はたらく 細胞 black。 はたらく細胞BLACK

白血球(はたらく細胞BLACK) (はっけっきゅう)とは【ピクシブ百科事典】

はたらく 細胞 black

原田重光(原作)コメント 自らも40を越え自律神経失調症やら原因不明の血尿やらに悩まされ、おびえながら原作を書く日々です。 おかげでタバコもやめ生活も見直しました。 この作品の広がりが世の中年の体をBLACKな環境から救うきっかけになればと思います。 まだ間に合う! 初嘉屋一生(マンガ)コメント アニメ化! 感謝! 感激!! めちゃめちゃ嬉しいっ! これは筆が乗る! そして脂ものる!? 最近ぽっこりとお腹が出てきたのは俗に言う幸せ太りってやつでしょうか?(いかん、運動せねば…)今後もBLACKを盛り上げていくべく、健康と原稿に努めて頑張ります! 山本秀世(監督)コメント どのように働き、働くことにどのような価値や意義を見いだすのか。 過酷な状況で働く本作の登場人物たちを通して、そんなことに少し考えを巡らせる機会になるようなエンタメ目指して、精一杯制作させていただきます! 森ハヤシ(シリーズ構成・脚本)コメント 初のシリーズ構成、全話脚本の重圧でエナジードリンクに頼る日々…カフェイン中毒に陥りそうになりながら書き上げたこの作品が、皆さんにとって禁断症状が出るくらい必要とされ、愛されますように! 安彦英二(キャラクターデザイン)コメント この作品が、さまざまな人にとって、自分の体内で起きていることに関心を寄せるきっかけになると確信しております。 みなさん、ぜひ健康診断に行きましょう! そして、健康体だった方は穏やかな心で、不健康だった方は自分を重ねて、「はたらく細胞BLACK」ぜひご覧ください。 菅野祐悟(音楽)コメント 40歳を越えて身体のそこかしこにガタがくるようになりました。 この作品に出会い自分の生活が細胞達にだいぶご迷惑をおかけしていると知りました。 せめて細胞達に健康的な生活と元気になる音楽を届けたいと思います!! 榎木淳弥(赤血球役)コメント 小さい頃は体が弱くずっと入院していたので、小児科病棟を支配する王のような存在でした。 生まれながらのこのBLACKな身体に鞭を打ち頑張りたい。 はたらく細胞BLACK、観て下さい。 日笠陽子(白血球・好中球役)コメント いまだ人間ドックも行った事がなく、大量のサプリで健康を維持できていると思っています。 筋トレしてるからなんとかなるなる! みんなで身体にムチ打ってBLACKな作品にしていきたいと思いますのでよろしくお願いします! 津田健次郎(ナレーション)コメント この作品に出会う為に不摂生をしてきたのだ! きっとそうだ! BLACKな私は、この作品に参加しWHITEになっていくのだ! 嗚呼運命の導き! …えっと…あの…精一杯ナレーションをやらせて頂きます! BLACKな皆様も観る運命なのです!.

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「はたらく細胞BLACK」2021年1月TVアニメ化!赤血球役は榎木淳弥、白血球役に日笠陽子(コメントあり / 動画あり)

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「大丈夫か?新米」 CV: もう一人の主役となる女性の白血球 好中球。 右目を長い前髪で隠しており、原作の白血球 好中球 を女性にしたような感じである。 本作の好中球の例に漏れず、彼女もまた中々の巨乳かつノーブラ。 下はちゃんと履いていたがなんと 黒パンツ であった。 原作の1146と同様に職務に忠実で真面目な性格。 また作者によると「クールな性格なのではなく、任務の為にクールであろうとする性格」との事。 AA2153とは、彼が酸素の運搬中に一酸化炭素と肺炎球菌のダブルパンチを喰らっていた所を助けた事を切っ掛けに知り合った。 以降彼を「新米」と呼んでいたが、第二部以降は「赤血球」と呼ぶ。 原作のU-1146と比べて主人公の赤血球との交流の機会は少ないのだが、彼の事は気にかけている様で、 肝細胞とAA2153が良い雰囲気になっている ように見える 様を見た時には面白くなさそうにしたり、 彼から激励を受けた際には素直に嬉しそうにしていた。 かわいい。 第二部の世界の好中球の中で頭角を現し、リーダー格にまで上り詰める。 「正直に言おう…負け戦だ……!それでも我々は戦い続けなければならない!死を恐れるな!武器を持て!細菌どもを喰らい尽くせ!!」 好中球達のリーダー的存在。 顔の中央を横断する大きな傷跡と、左目に着けたアイパッチが特徴的な勇ましい女性。 彼女のみ、刀を二本装備している。 4話の表紙にて、1196番の骨髄球時代からの師である事が示唆されている。 淋菌の侵入に際し、勝利の見込みの無い戦いであると理解しつつも憶する事無く、また他の好中球達を鼓舞し、自身も最前線で戦った。 しかし彼女らが駆逐するより圧倒的に速い増殖速度を持つ淋菌を前に次第に劣勢となり、遂には彼女も多数の淋菌に囲まれ……。 白血球ちゃん(第二部) 容姿は背中から触手を生やしたといった感じで、頭部や触手の形状は 明らかに男性器を模している。 要するにきたない 頑強な細胞壁を持つために好中球の装備では歯が立たず、しかも増殖速度が極めて速いため、好中球独力では退治不可能という恐るべき細菌。 彼らを撃滅するまでに好中球は多数の戦死者を出す事態となってしまった。 その後 ペニシリンの到着により戦況が逆転。 細胞壁を破壊された後のシルエットは、 元々亀頭を模した頭部に加え、太ももが球状になっているため もう完全に手足の付いたチンコであった。 また本作に於いて、淋病によって引き起こされる「尿道から膿が出る症状」は、細胞達による 戦死した好中球の水葬 という形で表現された。 描写から年齢は20歳以上(おそらくは中年)の男性という事が分かっている。 他に分かっている事は喫煙者で酒の飲みすぎにより肝機能が低下中、血液はドロドロで血管はデコボコ、ストレスによる円形脱毛症に悩まされ、EDということ。 バイアグラの摂取などから風俗も利用しているようだが、何をやらかしたのか淋病まで発症している。 作中喫煙は10年ぶりと言っていたので、長い間禁煙していたのに喫煙してなきゃやってられんような出来事があり、 以後飲酒の量が増えストレスでEDになったりしているようだ。 二日酔いには迎え酒というダメ人間(迎え酒は酔いで頭痛や吐き気をごまかしているに過ぎない)。 本編では チョイ役かつトラブルメーカーでもあった「薬剤」が頻繁に登場し、多くの場合において細胞たちを助けているのも特徴。 赤血球AA2153らが 輸血により降り立った新たな世界(体)。 心筋梗塞の罹患歴のある人は献血を断られるため単なる献血ではなく、顆粒球輸血療法 によるものと考えられ、第一部の体の親族など面識がある人間と思われる。 年齢や性別は不明であったが20話で男性と判明しており、毛根の状況から見て ハゲかけていることに加え、 加齢臭も漂う事からオッサンである可能性が高い。 以前の体に輪をかけて劣悪な環境もあり細胞達の言動は荒みきっている。 一日5回のエナジードリンク摂取がやめられず、鼻血や尿路結石のせいで赤血球は酸素を運ぶだけで命がけである。 さらに飲酒によるアルコール摂取量も多く、喫煙による一酸化炭素は常に充満している。 丸2日も睡眠を取らず同じ姿勢のまま動かなかったためにエコノミークラス症候群を引き起こし危うく死に掛けたほか、痔になったり帯状疱疹になったりと非常にブラックな肉体。 何よりも大きな問題はそうした健康状態にもかかわらず 一向に生活習慣の改善がみられないこと。 赤血球たちは、「 死の四重奏 」に蝕まれたこの体で先住赤血球らのパワハラにも負けず仲間を増やし、離れ離れであった白血球1196番とも再会する。 もはやこの世界の生死は「外」からの援助次第だが、それでも生活習慣は改善されずアルコールと薬の量が増えていく…。 原作より先に建っててワロタ -- 名無しさん 2018-08-02 00:36:00• こっちが先に立つのがここらしい -- 名無しさん 2018-08-02 06:28:08• ここの住民の体はブラックだからね、しょうがないね -- 名無しさん 2018-08-02 08:56:09• また髪を攻撃してる・・・やめたげてよぉ -- 名無しさん 2018-08-02 09:47:56• 淋病にかかるわ、酒の飲みすぎで肝機能が低下してるわ、最近では痛風まで発症した。 どんな生活してんだよ・・・ -- 名無しさん 2018-08-02 10:29:35• なんと次回は心筋梗塞でございます -- 名無しさん 2018-08-02 14:30:50• 本編の方はトラブル体質というか健康故に無頓着とはいえ、基本平和(感染しても発症は少なめ)なのに対してこちらときたら・・・ -- 名無しさん 2018-08-02 15:35:40• ブラックな体内で励むブラッドな細胞。 不健康な血は献血ですら拒否されるので、彼らに明日はない -- 名無しさん 2018-08-02 18:13:20• 不健康な暮らしをしている人が存在するのもゴルゴムっていう仕業なんだ -- 名無しさん 2018-08-02 21:57:23• 喫煙が10年ぶりってことは、法に触れてない限りは30歳以上では? -- 名無しさん 2018-08-02 22:10:58• 20代でこんな不健康な身体は……もしかしたら無印の身体の20年後とかの可能性もあるのだろうか -- 名無しさん 2018-08-03 00:52:50• 20代から20年前の人間があんな病気にかかってたら生きてないだろ… -- 名無しさん 2018-08-03 11:28:50• 最終的に世界滅びそう 病死しそう だよねこの漫画の人間 -- 名無しさん 2018-08-03 14:22:28• これ見ると自分の体労ろうと思うわ……いやマジで -- 名無しさん 2018-08-04 02:52:12• 最新話でお偉いさんがヤバイ状態なのはわかってたけど治る可能性もむにゃむにゃ・・・と無責任なトップな描かれ方してるけど要は身体の本人が「体やばいのわかってたけどまだ大丈夫だと思ってたんで生活改善も治療も充分にしませんでした」ってことだよな。 我々(の思考)は皆世界の絶対的指導者と思えば意識を改革できるか? -- 名無しさん 2018-08-04 19:01:47• 原作と原作者って書いてあるけどミス?それともあってる? -- 名無しさん 2018-08-09 10:56:57• はたらく細胞 世界をかける -- 名無しさん 2018-08-09 11:33:36• 1部完で体内それなりに落ち着いたようだが、入院中なんだろうか。 -- 名無しさん 2018-08-12 13:26:43• 少なくとも体は中年男性? -- 名無しさん 2018-08-17 07:14:43• なんとか生き延びたのは細胞達にとっては良かったけど体の主にとってはホントにいいことだったんだろうか… -- 名無しさん 2018-08-18 06:11:48• 自分だって完璧な健康生活を送れてるわけではないが、絶対にこの体よりはマシな生活してるよ・・・ -- 名無しさん 2018-09-05 11:14:43• 二部で入院中の世界がどうなるのかとかを見てみたい -- 名無しさん 2018-09-06 18:47:44• やっと環境がマシになったと思ったら輸血でまたブラックなところに移されて可哀想 -- 名無しさん 2018-10-16 11:54:45• 考えたら連続で命にかかわる病気やケガするのも限度があるもんね。 -- 名無しさん 2018-10-19 17:02:08• 細胞達の尽力もまるで報われんし。 俺もあれは上手いと思った。 肝細胞さんらと離れ離れになってしまうのは少々寂しくもあるが。 それにしてもAA2153、下手するとAE3803以上のトラブル巻き込まれ体質なのかもな……。 後、新しい身体の白血球はロリだったね。 1196がセクシーでアダルティだったから差別化したのかな -- 名無しさん 2018-10-19 17:14:00• それであのブラック環境だとブラックすぎる案件だけども -- 名無しさん 2018-10-22 17:58:08• 加齢臭ひとつで絶望感が半端なさすぎる…… -- 名無しさん 2018-12-10 21:08:25• 第二部の体はエナジードリンクを片手に仕事できる、座りっぱなしで動かない、おそらく睡眠不足…といったあたり、職業は漫画家、ゲームクリエイター、ITエンジニア、プログラマ、Webデザイナー等かな? -- 名無しさん 2019-06-02 19:26:16• アニメ最終回で来た別の赤血球たちみたいに輸血されたのね… -- 名無しさん 2019-06-17 21:09:19• 多量の睡眠薬と同時にアルコールてもうこれ… -- 名無しさん 2020-03-12 14:35:01• 例のやつらの正体はまあ予想通りだった…今の体の状態であの細胞達と果たしてまともに戦えるのか… -- 名無しさん 2020-04-18 03:52:55• ブラック企業を最も有効に活かした設定の作品だと思う。 最大のポイントは読者の大部分も細胞たちを苦しめるブラック企業のトップ側になりうる なってる こと -- 名無しさん 2020-07-07 00:00:16.

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白血球(はたらく細胞BLACK) (はっけっきゅう)とは【ピクシブ百科事典】

はたらく 細胞 black

はたらく細胞(漫画原作)• はたらかない細胞• はたらく細菌• はたらく細胞black(ブラック) 本家大元の「はたらく細胞」は「月刊少年シリウス」で連載されている少年漫画。 この中でもはたらく細胞black(ブラック)は「週刊モーニング」掲載の 青年漫画のため、はたらく細胞本編では連載できないような内容がガンガン出てきます。 性病、飲酒、喫煙・・・。 moae. でも大きく違うのはそのからだは「不健康な大人」のからだなんです。 (推定30〜40代男性!) 当然不健康な大人なので、疲労蓄積、睡眠不足、暴飲暴食・・・。 さらには酒や性病まで! 本家「はたらく細胞」では起こり得ないようなトラブル続きで住んでいる細胞たちも殺伐としています笑 「はたらく細胞」と同様主人公はちょっと情けない新人の男の子「赤血球」。 不健康でボコボコの血管を通り、細菌やトラブルに教われながら「ブラック」な労働環境で酸素を運び続けます。 本家の「はたらく細胞」では主人公の赤血球を白血球のイケメンが守ってくれますが、はたらく細胞black(ブラック)ではその逆。 お色気のお姉さん白血球が、ちょっと情けない赤血球をピンチから救ってくれます。 1話:喫煙、細菌、終わりの始まり。 2話:肝臓、アルコール、誇り。 3話:勃起、射精、虚無。 4話:淋病、襲来。 5話:過重労働、錯乱、脱毛。 はたらく細胞black(ブラック)のからだの持ち主はストレスのため10数年ぶりにタバコを吸い、お酒に溺れ、風俗で病気をもらってしまい、挙句に毛が抜けてしまうとう悪循環・・・。 当然からだの中の細胞たちも危機に追いやられてしまいます。 はたらく細胞black(ブラック)第一話は「喫煙、細菌、終わりの始まり。 」 「喫煙」がテーマのお話になっています。 からだの持ち主が10数年ぶりにタバコを吸ってしまうことが発端で、一酸化炭素がからだの中に侵入。 一酸化炭素を取り込んでしまった「赤血球」たちがどうなってしまって、からだの内部がどうタバコに侵されて行くのかが描かれています。 第一話とだけあって、ブラックな労働環境やキャラクター紹介などがよくわかるよう紹介されています。 美人のお色気お姉さん、白血球や本家にもよく出てくるおなじみの細菌なども出てきて同じ世界観なんだな〜って感じる一話になっています。 本家の「はたらく細胞」と同じような設定なのに、細胞たちの労働環境が不健康というだけで変わるんだなと感想いうのが正直な感想です。 はたらく細胞black(ブラック)2話の感想ネタバレ はたらく細胞black(ブラック)第二話の感想はこちら! ネタバレ感想も含まれるので嫌な方は注意してくださいね。 はたらく細胞black(ブラック)第二話は「肝臓、アルコール、誇り。 」 飲酒がテーマになっています。 なんと舞台はキャバクラ(肝臓)! 飲酒で摂取したアルコールを分解している時にどうなるかというお話なのです。 今回のからだの中ではスプリンクラーでアルコールが振りまかれ、赤血球たちが酔っ払ってしまいます。 酔っ払った赤血球たちが向かった先は、キャバクラ(肝臓)! そこで肝細胞(キャバ嬢)たちに酵素(お酒)を振舞われ、癒されながら酔いを冷ます赤血球たち。 ネタバレ感想も含まれるので嫌な方は注意してくださいね。 はたらく細胞black(ブラック)第三話は「勃起、射精、虚無。 」 もう題名見ただけで内容がわかってしまいますね笑 男性がそういった行為をした時に、からだの中がどのようになっているのかが描かれています笑 そういった行為の時は男性は下半身に血が集まるわけで、血液の流れに乗っている赤血球たちも大忙し。 「精子ちゃん」を「卵子ちゃん」に無事会わせるべく、赤血球たちが奮闘します。

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