ムーニー プーさんじゃなくなった 理由。 生後11か月8キロ細身体型の息子にピッタリの紙おむつは?Sサイズおむつ5社で比較!

【肌触りサラサラ!】ムーニーエアフィットの使用感、口コミを徹底レポート!【紙オムツ比較】

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ムーニーマン エアフィット 女の子 ビッグサイズの商品詳細 ユニ・チャームの展開するおむつブランド「ムーニー」。 ママやパパになる前からその名前を聞いたことがあった、という方も多いのではないでしょうか。 可愛らしいキャラクターが登場するCMで、お茶の間ではすでにおなじみの大人気おむつシリーズです。 ムーニーが誕生したのは36年前の、1981年のことでした。 その後、1992年には世界で初めてパンツタイプのおむつが登場し、「はかせるおむつムーニーマン」という有名なフレーズが全国的に浸透するきっかけとなりました。 現在では定番となった「ムーニーマン エアフィット」が登場したのは2013年のことで、「ふんわりぴたり」というコンセプトはCMでも有名ですよね。 現在ではSサイズからスーパーBIGまで多彩なサイズを展開し、低月齢期からおむつ離れまで、長く付き合えるシリーズとして多くのママに愛用されています。 今回はそんなユニ・チャームの「ムーニーマン エアフィット」について、詳しい特長や仕様をご紹介します。 商品の特長 ユニ・チャームの「ムーニーマン エアフィット」は、着脱が簡単なパンツタイプの紙おむつです。 サイズはSサイズ、寝返りからはいはいまで使えるMサイズ、つかまり立ちから使えるMサイズ、L、ビッグサイズ、ビッグより大きいサイズ、スーパービッグと、実に7種類ものサイズを展開しています。 Lサイズ以降は男の子用と女の子用があり、性別に合わせて選ぶことができます。 また、成長に合わせて仕様も少しずつ変わり、その時その時で最適な使い心地を提供してくれます。 たとえばSサイズや、はいはいまで使えるMサイズではうしろ側に「ゆるうんちポケット」を備え、低月齢期特有のゆるいうんちが背中から漏れるのを防いでくれます。 つかまり立ちから使えるMサイズやLサイズなど、大きめのサイズでは「あんしんロングガード」を採用し、内ももにフィットするガードが縦の動きをサポートし、赤ちゃんがどれだけ動いても隙間から漏れないよう工夫されています。 ほかにも全サイズ共通の「ふんわりぴたりギャザー」が肌にやさしくフィットし、全面通気シートが空気を通してムレや湿気を防ぎます。 もちろんどのサイズも高い吸収力を備えているので、寝ている間も安心です。 ムーニーマン エアフィット 女の子 ビッグサイズの基本情報 タイプ パンツタイプ サイズ ビッグサイズ 枚数 38枚入 1枚当たり価格 40円 性別• 5 x 39. 最初は厚みがあってかさばりそうだ、と思いましたが肌に触れる部分がふわふわしていて気持ち良さそうだったので使い始めました。 他社製品の時は漏れることも多々あり、仕方のないことかなと思っていたのですが、ムーニーマンは我が子の体型に合っていたようで漏れることも少なく、オムツかぶれもほとんど無くなりました。 厚みがあるため外出時にかさばると感じますが漏れたりかぶれる心配が少なくなったので助かっています。 ・コズレでは、商品・サービス・スポットごとの点数によるランキングを提供しています。 ・点数は、コズレ会員の皆様に投稿いただいた感想をもとに算出した参考指標です。 ・本記事の情報、及びこの情報を用いて行う利用者の行動や判断につきまして、正確性、完全性、適合性、有益性、その他一切について当社はいかなる責任も負いません。 本記事の情報に基づくすべての行動やその他に関する判断・決定は、利用者ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。 ・口コミなどの投稿はあくまで投稿者の感想です。 個人差がありますのでご注意ください。 ・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。 ご了承ください。 ・掲載情報に誤りを発見された場合は「」フォームよりご連絡ください。

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ナチュラルムーニーとエアフィットの違い

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どーも、ぽちゃかです。 みなさん、オムツは何を使ってますか? 私は、ムーニーとパンパースを使ってます。 買うときに安い方を買ってます。 じつは、新生児の時はナチュラルムーニーを使ってました。 「ナチュラルって響きがなんだか肌に良さそうだし、なんたってオーガニックコットンですから肌に良いにきまってるっしょ!」 くらいの気持ちでした(笑) でも、みなさん 心して聞いてくださいね、、、、 度肝抜きますよ、、、 ナチュラルムーニーでも ・ ・ ・ ・ ・ オムツかぶれしますからね!!笑 今回はナチュラルムーニーとエアフィットの違いや、それぞれのレビューなどをお伝えしたいと思います!! もくじ• ナチュラルムーニーとムーニーエアフィットの違い ナチュラルムーニーを買う理由とは? そもそもナチュラルムーニーを買う理由はなんでしょうか?? なぜ、同じムーニーの商品「ムーニーエアフィット」ではなく わざわざ高い「ナチュラルムーニー」を選ぶ必要があるのか?? それは 「オムツかぶれ」をさせない為。 ではないですか? なのに、ナチュラルムーニーでオムツかぶれしてたら もう安い方の「ムーニーエアフィット」で良い訳ですよね(笑) そもそもオムツかぶれの原因は他にあるんです。 私は出産祝いで 「手作りオムツケーキ」を貰ったのですが そのオムツケーキに使われていたオムツは ナチュラルムーニーでした。 やっぱり、ナチュラルムーニーだと 「ぉおっ!?めっちゃこだわってくれてる!」ってなりますよね。 ナチュラルムーニーとムーニーエアフィットの比較 デザイン 見た目は全然違いますよね。 どちらも同じプーさんの柄なんですが 左のナチュラルムーニーはほぼ同じ色の柄に比べて エアフィットの方はカラフルです。 エアフィットの方がお金がかかってそうです。 ナチュラルムーニーの方が高いのに(笑) でも、一言だけ言わせてください。 こんな柄入れるなら 無地で良いから 安くして!!(笑) だって、sサイズ履くくらいの小さな赤ちゃんって 自分のパンツ何履いてるか見えてないですよ!!(笑) しかも、プーさんの柄使う利用料??みたいなのも高そうだし(笑) 無地でいいから安く作ってくれればいいのに。 そうでなくても、この時期って大量にオムツが必要だから本当に安くしてほしいです。 オムツに柄はいりません!笑笑 それと、ナチュラルムーニーもエアフィットもどちらにも、言える事ですが、オムツの交換サインが分かりにくいです!! 真ん中のオムツがパンパースです パンパースの交換サインはくっきり出てて分かりやすいのですが、ムーニーは本当に分かりにくい この黄色ラインが青ラインに変わると交換サインなのですが 黄色ラインもパンパースに比べてムーニーは薄っすらです ナチュラルムーニーもムーニーエアフィットも部屋を暗くしてる時とかは、本当にオムツ交換サインの青ラインわからないです 中身(素材) 右がナチュラルムーニー 左がムーニーエアフィット 見た感じはあまり変わらないです ちなみに 触った感じもあまり変わらないです(笑) ちなみに分厚さも測ってみました どちらのオムツも約9mmです 両者あまりかわらないです もはや誤差の範囲(笑) 素人じゃわからないので、お客様センターに電話しました!! 私「結局何が違うのですか?」 センターの人「基本はどちらも、ポリウレタンとポリオレフィンから出来ています。 構造はほとんど変わらないです。 ナチュラルムーニーは肌に触れるシート部分にオーガニックコットンを混ぜてます」 私「オーガニックコットンを混ぜている?ということは、完璧にオーガニックコットンではないということですか?」 センターの人「さようでございます。 オーガニックコットンが混ざっているので肌触りが良くなっています」 私「なるほど!お忙しいところありがとうございました!しょうもない質問してすみません!!汗」 センターの人「いえいえ、いつもご愛用ありがとうございます。 」 ってな感じです。 ナチュラルムーニーもムーニーエアフィットも横から漏れた事はなく、その点はどちらも優秀です 我が子は、生後60日で夜の11時からあさの6時半までの夜通し寝に初成功していますが その際も横漏れは無かったです ちなみにナチュラルムーニーでも、ムーニーエアフィットでもどちらでも夜通し寝に成功していることから 快適感はどちらも、かわらないと思います。 ムーニーエアフィットだったら、夜泣きで起きたなどの結果があれば さすがナチュラルムーニー!! となるのですが、ムーニーエアフィットでも夜通し寝しているので、その点はどちらも変わらなさそうです。 それと、ムーニーエアフィットはナチュラルムーニーに比べて、オムツの外側が湿気ってるように感じます とくに、オシッコした後のお尻側などに湿気りを感じます センターの人はほとんど構造は同じと言っていたので、個体差かもしれません。 コストについては 楽天市場調べ6月3日現在 ナチュラルムーニー 60枚1404円 1枚あたり23. 4円 ムーニーエアフィット 84枚1242円 1枚あたり14. 7円 これだけの金額差を埋めるだけの利点は無いように思えるので 我が家でナチュラルムーニーを買う事は無さそうです。 我が家でナチュラルムーニーを買うのは• 出産祝いで贈る時•

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【肌触りサラサラ!】ムーニーエアフィットの使用感、口コミを徹底レポート!【紙オムツ比較】

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ネピア(王子ネピア株式会社)とは ゲンキ!を販売しているネピアという会社は、正式な名前は王子ネピア株式会社といいます。 1971年に王子製紙が、ティッシュペーパーやトイレットペーパーなど、私たちが家庭で使うための紙製品を生産・販売するための会社を作りました。 それが、いまの王子ネピア株式会社です。 王子ネピア株式会社の有名な製品だと、「鼻セレブ(ティッシュペーパー)」、「ネピア(ティッシュペーパーとトイレットペーパー)」、「おしりセレブ(トイレットペーパー)」、「ネピアキッチンタオル(キッチンペーパー)」などがあります。 私たちの生活に欠かせない紙製品を作っている会社ですね。 サイズ 1枚あたりの値段 Mサイズ(7~10kg) 23. 8円 Lサイズ(9~14kg) 31. 4円 BIGサイズ(12~17kg) 36. 4円 BIGより大きいサイズ(13~25kg) 53. 1円 知名度は高くないが、家庭用紙製品では日本でトップの王子ネピアが販売している「Genki!(ゲンキ)」 ゲンキは王子ネピアから販売されている紙オムツです。 私たちが普段の生活の中で毎日のように使っている、ティッシュペーパーやトイレットペーパー、キッチンペーパーなどを作っている会社が、王子ネピアです。 ティッシュやトイレットペーパーと紙オムツって、おんなじ紙製品だし、かなり前から販売されていたんだろうなと思って調べてみると、 なんとゲンキが販売され始めたのは2007年。 柔らかい超高級ティッシュで一躍有名になった「鼻セレブ」が販売されたのが2004年なんですが、実は鼻セレブよりも後に販売スタートしたんですね。 なんだか個人的には鼻セレブのほうが最近発売開始されたような気がします。 ゲンキって実は比較的新しいブランドの紙オムツなんですね~! でも、そう考えると2007年から販売スタートした新しいオムツなので、知名度がそこまで高くないのも納得です。 私も今回初めて使うまでゲンキの存在を知らなかったし、夫も「へぇ~ネピアが紙オムツに参入したんだなぁ」なんて言ってたくらいですから^^; CMも他のメーカーのオムツに比べるとあまりしていない印象があるので、あんまり派手に宣伝するタイプじゃないのかな? ゲンキのHPも見たけれど、他のメーカーのオムツのHPに比べるとものすごくアッサリしていました。 他のメーカーのオムツのHPだと、動画を使ったり写真をたくさん使ったり、製造担当者の人が写真付きで製造秘話や苦労話を語っていたり(笑)、自社のオムツをPRする内容がかなり盛りだくさんで、 「これでどうだ!どうだぁぁぁぁ!!!ウチのはものすごく優秀なオムツなんですよ!!!」っていう声が聞こえてきそうなほどなんですけれど、 ゲンキはそれとは反対にほんとにアッサリ。 オムツのこだわりポイントが3つくらいサラリと書いてあって、製品ラインナップがあって、オムツの絵柄が書いてあるだけ。 笑 こだわりの柔らかさ!メッシュ素材でムレにくい! ゲンキのオムツのこだわりポイントとしては、• やわらかさ• メッシュ素材なのでムレにくい• しっかりフィットしてくれる という点ですね。 これらが実際に使ってみてどうだったのかについては、後でしっかりお話しますね!! 子供はみんな大好き!アンパンマンの絵柄!! ゲンキではアンパンマンの絵柄をオムツに採用しています。 反対にアンパンマンは子供自身が「嬉しい!!」「アンパンマンの絵がいい!!!」って感じる絵柄なんじゃないでしょうか。 なので、子供目線でみると、アンパンマンの絵柄の方が子供にとっては嬉しいんじゃないかなと思いました。 うちの娘はアンパンマンを知らないので(アンパンマンのおもちゃもないし、アニメとか見せたことなくて^^;)、アンパンマンの絵柄をみても全然反応しませんでしたが^^;(笑) 追記(2018. 25) 娘が2歳になった今は、アンパンマンがとにかく大好きで、オムツも必ず「アンパンマンのがいい!!」と指定されるほどお気に入りになりました。 アンパンマンは本当に強いですね。 引用: 基本的にはMサイズもLサイズもBIGサイズもオムツの絵柄は変わりません。 絵柄の数がMより少なくなっていくだけです。 他のメーカーのオムツだと、サイズによって絵柄がそれぞれ変わりますから、この点が他のブランドのオムツと少し違うポイントではないかな、と思いました。 実際に使ってみて思ったGenki!のメリット とにかく柔らかい!柔らかさは他メーカーと比べてもNO. 1!! ここからは実際にゲンキを使ってみた感想をお話していきますね! ちなみに娘が1歳6ヶ月頃にゲンキを使っていたので、ゲンキのパンツタイプLサイズを使った感想になります。 私がゲンキを使ってみて、一番驚いたことが「やわらかさ」!!! オムツの柔らかさが圧倒的に違うんです!!!! ゲンキと同じく柔らかいところがいいな~って思ったオムツがメリーズなんですが、メリーズにも負けないほど柔らかいです。 「鼻セレブ」って超柔らかい高級ティッシュが一時期話題になって、めちゃめちゃ売れたことがありましたが、あれを製造販売してるのがゲンキ!を作ってるネピアなんです。 そういうのを徹底的に研究してきたネピアだからこそ出来る、柔らかさなんだろうなと思いました。 実際に履かせてみるとこんな感じ。 「ビリビリ~」って破れます。 サイドの破りやすさはメリーズが個人的には一番ですが、その次のパンパースと並んで破りやすいです。 オムツを交換って、毎日何回もする作業ですよね。 だから、破りにくいオムツだと地味にストレスなんです・・・。 ビリビリ・・・ガッ!!って破ってる途中で引っかかることなくキレイに破れたら、気分もちょっとすっきりする・・・かも? 私だけかな?(笑) 実際に使ってみて思ったGenki!のデメリット オシッコが漏れる・・・ ここからはGenki!を使ってみて感じたデメリットについて。 まずはオシッコが漏れること。 これまでオシッコ漏れしてきたオムツはマミーポコ、メリーズ、ムーニーとありますが、ゲンキのオシッコ漏れはそれらとはちょっと違う漏れ方。 マミーポコ・メリーズ・ムーニーの漏れ方は、どちらかというと漏れるっていうより「染み出してくる」って感じでした。 日中に4~5時間つけていると、オシッコを吸収しきれなくなってオムツから染みだしてくる。 こういう漏れ方だったんですよね。 反対に、夜は漏れることもなく大丈夫でした。 でもGenki!の場合は、日中には漏れない(染み出してこない)んですけど、夜つけて寝たオムツが、朝起きたとき漏れてたんです>< どこから漏れたかっていうと、腰から背中部分にかけて漏れてました。 追記(2018. 25) 娘が2歳になってゲンキを再び使っていますが、以前と違っておしっこが漏れることがなくなりました! 何度も何度も購入していますが、漏れたことは一度もありません。 以前はサイズが上手く合っていなかったのでしょうか、それとも私が上手に履かせられていなかったのかな。 今は問題なく履いているので、おしっこ漏れに関しては問題なく使用できるオムツだと思います。 お値段が高い Genki!は他のメーカーのオムツに比べると、ちょっと高めです。 パンツタイプおむつのMサイズ1枚あたりの値段で比較してみると、 マミーポコは15. 8円、メリーズが21円、ムーニーが22. 4円なのに対し、ゲンキは23. パンパースよりも高いかも。 パンパースは21. 5円なので・・・。 個人的には、パンパースがオムツの中で一番高いと思ってましたが、実はゲンキ!が一番高いかもしれない。 補足 ナチュラルムーニーや、グーンアロマジック、パンパース肌へのいちばん等、ちょっと高級路線のオムツは除いています。 これらはいい素材を使った高級オムツなので、1枚あたりのお値段も高いです。 CMもバンバンしているわけでもないから広告宣伝費も抑えてるはずなのに、何でこんなに高いんだろう? アンパンマンのキャラクター使用料かな?(笑) ゲンキのHP見てみたけれど、特にコレといってすごい素材が使われてるってわけでもなく・・・。 (例えばナチュラルムーニーのようにオーガニックコットンが使われてるとかなら分かる) 何でこんなに高いのかよく分かりませんが、なんか高いです。 他のオムツに比べると、一番高い・・・かもしれない。 オムツの中が湿っている あと、これもデメリットだなって思ったのが、オムツを替えるときにオムツの中を触ってみるといつも湿ってるんですよね。 オムツを替える直前にオシッコをしたとかじゃなくて。 ムーニーはいつでもサラサラだったんですけど、ゲンキは湿っていました。 この面がいつも湿ってるんですよね~。 手で触ってみると、しっとり・・・。 ムーニーはいつでもサラッとしてたのに。 ここがいつも湿ってるとカブレの原因になりそうで気になります・・・。 娘は肌が強い方なのでかぶれることはなかったですが、もしお肌の弱い子ならかぶれるかもしれないなと感じました。 実際にGenki!を使ってみて感じたこと 柔らかさは他メーカーを圧倒する素晴らしさだけど、デメリットもたくさん 以上、ゲンキのメリットとデメリットを踏まえて思ったことは、「柔らかさは圧倒的に素晴らしいけど、デメリットもたくさんあるなぁ」ってこと。 前回のムーニーのときの記事にも書いたんですが、私が個人的に重視しているのは「オシッコ漏れしない」ってことなんです。 日中につけていてオシッコが漏れる(染み出してくる)オムツはいくつかありましたが、朝起きたときに漏れていたオムツはゲンキがはじめてだったのでちょっとびっくりしました。 日中漏れなかったのは良い点だけど、夜寝てる間に漏れちゃうってのは、困るなと。 もし私がオムツをつけている赤ちゃんや子供の立場だったらって考えてみると、朝起きたときに背中や腰がオシッコで濡れているのってやっぱりヤダなぁって思うんです。 ゲンキの柔らかさは本当に他を圧倒する柔らかさ・手触りのよさ・気持ちよさなんですけど、それを持ってしても• 背中のおしっこ漏れ• お値段の高さ• オシッコした後のオムツの中の湿り はカバーしきれないと言いますか・・・巻き返せないなぁって思います。 ということで、ゲンキのいいところも悪いところも包み隠さずお話してきましたが• 「ゲンキってどんなオムツなのかな?」•

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