福岡 市 コロナ 感染 者 数 最新。 【毎日更新】福岡市内の新型コロナウイルス感染者数最新情報

新型コロナ「感染率」ワースト1位は東京ではなく、福井だった 10万人当たり感染者数で見えた真実

福岡 市 コロナ 感染 者 数 最新

6月4日(木)福岡市内の新型コロナウイルス感染者数まとめ 市内の新規陽性者は0人 福岡市公式ホームーページでの発表によると、6月4日(木)に福岡市で新たに感染が確認されたのは0人。 福岡市で5月に確認された陽性者は累計14人(うち再陽性4人)、6月累計は1人となっている。 福岡市PCR検査件数71件(前日比-96件) 6月4日(木)発表のPCR検査件数は71件(民間(保険適用)検査で本日確認できた41件を含む)。 そのうち、新規陽性者は確認されなかった。 PCR検査件数累計は6,450件。 また、陽性者数累計376人中、退院等累計は350人、死亡数累計は20人。 2020年6月4日(木)19時確認時点 福岡市内の区別・性別・年代別新型コロナウイルス発生状況 福岡県の状況 福岡県の発表によると、4日(木)に発表されたPCR検査数は481件、確認された陽性者は北九州市で6人。 そのうち、感染経路不明者も6人だった。 これにより、福岡県の陽性者累計は792人(うち再陽性5人)となった。 直近1週間(5月29日〜6月4日)の陽性者数は89(うち再陽性者1人)、感染経路不明者数は28人、陽性率は3. 6月4日(木)区別の新型コロナウイルス感染者数まとめ 区別の増加はなし 福岡市内の感染者数を区別にまとめたところ、4日(木)に新規陽性者の増加はなかった。 これまでの累計は中央区で84人、博多区で61人、西区で22人、東区で43人、南区で49人、城南区で13人、早良区で22人、未発表・調査中が2人、博多区介護老人保健施設で38人、福岡記念病院(早良区)で33人、市外(入院や帰省等で福岡市内で感染が確認された人数)が9人。

次の

新型コロナウイルス 日本国内の最新感染状況マップ・感染者数(27日6時時点)

福岡 市 コロナ 感染 者 数 最新

東京都で新型コロナウイルスの感染者数が増え続けている。 その影響で東京から地方へ「コロナ疎開」をする人も出てきている。 統計データ分析家の本川裕氏は「10万人当たりの感染者数(感染率)を調べると、東京より福井のほうが高い。 感染者数ワースト1位は東京都だが、感染率ワースト1位は福井県 4月4日、東京都で新たに確認された新型コロナウイルス感染者が118人と初めて100人を超え、累計は891人となった。 翌5日には143人が確認され、累計は1034人になっている。 こうした発表を受け、首都を中心に全国で感染爆発が起こるのではないかという不安や懸念がますます強まりつつある。 感染者数は実数で報道されることが多い。 確かに値が大きい場合には、それがもたらす影響度も大きいので、実数の報道には大きな意味がある。 しかし、人口約1300万人の東京と人口約78万人の福井とを比較して東京の感染者数が福井よりずっと多いといっても、感染リスクを正しく評価したことにはならないだろう。 時間が経過するだけ新しいデータが発表される。 ここで使用している値は4月5日17:00現在で入手可能なものまでである点を読者にはご了解いただきたい。 図表1には、感染者数の多い都道府県ランキングを実数と人口10万人当たりの両方で示したデータを掲げた。 感染者数そのものについては、1位の東京が891人と2位の大阪の387人の2倍以上となっている。 上位2都府が3位の神奈川以下を大きく上回っており、首都東京や関西の中心大阪の動きが極めて重大な局面にあることがうかがわれる。 3位以下、10位までの上位地域としては、北海道を除くと東西大都市圏の近郊地域や愛知、福岡といった中心都市が占めており、都市部の感染がウエートとして大きいといえる。 ところが、人口10万人当たりの感染者数(以下、「感染率」と呼ぶ)の都道府県ランキングは「実数」のランキングとはかなり様相を異にしている。 何と1位は6. 7人(10万人あたり、以下同)の福井であり、6. 5人の東京は2位なのである。

次の

福岡県が新型コロナ感染を隠蔽?なぜ公表しない?

福岡 市 コロナ 感染 者 数 最新

北九州市は19日、新たに4人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。 2人は18日に感染が確認された福岡県行橋市の80代男性の濃厚接触者で、医療スタッフの男女(いずれも40代、北九州市小倉南区)。 感染確認は8日連続で、感染が再拡大した5月23日からの累計は164人。 北九州市によると、医療スタッフ2人は同市小倉北区の霧ヶ丘つだ病院に勤務し、いずれも無症状。 同病院は19日から入退院と新規外来を中止している。 他に感染を確認したのは北九州市八幡西区の70代女性と小倉北区の70代女性。 いずれも感染経路不明。 福岡市は19日、新型コロナウイルス感染症から回復していた同市早良区の30代女性会社員が、4月10日の退院から2カ月以上たって再び陽性が確認されたと発表した。 市が国立感染症研究所に問い合わせたところ、「ウイルスの遺伝子のかけらが咽頭に残っていたのではないか」(研究官)という。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

次の