フロイド リーチ pixiv。 #10 フロイド・リーチの献身 小ネタ②

【ツイステ】リーチ兄弟厚塗り風に描いてみた【speedpaint】 ツイステッドワンダーランド ニコニコ動画のニコッター

フロイド リーチ pixiv

豆腐メンタルなので…… 以上がダメな方はお逃げ下さい。 本当になんでも許せる方向け。 [newpage] 私が「オンボロ寮」の監督生になって、はや半年。 紅葉に埋もれつつある秋のオンボロ寮には、相変わらず私と魔獣グリムしか住人がいない。 故に二名が外出している時間や消灯後は、酷く静かなのがこの寮の常だった。 休日の昼下がりである今も、満腹になったグリムが寝室でぐうぐう昼寝しているため談話室は静かだ。 しかし、来客がいない訳ではなかった。 私自身はソファに座って靴下を編んでいる。 グリム用の、学園のエンブレム入りの小さな靴下だ。 オンボロ寮に暖房がなくて寒いから、あとかっこいい制服みたいなものが欲しいと強請られた故の靴下である。 自分の裁縫スキルではこれが限界なんだよな……と思いつつそれをちまちまと作っているのだが。 そんな私のお腹には、後ろから長い腕が回ってきて巻き付いているのだった。 見間違いではない。 人の腕である。 状況としては、男がソファに座り、その足の間に私を座らせて、腕で懐に抱き込んでいるという構図だ。 ソファには二人羽織もかくやという密着度で座るふたりの姿があったのである。 ……もはや他人事みたいに語らないと正気を保てそうにない。 「フロイド先輩、重いです」 「……」 一応軽く文句を言うが、色良い返事が返ってくるとは期待していない。 責めているというより、なんとなく声をかけた程度である。 しかし二人羽織の男は、私の肩口に顔を埋めて体重をかけ、完全に静止したままだ。 身長差がかなりあるので無理な姿勢のような気がするのだが、大丈夫だろうか。 「二人羽織先輩、生きてますか?」 そう問いかけるが、実の所、これも返事は大して期待していない。 のしかかってきている男をどけずにサクサクと手元の靴下を編む。 その手馴れた様子は、見るものにこれが「よくある日常」であることを示すだろうな……と思いつつ、もぞもぞと少しだけ姿勢を直した。 「……ニニンバオリってなぁに」 目を開けきっていないのが分かる、低くて眠そうな声だ。 半分寝ていたらしい。 その疑問を聞いて、私はここがヨーロッパ文化風の異界だったことを思い出した。 そりゃ確かに知らないよな、二人羽織。 しかしその眠そうな声が詳しい説明を求めていないことは明白だった。 面白そうなことに興味を示した時のフロイド先輩は分かりやすく興奮するし、ナニソレナニソレ、と子犬のように纏わりついてくるからだ。 「んー、二人羽織っていうのは、私の故郷の文化ですね」 「ふーん……」 相槌のような納得のような、もしかすると話をきちんと聞いていないような、生返事が返る。 しかし私は気分を害することも無く編み物に集中を戻した。 生返事は普通、少なからず人の気分を害する。 話を聞いていない証拠か、あるいは不満を表す態度だからだ。 しかし彼に関してはそうではないと、私は知っていた。 これがフロイド先輩なりの、「異常な不機嫌状態でも小エビちゃんにだけは八つ当たりや無視を絶対にしない」という、精一杯のアピールであることを了承しているからだ。 つまり、無視したり変な態度を取らずに……会話をする意思があるということの表明なのである。 ただ、その強固な意志を持ってしても生返事に聞こえるほど、彼が苛立っているか弱っていると言うだけなのだ。 フロイド・リーチの「不機嫌」あるいは「酷い憂鬱」状態は、本人にすらコントロール不可能なほどの病的なものだ。 それはなんのきっかけもなく訪れ、特に予告もなく終わる。 しかし唯一無二の双子であるジェイド先輩にすら、容易には直すことが出来ない。 双子なら一緒にいることで自然と直るとか、すぐにツボを押さえて直せるとか、そういうのを想像していたのだが……それが現実ではないらしいことを、私は学園に入学してすぐに知った。 聞いた話では、自分が入学するまでの不機嫌状態のフロイド先輩は不発弾そのものだったらしい。 前触れもなく不機嫌になると、人を避けて隠れたりサッサと寝ようとしたりと、手負いの獣のように一人になろうとするのが常だったらしいのだ。 一応そうして被害を出さないよう行動するのだが、そんなフロイド先輩を見てこれ幸いとちょっかいをかけてくる馬鹿もいるらしい。 あるいは彼を恐れすぎて、逆に癇に障る態度を取ってしまったり……。 そうなればもう、後は喧嘩や騒ぎだ。 率先して人を加害しに行ったり物を壊したりしないだけ善良な発作だとは思うが、そんな不発弾に刺激を与えないようにするのは、わりと周囲にとって神経を使う事だったそうだ。 そんな男が。 ……不安定な時は自分のそばに来て、猫のように静かにすり寄って、大人しく回復を待つのだ。 しかもそうなって以来、彼は問題を一切起こさなくなった。 これを見目麗しい天才肌の男にやられて、嬉しくない女がいるだろうか。 いや、反語。 「唯一」になれて嬉しくない女はおるまいと妙に冷静に思う。 あえてそう冷静に分析でもしていないと、密着しているというのに危うく体温が上がってしまいそうだった。 しかもやたらに話しかけてくることもなく、作業を妨害してくる訳でもなく、本当にただひたすらに静かに寄り添ってくるのだ。 少々スキンシップが過ぎるが、躾のなった動物や植物のように静かな気配で従順に寄り添われると、セクハラだと騒ぐ気も起きなくて。 不機嫌そうなのに話しかけても怒らず、つついても反撃してこず、もちろん乱暴も暴言もない。 別に試すような行為はしないが、怒らせるようなことを言っても怒らないだろうことは想像に難くなかった。 いつの間にか少しずつ距離を詰められ、こんな関係が自然になっていた。 しかも付き合っている訳では無い。 この距離感で嘘だろと思われるが、肉体的な関係もなければ初々しい告白があった訳でもない。 それでも気づいたら距離だけを詰められていて、気づいたら安定剤代わりにされていた。 「フロイド先輩、あと五分だけですよ」 「……うん」 もぞりと動く気配がして、後ろから緩慢な動作で頬擦りされる。 大きな手が私の服や腹を絡め直して、体の脇にある足が寄せられて、離れるどころかさらに密着された。 ……自分は特別美しくもないし、抱き心地の良いマシュマロボディという訳でもない。 もちろんカウンセラーみたいに言葉が巧みな訳でもないし、気の利いた対応が上手い訳でもない。 それでもこの男は膝を強請ってきたり、こうして後ろから抱きついてきたり、頬に口付けしてきたり、そばで寛いだりする。 男子校に迷い込んだ唯一の女だから遊んでいるのかと、最初は警戒した。 女に飢えているから手を出そうとしているのか、物珍しいからいじり倒したいだけなのかと。 しかしそんなことは無く、ただただ……イギリス人にとってのテディベアのように、あるいは身分の良い婚約者のように、大切にされるだけなのであった。 誰かから大切にされるということが、思っている以上に強く心に作用するのだということをここで私は初めて知った。 ……しかし思う。 このままで変わらずにいられないかと。 だって自分は、こんな風に可愛く懐かれて、フロイド先輩のことをもうとっくに憎からず思ってしまっている。 本当はフロイド先輩が、もっと私に関わる許しを欲しているのだということもわかっている。 しかし関係を発展させず明確にしなければ、このままでいられる。 一番穏やかなこの状態で。 ……そうすれば、元の世界に戻る日が来ても傷は浅いかもしれない。 自分もフロイド先輩も「お互いがいなかった時」の日常に、案外あっさり戻れるかもしれない。 もし、心は戻れなかったとしても。 そう思うしかないのだ。 [newpage] 学園の中庭にて、ジェイド・リーチは困っていた。 最近になって交流することが増えた後輩のエース・トラッポラに絡まれているからである。 ……いや絡まれていると言うよりは、泣きつかれているといった方が正しいだろうか。 「で、俺がオンボロ寮の談話室のドア開けたらどんな感じだったと思いますぅ!?」 「さぁ……双子といえどもそこまではわかりませんよ」 「膝枕っすよ、膝枕! で、俺がドア開けて硬直してても無視ですよ。 いっそ間が悪いからどっか行けってジェスチャーしてくれりゃあいいのに、監督生の方は普通にオハヨーとか声掛けてくるし。 もう俺どんな反応すればいいんすか。 いちゃつくんなら鍵かけてろって感じですよ」 「はぁ……」 それは本人達に言えばいいのではと思いつつ、ジェイドはため息をついた。 言えない気持ちも、分からないでもないからだ。 それを嫌だと思ったことは無い。 お互いがお互いを必要としていることは言葉にしなくても分かったし、別の肉体を持つ生き物同士が完璧に理解し合うことなど、絶対に不可能だということも生まれながらに分かっていたからだ。 お互いを理解する事と、必要とする事と、依存する事は全て違う。 これを意識せずとも自然に実践できる自分たちは、実に恵まれた双子だと思っている。 ともかくそんな相棒ジェイドから見ても、今のフロイドの挙動にはかつてなら想像できなかったものがあった。 あのオンボロ寮の監督生を気に入るところまでは自然な流れだったと思う。 なにしろ異界からの探訪者だ、珍しいものが好きなフロイドが好むのも頷ける。 しかしある程度交流したところから、長年続けてきたフロイドの生き方に変化が生じた。 ……今までなら好きになったものには一直線で、でも飽きたらポイだったのに。 いつもならとっくに飽きているくらい、交流しているのに。 監督生殿に対してはそうならないのだ。 そして甘える。 同時にフロイドが行っているのは一種のデモンストレーションなのだが、それが本当に分かるものは少ないだろう。 本当にいままでにはなかったことなのだ。 「ちょっと聞いてんすかリーチ先輩。 この前なんて中庭で姫抱っこしてたし、一昨日は放課後に恋人握りで歩いてたし、昨日なんか」 「はいはい、分かりましたよ。 真正面から抱きしめてでもいたんでしょう」 「そうっすよ! マジでイチャつくなら私室で鍵かけてやれって言って貰えませんかねぇ!?」 ハァとため息をついたエース・トラッポラは額に手を当ててうんざり顔をした。 それにジェイドは苦笑して返す。 「健気で可愛いじゃありませんか、そっとしてあげてください」 「どこが健気ェ!? イチャついてる時点で健気じゃないでしょ!!」 思わずと言った風にキレツッコミをしたエースを見て、ジェイドはくすくすと笑った。 エースから見た二人と、ジェイドから見た二人には随分と隔たりがあるようだったからだ。 「健気ではありませんか? わざわざ見えるようにやっているのですから」 「最悪じゃないすか……見せつけとか他の生徒への牽制のつもりならもう十分っすよ。 リーチ先輩のもんに手を出すやつなんていませんって。 監督生も監督生で平気な顔してるし、もうなんなんスかね」 「彼女の場合は無意識な気がしますが……」 そう言ったジェイドは、まぁ、と微笑んだ。 「いっそのこと略奪愛でも演じてみては? そうすればきっと、彼女は海に隠されて二度と人前に姿を表しませんよ」 「……それじゃ困るから頼んでるんじゃないすかァ」 がくりと項垂れたエースに微笑みを返して、ジェイドは一礼して歩き去る。 エース・トラッポラは監督生の最初の友人だ。 だからあのやんちゃな少年も、どこか親みたいな気持ちで監督生を見守っているのだろう。 今回は来なかったが、デュース・スペードも同じだ。 気まぐれ屋なフロイドに傷つけられやしないかとハラハラしていたようで、「折り入って話があるんです」なんて真剣な顔で話しかけてきたこともある。 親交のある他のハーツラビュル寮生も一様にそうだ。 あの人畜無害な監督生殿は、実に人脈が太い。 親類縁者もいなければ同郷もいないというのに、これほどまでに他者から気にかけられて守られている。 彼らからしてみれば、「不発弾」のフロイドが彼女に寄り添っているのは懸念事項でしかない。 甘やかし、甘やかされ、一見すると穏やかすぎる関係を保っているからこそフロイドを知るものは余計に不安がる。 ジェイドとて彼らを心配していない訳では無い。 同時に、長年の相棒が自分を置いて変化していくことが恐ろしくもある。 しかし……それ以上に二人をいじらしくて健気だと思うから、見守っているのだ。 大切な兄弟の変化を見届けて受け止めるのもまた、自分の使命だから。 「トラッポラ君はそうもいかないとは思いますが……」 そう呟きつつ、ジェイドは肩を竦めてラウンジへと向かった。 [newpage] フロイド・リーチは夢現になりつつ、自分の変化をゆっくりと受け止めていた。 様々な種類の花が咲き誇る学園の中庭で、少女の膝に頭を預けて寝転がりつつ、緩慢に目を開ける。 視界に広がるのは彼女が身を委ねている木の幹、枝葉、秋の雲が薄く広がる空、周囲の花々だ。 それを綺麗だと思った自分に鳥肌が立つ。 まるで詩人みたいで寒いのが半分、これが脆い均衡の上に成り立つ光景であることが半分で、楽しいとか恋しいとか思う以前に心が少し不安定になった。 自分は退屈とか不変が嫌いだと思っていた。 漂流する浮き荷が名前の由来だと、親から冗談めかして言われたことがあるが、自分でもそれが自分の本質だと思っていたのだ。 ぷかぷかと水の上で浮いて、捨てられたものであるから自由にどこへでも行ける。 同じ場所で同じことの繰り返しなんて考えただけでゾッとするというのに、この少女に関しては、不変であるようにフロイドは苦心していた。 小エビちゃんと呼んでいるのは、彼女が小さくて可愛いからだけじゃない。 共生してくれないと困るからだ。 「小エビちゃん、寝てるの?」 問いかけるが答えは帰ってこない。 自分が微睡んでいるうちに、少女自身も寝てしまったらしい。 投げ出されたやわっこくて小さな手を握ってみる。 暖かくて優しい感触。 陸生の生き物らしい感触だ。 こんなに小さくて柔らかいのになぁ、と不思議に思う。 それが、小エビちゃんを初めて見た時のフロイドの感想だった。 別に彼女が孤独で寂しそうだった訳では無い。 むしろその逆だったのだ。 海の中では誰もが共生関係で、それはこの学園でも変わらない。 普通の生徒は、親類縁者や相性のいい相手なんかと一緒にいる。 「優秀ゆえに個々の個性と我儘が強すぎてまとまらない」と学園長は生徒を評するが、それは最低限身を守りあえるチーム、帰る相手がいてこその我儘なのだ。 何かあった時に頼れる相手がいてこそ、初めてそう振る舞える。 自分ならジェイド、レオナにはラギー、引きこもりのイデアには弟のオルトなど、それぞれのホームには誰かしらサポート役がいるものだ。 ところが、彼女にはそれがない。 ないのに平気そうなのが、酷く異質に見えた。 入学式の日に異界から現れた時、彼女はこの世界でひとりぼっちだったはずなのに……特に孤独や不幸を嘆いている様子が、無かったのだ。 ジェイドがいない人生を想像できない自分とは正反対だと思った。 そう自覚することによって、自分が、自分で思っていたような奔放な自由人ではないことに思い至った。 ……恥ずかしいと思った。 散々「他人なんかどうでもいい」と傲岸不遜な顔をしておいて、年下の女の子よりも自立できていない精神を自覚してしまって、恥ずかしかったのだ。 幸いだったのは、そんな存在に対して苛立ちや焦りよりも先に尊敬の念を覚えたこと。 彼女への第一印象が憧れと新鮮さだったことだ。 これで嫉妬や悪意を抱いたら、自分の小物さに正真正銘立ち直れなかったかもしれない。 ともかく初日から興味は尽きなかった。 世界にひとりぼっちで放り出されても、嘆かず騒がず、与えられた廃墟みたいな建物を黙々と立て直して。 周りには魔法を使える人間しかいなくて、それだけでも普通の奴は劣等感でダメになってしまうというのに……まるで気にしていない様子で。 それどころかあっという間に魔法を使える魔獣を飼い慣らして、魔法に関わる事件を次々に解決へ導いていく。 そうやって一から周囲と対等に関わり、人間関係を構築していく姿は痛快ですらあった。 「そろそろ起きてよ、小エビちゃん」 ふにふにと柔らかな頬を突っつくが、彼女が起きる気配はない。 はやく目覚めておしゃべりして欲しいと思いつつ、寝顔も可愛いなぁとにんまりしてしまった。 ……しかし、そんな孤高の存在に見える彼女にも弱点がひとつある。 それは、結局どれほど孤独に強くとも、彼女には身寄りがないという点だ。 本人は何も気にしていなくとも、それは弱点にほかならない。 そして魔法を使えない彼女がこの学園に滞在を許されているのは……あくまで、「猛獣使い」としての資質を見出されてのこと。 あの小さい魔獣を飼い慣らすことだけではない。 この学園の問題児達を飼い慣らし、協力させ、問題を起こさせないこと。 あるいは、起きてしまった問題を穏便に解決へ導くこと。 それを学園長は懇願のような、賞賛のような口調で彼女に頼んだらしいが……自称優しい学園長のそれは「条件」に他ならない。 彼女が役に立たないと分かれば、また「掃除婦」へと降格させられてしまう可能性は十分にあるし、最悪、適当な預け先を見つけて追い出されることもあるだろう。 なら、彼女が可能な限り長く、楽しくここに留まるためには、猛獣達を飼い慣らすしかない。 彼女のそばにいつまでもいたいと願ってしまった体は自然と動いた。 ……彼女自身が狙われて問題にならないよう、俺のものだと示すように傍で過ごして。 ……彼女に周囲をまとめる力がある事を示すため、あえて問題へ誘導して。 ……あるいは、問題を起こしてきた俺を見事に飼い慣らし、安全化したと周囲に認めさせるために懐いた犬の真似までして。 いや、実際に懐いているから真似ではないか。 ともかく一秒でも長く、笑顔で傍にいてもらう為に。 どこででも生きていけてしまう彼女が、他でもない「ここがいい」と思えるように、やれることをやると決めたのだ。 眠っている彼女の赤い唇に指を滑らせて、柔らかい感触を辿る。 ここに口付けたいと思う。 彼女の唯一になりたい。 ……まさか、この自分が「尊敬から始まる献身」というものを実践する日が来るとは思わなかったなと思いつつ。 いや献身という名のエゴか。 あるいはこれこそがただの恋なのかもな。 なんて取り留めもないことを考えて。 眠気を誘う空気に、もう一度目を瞑った。 [newpage] あとがき 好きすぎてクリアしてないエピソードあるのに書いてしまいました。 ギザっ歯猫なで声高身長イケメンで猟奇的テスト100点でセリフがいちいちえろいのまじでどストライクすぎて落ち着かない。 それとウツボのこと知りたくて動画検索してたら、番になったメスの巣穴で二匹でよりそってズーーーッとじーーーっとしてて、めちゃかわMAXでした。 通い婚方式らしいです。 そんな静かなラブラブ風景だったのに他のオスがちょっかい掛けに来たら即キレて地の果てまで追いかけ回してまた巣穴に戻って寄り添ってたので萌えました。 作文 動画が同人に見えた。

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#フロイド・リーチ #フロイド受け 俺が捕食者

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