機械 エルフ デッキ。 【シャドウバース】機械エルフのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

【シャドバ】機械エルフで28連勝のデッキレシピ!機械エルフが実は非常に強かったことが判明?!デッキコードあり!

機械 エルフ デッキ

デッキの特徴 機械ギミックを利用した盤面制圧 によるコストダウンから一斉展開、よる疾走&AOEで勝つデッキです。 低コストのカードが多いので事故が起きにくく、かつ盤面を作る力の強いデッキです。 ナーフの影響 ナーフによりとが弱体化しましたが、十分戦えるデッキとなっています。 は依然と比べてかなり使いづらくなったカードなので、といった別のリソースカードに変えるのもアリです。 爆発力を重視してを採用するタイプもあります。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 1 2 3 2 3 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 3 4 3 6 3 7 3 キーカードと詳細 カード 詳細 条件を満たすことで疾走しながらリーダーを含め全体にダメージを与えることができます。 自然と機械を融合させ、サーチカードのコストダウンを狙いながらリソースを補充します。 コストダウンした機械フォロワーを並べてで勝つ、というプランの要です。 このカードをいかに活用するかが重要となります。 で使い回してコストダウン&プレイ回数減少、やに添える、と合わせてとりあえず2コス1ドローしてみる…と用途は様々です。 4ターン目の動きとして強力なのでキープします。 と確定サーチなので、の両タイプ融合の条件を満たすことができます。 後続を意識しながら、マナカーブを外さないようにマリガンします。 状況に応じてキープ カード 詳細 フィニッシャーとして手札が整っているor後手の場合キープします。 被った場合でも融合することで活かせます。 効果が起動しない、相手の盤面にフォロワーが出なかった場合は温存しての融合で両タイプ条件を満たすために使えます。 2面~3面取りが狙えるので、後攻ではキープしたいです。 を意識したマリガンを行います。 序盤の立ち回り テンポ維持しながら後続を準備 はラストワードによって最低コストの機械をサーチするので、序盤に出しておきたいカードです。 orのどちらかをサーチですが、どちらも場面に合わせて使えばアドバンテージを取ることができる優秀なカードです。 ワンダーコックを出しておく とを確定サーチすることができるので、こちらも早めに出しておきたいです。 中盤の立ち回り 鉄扇のエルフに進化 はファンファーレで1枚、進化で1枚機械カードをサーチしながらそのコストを1下げます。 複数面の処理に追われていなければ進化を切ってサーチ&コストダウンを狙いましょう。 がサーチに引っかかれば6ターン目にプレイすることができるので、相手より先にをプレイすることができます。 メイを駆使した除去 やを駆使してプレイ回数を稼ぐことで、による除去も行えます。 着地までの盤面もしっかり維持していきましょう。 終盤の立ち回り 自然機械を融合させる 両タイプを融合させたをプレイし、リソース補充&カードのコストダウンを狙っていきます。 融合はすればするだけお得なので、プレイの前に使う予定の無いカードを全て融合してしまいましょう。 ファンファーレの除去能力も融合の枚数によって決まるので、意識しておきましょう。 ダミアンでとどめ によってのコストが下がれば、5面並べた疾走も手軽に行えます。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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【シャドバ】機械エルフで18連勝のデッキレシピ!機械エルフはエルフクイーンの追加もあって十分に戦える?!デッキコードあり!

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デッキ名 デッキタイプ 評価 ミッドレンジ 9. 5点 ミッドレンジ 8. 5点 コンボ 8. 0点 コンボ 8. 0点 コンボ -点 各項目の解説 デッキタイプ デッキの戦い方から、アグロ、ミッドレンジ、コントロール、コンボの4つのタイプに分別している。 タイプによって、戦法が変わってくる。 作成コスト サンプルデッキのカードを、すべてレッドエーテルで生成した場合に必要な個数。 低いほど、安くデッキが作れる。 評価 デッキが回った時の強さと、安定して性能を発揮できるか、相性の良いデッキの多さを基準に点数をつけている。 TCGの性質上、対戦相手によって評価は変わるのであくまで目安。 シャドウバース攻略の他の記事 ローテーションのデッキ ローテーションのTier上位デッキ.

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【シャドバ】自然機械エルフで15連勝のデッキレシピ!機械エルフで自然タッチするメリットは?!デッキコードあり!

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機械エルフ(18連勝デッキ、ローテーション) <> ばってん長崎恋岬氏がローテーション18連勝を達成した機械エルフのデッキレシピです。 アディショナルの新カードは「」が3枚採用されています。 機械エルフは盤面を取ることが重要なデッキタイプですが、 「森を彩る者・エルフクイーン」の進化時能力が強力で、そこそこのサイズの守護にもなるため、アディショナル前よりも盤面を取りやすくなっている感じですね。 もともと、進化時能力を持つフォロワーとして「」「」「」が採用されていましたが、これらのフォロワーと比べても「」の進化時能力は非常に強く、進化権を有効に使えるようになったと思います。 代わりに枚数が削られているのは1枚採用の「」で、「」「」の確定サーチになっているため、「」の枚数を減らすことで「」へのアクセスは悪くなっているでしょう。 逆に考えると、 「鋼鉄と大地の神」に頼らない勝ち筋の重みが増しているということで、7ターン目に「」の方を投げて勝利するプランが重視されているのかもしれないですね。 そのためには、盤面をあらかじめ作っておく必要があり、新カードの「」が生きるということだと思います。 【進化時】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 これを「自分の手札の枚数」と同じだけ行う。 機械エルフの連勝デッキのツイッター ということで改めて、グラマス3行けました。 アディ前はレヴィオン、アディ後はずっと機械エルフ使ってました。

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