ハニー レモン ソーダ 実写。 ハニーレモンソーダのネタバレ(結末、最終回)ってどうなるの?早く続きが読みたい!

ハニーレモンソーダのネタバレ(結末、最終回)ってどうなるの?早く続きが読みたい!

ハニー レモン ソーダ 実写

あらすじ 今日は羽花と界のお付き合い1年記念日! これまで、 デートといえばゲームセンターだった2人。 普通のデートはそうじゃない!と友人達に言われて驚いた羽花は 『三浦くん!今日 私とデートしてください!!』と、大事な記念日を素敵なものにしたいと意気込みます。 スマホで調べた「1年記念日のデート特集」の通りに、プリクラやご飯や映画を楽しみます。 プリクラもマクドナルドも初めての羽花は、 戸惑うことばかりで落ち込みかけますが、『まだまだこれから』っと前を向こうとします。 恋愛映画を観た2人。 キスシーンの多い映画だったようです。 映画を観て界とのキスを思い出したのか…? 手を繋ぎたくなり手を伸ばす羽花。 しかし、そのタイミングで界に名前を呼ばれ、びっくりしてやめてしまいました。 スマホ情報によると次にやる事は「ペアアクセ選び」でした。 でも ペアアクセに対する界の反応はいまいち。 界はペアアクセをどう思うか聞いてみると、 『オレはいらない』と即答。 羽花は 『うん 私もいい』と答えたものの スマホで「1年目はすれ違い、考え方や価値観の違いが見えてくる頃」という文章を目にし、 自分の拙さに界が呆れてしまっているのではないかとマイナス思考に陥ります。 その空気を払拭しようと、タピオカ屋を見つけた羽花はそちらへ1人で走っていきます。 2人分のタピオカを買って戻ってきた羽花ですが、 その場に界の姿が見えません。 公園の噴水の近くに荷物を置いて、界と連絡を取ろうとしました。 カバンの中には、 界に1年記念でプレゼントしようと用意していたピアスが入っていました。 そのピアスを見つめながら考え事をしていたら、人にぶつかられてピアスを箱ごと噴水の中に落としてしまいます。 唖然とする羽花。 そして、 そこに颯爽と現れた界が、躊躇うことなく噴水の中へ入っていきます。 水の中から拾いあげたピアスを自分宛のものか確認し、その場でつけた界。 濡れさせてしまったことを謝ろうとした羽花の言葉を遮り 『ペアアクセがよかった?』と界が問いかけます。 『ううん それは本当に全然』『まだ早いって 思って』と羽花が答えると 『2年目も らしさを大事に』と言いながら界が羽花に「Uka」と名前の入ったブックカバーを手渡しました。 界が姿を消していたのは、このプレゼントを受け取りに行ってたからでした。 ピアスとブックカバー。 改めて真逆の個性の2人が付き合っているのだということを認識する羽花。 『…だから よっぽど惹かれたんだろ 石森羽花に』 と、 羽花の不安をすべて吹き払うような言葉を言ってくれました。 『三浦くん』 『私を泣けるようにしてくれて ありがとう』 と、 心を石にして何も感じないようにしていた自分を変えてくれたことを、羽花が微笑みながら涙を流してお礼を言います。 すると 『映画終わった後から まじでキスしたい』 と口元を抑えて困り顔の界。 界のまさかの言葉に、羽花が『…え』と赤面していると 『やっぱ あいつら断りゃよかった』と界が言います。 何のことかと思うと、 あゆみや芹奈たちがお祝いのケーキを持って現れました。 友人達にサプライズで祝福され、嬉しそうな羽花と界でした。 空に舞う羽のように 春に咲く花のように これは羽花の名前の由来かと思うほど素敵。 可愛いな!3月の春生まれだしね! そしてそして、りぼん2020年4月号発売時は コミック累計部数270万部で、4月24日発売の単行本13巻帯では 290万部って…!凄いスピード!! さて本編。 羽花&界、お付き合い2年目突入おめでとうー!! あの全校朝礼での告白から1年…! 界の登場シーン!ただ登場しただけなのになんでこんなにドキっとするの!? フェロモンがスマホから 電子版買ってます 漏れてきてる…! 改めてしみじみ思うけど、途中で ヒーローのヘアスタイルが変わるって少女漫画界の中ですごい珍しいことですよね…! 子供から大人になって…くらいの時の流れがあれば髪型変わることあるだろうけど で凄いのは、 髪型が変わっても界のキャラがブレなくて、格好いいってことなんですよーーーー!! たまに、前の無造作ヘアが懐かしくなるけれど。 1年生のころのキャップ被ってた界なんて、今思うとすごいお子ちゃまに見える…! 羽花と界の、いわゆる普通のデート。 マックで、間接キスに照れる羽花に 『直接してんじゃん 何回も』てからかう界かわよ。 大きい口開けてハンバーガーを頬ばろうとする羽花可愛いなあ。 この時の 界の真顔はなに…? どんな解釈もできる顔されると妄想が止まらないよ…。 ただ観察してるだけなのか…?羽花の大口可愛いなあって見惚れてるんだったりして…。 『生まれたばっかり』ていう返しイイー!!三浦くんによって生まれました!! 胸きゅん映画見て、界に触りたくなっちゃう羽花…。 成長している…! 手をつなぎにいこうとするなんて〜〜〜! 羽花の『まだ拙い私に呆れるよね』ってさ〜〜も〜〜〜 界は、 その初々しさがどんだけ貴重なものか分かってるから大丈夫だよ!と伝えたい。 しかし界、いくらサプライズプレゼントの為とはいえ何も言わずに消えるのはよくないでしょ。 何故なんだ。 お互いにお付き合い記念のプレゼントを用意してたってのイイ〜〜。 そうそう、ペアアクセはこの2人らしくないよね。 そういうのは結婚指輪まで取っておいて良いです 何様。 名前入りのブックカバー たぶん革製 なんて、めっちゃ洒落てる!長く使えて羽花らしくて凄くいいー!本当に界、そつのない男! 『これとくっつくと思ってましたか』って、敬語になっちゃう羽花がいい。 付き合う前のことを思い出して、つい敬語が出てしまった感…! 『まじでキスしたい』って、 こやつ真顔でそんなことを考えていたのか…! キスは読者も望んでいるのですが、 羽花の大好きなお友達たちが出てきて楽しいデートになったようで何より! 2人のラブラブっぷりは盤石だし、宙という強力なライバルもいなくなったし…。 次はどんな展開になるのかな?? そろそろ2人の進路とか、界の過去の話とか、そういうのになるのかな…。 お付き合い2年目も楽しみ!!長期連載化希望ーー!! 「ハニレモまとめ」に飛びます.

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ハニレモ 実写化?ケンティーの髪色が金髪の理由はなぜ?ハニーレモンソーダの三浦界役は中島健人?あらすじ・ネタバレ・アニメ化は?【2019】

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告白した翌日 さあさあ始まりました! まず朝登校するとき三浦くんが石森ちゃんを待ち伏せしててくれました。 三浦くんが石森ちゃんにさり気なく触れるんだけど、石森ちゃんはそれだけで腰を抜かします。 いやこれは三浦くんの触れ方がダメだと思うww エロティックだったw そしてみんなの前で、 三浦くんが「両想い」であることを宣言します。 石森ちゃんは 「付き合ってはないです」と。 石森ちゃん告白のときに「付き合う」という単語が出てきていないため、両想いと付き合うはまた別のことだと思い込んでいます。 三浦くんも察している模様。 このままでいいのかと友人に問われた三浦くん。 「よくねぇよ」と、 今世紀最大の絶妙に悩んでいる表情をします。 そんな二人を見かねた周りがみんなで集まろと遊びに行くことに。 石森ちゃん頑張ってオシャレをしていきます。 その時の三浦くんの反応 「・・・まぁ」 うへへへへw 顔には全く出てないけど照れてますねこれはww まあ石森ちゃん的にはその反応ショックですけどね。 集まったみんなは三浦くんがよく行くお店に行くことになりました。 随分とパリピな店でしたw リア充やな・・・(遠い目 石森ちゃんの知らないところで、男友達に「手 出すなよ」って言ってる三浦くん、めちゃ萌えました。 そしてこの店には三浦くんのことをすごく気に入っている読モのエミリという子がいました。 三浦くんに会えてキャピキャピ。 そして石森ちゃんのオシャレ服を「後ろ前 逆に着てない?」と指摘しました。 これは石森ちゃん可哀想でした;; 恥ずかしくて店を一人で出ようとしたところで、三浦くんの出番です。 「黙れよ うるせぇんだよ」って。 あーこう書いてみるとめちゃ口悪いね三浦くんww でもその口の悪さに優しさが入っているからたまらへん。 石森ちゃんのために怒る三浦くんトキめく。 「付き合ってる 彼女だから 今日はそれ言いに来た」 「羽花 1人で出るなよ」と、花森ちゃんを引き寄せました。 あーーーーーーーー!!!!! 名前呼び!!!! 見せつけすぎーー!!!! 付きまとわれていたエミリという子への牽制だったんですね。 ウホウホウホッ(知能レベルゴリラ そして店の外に出た二人はキスをしました。 ウホウホウホッ 石森ちゃんを抱きしめながら 「・・・人前平気? まあオレもほんとは無理なんだけど」 そうなんだよ!三浦くん外でこんなことする子じゃないんだよ本当は!! だけど抑えきれなかったんですね。 ニヤけがとまりません。 そして石森ちゃんの荷物を忘れたことに気づき、三浦くんがお店に一人で戻ろうとしたその時。 石森ちゃんが「やだ 行かないで 私も一緒に行く」と引き止めます。 石森ちゃんは甘えてるときだけタメ語になるんですよね。 それを知っている三浦くんの反応がこちら。 C 2018 村田真優「ハニーレモンソーダ8巻」より この三浦くんの表情にはびっくりしすぎた!!!! 過去最高にギャップを感じた! 赤面系男子実はすごく苦手なんですけどw、この三浦くんは本当にいい! 思いがけない石森ちゃんの甘えた言葉に、うっかりドキっとしたのを隠し切れなかった感がたまらない。 そしてすぐ顔が戻るとこもいいのだよ。 C 2018 村田真優「ハニーレモンソーダ8巻」より 「相当可愛いから」 最高か!!! ありがとうございます。 いややっぱこうして二つの表情を見比べてみると、この最初の赤面三浦くん 凄まじい照れ顔だよね。 こんな顔が見れるとは思いませんでした。 ギャップ萌えとはこのことだ。 そんなこんなで、石森ちゃんもより三浦くんのことが好きだと実感するデート?でした。 三浦くんと石森ちゃんの誕生日 ここもだいぶニヤけたんですけど、次長く書きたいのでちょっと省略します。 前ほどお互いの様子がわからない状態。 石森ちゃんの中で何かがモヤモヤ。 石森ちゃんが三浦くんに何も報告してなかったことを謝ります。 先に全部謝られたので三浦くんももう穏やかモード。 それに対して三浦くん 「手をつなげば 喜ぶんだっけ」と。 前に石森ちゃんが手が繋げて嬉しいって言ってたからですね。 そんなウブな石森ちゃんに対して、急にオス化した三浦くん。 「でもオレは それだけじゃ足りないんだよな」 C 2018 村田真優「ハニーレモンソーダ8巻」より あああああああああああああああ!!!!!! 押し倒したああああああああああああ!! 手を繋ぐだけじゃ足りないんだってよおおおお!!!! やばーーーーーーーーい!!!!! 突然のオス化心臓に悪すぎる。。 そしてこの後、キスを... ! ちょい強引なキスを... !! イケメンすぎた... 心臓が... これは反則や...。 とにかくやばすぎた(真顔) そしてこのタイミングでチャイムが鳴って、顔色一つ変わっていない三浦くんは教室に戻っていきました。 石森ちゃん(好きで 好きで おかしくなりそうだ) そう思って8巻は終了です!! この巻 マジでおかしくなりそうだ。 三浦くんのオスの部分がだいぶ頭角を現し始めてきたぞ。 ウブな石森ちゃんに対して、ちゃんと我慢してるんだなーと。 余裕のない三浦くんやら、石森ちゃんに惚れまくってる三浦くんやら見れて大満足です。 これはもう今後の展開が楽しみでしかないですね。 次巻も期待大です!.

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ハニーレモンソーダ番外編 ネタバレ感想 りぼん2月号掲載

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ハニーレモンソーダのあらすじ紹介 中学校時代は「石」とまで呼ばれた、 ドン臭く、影の薄い少女、 石森羽花は、高校に入っても、 なかなか自分を出すことを できないでいました。 しかしレモン色の髪を持つ美少年、 三浦くんと顔を合わせた羽花は、 大きな声でのあいさつから始まり、 いじめてくる相手に対して、 見事に反撃してみせるなど、 次々と「殻」を破っていきました。 その姿は三浦くんたちにも 関心を引き起こさせるものがあり、 孤立しがちだった羽花は、 個性豊かな仲間とともに キラキラの青春を過ごしていきます。 ハニーレモンソーダのネタバレと今後の展開は? 高校入学一週間目にして、 炭酸のジュースを、揉め事に 巻き込まれる形で被ってしまった、 影の薄い少女、石森羽花。 中学校時代は「石」とあだ名され、 特に体育の授業では固まってしまい、 周りから浮きまくってしまうタイプで、 今回に関しても、張本人の三浦くんが 一応謝っていると言うのに、 うっかり逃げ出してしまいました。 しかし、過保護で優しい両親に、 甘えるような生活ではいけないと、 気合いを入れ直して登校した羽花は、 うっかり超早く来てしまい、 三浦くんと鉢合わせてしまいました。 しかし、クールで無表情な感じの 三浦くんは、羽花にしっかりと 挨拶をさせるなど面倒見の良い点もあり、 結果羽花は、三浦くんから 挨拶されるという「貴重」な 経験を得ることになりました。 その後もクラスの女子、遠藤さんに 助け舟を出したところ感謝されて、 仲良くなるなど良いことが続きますが、 「石」と呼ばれた羽花の過去を知る、 生徒たちと再会してしまい、 羽花はまたも沈んでしまいます。 そんな羽花を見かねて、またも三浦くんは 助け舟を出してくれますが、 羽花はこの学校に通うきっかけとなった、 三浦くんが絡むある出来事を思い出し、 勇気を振り絞ってみせるのでした。 サイト内で【 ハニーレモンソーダ】を検索! ハニーレモンソーダの読んでみた感想・評価 パワー系の男子が地味系の女子を、 引っ張っていく物語かと思いきや、 成長と決断に軸足が置かれていて、 非常に爽やかで充実感ある、 密度の濃い一作でした。 本作のポイントは第一に、 主人公を取り巻く仲間と 環境にあると言えます。 主人公である羽花は、勉強に強く、 反面人付き合いが苦手で、 入りやすく自由な校風の学校には、 イマイチ苦手なイメージですが、 「殻」を破ってからは、 そこがプラスに働いているんですね。 良いとは言えない環境にメゲず、 意思を貫いて戦う、的な、 根性でやり過ごす作品もありますが、 本作は羽花を否定せず、また、 彼女とは違う価値観も認めているので、 非常に和やかな雰囲気なんですね。 もちろん、色々な人が集まる、 自由系の学校ですので、羽花は、 狙われたりもしますし、 三浦くんタイプの生徒は目立って、 反感を買いかねないわけですが、 事があっても空気は変わりません。 地味な自分がダメではなく、 周りだけが悪いでもないという、 融和的な結論に至れるのは結構、 難しかったりもしますが、 それだけに本作のスタンスは 貴重なものがあると言えます。 もちろんスタンスが違うとは言え、 羽花も三浦くんも実に魅力的で、 単に顔立ちが良いのではなく、 ふとした時の表情などに、 若者特有の輝きがしっかりと、 見て取れるのも素晴らしかったです。 ハニーレモンソーダはこんな方におすすめな作品!必見 学校で人前で話すのが苦手だ、 体育の授業についていけない、 クラスメイトとうまく喋れない……。 明確ないじめを抜きにしても、 大人目線で考えてもなかなか大変な、 トラブルが頻発するのが学校ですが、 わずか数年間のことだからと、 「特殊な環境」に我慢するのも、 大局的にはアリな選択肢でしょう。 しかしそれでは、キラキラした、 本当に自分の憧れていた青春や、 未知の可能性というものには、 ずっと手が届かず、後々になって、 後悔するかも知れません。 本作はそんな大変で面倒で、 でも「何か」があるかも知れない、 「普通」の学校生活を、 本当に輝かしく描き切っています。 ヒロインの羽花は、見た目的にも、 特技的にも目立つタイプではなく、 「漫画的」ではなく「本当」に、 どこにでもいる娘なのですが、 だからこそその一歩を出す、 力強さが輝いて見えました。 キラキラした学園生活という、 素晴らしい数年間を、 羽花たちの目を通じて、 満喫したい方にはオススメですし、 能力やルックスにも関係ない、 本当の魅力を楽しむこともできます。

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