ママ 友 が こわい 20。 ママ友がこわい、ネタバレありで最終話までのあらすじと結末の考察

【ママ友】っていったい何?どういう存在?いつからある言葉なの?

ママ 友 が こわい 20

自閉症の息子と同じ療育園に通っていたママ。 自分の話ばかりでこっちに話もふってくれず、その人の話でいつも終わり。 こちらはただ疲れる。 自閉症の息子と遊びたいというより、長女と遊びたい感じ。 いつもうちの家で遊ぶ。 一度もお邪魔させてもらったことがない。 お昼ご飯はいつも私が買いに行く(お金はそれぞれで出す)本人は手ぶらで訪問。 悪いことをされたわけでも嫌がらせを受けたわけでもない。 多分、吐き出すところがないので、私に話を聞いてもらいたい。 今まで普通に付き合っていたのですが、自分が疲れていることに気がついて…。 旦那は「ただ利用されているだけや、時間がもったいない」と言います。 ママ友の基準って何? 学生の時は自分のことだけだったので、気のあう友達と付き合って喧嘩しても仲直りして、本気の友達がいっぱいいました。 ただ、ママ友になると子供のことが絡んでくるので、こじれるとややこしくなります。 すぐに噂が広がります。 気も使い言葉も選びます。 とってもめんどくさい。 テレビでやっていました。 「友達の基準って何だろう?」 それは「 一緒にいて居心地が良いかどうか」だと言っていました。 そうなると、すごく少ないのですが…。 1人だけとかになります。 笑 断れない性格 私の生まれつきの性格、断れないんです。 遊ぼう、ランチ行こう、と言われれば特に用事がなければ「行こうかな」となる。 遊びたくなくて嘘をつくにも、罪悪感。 はっきり言うことも、出来ない。 多分、私の中での付き合いするママ友の基準は…。 「自分や自分の周りを傷つけないかどうか。 」 基準が低いのかもしれません。 ママ友はこわい 色んなママを見てきました。 コミュニケーション能力が高いけど、情報を集めてスピーカーのように誰にでも話をばらまく人。 噂や人の悪口が好きな人。 自分の味方ではないと感じたら、急に態度を変えて別人のようになる人。 家族のように行き過ぎた付き合いをしようとする人。 みんな情報や噂が好きで、グループで群になるのが好きな「the女!」が多いです。 私なんて、昔からずっとスポーツしかやってこなかった、どこのグループにも属さない、日焼けした真っ黒の男のようなヤツには理解できないことがほとんどで。 なので、上記にようにそこまで悪人ではない場合は、付き合っても大丈夫なのかなと思ってしまいます。 でも、疲れていることは確かです。。。 付き合いを悩んでいるママ友と、今後何か変化があれば書きますね。 ずっと悩んでいるかな。 笑 まとまりのない話で申し訳ないです。 最後まで読んで下さりありがとうございました。

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「ママ友がこわい」を読んだ感想【ネタバレあり・Lineマンガで無料】

ママ 友 が こわい 20

何でしょう…。 ご近所のママさん達が怖いんです。 別に意地悪された訳でも、無視された訳でもないんですけど、 子供の幼稚園に送り迎えで顔を合わすだけで、軽く挨拶するだけで、どんどん落ち込んでしまいます。 こんなですから、私以外の所ではいろいろグループができたり、助け合ったりしてるみたいなんですが、 もうとにかく怖くって、私には縁がありません。 対人恐怖症とか、そういう類いのものかもしれないですけど、 過去、職場で長く一緒にいた同僚達とはたいがい楽しくやっていたし、 子供つながりで知り合う大人達がとにかく怖いんです。 こういう気持ちで作り笑いしてても、バレるもんですかね。 ママ友さんがこんなに楽しい、って方、いらっしゃいますか? みんなどんな気持ちでご近所付き合い、ママ友付き合いをしてらっしゃるんでしょう? ユーザーID: 0982341552 2人の子どもがいます。 5年間幼稚園ママをしていました。 お付き合いの密な幼稚園でしたので 上の子が通い始めた時は、慣れない毎日で疲れ果てていました。 毎日のようにどこかのお宅にお邪魔して 我が家にも来てもらって、週5日そういう日々でした。 多い時で兄弟など含めて子どもだけで10人以上とかね・・ そこにママさんも加わるのですから・・・ クラスの親睦会は昼間の居酒屋でわいわい、 お昼のランチ、サークルなどなど色々ありましたね。 疲れ果てた日々もしばらくしたら慣れてきましたが 下の子が年中の時に、なんとなくもういっか!と開き直った時があり 親睦会も行かなくなり、みんなで何かしようといった類のものには 行かなくなりました。 本当に仲の良い人だけのお付き合いって楽だな〜と思いましたね。 怖い・・確かに怖いかもしれないですね。 無理して付き合う必要はなく、挨拶をきっちりしていたら良いと思いますよ。 小学校に上がったら、随分楽になりますよ。 無理は禁物です。 ユーザーID: 4751169845• 繊細なんですねー きっと私は、怖がられている側のママです。 挨拶しても、はじめましてのママさんには、オドオドされてしまう事が多いです。 自分が好かれたいとか、ママ友と仲良くなりたいとか、親しくしたい訳ではなく、ただ悪い印象を与えたくないし、普通に接したいだけなのです。 余計な敵は出来るだけ作りたくないと言うか。 なので普段から、元気に笑顔で挨拶はするようにしています。 知り合いも多いと思いますが、特別な縁がある訳ではありません。 でも、名前や顔をすぐに覚えられてしまうので、きっと私って存在感があるんだなと思ってます(笑 ママ友の知り合いは多いけど、一人でポツンとしているときもあります。 大丈夫。 トピ主さんのことは、トピ主さんが気に病む程、誰も気にしてなんかいないですよ。 そう思えば、気がラクになりませんか? グループは楽しそうに見えるだけで、けっこう面倒なこともありますし、 助け合ったりは、自分ができる範囲でいいじゃありませんか。 作り笑い、大いに結構ですよ。 構えすぎずに、気楽にいきましょう。 ユーザーID: 8641064881• ちょっとわかるかも なんか、、、わかるかも。 私は社宅に住んでいますが、私と同じくらいの年のお母さんたちが、井戸端会議をしているところに出くわすと、ギクッとしてしまいます。 なんでギクッとするのか、イヤって感じるのかわからないのですが。 嫌われている、悪口を言われているとも思わないのに。 友達も同じ感想を言っていて、「あれって、なん〜でイヤなんだろうねぇ」と一緒に考えましたが、全くわかりません。 最近、子供を介して接触しそうになると、すごく警戒する自分にも気づきましたし。 もしかしたら、子供を使って干渉してくる かなり厄介な奥様がいた経験からかな。 トピさんの過去にもいませんでしたか? ただ、軽く挨拶するだけで、どんどん落ち込む というのはないですが。 その状態は、しんどいですね。 ユーザーID: 1796752729• レスありがとうございました あくまで想像の話です。 私の子どもがトピ主さんのお子さんと同じクラスだとして、 クラスのママ達と、幼稚園のあと遊ぼうか、等と話しているところにトピ主さんが通りかかったとします。 私は何も考えずに、あ、同じクラスのお母さんがいる、とトピ主さんにも声をかけると思います。 その時、トピ主さんが怖いと感じていることまではわからないかもしれません。 でも話した後、トピ主さんが誘いを断っても断らなくても、会話の直後、その日の晩、何日か後までも ぐずぐずと悩むでしょう。 bibiさんと話してみたかったけど、何となく迷惑そうだったかも、申し訳ないな… すごく人見知りする人かな、怖いと思われちゃったかな、いきなり声かけて強引だったかしら… あ〜〜私はダメだな〜 その後トピ主さんと会った時、普通に挨拶はするけど内心ビクビクしています。 悪意はないことを伝えようと、空回りしてしまうかもしれません。 そんな不審な私を、トピ主さんは「何もされてないけど何か怖い」と感じるかも。 そういう悪循環ってあるんじゃないかな。 相手も同じ人間、と考えてみてください。 ユーザーID: 1878236547• 何度もすみません。 さっきのレスだと、トピ主さんが怖いと思うからそれが相手に伝わるんだ、トピ主さんがわるい、と言っているようですが、 そういう意味ではないんです。 ママ友関係は、自分だけの友人関係より「うまくやらなければ」という意識が働きやすいと思います。 自然体でどんどん知り合いを作れる人もいるでしょうが、 本当にうち解けるまでは、結構、緊張感を持って話しかけたりかけられたりしている人が多いんじゃないでしょうか。 トピ主さんも、怖いのはママ友限定で、ご自分の友人関係では楽しくやっているのでしょ? なので、卵が先か鶏が先かみたいな話で どちらが悪いと言うんではなく、相手の持っている緊張感が、トピ主さんには 何となく怖いと感じられる原因になり、相手もまた、トピ主さんが怖いと思っているのを何となく察知して緊張する、 という悪循環が生まれているのかもしれないなと思ったんです。 何言ってるかわかりにくかったらごめんなさい。 相手も人間なので、怖いのはお互い様だと考えてはどうですか? と言いたかったんです。 ユーザーID: 1878236547• ほとんど挨拶だけだった どなたかがおっしゃっている、 「子育てや地域の諸々の情報」なんて、別に知っていてもいなくても なんてことない小さなことだよ。 幼稚園に言ってたら園に聞けばいいし、 学校に行ってたら子どもが情報持ってくるって。 それでも気になるんだったら、ネット出来る環境あるんでしょ? いくらでも情報載ってるわよ〜 そんなものが重要だと思っているママさんたちが、単に固まっているだけに過ぎない。 とるに足らないものだよ。 ま、何かの機会に中に入ってみたらわかるけど、 ろくな話してないもんよ。 だから、苦痛ならやめればいいし、お仲間が欲しいなら入ればいいし、 それだけのことだと思う。 縁があれば、グループ抜きで個々でお付き合いできるママ友さんも 出来ると思いますよ。 トピ主さんのお人柄、大切になさってください。 グループじゃなけりゃ付き合えないわっ って言うのって、なんか虚しくない? そこに「個人」は無いんだものね。 ユーザーID: 5344930036• 卒業してみて 中高生の息子が3人います。 盛り上がって喋ってる人は声も大きくて目立つから怖い気持ちわかります。 幼稚園くらいが一番親の付き合い気になるからママ友意識しちゃうと思います。 ピークの時代を過ぎてわかったことは、ママ友付き合いは本人の性格によるものが大きく、自分には苦手でもママ友付き合いが好きな人は凄く楽しんでいること。 そしてここからが大事なんですが、楽しんでいる人は他の人気にしてないんです。 良い意味でも悪い意味でも。 仲良い友達を欲しがってる人は声かけてもらえない、無視される、と哀しく思うかもしれません。 でも逆にママ友は別に必要ないと思っていたら無理に付き合う必要はないんです。 向こうは自分達の事で精一杯で誰がいようと全く気にしてないんです。 この事に気がついてから無理することはなくなり気が楽になりました。 子供が3人いて出会った保護者は300人以上でしょうが自分の友達として今もつきあっているのは3.4人です。 それで十分だと思ってます。 意識し過ぎないで、適当に付き合えばそんな悪いものでもないですよ。 ユーザーID: 5003073142• 女の集団は嫌い 自分の友達作りの時は感じなかった、子ども繋がりのお友達作りに感じる「怖さ」、分かりますよ。 私も子どもが赤ちゃんの頃から何やら言いようのない不安感、ありました。 近所や幼稚園でのママ友集団、怖かったです。 で、その内自分もその輪の中に入るとわかるのですが、皆お友達なんかじゃないんです。 子どものために分別持ってお付き合いしなければいけないという義務感が底にあり、その輪の中で子供たちが安心して遊ぶことができればそれで満足なのです。 決して自分のお友達ではありません。 自分のお友達がいたことのない人はそれがお友達だと思うでしょうが、違います。 そして、すべての人が井戸端が好きなわけではありません。 あなたもあなたの価値観とあった人とお付き合いすればいいのです。 私も今子ども繋がりのお母さんたちと気持ちのいいお付き合いをさせていただいてますが、井戸端は嫌いだし噂話で盛り上がる人たちとは距離を保ちつつお付き合いしてます。 それでもトラブルは起きるときは起きます。 怖がるのはその時でいいんです。 そしてやるべきことをやるだけです。 母親って大変なんです。 ユーザーID: 5594558959• トピ主です 皆さんどうも、ありがとうございます。 目からウロコのような言葉を、たくさん頂きました。 ここに書いてみて、良かったです。 例えば子供関係なく、大人ばかりで(ついでにお酒なんかもあったりして)出会う初対面の人には 楽しい気持ちで接することができるのに、 子供を介すと何なんだろう、この不安がつきまとうような感じは… と、常に思ってました。 とはいえ、子供が大きくなったら、 きっとこんな不安も忘れてしまうものかもしれないですね。 また訳も無く不安に陥ったときは、何度もここを読み返したいと思います。 ありがとうございました。 ユーザーID: 1017692585• とても気持ちわかります 締め切りでしたらごめんなさい。 私も同じく、子供繋がりのお母さん恐怖症です。 近所いますが、幼稚園の頃にグループになっていた人達に、いつの間にかその親子達が帰る時に挨拶もなく、幾度もなく無視され遊びも誘ってもらえず、私たち親子は嫌な思いをしました。 さすがに子供も察知したのか『何で先に帰るんだろうね』ととても可哀想な思いをさせられました。 それから、ママ友不信になりトピさんが最後に書いていたように、子供繋がりのお母さん達は苦手ですが、普通に会う方や仕事の方目上の方はなぜか大丈夫なんです。 反対に上手にいっています。 私の場合はトラウマでも『他のママさんと上手にやりた。 だから話しかけなくては!』です。 でも、他のママ友は気の強い方だと、態度から馬鹿にしてます。 ランチでも誘っておきながら隣の席に座ると『来た!』でした。 そんな風にターゲットを探し結束して楽しんでいるんですよ。 助け合いもしているようです。 羨ましいですが現在の私には無理です。 今は子供のためで、ママ友のためではなく行事等に参加していると考えています。 頑張りましょうね。 ユーザーID: 6658478796• まっきー様 久しぶりに覗いてみましたら、レス頂いてたので…もう見てらっしゃらないかもしれないけど、ありがとうございました。 「来た!」には驚きですね。 子供じみてて。 よく、努力して自分から声をかけなくては〜と言われる方いますが、 よっぽど対人スキルのある方でないと、無理して(本音ではおつきあいしたい訳じゃないのに)声をかけてとりつくろっても、 相手が集団ならなおさら、はぶきたくなる心理が働くのではないかと。 そういえば私も、昔から年上の同性に(義母にさえ)好かれる事は多かったです。 でも年下の同性にはあまり…でした。 良い意味でも悪い意味でも、腰が低すぎるのかもしれません(笑) 周りのママ達はほとんど年下…、ノリもよくわかんないんですよね。 私よりはメンタルの強い方、とお見受けしましたが…あまり無理はされませんよう、根拠も無く下に見られたりしませんよう、 自分を大切になさってくださいね。 ユーザーID: 0288401279.

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「ママ友がこわい」を読んだ感想【ネタバレあり・Lineマンガで無料】

ママ 友 が こわい 20

ママ友社会の闇を描いたコミックエッセイ『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』の著者・野原広子さんが書いた最新作『消えたママ友』がついに発売されました。 保育園のママ友「有紀ちゃん」が突然姿を消してしまい、何も知らされていなかった仲良しグループのママ友関係もギクシャクしはじめるという、ちょっとミステリアスな今回の物語。 リアルな人間関係と心理描写が怖い!と子育て世代のママたちからも多くの反響をいただいています。 今回は、著者の野原広子さんに『消えたママ友』についてのお話を伺いました。 平凡だと思っていた日常がじわじわと崩れていくような、ミステリー仕立ての物語を書こうと思ったのはなぜでしょうか? じつは昨年、離婚を経験しまして、私自身が「有紀ちゃん」状態だったんです。 あ、逃げたり消えたりしたわけではありませんが… 笑 これまで生活していた場所から引っ越しなければいけないという状況だったのですが、私がいなくなった後に今まで仲良くしていた友人たちの関係に微妙な距離が生まれていたことに気づいたんです。 私にしたらそれぞれが大切な友人なのですが、私がいなくなったことで友人同士の距離感が変わってしまうという出来事が意外でした。 さらに私がいなくなってから人づてに聞いた「私のウワサ話」もヒントにして今回の作品を書いてみようと思いました。 このようなリアルな感情を持つ登場人物たちはどうやって生まれたのでしょうか? 私自身はもう子どもが成人して子育てがひと段落したのですが、今になって長年付き合ってきた友人たちが「じつはあの頃…」と、小さい子どもを育てることに必死になっていた頃の心の葛藤や苦労を話してくれました。 彼女たちはとてもそんな闇を抱えている風に見えなかったので驚きました。 でも、そういえば私もすべてを話しているわけではなかったな…と。 きつかった時を乗り越えてようやく思い出話として話せるようになった今だからこそ書けたのかもしれません。 子ども同士の関わり方がそのままママ友関係にも影響してしまうのは残念ながらよくある話ですよね。 実際、「あんなに仲よかったのに…」と驚くほど冷ややかな状態になってしまったママ友関係を見たこともあります。 また、仲が良かったほど、溝は深くなるようにも思います。 子ども達の無邪気なテンションにつられて、親まで無邪気になってしまったことが、距離感を間違えてしまった原因のような気がしています。 大人同士の関係として時には立ち止まって冷静に自分を見てみればよかったな、と反省しています。 あるとすればどんなところでしょうか? ママ友と学生時代からの友人などは明らかに違いますよね。 ただの友人は肩の力が抜けますけど、ママ友は「肩の力を抜きすぎてはいけない」と、どこかでセーブしているような気がします。 そうですよね。 仲がいいからこそ何も言えないということもあるし、聞かないでいてくれるから信頼が生まれるということもあります。 その先になんでも言い合える関係が生まれたらそれは大切にしたらいいのではないでしょうか。 子どもが成人した今でもそれぞれの子どもの成長をお互い喜びあえる関係が続いています。 もしママ友関係に悩んでいる、疲れているとしたら、それは「ママ友」と考えなくていいと思います。 「子どものお友達のお母さん」として一歩離れて考えたら、きっと冷静な対応が浮かんでくるはず。 無理した関係はほころびが出てくると思うし、ほころびを出してはならぬと必死になればなるほど苦しくなっていくものです。 そう簡単にママ友関係に距離をおくことなんてできない!という人は仕事や趣味など距離を置ける何かを見つけて、別の世界を広げてみるのもいいと思います。 毎日顔を合わせていてとてもよく知っているようで実はほとんど知らないママ友、あなたの周りにもいませんか? 突然姿を消してしまった有紀ちゃんはどこへ行ったのか。 有紀ちゃんに一体なにがあったのか…。 あなたの周りにも第二の「有紀ちゃん」はいるのかもしれません。 文=宇都宮薫.

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