ブルー ロック 漫画 bank。 ブルーロック【最新90話】のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

宝島社『このマンガがすごい!』最新2020年度版発表!歴代受賞作品一挙掲載!!

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出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 週刊少年ジャンプ2019年18号 おはこんばんにちは!!!! トンガリです!! アニメ放送直前! そして連載3周年突破記念!! お目出度い尽くしで、今年度も鬼滅の刃が一層盛り上がっていく流れを感じます!! アニメ放送前に新元号も発表され「年号がァ!年号が変わっている!」のセリフもタイミングが良いですね! さてさて、猗窩座戦も佳境!と言った感じの今回、スピード感のある見開きの描写に衝撃的な展開でいかにも鬼滅の刃という感じでしたがいかがでしたでしょう。 この展開の速さ、トンガリ的には嫌いじゃないのですが賛否両論ある展開なのかなと思いました。 では内容見ていきましょう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 水柱・冨岡義勇さんと上弦の参・猗窩座の戦いもやはり猗窩座有利! 互角でも再生能力のある鬼が有利だというのに、猗窩座にいたっては攻撃の正確さも威力も柱である義勇さんと同等かそれ以上。 義勇さんも 「今少しの所で斬り込めない浅い!」と焦れるような心境です。 一対一では完全にジリ貧ですね。 義勇さんの 「この男は修羅だ、戦うこと以外全て捨てた男だ」という猗窩座評が猗窩座の圧倒的な強さを重苦しく描いていて良い。 猗窩座はと言うと、どうやら相手の技を見尽くすまではトドメを刺さないスタイルみたいですね。 強者との戦いはしっかり満喫して、相手の名前と型をちゃんと覚えておく。 こうしてこれまでに何人もの強者たちを屠り、自身のレベル上げをしていたのでしょう……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 振り下ろす刃を側面から殴り折る。 義勇さんの攻撃の型も先読みし、攻撃を見切ったからこそできる芸当。 やっぱり強かった上弦の参……。 義勇さんと猗窩座の戦いはハッキリと猗窩座の勝ちですね……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 煉獄さんにトドメを刺した鳩尾パンチが義勇さんにも炸裂……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 と思いきや! 炭治郎が攻撃中の猗窩座の腕を斬っていました! これは攻撃中の義勇さんの刀を折った猗窩座と同じことをしたという描写ですよね!? 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 そして炭治郎の様子の変化と、炭治郎に救われたという事実に対して驚きを隠せない義勇さん 痣が眉間にまで伸びています。 痣が発現したらそれで終わりじゃないんですね……。 むしろスタート地点くらいの認識でいた方がいいのでしょうか……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 炭治郎の変化に猗窩座の警戒レベルもマックスへ。 刀が折れていることも影響しているかもしれませんがそれを考慮しても「不可避」と言わせる技の威力は圧倒的ですね。 しかしその全方位に破壊的な攻撃が放たれているにも関わらず冷静な炭治郎。 痣の発現者は展開的にこれからどんどん増えてくると思います。 格的に。 炭治郎は死んだと思って勧誘をしている猗窩座の背後に炭治郎が立ってるのが軽くホラーです。 あのポーカーフェイスな義勇さんですら心なしかビックリした表情してます。 というかその反応で猗窩座が気づくのではと思ったくらい。 しかしそんな心配も杞憂に終わりました。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 炭治郎!!!!! そういう男でしたけど!! この状況でもそうなる!?!? 義勇さんのリアクションでどれだけ異常な行動か分かります……。 しかしこの時にはすでに確信があったのでしょう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 ヒノカミ神楽 斜陽転身 完璧に猗窩座の頸は斬れてますね……。 闘気に反応する破壊殺・羅針も機能せず、単純に速度で負けた猗窩座。 猗窩座戦、決着です!!!(多分) 馬鹿……な……。 猗窩座が死んだ!! それも油断していたとかではなく結構きっちりと実力差で炭治郎に負けたように頸を斬られるという展開!!! これはなかなかの衝撃ですよ……! 炭治郎がここまで強くなるとは思ってもみませんでした。 このまま柱の上に君臨するのか、それとも例によってこのあと物凄い反動で炭治郎も満身創痍となるのか……。 しかし炭治郎が動けなくなってしまうと物語が……。 義勇さんは致命傷は避けても重症っぽいし刀も折れているのでここで退場でしょうか。 あっさりと猗窩座の頸を落とした衝撃であんまり触れませんでしたが炭治郎も頭から血をかぶったかのように流血してるんですよね。 まぁここまで柱と有望株との2対1の状況で終始圧倒する強さを見せていたので猗窩座の格が落ちたとは思いませんが……。 それ以上にやはり炭治郎のこの急成長が衝撃でした。 半天狗の時もそうでしたけど炭治郎って成長速度凄まじいですよね。 しれっと一年とちょっとで水の呼吸修めてるしやはり天才型……。 そういえば上弦と言えば頸斬られたけど死なない芸がありますけど猗窩座はどうでしょう。 玉壺の時のようにここはきちんと死ぬキャラクターでいてほしい。 これでさらに小細工というか、変な血鬼術を持っていたら武闘派っぽくない……。 かといってこれで何の描写もされずに退場ということもない鬼だと思いますので、次回で過去回想かなあと思います。 何回読み直しても凄まじいスピード感……。 この展開の速さは本当に……凄いなぁと思います……。 こんなにあっさり、ちょっとライバルっぽい立ち位置の幹部的な敵を猛スピードで追い越していく成長を見せる主人公……。 正直、間延びした戦闘よりも、これくらい一瞬のやりとりで決着がついてしまう方が好みだったりするのでトンガリ的にはオッケェです。 しかしこれは賛否両論ありそうーー!! 評判気になるなぁ……。 ネット情報はあまり見ないタイプなのですがちょっとチェックしちゃおうかな……。 う~~む……。 あ、たぶんここが一番評価が分かれるんじゃないかなと思うのが炭治郎の猗窩座への呼び掛けなんですが、トンガリ的にはアリです。 もう自分がどのようにどうやって相手の頸を落とすのか。 そこまで完全に掌握しているからこそできる振る舞いだということ。 なので常人の考えなど及ばなりところに達しているんだろうなと感じました。 次回の展開も気になります……。 猗窩座の過去、黒死牟との因縁、童磨との確執、無惨との邂逅……。 どこまで描写されるでしょうか……。 こんばんは。 初めてコメントさせていただきます。 いつも楽しく感想読ませてもらっています。 予想以上に静かな決着となった猗窩座戦ですが、自分は良かったと思います。 というのは自分としては猗窩座に勝てたのは正直相性差だと感じたからです。 透き通る世界は攻撃の予測と回避速度が大幅に上昇しさらに闘気を無くしています。 これは猗窩座の羅針を完全に無効化するだけでなく、炭治郎だけが一方的に猗窩座の攻撃を予測できる状態です。 なので闘気が急に消えて動揺した隙に上手くカウンターが決まった形になったのだと思います。 透き通った世界の効果がピンポイントに猗窩座に刺さっていて、単純に柱を超えたわけではないのかなと。 もちろん炭治郎のパワーアップも相当なものですが、結果として猗窩座の上弦の参としての強さ、痣を出した冨岡さんの強さどちらも描けていたかと思いました。 長々と駄文を失礼しました これからも感想楽しみにしています。 飛燕さん! コメントありがとうございます! もったいないお言葉で恐縮です。 コメントしっかり読ませて頂き、すごく反省しました。 おっしゃる通りかと思います。 猗窩座の破壊殺・羅針と透き通る世界の相性が良い。 これはまぎれもない事実ですね。 猗窩座メタのためだけに生まれたようにすら思えるような相性です。 それだけで柱と炭治郎の実力差がひっくり返るというのは短絡的すぎました…ごめんなさい! やはり余りにもあっさりと上弦上位の一画が落ちたという事実に少なからず動揺していたんだと思います。 あっさりとは言っても、義勇さんの善戦や炭治郎の粘りなど、描かれていないような、話数以上の密度があったはずですよね。 そこを想像するのは読者としての技量や度量の見せ所ですよね。 猗窩座も羅針の反応が全くない状態 今までに無い? というのは隠し切れない動揺があったはずですね。 上弦の壱との戦闘で経験はあったかもしれませんが、「まさか柱でもない剣士が」という思いもあるかもしれません。 そう考えるとイレギュラーな出来事の連続で同情を禁じ得ません…。 猗窩座…。 次回きちんと掘り下げてほしいです…。 このまま猗窩座の回想に入って、かたをつけて欲しいです……。 またまた次回が楽しみですっ! 気づいたらすごく長くなってました笑• 炭治郎凄いです! かっこいいです!! 本当にものすごく成長しましたよね!!! 煉獄さんのあの時はただ見ていることしかできず…打ちのめされていましたね……。 あの時に力の限り叫んでいた「卑怯者!!」という言葉! 実力不足や力の差を感じても変わらない炭治郎の性根というものが今回の猗窩座への呼び掛けによく表れていましたね。 やはりトンガリはそれでこそ炭治郎だと、背中を押してあげたいです。 猗窩座は頚を落としても死なないみたいな逃げの血鬼術はないと思いたい……。 義勇さんの重傷もそうですが炭治郎も結構血が出ているのでこの後の戦闘が心配です。 最終決戦だからと無理しそうで……。 白熱の一話でした! 次回は少しペースダウンしてしんみりした回になってくれないとテンションが持ちません!!!!•

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出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 週刊少年ジャンプ2019年18号 おはこんばんにちは!!!! トンガリです!! アニメ放送直前! そして連載3周年突破記念!! お目出度い尽くしで、今年度も鬼滅の刃が一層盛り上がっていく流れを感じます!! アニメ放送前に新元号も発表され「年号がァ!年号が変わっている!」のセリフもタイミングが良いですね! さてさて、猗窩座戦も佳境!と言った感じの今回、スピード感のある見開きの描写に衝撃的な展開でいかにも鬼滅の刃という感じでしたがいかがでしたでしょう。 この展開の速さ、トンガリ的には嫌いじゃないのですが賛否両論ある展開なのかなと思いました。 では内容見ていきましょう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 水柱・冨岡義勇さんと上弦の参・猗窩座の戦いもやはり猗窩座有利! 互角でも再生能力のある鬼が有利だというのに、猗窩座にいたっては攻撃の正確さも威力も柱である義勇さんと同等かそれ以上。 義勇さんも 「今少しの所で斬り込めない浅い!」と焦れるような心境です。 一対一では完全にジリ貧ですね。 義勇さんの 「この男は修羅だ、戦うこと以外全て捨てた男だ」という猗窩座評が猗窩座の圧倒的な強さを重苦しく描いていて良い。 猗窩座はと言うと、どうやら相手の技を見尽くすまではトドメを刺さないスタイルみたいですね。 強者との戦いはしっかり満喫して、相手の名前と型をちゃんと覚えておく。 こうしてこれまでに何人もの強者たちを屠り、自身のレベル上げをしていたのでしょう……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 振り下ろす刃を側面から殴り折る。 義勇さんの攻撃の型も先読みし、攻撃を見切ったからこそできる芸当。 やっぱり強かった上弦の参……。 義勇さんと猗窩座の戦いはハッキリと猗窩座の勝ちですね……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 煉獄さんにトドメを刺した鳩尾パンチが義勇さんにも炸裂……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 と思いきや! 炭治郎が攻撃中の猗窩座の腕を斬っていました! これは攻撃中の義勇さんの刀を折った猗窩座と同じことをしたという描写ですよね!? 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 そして炭治郎の様子の変化と、炭治郎に救われたという事実に対して驚きを隠せない義勇さん 痣が眉間にまで伸びています。 痣が発現したらそれで終わりじゃないんですね……。 むしろスタート地点くらいの認識でいた方がいいのでしょうか……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 炭治郎の変化に猗窩座の警戒レベルもマックスへ。 刀が折れていることも影響しているかもしれませんがそれを考慮しても「不可避」と言わせる技の威力は圧倒的ですね。 しかしその全方位に破壊的な攻撃が放たれているにも関わらず冷静な炭治郎。 痣の発現者は展開的にこれからどんどん増えてくると思います。 格的に。 炭治郎は死んだと思って勧誘をしている猗窩座の背後に炭治郎が立ってるのが軽くホラーです。 あのポーカーフェイスな義勇さんですら心なしかビックリした表情してます。 というかその反応で猗窩座が気づくのではと思ったくらい。 しかしそんな心配も杞憂に終わりました。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 炭治郎!!!!! そういう男でしたけど!! この状況でもそうなる!?!? 義勇さんのリアクションでどれだけ異常な行動か分かります……。 しかしこの時にはすでに確信があったのでしょう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第152話 ヒノカミ神楽 斜陽転身 完璧に猗窩座の頸は斬れてますね……。 闘気に反応する破壊殺・羅針も機能せず、単純に速度で負けた猗窩座。 猗窩座戦、決着です!!!(多分) 馬鹿……な……。 猗窩座が死んだ!! それも油断していたとかではなく結構きっちりと実力差で炭治郎に負けたように頸を斬られるという展開!!! これはなかなかの衝撃ですよ……! 炭治郎がここまで強くなるとは思ってもみませんでした。 このまま柱の上に君臨するのか、それとも例によってこのあと物凄い反動で炭治郎も満身創痍となるのか……。 しかし炭治郎が動けなくなってしまうと物語が……。 義勇さんは致命傷は避けても重症っぽいし刀も折れているのでここで退場でしょうか。 あっさりと猗窩座の頸を落とした衝撃であんまり触れませんでしたが炭治郎も頭から血をかぶったかのように流血してるんですよね。 まぁここまで柱と有望株との2対1の状況で終始圧倒する強さを見せていたので猗窩座の格が落ちたとは思いませんが……。 それ以上にやはり炭治郎のこの急成長が衝撃でした。 半天狗の時もそうでしたけど炭治郎って成長速度凄まじいですよね。 しれっと一年とちょっとで水の呼吸修めてるしやはり天才型……。 そういえば上弦と言えば頸斬られたけど死なない芸がありますけど猗窩座はどうでしょう。 玉壺の時のようにここはきちんと死ぬキャラクターでいてほしい。 これでさらに小細工というか、変な血鬼術を持っていたら武闘派っぽくない……。 かといってこれで何の描写もされずに退場ということもない鬼だと思いますので、次回で過去回想かなあと思います。 何回読み直しても凄まじいスピード感……。 この展開の速さは本当に……凄いなぁと思います……。 こんなにあっさり、ちょっとライバルっぽい立ち位置の幹部的な敵を猛スピードで追い越していく成長を見せる主人公……。 正直、間延びした戦闘よりも、これくらい一瞬のやりとりで決着がついてしまう方が好みだったりするのでトンガリ的にはオッケェです。 しかしこれは賛否両論ありそうーー!! 評判気になるなぁ……。 ネット情報はあまり見ないタイプなのですがちょっとチェックしちゃおうかな……。 う~~む……。 あ、たぶんここが一番評価が分かれるんじゃないかなと思うのが炭治郎の猗窩座への呼び掛けなんですが、トンガリ的にはアリです。 もう自分がどのようにどうやって相手の頸を落とすのか。 そこまで完全に掌握しているからこそできる振る舞いだということ。 なので常人の考えなど及ばなりところに達しているんだろうなと感じました。 次回の展開も気になります……。 猗窩座の過去、黒死牟との因縁、童磨との確執、無惨との邂逅……。 どこまで描写されるでしょうか……。 こんばんは。 初めてコメントさせていただきます。 いつも楽しく感想読ませてもらっています。 予想以上に静かな決着となった猗窩座戦ですが、自分は良かったと思います。 というのは自分としては猗窩座に勝てたのは正直相性差だと感じたからです。 透き通る世界は攻撃の予測と回避速度が大幅に上昇しさらに闘気を無くしています。 これは猗窩座の羅針を完全に無効化するだけでなく、炭治郎だけが一方的に猗窩座の攻撃を予測できる状態です。 なので闘気が急に消えて動揺した隙に上手くカウンターが決まった形になったのだと思います。 透き通った世界の効果がピンポイントに猗窩座に刺さっていて、単純に柱を超えたわけではないのかなと。 もちろん炭治郎のパワーアップも相当なものですが、結果として猗窩座の上弦の参としての強さ、痣を出した冨岡さんの強さどちらも描けていたかと思いました。 長々と駄文を失礼しました これからも感想楽しみにしています。 飛燕さん! コメントありがとうございます! もったいないお言葉で恐縮です。 コメントしっかり読ませて頂き、すごく反省しました。 おっしゃる通りかと思います。 猗窩座の破壊殺・羅針と透き通る世界の相性が良い。 これはまぎれもない事実ですね。 猗窩座メタのためだけに生まれたようにすら思えるような相性です。 それだけで柱と炭治郎の実力差がひっくり返るというのは短絡的すぎました…ごめんなさい! やはり余りにもあっさりと上弦上位の一画が落ちたという事実に少なからず動揺していたんだと思います。 あっさりとは言っても、義勇さんの善戦や炭治郎の粘りなど、描かれていないような、話数以上の密度があったはずですよね。 そこを想像するのは読者としての技量や度量の見せ所ですよね。 猗窩座も羅針の反応が全くない状態 今までに無い? というのは隠し切れない動揺があったはずですね。 上弦の壱との戦闘で経験はあったかもしれませんが、「まさか柱でもない剣士が」という思いもあるかもしれません。 そう考えるとイレギュラーな出来事の連続で同情を禁じ得ません…。 猗窩座…。 次回きちんと掘り下げてほしいです…。 このまま猗窩座の回想に入って、かたをつけて欲しいです……。 またまた次回が楽しみですっ! 気づいたらすごく長くなってました笑• 炭治郎凄いです! かっこいいです!! 本当にものすごく成長しましたよね!!! 煉獄さんのあの時はただ見ていることしかできず…打ちのめされていましたね……。 あの時に力の限り叫んでいた「卑怯者!!」という言葉! 実力不足や力の差を感じても変わらない炭治郎の性根というものが今回の猗窩座への呼び掛けによく表れていましたね。 やはりトンガリはそれでこそ炭治郎だと、背中を押してあげたいです。 猗窩座は頚を落としても死なないみたいな逃げの血鬼術はないと思いたい……。 義勇さんの重傷もそうですが炭治郎も結構血が出ているのでこの後の戦闘が心配です。 最終決戦だからと無理しそうで……。 白熱の一話でした! 次回は少しペースダウンしてしんみりした回になってくれないとテンションが持ちません!!!!•

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ブルーロック(漫画)最新話89話のネタバレ感想に考察も紹介!イガグリの覚醒がついに

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「つーか士道 コイツ が本当に強いなら 勝って仲間に引き込みゃいい 負けたら終わりのこんな崖っぷちの底辺で…逃げても強くなれねーよ」 気持ちを前へ向き直したか、先の事を見据えた考えの玲王にノる形でマッチング成立! 奪敵決戦2vs2、試合開始! イガグリの武器が「マリーシア」って、これでどうやってブルーロックマンを攻略したんだろう? — 白い果実 c7lna1 そして4人の試合が始まった! 國神・玲王チームのボールで始まったが、高い身体能力の士道はボールを受けた玲王にいきなり詰め寄る。 國神にボールを戻す玲王だったが、士道は不気味に観察している様子。 今度はボールを受けた國神vsイガグリ。 体格差でイガグリを押し切ってシュートレンジの28mへ…! しかしあと一歩というところで士道のプレスが。 ミドルシュートを打とうとしていたのが士道にはバレていた。 そしてルーズボールを拾ったイガグリ、今度は玲王とのマッチアップ! 拙いながらもシザースのフェイントで仕掛ける。 玲王の足がボールに触れる寸前…上手く接触に見せかけて、玲王がファウルに!? 二次選考まで残ったのは伊達じゃない! マリーシア ずる賢さ を武器に、格上の玲王を相手に一歩も退かないイガグリ。 覚醒した潔のように目が燃えてます。 笑 ブルーロック【89話】の感想と考察 士道の考え方は凛ちゃんと似てる。 國神ファンにはうれしいですが、ちょっと弱気なイメージだったかも? しかし、単に弱気というよりはストーリーの展開的に「引き受けた」感じでしたかね。 ですがそれも、國神が…というより 玲王の立ち直りと 試合成立のためという描写っぽいですね。 ストーリー展開にメリハリをつける用の。 玲王はメンタルにムラっ気があるイメージが強いですが、意外に早く切り替わってました。 試合もいきなり始まっちゃって 「早っ!」っと思いました。 24時間休んだようには見えないですが…この辺りはスルー?どうなんでしょう。 キックオフの場面のコマ割りで汗かいてないの士道だけでしたね。 そして先取点は士道・イガグリチーム。 どう考えてもヤバい士道、まだまだ本領発揮はここからという感じです。 生きる事そのものがサッカーという士道、ハングリー精神はすでに一級品! 某クソメガネがいかにも好きそうな性格してますね。 士道とイガグリのサッカーを喰って先へ進むのか? 二人の成長と化学反応は!? というところで次回へ続く。 笑 さてこれからの玲王の伸び代、國神の活躍に超期待です! 次回90話のブルーロックは 2020年7月1日に発売。 楽しみに待ちましょう! 今回の最終ページのアオリ文、 みんなの感想 2人が試合中潔の言葉を思い出す展開ならめっちゃ興奮😆 考えるられるならレオは「奪う側になれ」ってやつで國神は「スーパーヒーローになるんだろ!」とかかな まあ無いかもしれないけどそれだけ潔が2人に与えた影響はあると思う。

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