。 CPUやメモリーは最低限ですが、 カメラはデュアルレンズです。 同時期に発売されたAndroid One S7と悩む方が多いですが、S7のカメラはシングルレンズでしたので、その点ではS6の方が良いですね。 S7にはなかった指紋認証センサーにも対応しています。 価格もAndroid One S7より安いので、S7と比べるとこちらの機種のほうがおすすめです。 エクスペリアテンマークツーと呼びます。 ディスプレイは6インチで 21:9の縦長画面が最大の特徴です。 アプリを縦に2つ分割表示できます。 また、映画館と同じスクリーンサイズで動画を視聴できます。 搭載CPUはSnapdragon665、 メモリーRAMは4GBです。 そこまで高性能ではありませんがXperia8よりも若干進化しており、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。 さらに AIが被写体を判別して自動で最適なモードに設定してくれます。 もちろん おサイフケータイ、 防水・防塵に対応しています。 Xperiaブランドのせいか、ミドルスペックの割に価格は高いです。 を利用して購入しましょう。 Android Oneシリーズで初めて800番台のSnapdragonを搭載した ハイスペック機種です。 搭載CPUはSnapdragon835、メモリー RAM も4GBなので、性能は十分です。 3Dゲームをされる方や性能にこだわる方はこのAndroid One X5か、iPhone7にしましょう。 カメラにはAI(人工知能)が搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに自動で切り替えてくれます。 海外メーカーのLG製ながら 防水・防塵・おサイフケータイにも対応しており、オーディオにもこだわっています。 ただし、 バッテリーの持ちは平凡なので注意が必要です。 人気シリーズAQUOS sense3 liteをベースにした安心の機種です。 Snapdragon630を搭載したライト~ミドルスペックの機種で、ゲームなどをしなければ普段使いには十分でしょう。 美しいIGZOディスプレイを搭載し、 おサイフケータイや防水・防塵にも対応しています。 オンラインサイトなら一括25,200円程度で購入できる価格も魅力です。 ただし、 メモリー(RAM)は3GBで、カメラはシングルカメラです。 性能にこだわる方は他の機種を選びましょう。 ワイモバイルで初めて発売されたXperiaです。 何より 21:9の縦長画面が最大の特徴です。 SNSなど、これまでより多い情報量を画面に映せます。 搭載CPUはSnapdragon630、 メモリーRAMは4GBなので、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。 性能としてはそこまで高いものではありませんが、 AIが被写体を判別して自動で最適なモードに設定してくれます。 強くこだわる方でなければ十分です。 もちろん おサイフケータイ、 防水・防塵に対応しています。 後継機Xperia 10 IIが発売されましたので、基本的にはXperia 10 IIのほうがおすすめです。 ただし、今後Xperia8が値下がりする可能性がありますので、安くなればあえてXperia8を買うのも良いでしょう。 通話やメール・LINEが中心の方は、このAndroid One S5にしましょう。 Android One S5は国産のSHARP製で、安心の機能が充実しています。 防水・防塵はもちろん、 急速充電にも対応しています。 搭載CPUはSnapdragon450ながら、Android One X4やX3と同程度のベンチマークが出ていますので性能も十分です。 ただし、カメラの機能は最低限で、 指紋認証センサーも搭載されていません。 おサイフケータイにも対応していませんので注意してください。 機能は最低限ながら 安く手に入るのが最大のメリットです。 この機種はあまり順位は関係なく、初めてスマホを使う方や、ガラケーから乗り換える方、60歳以上の方向けのスマホです。 大きなボタン、見やすい画面、簡単操作が可能で、誰でも使いやすい仕様になっています。 また、わからないことがあれば 専任のオペレーターに無料で相談できるサービスも付随しています。 防水・防塵や耐衝撃にも対応しており、壊れにくいのも嬉しいですね。 この「かんたんスマホ」を60歳以上の方が購入した場合、 無料で国内通話がかけ放題になります。 もともとワイモバイルのスマホプランは10分以内の国内通話はかけ放題ですが、このかんたんスマホなら10分を超えても完全かけ放題です。 他機種のように端末代金実質タダというわけではないのですが、完全かけ放題はお得なので60歳以上の方に断然おすすめの端末ですね。 <端末価格>.

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