新 サクラ 大戦 アップデート。 『新サクラ大戦』コラボ実施|春の中規模アップデート2020「逆境、未知なる閃機」|『ファンタシースターオンライン2』|SEGA

新サクラ大戦で『アップデート』が話題に!

新 サクラ 大戦 アップデート

【7話】花の運命 最終決戦前。 負傷して懐かしの医療ポッドに入れられてるアナスタシア。 なんか「再生装」とか名前付いてたけどそれ医療ポッドでしょ? 10年前の「二都作戦」に使った神器「帝剣」は天宮さくらちゃんのお母さんの命を使って作られたもの、また新しい帝剣を作るためにさくらの命を…という話に。 真宮寺さんの破邪の力で魔神器使う感じか、そうかなるほど。 歴史は繰り返すかぁ… まあそんな方法使わずに敵倒そうって流れにやっぱなるよね。 すみれは天宮の刀が帝剣だった事、命を犠牲にして作られた事は知らなかった様子で驚いていた。 二都作戦の時、帝剣見てなかったんですかね…? 何故かゼーレ風の日本政府 聖人すぎる司馬くん ここら辺は旧シリーズの米田さんも言ってた事。 杉田さんの演技も良いし、司馬くんは最初から良いキャラでしたね。 欠点なのは新のキャラである事かな… すみれ「最終兵器だそう」 分かりましたミカサですね!!! サクラ1から何度使っただろうねミカサ。 というか新帝劇にちゃんといたの? ってういかお前らかよ!!!!! これは良い驚きでした!前のキャラが「加山雄一」(有名著名人のもじり)だったのを思い出して、「あー…このネーミング狙ってたのか」ってちょっと感嘆してしまいました。 いやなるほど。 新帝劇女ばっかやな。 いつきちゃん隊長って風格かなぁ…? 帝劇がスポーンって空飛んだ時、「帝劇ロボ?!」ってなった。 血潮の紅蘭合体。 そのままミカサに合体って、砲門とかのアレとかのノリですかね。 戦況が少し落ち着いた所でサクラ恒例の最終決戦前のイベント。 …イベント会話自体は良いんですけど、またクオリティ微妙なアニメ1枚絵(しかも微妙に動いたりする)のが結構萎えポイントでした…なんでアニメ絵でやったし。 絵が綺麗ならアニメ1枚絵でも良いんだけど、わりと分かりやすく顔面崩壊してました。 キャラCG綺麗なのでそっちでお願いします。 そして重要なヒロイン決定イベント。 なるほど、サクラ3パターンねハイ。 副隊長パターンでした。 今までのは信頼度上位3・4人だけで下位の子はどんだけ頑張っても無理なんですが、今回は5人一気攻略可能っぽい?選択肢ミスしまくったあざみ以外選択可能になってました。 初見時は最初から狙ってたを選択。 クリア後から言うと、副隊長選ばした意味…あった?という感想ですが。 ヒロイン決定イベント入れないといけないから無理矢理に副隊長任命にした感じ。 副隊長には任命するけどヒロインは副隊長らしい事一切しません。 無意味。 敵ボスが幻影飛ばして来て、すみれに封印解けば仲間も戻ってくるぞ?と悪魔の誘いをしてくるんですが 私正直「早く封印といてみんなを戻して下さい」って思ってました。 みんなを返してお願い…すいません、全力でその誘いにのりたいんですけど。 すみれさんはその誘いを断っちゃったんですが。 確かにここで誘いにのったら10年前の戦いの意味とかなくなるんですけど。 主人公と見事に気持ちが真逆で困った。 良いんですか…?という皆に いや10年以上帰って来れない状態でさすがにそれはちょっと… 10年もあるなら救出作戦の1つでも考えられそうだし考えて下さい。 なんで待ってるだけ…?みんなの事信頼してるのは良いとしても、こちらに残ってるはずの旧華撃団の米田、グランマ、サニー、風組加山、メルシー、ワンペア等のサポートメンバーも救出作戦やるなら絶対手を貸してくれるはずで… ただあっちで戦ってるんじゃないかしら?でただ待ってるだけとか オイラの知ってる神崎すみれじゃない。 そして降魔の巣と化した競技場へ。 で、ここの戦闘のパートナーが何故か初穂。 え…????なんで??ここはヒロインと一緒に戦う流れじゃないの???ってまた困惑。 でも確かに、ここまで初穂が神山の固定戦闘パートナーになってなかった。 私の場合、華撃団大戦で初穂をメンバーに入れた事がなかったし。 戦闘を自由に遊べる「いくさちゃん」で使ったっきりでした。 それもゲーム本筋じゃなくてオマケ要素で初めて初穂操作したんだもんな…。 ここはヒロイン決定以前に初穂とパートナー戦闘作っておいて、ヒロインとパートナー戦闘するところだろ常識的に考えて?!という複雑な心境のもと戦闘進めると、これまた複雑な戦闘相手が待ってました。 敵に操れらた伯林華撃団。 伯林の扱い… 確かに伯林との対決ないなーどうするのかなーとは思ってたけど…世界の華撃団の中で個人的に1番好きな団だっただけに残念展開でした。 そういや伯林の紹介のムービーの背後魔幻空間やったもんな… その後夜叉との再戦。 夜叉にさくら以外のメンバーが殺されてしまう。 えっ?…まあ「1」の最もそうだったけど、あれはヒロインが生き残るんだけど…ヒロインのも死んだー!!!!生き残るのさくら固定なの?!ってこれもまた困惑。 夜叉も結局本人ではなかった。 天宮「やっぱり真宮寺さんじゃなかった」 いやあんた散々疑ってましたやんけ。 伯林が仮面付けられて操られてるのを見て、夜叉も同じように仮面で操られてるなのでは?と最入ってからもメチャクチャ疑ってたやんけ。 で、正体はっきりしたら…天宮ちゃんいい加減にしようか。 引っ掻き回されるこっちの身にもなってくれ…夜叉が真宮寺かどうかって旧ファンたらアキレス腱だから!! 漫画版では夜叉が仮面外した顔晒したりしてるんですけど、それ普通にの顔なんですけど、いやゲームでは仮面の下グロい斑点が付いてる何かだった。 夜叉が消滅した後に真宮寺本人のものらしい髪が… 本物の髪を媒体にして作った降魔って事で良いのか。 だから桜花放神使えたって事でいいのか。 そして光に包まれた神山とさくらが別の場所に移動して終了。 【最終話】心を継ぐもの 8話で最終話。 って事は話数的にはVと同じ。 1は10話、2は12話 13話 とかあるんで数的には少ないな…。 もうちょっと話数さいても良かったんじゃない?? 神山とさくらが移動した場所は「二都作戦」が行われてる過去の帝都のさくらの実家。 そこで帝剣の犠牲になった母ひなたと再会、自分の娘の未来のために犠牲になる硬い意思を見せるひなた。 えーと、過去シリーズで犠牲を否定して来たんですけどこのゲーム… 「1」で副司令のあやめさんが犠牲になり、「2」では さくらの命を守るため国家機密を独断でぶっ壊し、妹のかえでさんに 『犠牲は出してはいけない、生きて帰って来て』と言われ、「3」では巴里の司令グラン・マからの 「巴里を守るためにお前らの命を使え」という命令を全力で拒否と… なのに新サクラは帝剣の作り方、旧華撃団の封印と犠牲のオンパレード… おい、なんか根本から間違ってるんですけど。 自分達も封印されちゃったのは結果論かもですが、大神と大河が天宮ひなたという1人の人間の命を使っての帝剣を使って作戦を実行なんてするわけがないんですよね。 何も知らされずに帝剣渡されたのでは?という説もあるけど帝劇の総司令の大神が帝剣の作り方知らないっていうのもちょっと考えにくいというか…全てを把握してないといけない立場の人じゃないですか。 助けてもらったは実は自分自身でした。 結果、天宮ちゃんが完全に1人相撲してた事になるんですが… あれ?これ本当にガチの過去世界なの…??? だったら二都作戦で奮闘してる旧メンバー助けに行ってくれマジで。 なんやかんやでやっぱり死んだメンバーは生き返る(知ってた) なんか桜の花びら的な光がブワーっと来て生き返ってるんですが、真宮寺さんが復活させたんですかね…?真宮寺さんヒーラーじゃないんですけど…むしろ封印側にいろいろ助けてもらいすぎでちょっと… ボスとの最終決戦に力を封じ込めるのが「北斗七星の陣」…それはまたなんのヒネリもないというか…。 と上海・倫敦・伯林が協力してその陣を完成させていきます。 普通に考えたらライバルたちが次々に登場して力貸してくれるって胸熱展開なんですけど…。 ラスボス戦はヒロインとツーマンセルで対決。 いやー…これ、陣をはるのにみんなが協力してくれるよ!っていうよりもみんなで力を合わせて戦うよ!って方が胸熱展開だったかなぁ。 帝都すらそろってない最とか寂しすぎる。 話の所々に申し訳程度に「この光…真宮寺か!!」とか伯林のエリスが「光に助けられた」とか旧華撃団(ただしのみ)のカゲを匂わす話も出て来るんですけども。 最後らへんのムービーでの顔がついに見られるし少しセリフもあります。 でもこの微妙アニメ作画のなんで「なんだこの顔」ってのが第一印象でわりと散々でした。 富沢さんの演技にまた泣いてしまったんですが…封印解けばみんなが帰って来るのに、再封印をするすみれ。 冗談抜きで鬱で倒れ込むかというぐらい辛かったです。 いつかきっとまた出会う…じゃなくて、そもそも別れさせた降魔皇と言う名のよ… 旧華撃団こんな場所に封印されてるのかよ… え、大神さんは…?私の大好きな華撃団のメンバーは…?あれ?あれ?え?どうしたの?きっと、活動写真のラストに飛んで来た大神さんみたいに最後に復活してくれる展開なんだ!と信じてプレイしてたんですけど…え? チラッと出た過去のすみれさん光武に乗ってたけど引退してるはずじゃ…大きな作戦だったからすみれさんもまた光武に乗ったって解釈は出来るけど。 そのまま上海・倫敦・伯林も交えて勝利のポーズ、大団円、EDと突入してしまいました。 …え?????いや、え???こんな悲しい気持ちのゲームクリアって… 1番目が誰なのかはまあ言わずもがな。 いや、まったくそんな気分じゃないんですけど…?!?? 一応信頼度ちゃんと上げられたキャターに大団円でボイス付きイベントがあるってご褒美はあるんですね…ってそんなのどうでも良くて、どうでもよくなるぐらい大混乱してました。 そしてなんかアイドルみたいなEDムービーが流れる。 え、なにこのED…って白い目で見てました。 映像が…なんか全員よく分からない着物をアレンジしたようなレビュー服着て…OPのレビュー衣装どこいったよ。 華撃団大戦の会場で完全にアイドルのコンサート。 観客はペンライト持って。 え、なにこれ…(白目) 旧華撃団が投げっぱなしなのがあまりにショックすぎて曲全く耳に入らず。 記憶が確かならこのゲーム、ア〇マスじゃなくてだったよな…? やっぱりアニメは微妙作画だし、ただでさえ困惑してるのにダブルパンチ。 いや、EDの最後に何かあるパターンとか? ほらあるじゃないですか、ラストのラストに生死不明だったりする人が「ただいま~」って帰って来るやつ。 そういうのがあるとか…というラストの希望も打ち砕かれる。 普通にヒロインのEDムービー流れて終わりました。 私の場合、ヒロインだったのでのムービーが当然流れた訳ですが何だこの内容…ってなりました。 本好きのらしさを全面に出したとかそんな訳でも一切なく、ただ2人で温泉旅行に来てキャッキャウフフしてただけでした。 しかもやっぱり微妙作画で。 その間も幻都に捕えられてる旧華撃団メンバーの事を考えるとお前ら何イチャついてんねん。 という感想すら出て来ました。 は間違いなく今回の攻略メンバーの中で1番好きな子なんですけど。 その1番好きな子にすらそういう感想を抱いてしまう内容でした。 そして終わってこいこい大戦に新しい対戦相手が出ました!となりましたが「1」からやり込んだこいこいをプレイする気もなれず、新の初回プレイは終わりました。 あとで他の方の新サビューを見て気付いたんですが (初見時はショックすぎて気付く余裕0) EDがヒロイン仕様じゃない。 のEDは選んだヒロインの名場面集みたいなエンドロール流れるんですよ。 そ、そういえばそんなの一切なかった…マジか。 yusuramomo.

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新 サクラ 大戦 アップデート

01を適用することで、さまざまな機能追加や改善、バランス調整が適用されます。 こちらのアップデートファイルは、PlayStationTMNetworkにサインインしている状態で『新サクラ大戦』を起動していただくことで、自動的にダウンロードされます。 そのほか追加・修正点の詳細はよりご確認ください。 『新サクラ大戦』について 『新サクラ大戦』は、架空の「太正時代」の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描くドラマチック3Dアクションアドベンチャーです。 メインキャラクターデザインには「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載された漫画『 BLEACH』の作者として知られる久保帯人氏を起用。 世界各国の華撃団をはじめとした登場人物は、堀口悠紀子氏、BUNBUN氏、島田フミカネ氏、杉森建氏、いとうのいぢ氏、副島成記氏がキャラクターデザインを担当。 また、これまでのシリーズでも多数の楽曲を提供してきた田中公平氏が音楽を手がけます。 そしてストーリー構成には、ゲーム・TVアニメ・映画とメディアの枠を超えて活躍するイシイジロウ氏を迎えました。 なお、本作はこれまでのシリーズ作同様、さまざまなメディアミックス展開を実施しております。 現在「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)において『 新サクラ大戦 the Comic』が連載中。 さらに2020年4月よりTVアニメ『新サクラ大戦 the Animation』の放送も予定され、「サクラ大戦」シリーズはさらに広がり続けています。 商品名:新サクラ大戦• 対応機種:PlayStation4• 発売日:発売中(2019年12月12日(木)発売)• 価格:通常版・ダウンロード版 8,800円(税別)• 初回限定版 14,800円(税別• ジャンル:ドラマチック3Dアクションアドベンチャー• プレイ人数:1人• 発売・販売:株式会社セガゲームス• CERO表記:C区分(15歳以上対象)• メインキャラクターデザイン:久保帯人• ゲストキャラクターデザイン:堀口悠紀子、BUNBUN、島田フミカネ、杉森建、いとうのいぢ、副島成記• 音楽:田中公平• ストーリー構成:イシイジロウ• 原作:広井王子 キャスト:阿座上洋平、佐倉綾音、内田真礼、山村響、福原綾香、早見沙織、富沢美智恵、石川由依、白石涼子、杉田智和、國府田マリ子、速水奨、佐藤正治、置鮎龍太郎、沢城みゆき、吉岡茉祐、照井春佳、岸尾だいすけ、横山智佐、梅原裕一郎、上坂すみれ、島崎信長、沼倉愛美、水樹奈々、釘宮理恵 他.

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「新サクラ大戦」,アップデートにてテレビアニメに登場する「霊子戦闘機・無限 天宮さくら機」が使用可能に。さまざまな機能追加や改善も実施

新 サクラ 大戦 アップデート

太正十九年。 帝都・東京において、 後に「降魔大戦」と呼ばれる戦いが勃発する。 帝都、巴里、紐育の華撃団はその脅威に果敢に立ち向かい、 そして世界は救われた。 世界各都市に華撃団が誕生していく。 各国の華撃団は、世界華撃団連盟が開催する「華撃団競技会」で、 歌劇と戦闘を競い合い、お互いの力を高めあっていた。 二年に一度の乙女たちの戦いを、 世界中は「世界華撃団大戦」として熱狂する。 それから十年の時が過ぎ、太正二十九年。 長らく華撃団が途絶えていた帝都・東京にも、帝国華撃団が復活。 新生「帝国華撃団・花組」も、世界華撃団大戦の勝利を目指し、 戦いに挑んでゆく。 しかし、友が、戦友が平和的に競い合うその祭典は、 再び世界中に現れた降魔、 そして謎の敵の登場により、「平和の祭典」から 「世界の命運をかけた戦い」に急変していく。 新主人公「神山誠十郎」率いる「新・帝国華撃団」は、 帝都の、世界の平和を守り抜き、正義を示すことができるのか。

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