バケツ コンロ。 ☆BBQコンロ☆: ハマナスの庭

【DIY】バーベキューコンロの簡単自作法5選!BBQグリルをおしゃれに!

バケツ コンロ

こんにちは~管理人のコタローです。 夏の季節!海に山にアウトドアと 気の合う友達や家族と一緒と一緒に過ごす機会も あるかと思います。 そして夏でアウトドアで外で食べるとなると 「バーベキュー」を連想するんじゃないかなーと 材料を持ち寄って鉄板で各々好きなものを焼いて ワイワイ賑やかに過ごすのはなかなか楽しいもの まあ、若い人の場合は肉優先かもしれませんね。 そしてバーベキューとなると必要になるのは 材料はもちろんのことですけど 肝心のバーベキューコンロがないことには バーベキュー自体始まりません。 小柄なバーベキューコンロだと 数千円で済むようですけど ちょっと大きめなものになると 一気に数万円となるのでお金も それなりにかかります。 しかし夏の時期過ぎると外でバーベキューって やらないかなーと思うんですよね。 1年で数回しか使わないものに お金をかけるのもなんだかなーといったところ。 そのためバーベキューコンロを 自作しようと考える人もそれなりに いるようです。 「Sponsored link」 目次• blogspot. html まずはこちrの100均の植木鉢を使って 自作するタイプのバーベキューコンロです。 「 材料 」 ・素焼きの平たい植木鉢(穴が開いているもの) ・素焼きの平たい植木鉢(穴が開いていないもの) ・ダッチオーブン用スタンド ・ステンレス製排水ネット ・適度な大きさの網 「 作り方 」 「1」 まず最初に水を張った素焼きのお皿の上に ダッチオーブン用のスタンドを配置します。 「2」 その上に穴あきの素焼きの植木鉢を重ねて 「3」 ステンレス製の排水ネットを平らにして 敷いていきます。 はい、これだけで簡易的な バーベキューコンロの完成。 こちらのタイプのコンロは大きさは小柄なので 自宅のテーブルなどでも使用できるみたいです。 お正月の時にお餅焼くのにちょうどいいとか(笑 まあ自宅内で使用する場合は火に気をつけて 手元に水を用意しておくのをお忘れなく。 ちなみに素焼きの素材以外で これを作ろうとすると耐熱性の関係から 割れてしまうようなのでどこは注意してください。 バーベキューに使用する場合は 小柄なので数人でバーベキューするのに 向いていますかね。 あ、でも複数個用意すればもうちょっと 人数増えてもいけるかなと思います。 「 材料 」 ・大きめの網 ・受け皿の付属の網 ・プランタースタンド つまり使用するのは 大きめの網、受け皿についていた網 受け皿、プランタースタンドの4つになります。 「 作り方 」 作り方といいましても プランタースタンドに 網付きの受け皿をセットして その上に大きめの網を セッティングして完成なので あまりに簡単すぎて 「え、これでいいの?」 と少し不安になるレベルです(笑 しかしこのタイプなら網も簡単に外せてしかも 持ち運びにも便利なので 夏の時期には結構重宝するんじゃないでしょうか 準備するのにも経済的なので 各自用意すればそれなりに量も焼けるかと 思います。 yahoo. html そしてこちらは100均のステンレストレーを 活用したタイプのコンロになります。 「 材料 」 ・ステンレストレー 1枚 ・水切りステンレストレー 4枚 ・グリル用焼き網 2枚 ・焼き網 1枚 ・ステンレス焼き串 2本 キーホルダーのリング 2つ それなりに材料を使用しているので 見た目はかなりしっかりした バーベキューコンロとなっています。 「 作り方 」 「1」 まず水切りトレー2つに穴を開けて キーホルダーリングで連結します。 「2」 次に炭床保護の点を考えて グリルの焼き網で クリアランス(物と物の隙間)を確保します 素材はステンレスですけど 素材薄いですからね~。 「3」 そして炭床とコンロの側壁の部分に穴をあけ ここに焼き串を通してそれぞれしっかりと 固定しておき 飛び出た焼き串は程よい長さに カットしておきましょう。 串が抜けないよう反対側にはフックなどをかけて 固定しておくのをお忘れなく。 「4」 そして非受け皿を固定するために ビスで作成したツメの部分を側壁の穴に 引っ掛けておきます。 はい、これでステンレスタイプのコンロの完成。 炭なのに穴あきのおかげで燃焼効率は かなりいいとのこと。 材料費1,000円もいっていませんが かなりしっかりと焼けるので 見た目と材料費を気にする場合は オススメかなと思います。 深めのステンレストレーに脚付きの 網を重ねただけで超お手軽なコンロの完成です。 練炭を入れるのでトレーは それなりに深めなものがいいでしょう。 ちょっと遠出して野営などする場合や 荷物が多くなりがちなバーベキューには こうした即席で組み立てられて 重くもないコンロは重宝するかなと思います。 なにせ使用材料たった2つですからね(笑 今回のまとめ はい、今回は自作できるバーベキューコンロで 100均グッズやアイテムを活用しての 作り方を紹介していきました。 どれもこれも材料費安い割には しっかりバーベキューできるので コンロを100均アイテムで作っていく上での 参考になるかなと思います。 あ、当然ですけどバーベキューをする時には 手元にしっかりとバケツの入った水を しっかり用意しておきましょうね。 火の元には十分注意しつつ バーベキューを楽しんでください。 ではではまた次回お会いしましょう。 失礼します~。 「Sponsored link」.

次の

バケツコンロでジンギスカン鍋

バケツ コンロ

自作バーベキューコンロの簡単DIY法の1つ目は、簡易ペール缶炭火コンロです。 ペール缶を使えば、あっという間に自作のバーベキューコンロが簡単に手作り&DIYできちゃいます!用意するのはペール缶と、焼き網だけですのでコストもかからない超お手軽な簡単・簡易な方法の1つです。 ペール缶は、なるべく柄のないものを選ぶのがおしゃれに見えるためのポイントです。 ホームセンターでも手に入りますし、自宅にある人はそれを使ってももちろんいいです。 見た目にこだわる人なら、丸型のペール缶にあった、丸い焼き網を使うとシンプルな見た目も演出することができます。 準備するもの• ペール缶• 焼き網 簡易ペール缶炭火コンロの作り方• 1ペール缶についているプラスチックを取り外す• 2千枚通しなどで側面に穴をいくつかあける• こちらは、ステンレス製のバケツを使った超簡単&簡易なバーベキューコンロやグリルの作り方となります。 作り方は、ほぼペール缶を使った方法と一緒で、バケツなら持ち手もあるので移動式コンロとしてもぴったりです。 こちらの移動式卓上ステンレスバケツコンロを、卓上の移動式コンロとして使う際は、土台部分にレンガやコンクリートブロックなどの、不燃性の素材を台にしておくとよいでしょう。 またこちらは、写真のようにジンギスカンを楽しむのにもぴったりですので、1つあると色々な料理が楽しめるのも魅力的なポイントです。 準備するもの• ステンレス製のバケツ• 焼き網 移動式卓上ステンレスバケツコンロ• 1ステンレス製バケツの持ち手に着いたプラスチックを外す• 2バケツの側面に千枚通しなどを使って穴をあける• こちらは、天然の意思を使ったかまどの作り方になるため、河原などの大きい石がある場所でのバーベキューにおすすめです。 準備するものも焼き網だけですので、急遽のバーベキューにもおすすめです。 またこちらは、丸い石同士が作り出す、絶妙な余白スペースが、空気穴としてもちょうどいいので燃焼効率も高いのが特徴です。 1つだけ、石を使う際はどうしても高さが足りなくなるというデメリットもありますが、こちらの石造り炭火かまどは、良く焼くものをメインにしたり、ストーブ用のかまどにするとよいでしょう。 準備するもの• 焼き網 コスパ良好の石造り炭火かまどの作り方• 1大きさの揃った石を集める• 2石をサークル上に並べる• 3水平が保てるよう小石で高さを調整する• なるべく片付けの手間を減らしたい人におすすめの方法で、ホームセンターでも手に入るアルミ容器を使った方法となります。 アルミ容器は耐熱性なので台を使えば移動式にも使えて、ちょっとした炭火焼にはちょうどいいです。 ただし、アルミ容器をコンロとして使う際には、1つだけ耐久性がいまいちであるというデメリットがあります。 できるだけ選ぶアルミ容器は固いものを選んでみることや、複数枚重ねて使うなどすることで、対処することが可能です。 準備するもの• アルミ容器(できるだけ頑丈なもの)• 焼き網 使い捨てアルミバーベキューコンロの作り方• 1アルミ容器の中に炭火を入れ、上に焼き網を載せる• ペール缶のいいところはなんといっても見た目がおしゃれであることです。 土台としてもしっかりしているので、安定して使える点がポイントです。 取っ手のあるものなら、移動式にも使える簡易かまどにもなる便利アイテムです。 土台としても安定性抜群なレンガは、他の自作した簡易バーベキューコンロの台にも使える不燃性の便利素材です。 最低2個で作れる簡易かまどもいいですが、時間がある人はレンガを使ったピザ用のかまどを、本格的に作ってみるのもおすすめです。 ブロックもレンガ同様コンロやグリル、かまどを簡易的に作る際に非常に便利な素材です。 しかしブロックは穴が開いているため空気の通りも良くレンガよりも、炭火に空気を送りやすいのがメリットです。 また、移動式コンロの土台にも使えます。 今回紹介はしませんでした、キャンプに出たはいいけれどコンロがない!という緊急事態の場合に使えるのがステンレスボウルです。 不燃性の土台の上で使えば移動式コンロとしても役立ちます。 緊急用として覚えておくと便利です。 ステンレスを切り裂く際に使えるアイテムですが、あまりに素材が固い場合にはのこぎりなどと併用するとよいでしょう。 穴をあけたりするのにも使えるので、アウトドアの際にはぜひ1つ持っていくのがおすすめです。 こちらはカッター以上に頑丈な穴あけ道具の1つで、空気穴をあけるのにぴったりな道具です。 千枚通しで複数個穴をあけることで、炭火に酸素を供給するための穴をあけることができます。 アルミテープは、不燃性のアルミ素材のテープで、自作のDIYコンロの隙間を塞ぐのに役立ちます。 100均でも手に入るので、1つ持っていると便利です。 コンロやグリルに使う素材は、できるだけシンプルなものだったり柄のないものを選ぶと、すっきりとしたシンプルでおしゃれなコンロやグリルが出来上がります。 コンロやグリルだけが見えるよりも、炭火が見えたほうがよりインスタ映えするうえ、燃焼効率も上がります。 完全に炭火部分が隠れるようにするのではなく、炭火を調整するためのスペースをきちんと設けましょう。 これは、手作りコンロやグリル周辺のアイテムのことです。 移動式なら、台をおしゃれなレンガにしてみるとか、雰囲気のあるテーブルを使ってみるというのも良いでしょう。 バーベキューコンロを作る際には、刃物を使うことも多いので、刃物の取り扱いには十分に気を付けましょう。 また、軍手や手袋などを使うことでけがを防ぐこともできます。 併せて用意しておきましょう。 いくらおしゃれでも火に弱い素材を使うのNGです。 移動式の場合は、台の部分までしっかり不燃性のものを使わなければなりません。 石でできたものやステンレスでできたものなどを素材として使いましょう。 バーベキューコンロは炭火を使うので、転倒すると事故のリスクも高まります。 そのため、水平に保てるよう、バーベキューコンロが転ばない作りにしておくことが大切です。 ちなみに、水平にするために高さ調整をしたい人は、水平器があると非常に便利です。 水平器は実は100均でも手に入るアイテムだってご存知でしたか?次の記事では、100均の水平器を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 とくに、芝生やウッドデッキなどで自作のバーベキューグリルコンロを使う際は、火が燃え移らないよう細心の注意を図らなければなりません。 とくに、移動式の場合は移動する際にやけどをしないように気を付けましょう。 移動式の小型コンロは、屋内でも使えるものですが、基本的には炭火を熱源として使うので屋外で使うのが鉄則です。 一酸化炭素中毒による事故を起こさないためにも、室内ではなく屋外での使用を原則としましょう。 土台が不安定な場所で使うと、炭火ごと転倒することもあるため非常に危険です。 水平になる場所で使うように心がけましょう。 自作DIYバーベキューコンロでおしゃれなバーベキューを楽しもう! 最近は、アウトドアにもインスタ映えするおしゃれな空間を演出する人が増えています。 バーベキューはアウトドアの定番メニューで、おしゃれな空間を演出しやすいメニューでもあります。 今回紹介した方法は一例にすぎませんが、手っ取り早くコストをかけずに作れる簡易な方法でもあります。 しかも、どれもこれもすぐに手に入るアイテムだけを使って作られています。 夏を迎える前に、今年はたくさんアウトドアでバーベキューをするぞ!とお考えの方は是非、コストをかけずに簡単に作れる自作のバーベキューコンロで、楽しい夏の思いで作ってみましょう!.

次の

コールマンの七輪(コンロBBQバケット)を購入して使い始めたらこればかりになったのは何故?

バケツ コンロ

10月第2週週末に地元テレビ局の特番や展示会や総会やらが見事な程に重なって 先週末から、どーにも身動き取れない (連日徹夜)POWER'Sです。 毎日朝5頃までデザイン起こしたり、協力業者に渡す原寸図面や素材を作ったり して午前6時頃から仮眠に入ると8時前に広告代理店から電話が入る・・・。 メールのタイムスタンプ読んで、少しは配慮して欲しいなぁ…とマジそう思うの であります。 こんな状況を全く知らない弊社出入りの社会保険労務士は 「徹夜せず 朝から仕事すれば効率的だ」と言うんですが、バカかお前! クライアントからの発注や校正が入るのが午後10時過ぎで、戻し期限が「朝の会議」 だってのに、それじゃ無理だろ。 (ちなみにこの労務士、この世界については 無知 です。 …なんでウチに来たンだ?…なんで契約した?>社長) ま、一般的な会社だと当たり前なんですが、放送&広告業界には当てはまらない。 ・・・と、そんな事は百も承知だけど不眠&寝不足状態がずーっと続くと前頭葉が ガーッと熱くなって正常思考が出来なくなるし、週末の家族サービスも出来ないから 雨がザーザー降っていますが、 がげした(長野北信地方の方言:軒下の事)に雨避け としてシートを張り夕食は家で家族とジンギスカン鍋をやった。 我が家の「ジンギスカン鍋」基本形です。 左はお馴染「バケツコンロ」コイツは 4年ぐらい使っています。 自分で金物屋に行き8号のブリキバケツを買ってきて ホールソーで穴を開け手作った自作品。 最近じゃ「ウチが発明した商品」とか言って売っているお店もありますが、 こんな モン、随分昔からありますよ。 また放浪系バイクツーリストにも馴染み深い品物。 最近は子供たちが大きくなってきたので 小さく感じ始めた。 右の赤い缶はキャプテンスタッグの固形燃料。 岩鋳の鍋は良いぞ もう私の宝物です。 この手のBBQテーブルはロゴスの「囲炉裏テーブル」が超有名っすよね。 でも この「バケツコンロ・ジンギスカン」には大き過ぎるし値段も高い! このウールリッチのは3千円しません!実にチープな作りだけど良いぞ!ネット じゃ売っていないけどね。 余計な油は流れ落ちる。 しかも下は「バケツ」だから汚れも気になりません。 普段から「バケツ」の中には固形燃料2缶入れて物置の天井から下げてあるんで 「机出して、鍋に火を入れる」までの所要時間は5分弱! モタモタしていると 会社に戻って仕事したくなくなるからね 笑 で食べるワケだ。 今回は食べた後の手入れを簡単にしたいからモヤシは入れない。 肉もマトンだけ。 あと子供用のソーセージが少々。 キャベツ、ナス、ピーマンに エリンギ。 火力は強いよ。 バケツコンロの上の穴から炎が吹き出す事もある程。 子供たちもマトン好きで牛肉や豚肉より食いが良いです。 値段は安い牛肉よりやや 高いって感じです。 決して安くないのが悩みどころですな。 今度は休日にユックリ食べたいなあ・・・。 今夜も朝まで…だ!.

次の