唐津 宴。 ヤングヴィーナス唐津

唐津のひいな遊び~まつらの姫達の宴~/唐津市

唐津 宴

波戸岬キャンプ場 波戸岬キャンプ場は佐賀県唐津市にあります、 玄界灘が目の前に広がるオートキャンプ場です。 オートキャンプ場の他にも 一般サイトや プレミアム サイト などももあります。 2018年にリニューアルされており、 とても綺麗なキャンプ場でした。 キャンプサイト 波戸岬キャンプ場には オートサイト、 一般サイト、 フリーサイト、 プレミアムサイトがあります。 オートサイト オートサイトは L区画と M区画とに分かれており、サイト面積が違います。 今回は M区画でのキャンプだったのですが、 タープを張ると結構ギリギリ。 テントは2〜3人用で、 それがすっぽり入るサイズのタープです。 タープを張らないと、 同じサイズのテントならあと1つは余裕で張れます。 しかし、 グループキャンプなど 大型のテントを張る際は、 L区画を選んだ方がいいです。 フリーサイト こちらが フリーサイトとなります。 オートサイトより 料金は安いですが、荷物運びが大変そう。 しかし、 オートサイトよりフリーサイトの方が夕日をバッチリ見ることができます。 サイトと夕日の間に木がありません。 プレミアムサイト こちらは1日1組み限定の プレミアムサイトとなります。 専用の炊事場やトイレがあるそうです。 あと少し歩くと、 専用のウッドデッキもあり、こちらでビールを飲むと格別でしょう。 一般サイト 散歩をしながら 一般サイトを見たのですが写真を撮り忘れました。 一般サイトは木が茂っており暗い印象がありました。 夕焼けを見ながら宴 波戸岬キャンプ場での楽しみはやはり 夕日です。 この日は15時くらいに到着したのですが、 初めてのタープ設営に苦戦。 気づけば1時間ほどタープと格闘していました。 そして、ようやく設営が完了した時には 素晴らしい夕日が目の前に。 これを見たら始めるしかありません。 宴開始。 夕日だけど、 Asahi SUPER DRY!! この日はメインはモツ鍋。 しかし、写真は撮っておらず。 モツ鍋が出来上がるまではこちらで一杯。 カワハギと クジラの刺身。 やっぱりキャンプでも刺身は欠かせません。 カワハギは安定の美味さがあり、クジラは解凍でしたがこちらも美味い。 刺身はその土地で買うのが一番ですね。 刻々と変わる夕日を眺めながら yopparaiになっていきます。 メインはモツ鍋。 しかし、すでに出来上がっており写真は撮っておらず。 シメのワンカップ大関すら飲めず、就寝となりました。 なつっこい猫 波戸岬キャンプ場には 野生の猫が何匹かいます。 私はとりたてて猫好きってわけではありませんが こんな感じで寄り添ってきます。 猫は綺麗で可愛らしいですが、なかなか離れてくれずしつこいです。 笑 宴を終えテントの中で横になっていると、 次の日の朝食である食パンを外に置きっ放しにしていることを思い出しました。 すると外の方から ガサガサ、ガサガサ ヤツです。 食パンを袋ごと持って行かれました。 どのキャンプ場でもそうですが、 食べ物の管理はしっかりしておきましょう。 トイレ トレイは水洗で洋式です。 ウォシュレットは付いていませんが、綺麗に掃除してありました。 しかし、 トイレの出入り口にドアがなかったので夏になると 虫が集まりそうな雰囲気はあります。 バリアフリーのトイレも完備されています。 炊事場 炊事場も綺麗に整備されています。 照明もバッチリ。 写真ではわかりませんが、 手前にも水道があります。 これがあると大型のコンロも洗いやすくて便利です。 コンセント オートキャンプ場のサイトには 電源が完備されています。 電源が完備されているサイトは初めて。 風呂上がりにドライヤー使える! と思っていましたが、管理棟で渡されたのがこれ。 ごっつい。 これをコンセントに繋いで電化製品を使用します。 他のキャンパーの方々を観察すると皆さん、 延長コードを持っていました。 延長コードがないとストーブだったり、カーペットが使えません。 でも、 雨の日とか大丈夫何でしょうか… おわりに 今回は佐賀県にある 波戸岬キャンプ場でキャンプをしてきました。 利用料金もそこそこしますが、 綺麗に整備されておりとてもいいキャンプ場でした。 玄界灘に落ちる夕日も格別です。 しかし、 リニューアルされたこともあり土日はごったがえすと思います。 どのキャンプ場もそうですが、 平日がいいですね。

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唐津 宴

波戸岬キャンプ場 波戸岬キャンプ場は佐賀県唐津市にあります、 玄界灘が目の前に広がるオートキャンプ場です。 オートキャンプ場の他にも 一般サイトや プレミアム サイト などももあります。 2018年にリニューアルされており、 とても綺麗なキャンプ場でした。 キャンプサイト 波戸岬キャンプ場には オートサイト、 一般サイト、 フリーサイト、 プレミアムサイトがあります。 オートサイト オートサイトは L区画と M区画とに分かれており、サイト面積が違います。 今回は M区画でのキャンプだったのですが、 タープを張ると結構ギリギリ。 テントは2〜3人用で、 それがすっぽり入るサイズのタープです。 タープを張らないと、 同じサイズのテントならあと1つは余裕で張れます。 しかし、 グループキャンプなど 大型のテントを張る際は、 L区画を選んだ方がいいです。 フリーサイト こちらが フリーサイトとなります。 オートサイトより 料金は安いですが、荷物運びが大変そう。 しかし、 オートサイトよりフリーサイトの方が夕日をバッチリ見ることができます。 サイトと夕日の間に木がありません。 プレミアムサイト こちらは1日1組み限定の プレミアムサイトとなります。 専用の炊事場やトイレがあるそうです。 あと少し歩くと、 専用のウッドデッキもあり、こちらでビールを飲むと格別でしょう。 一般サイト 散歩をしながら 一般サイトを見たのですが写真を撮り忘れました。 一般サイトは木が茂っており暗い印象がありました。 夕焼けを見ながら宴 波戸岬キャンプ場での楽しみはやはり 夕日です。 この日は15時くらいに到着したのですが、 初めてのタープ設営に苦戦。 気づけば1時間ほどタープと格闘していました。 そして、ようやく設営が完了した時には 素晴らしい夕日が目の前に。 これを見たら始めるしかありません。 宴開始。 夕日だけど、 Asahi SUPER DRY!! この日はメインはモツ鍋。 しかし、写真は撮っておらず。 モツ鍋が出来上がるまではこちらで一杯。 カワハギと クジラの刺身。 やっぱりキャンプでも刺身は欠かせません。 カワハギは安定の美味さがあり、クジラは解凍でしたがこちらも美味い。 刺身はその土地で買うのが一番ですね。 刻々と変わる夕日を眺めながら yopparaiになっていきます。 メインはモツ鍋。 しかし、すでに出来上がっており写真は撮っておらず。 シメのワンカップ大関すら飲めず、就寝となりました。 なつっこい猫 波戸岬キャンプ場には 野生の猫が何匹かいます。 私はとりたてて猫好きってわけではありませんが こんな感じで寄り添ってきます。 猫は綺麗で可愛らしいですが、なかなか離れてくれずしつこいです。 笑 宴を終えテントの中で横になっていると、 次の日の朝食である食パンを外に置きっ放しにしていることを思い出しました。 すると外の方から ガサガサ、ガサガサ ヤツです。 食パンを袋ごと持って行かれました。 どのキャンプ場でもそうですが、 食べ物の管理はしっかりしておきましょう。 トイレ トレイは水洗で洋式です。 ウォシュレットは付いていませんが、綺麗に掃除してありました。 しかし、 トイレの出入り口にドアがなかったので夏になると 虫が集まりそうな雰囲気はあります。 バリアフリーのトイレも完備されています。 炊事場 炊事場も綺麗に整備されています。 照明もバッチリ。 写真ではわかりませんが、 手前にも水道があります。 これがあると大型のコンロも洗いやすくて便利です。 コンセント オートキャンプ場のサイトには 電源が完備されています。 電源が完備されているサイトは初めて。 風呂上がりにドライヤー使える! と思っていましたが、管理棟で渡されたのがこれ。 ごっつい。 これをコンセントに繋いで電化製品を使用します。 他のキャンパーの方々を観察すると皆さん、 延長コードを持っていました。 延長コードがないとストーブだったり、カーペットが使えません。 でも、 雨の日とか大丈夫何でしょうか… おわりに 今回は佐賀県にある 波戸岬キャンプ場でキャンプをしてきました。 利用料金もそこそこしますが、 綺麗に整備されておりとてもいいキャンプ場でした。 玄界灘に落ちる夕日も格別です。 しかし、 リニューアルされたこともあり土日はごったがえすと思います。 どのキャンプ場もそうですが、 平日がいいですね。

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唐津シーサイドホテル(佐賀県/佐賀県全域)で結婚式・披露宴

唐津 宴

波戸岬キャンプ場 波戸岬キャンプ場は佐賀県唐津市にあります、 玄界灘が目の前に広がるオートキャンプ場です。 オートキャンプ場の他にも 一般サイトや プレミアム サイト などももあります。 2018年にリニューアルされており、 とても綺麗なキャンプ場でした。 キャンプサイト 波戸岬キャンプ場には オートサイト、 一般サイト、 フリーサイト、 プレミアムサイトがあります。 オートサイト オートサイトは L区画と M区画とに分かれており、サイト面積が違います。 今回は M区画でのキャンプだったのですが、 タープを張ると結構ギリギリ。 テントは2〜3人用で、 それがすっぽり入るサイズのタープです。 タープを張らないと、 同じサイズのテントならあと1つは余裕で張れます。 しかし、 グループキャンプなど 大型のテントを張る際は、 L区画を選んだ方がいいです。 フリーサイト こちらが フリーサイトとなります。 オートサイトより 料金は安いですが、荷物運びが大変そう。 しかし、 オートサイトよりフリーサイトの方が夕日をバッチリ見ることができます。 サイトと夕日の間に木がありません。 プレミアムサイト こちらは1日1組み限定の プレミアムサイトとなります。 専用の炊事場やトイレがあるそうです。 あと少し歩くと、 専用のウッドデッキもあり、こちらでビールを飲むと格別でしょう。 一般サイト 散歩をしながら 一般サイトを見たのですが写真を撮り忘れました。 一般サイトは木が茂っており暗い印象がありました。 夕焼けを見ながら宴 波戸岬キャンプ場での楽しみはやはり 夕日です。 この日は15時くらいに到着したのですが、 初めてのタープ設営に苦戦。 気づけば1時間ほどタープと格闘していました。 そして、ようやく設営が完了した時には 素晴らしい夕日が目の前に。 これを見たら始めるしかありません。 宴開始。 夕日だけど、 Asahi SUPER DRY!! この日はメインはモツ鍋。 しかし、写真は撮っておらず。 モツ鍋が出来上がるまではこちらで一杯。 カワハギと クジラの刺身。 やっぱりキャンプでも刺身は欠かせません。 カワハギは安定の美味さがあり、クジラは解凍でしたがこちらも美味い。 刺身はその土地で買うのが一番ですね。 刻々と変わる夕日を眺めながら yopparaiになっていきます。 メインはモツ鍋。 しかし、すでに出来上がっており写真は撮っておらず。 シメのワンカップ大関すら飲めず、就寝となりました。 なつっこい猫 波戸岬キャンプ場には 野生の猫が何匹かいます。 私はとりたてて猫好きってわけではありませんが こんな感じで寄り添ってきます。 猫は綺麗で可愛らしいですが、なかなか離れてくれずしつこいです。 笑 宴を終えテントの中で横になっていると、 次の日の朝食である食パンを外に置きっ放しにしていることを思い出しました。 すると外の方から ガサガサ、ガサガサ ヤツです。 食パンを袋ごと持って行かれました。 どのキャンプ場でもそうですが、 食べ物の管理はしっかりしておきましょう。 トイレ トレイは水洗で洋式です。 ウォシュレットは付いていませんが、綺麗に掃除してありました。 しかし、 トイレの出入り口にドアがなかったので夏になると 虫が集まりそうな雰囲気はあります。 バリアフリーのトイレも完備されています。 炊事場 炊事場も綺麗に整備されています。 照明もバッチリ。 写真ではわかりませんが、 手前にも水道があります。 これがあると大型のコンロも洗いやすくて便利です。 コンセント オートキャンプ場のサイトには 電源が完備されています。 電源が完備されているサイトは初めて。 風呂上がりにドライヤー使える! と思っていましたが、管理棟で渡されたのがこれ。 ごっつい。 これをコンセントに繋いで電化製品を使用します。 他のキャンパーの方々を観察すると皆さん、 延長コードを持っていました。 延長コードがないとストーブだったり、カーペットが使えません。 でも、 雨の日とか大丈夫何でしょうか… おわりに 今回は佐賀県にある 波戸岬キャンプ場でキャンプをしてきました。 利用料金もそこそこしますが、 綺麗に整備されておりとてもいいキャンプ場でした。 玄界灘に落ちる夕日も格別です。 しかし、 リニューアルされたこともあり土日はごったがえすと思います。 どのキャンプ場もそうですが、 平日がいいですね。

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