イラスト 女性 描き方。 【イラスト】女の子の体の描き方!実はコツは二つ!?

女性の浴衣の描き方講座 〜浴衣と着物の違い・特徴を解説!〜|お絵かき講座パルミー

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髪の毛の描き方 坊主を描いてつむじの点を決める 髪が生えていない 坊主を描きます。 なぜ坊主を描くかというと、 現実の人間は頭皮から髪の毛が 生えてます。 なので髪の毛を描くときには先に坊主を描いてからじゃないと違和感が出てきやす いです。 慣れてくると坊主を描かなくても描けるようになりますが慣れてない内は必ず坊主から 描きましょう。 その線と 坊主が交わった場所がつ むじとなります。 このつむじをこれから使います。 なぜつむじの場所を決めたかというと、 つむじさえ描いとけばそれを基準 に髪の毛は簡単に描けるからです。 つむじを基準に髪の毛を描いていく 前髪から描きます。 つむじをから髪が生えてるというのイメージしながら髪を描きます。 どういうことかというと 青矢印ように 頭の立体間を意識しながら線を引いてください。 どう違うかと言うと・・・ 確かにつむじからの意識はありますが頭って平べったくないですよね?自分で 頭を触ってみてください。 それに対して 下にいく程細くなるように描くと髪の毛感が出せます。 「どうやったら細くなるように描くの?」勢いにまかせて「シャッ!シャッ!」って感じでやるといけます。 前髪の次は横髪を描きます。 つむじを中心に横髪を描いていきますこの横髪を描くときの流れを意識していきます。 赤矢印の様に流れを意識するとそれっぽくなるはずです。 この時の大きさなのですが、坊主の線をより一回り大きくしたぐらいがちょうどいい感じだと思います。 どうもぽよっぺという者です。 数あるブログの中から僕のブログを読んでくださりありがとうございます。 現在は大阪府に住んでいて、専門学校に通っています。 趣味はアニメ、ゲーム、イラスト制作などなど・・・ このブログのテーマは「共に成長」を意識してブログを書いています。 初心者~僕ぐらいの画力の人を対象に共に成長し ましょうというブログです。 僕よりも圧倒的に絵が描ける人 からしたら少し物足りない感じになるかもしれませんがぽよっぺ ってこんな考え方やり方でイラストを描いているのかという風に見てください。 twitterで僕が日常思ったことやたまに描いた絵を載せています。

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女性の下半身を魅力的に描こう「下半身」は女性らしさを表現する最重要パーツ

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手の描き方って単純なようで奥が深い... この講座では、 手の描き方を4つのパーツに分けて解説していきます。 描く機会の多い「手」だからこそ、しっかりと習得しましょう! 手の構造を理解する STEP1 手の構造 手はその形自体や動きのバリエーションにより複雑に見てしまうかと思います。 ただ、 大まかにグループ分けして考えると手の形を考えやすくなり、描きやすくなります。 まず手全体を、次の4つのパーツに分けて考えてみましょう。 青色の親指 2. 水色の親指の付け根 3. 親指以外の4本の指 4. 手のひら 上のように、4つにわけました。 なぜこの4つに分けたのかは、それぞれの動きを見てみると理由が分かります。 まず、青色の親指についてですが、親指は内側へ折る動きしかできません。 次に、親指の付け根である水色の部分も同様で、手のひらの方へたたみ込むような動きしかできません。 ただ、青色になっている親指と水色の親指の付け根は、それぞれ動き方が違うので注意してください。 親指以外の黄色い部分についてですが、こちらは4本ともすべて同じ動きをします。 親指と親指以外の指は、同じ「指」であっても構造が違うということを理解すると、綺麗に手を描くことができます。 黄色い4本の指を内側に曲げるにあたり注意したいことは、各指の付け根から内側に曲がるのではなく、付け根の少し下、手のひらの部分から曲がるということです。 この理由は、この4本の指は関節の部分から曲がるからです。 関節をデフォルメして描かなくても、関節の位置を意識することによって自然な手の動きを描くことができます。 もう一つの注意点は、指の付け根の位置です。 指の付け根の位置ですが、画像のように小さく山を描くような指の配置にするとよいでしょう。 手を描く STEP2 パーツを意識して描く 手の全体を1つとして考えるのではなく、手を4つのパーツに分けて描いてみましょう。 まずこのようにアタリを描きます。 参考に自分の手を見て描くとよいでしょう。 次にそのアタリをベースに指や手のひらなどを描いていきます。 この方法は様々な手の形に応用できます。 何かを持つ手や向かってきている手は下のように描くことができます。 STEP3 魅力的な手を描く ここでは、立体感のある手の描き方のコツを解説します。 絵柄によって手の描き方、デフォルメの仕方も変わってきますが、立体感を感じる手の描き方のコツを紹介します。 上のイラストで丸がついている部分は関節があるところで、 骨を感じられるよう少し固めに描きます。 筆圧の強弱を利用して表現するのもよいでしょう。 関節と反対側の緑のラインは肉付きがとても良いところです。 ふんわりと曲線で描くとふっくらした印象になります。 また、肉がよせられてできるしわも描くとリアルさや立体感を出すことができます。 STEP4 指・爪の表現と関節 ここでは、指や爪の表現や手を握った際の関節について解説します。 指の動きもまっすぐというわけではなく、関節ごとに多少動きが変わります。 少し反っているところやふくらむところもあるのでよく観察してみましょう。 また、伸ばしている指だけでなく、折りたたんでいる他の指の角度にも気を付けましょう。 ちなみに、力を入れると指は少し反るようになっています。 こちらも関節を意識して、少しだけ角度をつけるとよいでしょう。 爪の生えているところは少しカーブさせます。 また、爪もさまざまな描き方があります。 下のように爪の側面と付け根の部分を描写する場合や、爪の側面のみを描写してデフォルメする描き方もあります。 また、下のように丸みを持たせつつ、角張った爪にしたり、爪を短くして丸みをつけたりと様々な表現ができます。 また、爪を描かないというのも、表現の方法の一つでしょう。 自分の絵柄にはどの爪が一番合うか考えて描くとより魅力が出てくるのではないでしょうか。 最後に、握った手を描く時の関節の表現について解説します。 拳を描く際は、下のように印をつけている関節を意識して描くのがポイントです。 しっかりと関節を描くことにより、力強く握っている印象になります。 また、折りたたんでいる指もしっかり描くことで立体感が生まれます。 まとめ 手の描き方講座はいかがでしたか? この講座を担当してくれたしぐれうい先生の「足の描き方講座」もあるので、手を学んだらぜひ足にも挑戦してみてくださいね!.

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イラストの描き方~体の差?男性を描いてみよう!!

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上半身のあたりの描き方1:胸郭と骨盤 上半身のあたりの描き方は、身体のポイントになる部分をあたりにするといいです。 先ほども見たように、上半身の場合は 胸郭、下半身は 骨盤のあたりを取るといいですね! これは女性の身体ですが、上半身を細く、骨盤は横に広がっているのが特徴です。 なので簡単に丸で胸郭と骨盤のあたりを取るといいでしょう。 なぜ上半身の描き方なのに下半身の骨盤の描いているの?と思うかもしれませんが、上半身と下半身のバランスを考えて描いた方が上半身も下半身の描きやすいので、今回はどちらの描き方にも触れていきます。 胸郭と骨盤のあたりの描き方 さらに見ていきましょう。 上半身の胸郭と下半身の骨盤を描くにあたって、まずは胸郭と骨盤の「あたり」の描き方を見ていきます。 胸郭と骨盤のあたりはこんな感じです。 左が胸郭で、右が腰の骨盤です。 なんでもいいのですが、このように丸やブロックで描くとわかりやすいです。 それぞれ当てはめるとこんな感じです。 このように胸郭と骨盤のあたりを描くだけでも、上半身だけでなく、全身のバランスが整うので便利です。 さらに胸郭と骨盤の中心線を、この際にちょっと描いておくと、上半身と下半身がそれぞれどこを向いているのかが明確になり、プロポーションを意識した説得力のあるイラストになります。 イラストでも少し確認しておきましょう。 右を向いているのか左を向いているのか微妙なイラストでも、胸郭と骨盤の中心線を描いておくと、より分かりやすくなりますね! いろんな漫画やアニメの画像をスクショや保存して、クリスタなどで胸郭と骨盤のあたりを上から描いて見ましょう。 イラストレーターによってどんなバランスで上半身や下半身を描いているのか研究し、自分のイラストに取り入れるのが近道です。 上半身のあたりの描き方2:肩 続いて上半身で重要な肩のあたりの描き方も見ていきます。 基本的にはうまくあたりが描ければイラストの完成度は上がります。 肩のあたりを描く時は 鎖骨や 三角筋を意識して描くといいです。 先ほどの胸郭に鎖骨のあたりを加えていきます。 それぞれの角度から見ていきますが、横の場合は角度がないので鎖骨のあたりがいらないので気にしなくて大丈夫です。 上の鎖骨は骨でいうとここ。 ちょっとしたことに見えますが、このように鎖骨のあたりが描けると腕も綺麗に描けるようになり、肩幅を調整したりと、上半身を描く上で非常に役にたちます。 ぜひとも取り入れてみてくださいね! 上半身の描き方3:俯瞰 ふかん 上半身の基本的な描き方はわかってきたので、今度は俯瞰した時の描き方について見ていきます。 上半身のあたりを俯瞰で描く場合は、こんなイメージです。 上半身と下半身が丸いお団子が二つしたから積み重なっているイメージを持ってください。 下に描いた蛇だか怪獣だか、お団子が重なった怪獣 結局怪獣かいw が遠近法でこのように見えるイメージです。 詳しくもう少し見てみると、イメージはこんな感じです。 左は縦から見た俯瞰のイラストですが、一応右下は前から見たものも描いておきました。 考え方が同じなので。 俯瞰と前から見たものは基本的に手前のものが大きく、遠くのものが小さいということです。 これを意識して俯瞰の上半身を描いていきましょう。 上半身の俯瞰の描き方は「ハの字」 上半身の俯瞰の描き方は、このように ちょっとずらした「ハの字」を使って表現した方がいいです。 斜め上から描く時は特に。 先ほどの上半身のあたりの描き方を見てきたように、二つの丸が重なっているものが上半身なので、このように「ハの字」を使って くびれを作るように描くとあたりが描きやすいです。 ちなみに腕などもこの交差するちょっとずらした「ハの字」を使って描くとうまくいきます。 上半身のあたりの描き方4:煽り あおり 今度は上半身の煽りの描き方を見ていきます。 煽り あおり とはしたから見えげることを言います。 煽りも基本的には俯瞰の時の上半身の描き方と同じです。 俯瞰を簡略化して描くと右のようになります。 このように手前のものを大きく、線を太く描いたりするとあおりらしく見えます。 上半身は下からみると手前のものよりも遠くにあるので、気持ち肩幅を小さくしたり、お尻を大きめに描くのがおすすめです。

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