新橋 ビアガーデン。 新橋駅前の風物詩、屋上ビアガーデンがオープン-エンタメ強化

新宿の絶対行きたいビアガーデン13選【2020年】

新橋 ビアガーデン

今年も新橋駅前ビル1号館屋上のビアガーデン「汐留ガーデン・リゾートレストラン」(港区新橋2、TEL )が営業を開始した。 運営は、ショーレストランなどを手がけるエー・プロジェクト・サービス(港区)。 初日の6月13日は金曜日ということもあり、ひと足早い夏を楽しもうという近隣の会社員らで満席となった。 35年の歴史を誇る同ビアガーデンは、30周年記念の2000年に長年親しまれてきた「新橋ビアガーデン」から「汐留ガーデン・リゾートレストラン」に改名。 会社帰りに立ち寄れる「ビルの谷間のリゾート」の演出に取り組んできた。 改名後6年目を迎える今年は、「サーカス的祝祭空間の現出」「大人の夜の遊園地」をテーマに、これまでの外国人ダンサーによるセクシーダンスショーのほか、バンド演奏や芸人によるパフォーマンスを強化するなど、ステージでのエンターテインメントを充実させた。 [広告] フードメニューも見直し、「夏の暑い日にビールがおいしく飲めるようなメニューを工夫した」(エー・プロジェクト・サービス広報)。 夏のおつまみの定番「枝豆」(620円)をはじめ、「春雨のスパイシーサラダ」(850円)、「タコライス」(1,000円)、「ナンタコス」(1,100円)などスパイシーフードも豊富にそろえる。 豚バラ、ラム、各種野菜、さぬきうどんをジンギスカン鍋で焼く豪快な「オリジナルバーベキュー」(1,700円)の「人気が高い」(同店)。 ビールは、「中ジョッキ」=750円、「ピッチャー(1,800ミリリットル)」=2,900円。 そのほか、サワー(600円)、カクテル(各700円)、グラスワイン(650円)、ワインボトル(3,500円)なども。 同店では、「気まぐれサービスタイム」も実施。 その日の様子や「店の気分で」(同社広報)中ジョッキが700円に、ワインボトルが3,000円になったりするほか、「どんどんエスカレートしている」(同)という。 21日は19時までに入店すると、最初の1杯が無料になる。 利用客は新橋界隈の会社員が中心で、同僚や上司と部下が連れ立って訪れる姿が多く見られる。 女性客も少なくなく、中にはショータイムに登場する「女王様」の指示で、OLが上司の男性を「日ごろのうっぷんを晴らすかのように」(同)むち打つシーンも。 外資系企業に勤める外国人客も多い店内は開放的な空気で、客同士が意気投合して合流することもある。 同店は創業以来、「都会のオアシス」として近隣の会社員らに親しまれており、昨年は近年最高となる約8,000人の利用客があった。 営業時間は18時~23時。 日曜・祝日定休(天候による休業あり)。 入場にはショーチャージ1,000円が必要。 今年の営業は9月半ばまを予定。

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【2020年版】おしゃれで雰囲気抜群!東京・横浜のビアガーデン特集

新橋 ビアガーデン

2004年版のちらしにはこう書かれている「エロティックショーとイリュージョンを楽しみながらバーベキュー!」。 ポリネシアン(?)な飾りつけがされた会場の向こうには、汐留の高層ビル群がそびえていて、見上げる夜景は見事。 前方には舞台が備え付けられていて、一日3~4回のショータイムがある。 自分が行った時には日本人のダンサー3人が踊りながらマジックをするというものと、外人ダンサーが踊りながらトップレスになってゆくショーと、その後フロアに下りてきてのお楽しみチップタイム(?)。 やはり男性中心のビアガーデンだが、女性も結構楽しめる。 04) 汐サイトが目の前に広がる。 夕方6時くらいに訪れたが、5グループぐらいで割とすいていた。 まあ・・・いくら新橋でもこの時間はそうか。 今年流行のジンギスカンがメイン。 それ以外にもガーリックライスなどいくつかおつまみが用意されている(そんなにたくさんはなかった) 最初のショーが始まった。 日本人のダンサー3人が踊り始め、マジックショーに。 ジンギスカン登場。 お肉は、羊と豚が半分ずつ。 なぜか「刺身こんにゃく」も乗っていた(そういうものなのか?) 外人ダンサーが登場(衣装は回によって変わる)。 金髪美人。 ストリップショーに・・・(まだ外が明るかったりするのでちょっと不思議な感覚) 完全にトップレスに。 特に時間制限もないので、うだうだ長居する客が多い。 気づくと完全に日も暮れ、風景も変わっている。 ビルの中から見下ろして「いいなあ・・・ビアガーデン」と思っている人とかいるんだろうな。 混んできました。 二度目のショーが開始。 チップタイム。 口に千円札2枚を加えて呼ぶと両側から。 1枚だけ加えて、一人を指名することも。 10人以上の人が「チップ」払っていた。 まわりも大盛り上がりだ。 3回目のショーが始まったので、ひきあげることに。 会計をしてる時に、登場する外人ダンサー2人とすれ違ったが、あどけなさも残る、とてもきれいな女性だった。 その後、カレッタ汐留のビアガーデンで1杯飲んで帰ってきた。 こっちもライブをやっていて、なかなかGOOD。

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【東京】ホテルのビアガーデン特集 2020。新橋・汐留・お台場で飲み放題!

新橋 ビアガーデン

2004年版のちらしにはこう書かれている「エロティックショーとイリュージョンを楽しみながらバーベキュー!」。 ポリネシアン(?)な飾りつけがされた会場の向こうには、汐留の高層ビル群がそびえていて、見上げる夜景は見事。 前方には舞台が備え付けられていて、一日3~4回のショータイムがある。 自分が行った時には日本人のダンサー3人が踊りながらマジックをするというものと、外人ダンサーが踊りながらトップレスになってゆくショーと、その後フロアに下りてきてのお楽しみチップタイム(?)。 やはり男性中心のビアガーデンだが、女性も結構楽しめる。 04) 汐サイトが目の前に広がる。 夕方6時くらいに訪れたが、5グループぐらいで割とすいていた。 まあ・・・いくら新橋でもこの時間はそうか。 今年流行のジンギスカンがメイン。 それ以外にもガーリックライスなどいくつかおつまみが用意されている(そんなにたくさんはなかった) 最初のショーが始まった。 日本人のダンサー3人が踊り始め、マジックショーに。 ジンギスカン登場。 お肉は、羊と豚が半分ずつ。 なぜか「刺身こんにゃく」も乗っていた(そういうものなのか?) 外人ダンサーが登場(衣装は回によって変わる)。 金髪美人。 ストリップショーに・・・(まだ外が明るかったりするのでちょっと不思議な感覚) 完全にトップレスに。 特に時間制限もないので、うだうだ長居する客が多い。 気づくと完全に日も暮れ、風景も変わっている。 ビルの中から見下ろして「いいなあ・・・ビアガーデン」と思っている人とかいるんだろうな。 混んできました。 二度目のショーが開始。 チップタイム。 口に千円札2枚を加えて呼ぶと両側から。 1枚だけ加えて、一人を指名することも。 10人以上の人が「チップ」払っていた。 まわりも大盛り上がりだ。 3回目のショーが始まったので、ひきあげることに。 会計をしてる時に、登場する外人ダンサー2人とすれ違ったが、あどけなさも残る、とてもきれいな女性だった。 その後、カレッタ汐留のビアガーデンで1杯飲んで帰ってきた。 こっちもライブをやっていて、なかなかGOOD。

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