合唱 曲 おすすめ。 今こそ聴きたい個人的おすすめ合唱曲【中学生から社会人まで】

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あ行 電車のまどから 見える赤いやねは 子供の頃ぼくが住んでたあの家 きらめく青葉の描写を通して、世界平和と人類愛を訴えかける作詞者の強いメッセージが込められている。 歌詞では、未来への不安を抱えながらも、まだ見ぬ明日へ希望を持って歩んでいこうとする若者の力強い意思が表現されている。 いま 生きていること いっしょうけんめい 生きること 今 耳に聞こえるだろう 旅立ちの力強い汽笛が 都会を抜け出し、自然あふれる島での新しい生活を夢見て旅立とう。 1971年にリリースされたフォークソング。 『超時空要塞マクロス』の主題歌『』と同じ作曲者。 代表作は、『大空賛歌』、『走る川』など。 富山県富山市生まれの岩河三郎が作詞作曲した合唱組曲「富山に伝わる三つの民謡」より 24時間テレビ「愛は地球を救う」第5回(1982年)から第14回(1991年)まで使用されたテーマソング。 フジテレビ系で放送されたテレビアニメ『みゆき』エンディングテーマ。 後に合唱曲として編曲された。 福井県出身の山本和夫と富山県出身の岩河三郎の北陸コンビが作曲 か行 1972年のNHK音楽バラエティー番組「ステージ101」で放送されていたポップス。 歌い出しは「ついに自由は彼らのものだ」。 詩人・三好達治の詞に、『さびしいカシの木』『夢見たものは』などで知られる木下牧子が作曲。 落葉松の秋の雨に わたしの手が濡れる 落葉松の夜の雨に わたしの心が濡れる キャプテン・キッドの伝説を追って冒険の旅へ! サビの手拍子が爽快感あふれる児童合唱曲。 作曲は平吉 毅州。 1974年度第41回NHK全国学校音楽コンクール小学校の部における課題曲。 鐘が鳴る 鳩が飛び立つ 広場を埋めた群集の叫びが聞こえる わたしからあなたへ このうたをとどけよう 未来探しながら 小さな花を咲かそう 希望という名の花を 君とみた夏の日の思い出は いつまでも輝いてる イメージアルバム曲『パズーとシータ』と作詞の経緯 退屈で寂れた町を出て行くよ なるようになるさ 司馬遼太郎のエッセイ「二十一世紀に生きる君たちへ」に基づくメッセージソング 歌手の坂本 九(さかもと きゅう)による1985年5月リリースの歌曲。 この曲がリリースされてから3ヶ月後、は日本航空123便墜落事故に巻き込まれ、43歳の若さで急逝している。 男女二人の音楽ユニット「アクアマリン」のメジャーデビュー曲。 卒業ソングとしても知られる。 2007年第74回NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部における課題曲。 作詩は、ゴスペラーズの安岡優、作曲は、安岡優及び松下耕の共作。 「生きる力」、「夢をあきらめない」、「冬を耐え抜き咲く花」など力強く前向きなメッセージが込められている。 作詞・作曲は杉本竜一。 さ行 元・東京都知事の石原慎太郎作詞による「みんなのうた」 ヨシュアのジェリコ攻略を歌った有名なアメリカ民謡。 同声二部合唱。 中国の人々がうたうとき、その声はとおくからくる。 戦車の前で立ちふさがる一人の若者の思い出から。 くちはてたさくさんの文化財から。 た行 『混声合唱とオーケストラのためのカンタータ「土の歌」』の第7楽章(最終曲)。 中学校の合唱コンクールや卒業式などで歌われている。 日本のフォークグループ「青い三角定規」による1972年リリースのシングル曲。 なんでかな?なんでかな?なんでチコタン好きなんかな? フォークソンググループ「赤い鳥」による1971年のシングル。 発売3年で100万枚を突破する大ヒットとなった。 アンジェラ・アキによる2008年9月リリースのシングル曲。 2008年NHK全国学校音楽コンクール中学生の部の課題曲として作曲された。 合唱曲としても知られるハイドンのオラトリオ「天地創造」第13曲 をモチーフにした合唱曲。 1982年発表。 1990年に発表された混成三部による合唱曲。 作曲は、平吉毅州や松井孝夫などと並んで中学生に人気の高い橋本 祥路。 離れていても心はひとつ ぼくらはいつも仲間さ NHK「生きもの地球紀行」のエンディングテーマとして1992年に発表された歌曲。 作詞・作曲は杉本竜一。 な行 「ポプラの木にはポプラの葉」の歌い出しで有名。 同じ歌詞で異なるメロディーが存在する。 NHKの歌番組『ステージ101』から生まれたヒット曲。 1969年11月5日にシングルとして発売され、21万枚を売り上げた。 2006年第73回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲。 は行 畠があり 川があり また畠があり 森などもあって しぶきを上げて流れていく川の荒々しい流れが、スピード感あふれるメロディーに乗せてシリアスに描写される。 中学校の合唱コンクール定番曲。 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 私は何を残しただろう 小学校低学年の音楽の授業で歌われるほか、リコーダーや鍵盤ハーモニカ演奏による合奏も行われている。 マザーグースの訳書で有名な谷川俊太郎の作詞による合唱曲。 「この気持ちは何だろう・・・」の繰り返しが印象的。 枯れた大地に独り 闇を恐れ 光を求める 作曲は平吉 毅州。 1978年・1984年NHK全国学生音楽コンクール高校生の部における課題曲。 スコットランド民謡『The Water Is Wide』を原曲とする日本の歌謡曲・合唱曲 NHK「生きもの地球紀行」の3代目エンディングテーマとして、1998年に発表された歌曲。 作詞・作曲は杉本竜一。 中学校教師という身近な立場から、生徒らの多感で繊細な心を一曲の感傷的なメロディーに歌込めた名曲。 第48回(1981年)NHK全国音楽コンクール小学校の部の課題曲。 詩人エマニュエル・ガイベルの詩が用いられている。 作曲は平吉 毅州。 TBSのドラマ「3年B組金八先生」の合唱コンクールの盤面でこの『若い翼は』が演じられた。

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小学校の卒業式の歌!合唱曲でのおすすめ17曲を徹底解説!

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もくじ• 正しいアカペラの練習曲の選び方は? アカペラサークルへ入ったり、お友達と一緒にアカペラを楽しみたいと思う時、まずは歌ってみたい曲を探しましょう。 今はYouTubeなどでも簡単に映像を観ることもできます。 でも、いざ探し始めてみたら、アカペラの曲はとにかくたくさんあって、どんな曲を選べばいいか、よくわからなくなることも。 ここでは、曲を選ぶ時のポイントなどをご紹介します。 そういう意味では、どんな曲も編曲次第でアカペラで歌えます。 もちろん、アカペラとして作曲された曲も多くありますから、曲数にしてみると、膨大な数が上がり、本当に選ぶのが大変ですよね。 そんな時はどうやって曲の目安を付けたら良いのでしょう。 簡単な答えですが、まずは好きな曲を歌うのが一番です。 ただ、沢山のジャンルがあるのも迷う原因なので、一緒に歌う仲間たちとも相談し、自分たち歌いやすいジャンルから選ぶのが良いでしょう。 アカペラの特徴を生かすならスイング・ジャスなども楽しいし、讃美歌やクラシックの曲をしっとりと歌ってみるのも醍醐味ですね。 男声だけ、女声だけという声の質でも選ぶことが出来ると思います。 ここは、やはり好きなアーティストの曲を、同じ編曲で歌って練習するのも上手になるコツですね。 あるいは、好きなアーティストの曲がアカペラとして歌えるように編曲された曲もあります。 好きだからこそのモチベーションでも楽しく歌えると思います。 アレンジとも言いますが、何人で歌って、男声か女声か混声かなど、どんなアレンジで歌うか、それこそアプリで自分用に編曲しても楽しいと思います。 コーラスの妙を楽しみながら、ちょっと変わったアレンジに挑戦してみても良いですよね。 同じ曲が、様々なアレンジで歌われていますから、聴き比べて自分の感性にマッチした曲を選びましょう。 お互いに意見を言い合っても、けんかになりそうになるし・・・・。 そういう時は、ちゃんと専門家の指導を受けられる学校があります。 それがEYS音楽教室です。 \まずはお気軽にどうぞ/ おすすめポイント:各ジャンルの専門レッスンが受けられる やはり音楽教室の最大のメリットは、その専門性。 EYS音楽教室には、「アカペラ」の専門コースがあります。 普通の音楽教室だと、「ジャズ」や「ボーカル」の中に組み込まれることも少なくない「アカペラ」。 独自のコースで講師のレッスンが受けられること自体、プレミアですね。 しかも、講師はそれぞれのジャンルの専門家。 どの曲を選んでアカペラをやりたいのか、そこがメインでも講師は選ぶことができます。 自分に合わない、あるいは、レッスンを受けたいコースを変えることも即可能です。 アカペラだけでも「リード、コーラス、ベース、ボイパ 」と、四つの専門コースが解れていますから、本当に自分にあったパートも見つかるはずです。 おすすめポイント:人前で実力を試すチャンスがある 「アカペラ」コースに限らず、ライヴ・イベント、パーティー・イベントなど、コミュニケーション作りにも最適な場がたくさん用意されます。 レッスンを受けて、本格的に歌えるようになったら、やはり、ライヴは欠かせないですよね。 そこで新たな仲間が見つかることも多々あります。 難しい評価ではなく、お互いを刺激しあうコミュニケーションが可能。 考えただけでもワクワクしてきますね! ところで、そのライブには有名ミュージシャンも参加することもあります。 やはりプロのライヴを生で鑑賞して、刺激や感動を受けることができるというものですよね。 最後に 「アカペラ」と一言でいっても、ジャンルも人数も、年齢さえも様々です。 でも、声の魅力を楽しむことには変わりありません。 まず聴いて楽しんだあと、皆さん、実際に歌ってみたくなるようです。 歌ってみたら、きっと、もっともっと上手に歌いたくなるのが人間ですよね。 だからこそ、専門家のレッスンも受けてみたくなる。 「アカペラ」はハーモニーがばっちり合った時に、得も言われぬ感動があります。 是非最初の一歩を踏み出してみてください。 この記事を読んで、醍醐味が伝わりますように。

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今こそ聴きたい個人的おすすめ合唱曲【中学生から社会人まで】

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合唱曲。 それは青春の象徴です。 みんなで力を合わせてひとつの音楽を作り上げる、素晴らしいですよね。 まさに青春のワンシーンですね。 学生の頃は強制的に歌わされることも多いので「合唱曲wwwだせえwww」と思いがちですが、大人になってから合唱曲を冷静に聴いてみると「合唱曲ってこんなに良い曲ばっかりだったんだ」となるから不思議なものです。 大人になると、なんであのとき、もっときんと合唱に参加しなかったんだろう・・・。 そういった後悔の念に襲われる社会人も多いんですよ。 だから、中高生時代の合唱って、実はとっても貴重でぜいたくな経験なんですよ。 ノスタルジックでどこか切ない。 そして、飾らない歌詞だからこそ元気をもらえる。 それが合唱曲の最大の魅力だと思います。 現役の中高生の皆さんはもちろん、昔を懐かしむ社会人の皆さんにもおすすめできる合唱曲の名曲を紹介していきたいと思います。 さあ、合唱曲を聴いて、パワーをもらいましょう。 そして可能なら音楽にあわせてあなた自身も一緒に歌ってみると良いですよ。 わたしはいつもお風呂で合唱曲を歌っています。 旅立ちの日に(1991年) 卒業式の定番中の定番 『白い光の中に山並みは萌えて』という歌いだしがあまりにも有名なこの曲。 今や全国の中学校で歌われるようになった、卒業ソングの代名詞のような作品です。 この曲はもともと埼玉県秩父市のとある中学校の校長先生と音楽の先生が、卒業生に向けて贈った合唱曲でした。 それは1991年のことです。 当時、大いに荒れていたその中学校を音楽が救ったのです。 「自由を駆ける鳥よ」「この広い大空に夢を託して」「心通ったうれしさに抱き合った日」といった爽やかで力強い歌詞、あたたかなメロディーなど、明日への活力をもらえる素敵な合唱曲です。 ネット上でも「卒業式で歌って泣いた」「懐かしい」といったコメントが多数。 それくらい愛されている作品なんですね。 10年近く昔のことですが、わたしも中学校の卒業式で歌ったことを今でもはっきりと憶えています。 COSMOS(1998年) 壮大な宇宙を感じさせる名曲 「銀河」「星」「100億年の歴史」といったフレーズが印象的なこの作品は、宇宙の広がりを感じさせる圧倒的なスケールの合唱曲です。 どのクラスがこの曲を歌うかで喧嘩になるくらい、合唱曲として人気を誇っています。 この作品は音楽ユニット『アクアマリン』のミマスさんによって作られた曲です。 天文少年だったミマスさんは、流星群、天体観測といったエピソードから着想を得たと語っています。 『君のぬくもりは宇宙が燃えていた遠い時代の名残』『100億年の歴史が今も体に流れてる』『みんな命を燃やすんだ 星のように』 素敵な歌詞ですよね。 わたしたちの肉体を構成している元素は、星の中から生まれ出たものです。 星が爆発して飛び散り、また新たな星が生まれるように、わたしたち人間も、広い宇宙の一部なのです。 宇宙のスケールと比較すると、わたしたちが普段抱えている悩みがなんとちっぽけなことか。 普遍的な宇宙の神秘を感じさせるこの名曲は、作られてから20年経った現在も、全国の学校で根強い人気を誇っています。 旅立ちの時~Asian Dream Song~(1998年) パッヘルベルのカノンに乗せて歌い上げる名曲 誰でも知っているクラシックの名曲、パッヘルベルの『カノン』のメロディーにあわせて歌われる、とても美しい作品です。 というか、もはやかっこいいです。 迷いながら歩き続ける人間を歌い上げる、センチメンタルでノスタルジックな世界観が特徴的です。 歌っていて楽しい作品なので、若い学生から絶大な人気を誇ります。 合唱コンクールの定番ですね。 アルトパートが鬼のような難易度を誇っており、後半は『ララララララ』『ランランランラララランランランラン』といった驚異の応酬が待っています。 3分という短い曲ですが、何度でも繰り返し聴きたくなる不思議な魅力を備えた合唱曲です。 生命が羽ばたくとき 届け愛のメッセージ 合唱曲の大家、松井孝夫による名曲です。 特に中学校の音楽の時間や合唱コンクールなどでよく歌われるため、馴染みがある人も多いのではないでしょうか。 合唱曲のスタンダードナンバーと言えるでしょう。 『みんなで語ろう』『みんなで歌おう』『恥ずかしがらず歌おうよ』『きらめけ世界中に僕の歌を乗せて』といった博愛の心に満ちた、率直で力強い歌詞が印象的です。 ボランティアサークルで障がい者支援活動を行っていた松井さんが、そこで仲間ともに生み出したこの作品は、多くの学生たちの心を動かしてきました。 最近では、テレビドラマ『表参道高校合唱部!』やアニメ『日常』といった作品のなかでも歌われています。 夢の世界を 大切なものは目に見えない 大人になった視点から、過去の思い出を振り返る、清々しい作品です。 柔和な歌詞、穏やかなメロディーなど、とっつきやすい合唱曲なので、歌っていて楽しい曲ですね。 ネット上でも「歌いながら号泣した」「涙が出た」といったコメントがたくさん並んでいます。 この曲も卒業式の定番です。 『たいせつなものに気づかない僕がいた』『いつか会えたならありがとうって言いたい』『ひとりきりじゃないことを 君が教えてくれた』 素直でストレートな歌詞が、心に響きます。 大人になってから聴いてみると違った印象を覚える、秀逸な合唱曲ですね。 ついつい荒みがちな現代人の心を、ほっこりと温かな気持ちに包んでくれる、幸せな作品です。 花は咲く(2012年) 雄大な地球のスケールを感じさせる合唱曲 混生4部合唱で歌われるこの曲は、そのタイトルの通り、地球というひとつの天体をテーマにした歌です。 淡々とした曲はありますが、聴けば聴くほど味がでるスルメみたいな楽曲です。 『風は気まぐれ 山を越えて口笛吹き世界を旅する』『鳥の翼にこの身を預け 飛んでいこう宇宙の果てまでも』といった歌詞は、悠久の空間の広がりを感じさせます。 壮麗で耽美的なメロディーも素敵ですね。 映画『天空の城ラピュタ』のテーマソング『君をのせて』と雰囲気が似ていることもあり、ジブリ作品に出てきそうな曲と言われたりもします。 特にイントロが非常にジブリっぽいですね。 わたしが中学生のころ、合唱コンクールで上級生が歌っており「こんなに綺麗な曲があるのか」と感動したことを今でもはっきりと憶えています。 君をのせて(1986年) アニメから生まれた合唱曲 高校の合唱部を舞台にした『TARITARI』というアニメーション作品で歌われた合唱曲です。 2012年にアニメが放送された当時、非常に大きな反響を呼び、ファンたちが自発的に合唱団を組織してしまったというエピソードがあります。 『TARITARI』に登場した高校の名前にちなんで、白浜坂高校合唱同好会という名前で、今もファンたちは二次創作活動として、合唱団活動を続けています。 この曲は、穏やかなメロディーと爽やかな歌詞が特徴的です。 かなり新しい合唱曲でありますが、すでに学校の合唱コンクールなどで歌われている例もあるようです。 風新しく緑を駆ける どこまでも遠く澄み渡るよ YELL(2009年) 軽快で気持ちいい合唱曲 もともとは50年前のアイドル「シング・アウト」の楽曲です。 非常にテンポのいい曲で、中学校の合唱コンクールなどでも歌われています。 ピアノが本当に小気味いいんですよね。 50年も前の曲なので、さすがに古臭い感じは否めませんが、歌っていてとても爽快です。 フォークソングなどが好きな人には、おすすめですね。 『涙をこえていこう なくした過去に泣くよりは』 ストレートながらも、心に響く歌詞ですよね。 まとめ いかがだったでしょうか。 合唱曲は本当に素晴らしいです。 心の栄養剤みたいなものです。 「あの曲が入ってないじゃないか!」というご意見などがありましたら、教えてください。 【現役の学生の方へ】 もし合唱に取り組む機会があれば、ぜひ楽しんでください。 きっといい思い出になります。 大人になってから、たくさんの仲間と一緒に歌う経験をすることはほぼ不可能です。 今のうち、いろんな思いを込めて、心から歌いましょう。 ハモる喜びや楽しみを存分に味わってください。 【疲れ切った社会人の方へ】 ぜひ合唱曲を聴きましょう。 そして可能ならば、歌いましょう。 歌う場所がない? 大丈夫、お風呂で歌いましょう。 plusbu.

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