ポケモン ベスト ウィッシュ。 #4 ベストウィッシュなサトシの冒険4

BW編第141話

ポケモン ベスト ウィッシュ

〈 書籍の内容 〉 イッシュ地方でドキドキさがしっこ大冒険! 「ポケモンをさがせ!」シリーズの第12作目です。 ついにシリーズ合計で400万部を突破しました。 イッシュ地方を舞台に、ケルディオやメロエッタなどたくさんの人気ポケモンが登場! メグロコの橋、時計塔、シッポウシティ、ヤグルマの森、などおなじみの場所を冒険しながら、ド迫力のイラストでさがしっこあそびが楽しめます。 全部探した後も、巻末の「おはなしもんだい」にチャレンジできます。 お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 イッシュ地方でドキドキさがしっこ大冒険! ベストセラー「ポケモンをさがせ! 」シリーズの第12作目です。 イッシュ地方を舞台に、ケルディオやメロエッタなどたくさんの人気ポケモンが登場! メグロコの橋、時計塔、シッポウシティ、ヤグルマの森、などおなじみの場所を冒険しながら、ド迫力のイラストでさがしっこあそびが楽しめます。 全部探した後も、巻末の「おはなしもんだい」にチャレンジできます。 ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。 2015 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。 2015 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.

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BW編第141話

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ポケットモンスター ベストウイッシュ あらすじ まだ見たことのないポケモンたち…。 まだ行ったことのない町…。 未知なるものに出会うため、新たな冒険の地、イッシュ地方に降り立ったサトシとピカチュウ! 新天地での冒険に胸をふくらませていると、そこに現れたのは、この地方のポケモン研究の権威、アララギ博士! 早速研究所に向かおうとしたのだが、その時、突然空に黒い雲が現れ、雷鳴が響き渡った! その中心には、黒い巨大なポケモンのような影が。 そして次の瞬間! その影から放たれた一筋の稲妻が、サトシのピカチュウに直撃! ほおぶくろをスパークさせ苦しむピカチュウ。 急いで博士の研究所へ向かい、詳しく検査をすることに。 だが、検査の結果は思いもかけないものだった…。 なんとピカチュウはでんきタイプのわざが使えなくなっていたのだ! 波乱の幕明けとなった2人の旅、一体どうなってしまうのか! ? ポケットモンスター ベストウイッシュの感想• 名前: 匿名(220. 217. 130. 名前: 匿名(118. 105. 名前: 匿名(118. 105. 名前: 匿名(118. 105. 名前: 匿名(118. 105. 原作を書いた人の弟子じゃないかなぁ?。 書いてるので。 名前: 匿名(118. 105. はじめに、ポケモンを書いた人の真似をして、違う人が後を引き継ぐ感じじゃないの?。 書く人が変われば絵も変わるな決まってる。 それに、書いてる人が新人とかなら、なおさら、絵が下手でも仕方がないんじゃないの?多分。 俺たちがポケモンえがいても、そっくりには、ならない。 名前: 匿名(118. 105. それに、キャラクターのイメージが崩れる。 はじめの印象が強すぎるのかもしれませんね。 はじに、ダサイえなら、リアルになったって感じですけど、後からダサくなったら、少し幻滅ですね。 ダメ作品だと思います。

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#4 ベストウィッシュなサトシの冒険4

ポケモン ベスト ウィッシュ

- 『 ポケットモンスター ベストウイッシュ』は、のとなどでからまで放送された、「」をとする。 『』の続編として放送。 「 BW」などと略される場合もある。 本項では2012年放送分 から始まった 『 ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー)についても記載し、以下「第2期」または『シーズン2』と表記する。 また、それ以外のものをまとめて示す場合、便宜上「第1期」と表記する。 Wikipediaでは、話数を放映順に数える。 シリーズ最後の(2011年7月24日または2012年3月31日正午まで)でもある。 放送分からがテレビ東京系列で開始された。 同年4月にアニメシリーズ放送開始15周年を迎えた。 このほか、アニメ版ポケットモンスターのシリーズ作品を示す際は必要に応じ、からに放送された『』は「無印編」、『』は「AG」、『』は「DP」、『』は「XY」と表記する。 「」も参照 第1期 [ ] ゲーム版『』の発売に合わせて、登場人物などを一部変更してスタートしたシリーズである。 主人公・が前作の最終回でに向かっておらず、前作最終回でサカキに呼び出されたの・・の行方がBW第1話で明かされることで前作と話がつながっており、サトシとがからマサラタウンに帰還した後のストーリーとされている。 タイトルの『ベストウイッシュ』(Best Wishes! )とは、「旅立つ人のを願う言葉」と説明されている。 略称の「BW」はゲーム版『ブラック・ホワイト』の頭文字とかけている。 また、「ウ ィッシュ」ではなく「ウ イッシュ」となっているのは、舞台となるの「イッシュ」とかけているからである。 本作や第2期は当時発売している本編ゲーム『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』をベースとした作りとなっている。 監督はが、シリーズ構成はが、はが前シリーズから引き続き担当している。 総作画監督はと の2人が各話ごとに担当している。 テレビ東京系では第3話から(遅れネット局では初回・第1話から)、エンディング後には新コーナー「オーキド博士のポケモンライブキャスター」がスタートしている。 従来の「オーキド博士のポケモン講座(大百科)」に準じたもので、「オーキド博士のポケモン大検定」で廃止されていたポケモン川柳が復活したが、ポケモンは映像のみの出演で、オーキド博士が紹介したポケモンにひどい目に遭わされるという定番のオチは無くなった。 第61話からは『無印編』のCM前後のアイキャッチで行われたポケモンのシルエットクイズが復活し、BGMも同様の物が第82話まで使用されていた。 テレビ東京系や一部の地方局の初回放送では、第1話、第2話が連続の1時間スペシャルとして放送された。 また、テレビ東京系での初回放送日となったには、アニメ放送開始を記念してにおいてスペシャルイベント「ポケモン祭りだ! ベストウイッシュ」が開催され、テレビ東京系では一部が された。 初回視聴率は9. では第1期の最終回となる1時間スペシャルを放送、視聴率は6. 第1期の平均視聴率は5. このシリーズから次回予告の冒頭がの静止画から専用のに変更された。 本作ではサトシが「次の冒険はこれだ! 」と言ってモンスターボールを上に投げてポケモンを出す映像が使用され、番組タイトルやテロップ等は原則入らないようになった。 であり、その中の字幕では主人公であるサトシの台詞はで、の台詞はで表記される。 スペシャル時などのコーナーナレーションはに引き続き、が担当している。 第2期 [ ] ゲーム版『ブラック2・ホワイト2』の発売に合わせて、2012年よりシーズン2がスタートした。 『ベストウイッシュ』でホミカに勝利した後と位置づけとなっており、舞台・登場キャラ・設定が引き継がれている。 ゲームクリア後の『ブラック・ホワイト』や『ブラック2・ホワイト2』と同様に、第4世代(『』)以前のポケモンが登場する。 本作は第1期と同じく『ポケットモンスター・ブラック・ホワイト』をベースとしつつも当時発売している本編ゲーム『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』の要素を多く含めた作りとなっている。 前半では『』のヒロイン・の他、『』の公開に先駆けても一時的に準レギュラーとして登場した。 第1期に引き続き、CM前後のシルエットクイズが行われていたが、BGMは無印のものが第86・88話、それ以外は第1期第21話のものの1部または全部が使用された。 放送分から はシーズン2内でのイッシュリーグ終了後の新シリーズとして『 ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 エピソードN』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー エピソードエヌ)が放送された。 Nとゲーチスやアクロマを初めとするプラズマ団を中心としたストーリーとなり、ハンサムやサトシのも再登場する。 また、映画『』の公開に先駆け、ゲノセクト軍団が1カットのみで登場した。 同年放送分からはシーズン2内での新シリーズとして『 ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー デコロラアドベンチャー)が放送された。 プラズマ団との戦いが終わりNと別れた後イッシュ地方を離れ、を目指す道中にあるデコロラ諸島を巡るアニメオリジナルのストーリーで、ゲームには登場しないアニメオリジナルエピソードは『オレンジ諸島編』以来である。 後半のストーリーでは『』からパンジーと第6世代初出()の新ポケモンが特別出演した。 今までのシリーズと違う点はリーグ戦、ジム戦、お使い、伝説ポケモンに会うなどの目的はなく、ただカントー地方に帰る事だけが目的な為、ポケモンBW2からポケモンXYまでの期間が日本より短い海外では、XYの発売に合わせてXYを放送する為にこのシーズンをカットしている [ ]。 同年の最終話にてサトシ・ピカチュウ・パンジーが次作の舞台である行きの飛行機に乗り、『』に繋がる形で幕を閉じる。 次週のには番外編が放送された。 番外編ではサトシと別れた後のデントとタケシのジョウト地方での物語となっており、DP以前のジョーイ・ジュンサーも登場した。 また、BWの最終回間近にはデントだけでなく、アイリスが主役の特別編も放送されることが告知されており、にXY21話と1時間のスペシャル番組内で放送された。 テレビ東京系列ではXYを連続して放送する都合上、OP、EDはXYのものが使用された。 シーズン2での最高視聴率は7%(関東地区における2012年7月19日放送の第4話)を記録した。 あらすじ [ ] 第1期 [ ] シンオウ地方での旅を終え、・と別れ、カントー地方に帰還したサトシ。 数日後、オーキド博士が学会でイッシュ地方に出かけるということでサトシとピカチュウ、母親のハナコはオーキド博士と一緒にイッシュ地方に旅行へ行くことに。 飛行機で辿り着いたイッシュ地方では、サトシがこれまで見たことの無いポケモンが多数いた。 イッシュ地方でポケモンリーグが開催されることを知ったサトシは、イッシュリーグに出場するために、再び旅立って行く。 やがて、竜の里出身のトレーナー・アイリスとポケモンソムリエのデントがサトシの旅に同行するようになる。 第2期 [ ] イッシュリーグ出場のため、仲間と共にイッシュ地方のジムを巡ってきたサトシはついに8個のジムバッジを集め終えた。 リーグの開催までかなりの時間が残っていた中、サトシはシンオウ地方のチャンピオン・シロナと再会。 ポケモンワールドトーナメントジュニアカップが開かれることを聞いて、一同はイッシュ地方の東側「イーストイッシュ」に向かう。 そして、サザナミタウンにあるシロナの別荘に到着すると、そこにはシンオウ地方で一緒に旅をした仲間であるヒカリとが居た。 エピソードN [ ] イッシュリーグ終幕後、サトシ一行はカノコタウンに戻ってリーグ戦の結果をアララギ博士とオーキド博士へ報告。 その後、サトシたちがこれからの事を検討していた最中にアララギ博士の父から連絡が入り、彼が発見したという「白の遺跡」の話を聞く。 イッシュ地方に伝わる伝説のポケモン・と関係があるといわれる白の遺跡に興味を引かれたサトシは、再びアイリス、デントと共に旅立つことに。 白の遺跡を目指して船に乗ったサトシ一行は、船内でポケモンの声が分かるという不思議な青年・Nと知り合う。 それをきっかけにサトシ達はNと共にイッシュ地方の征服を目論む謎の組織・プラズマ団との戦いに巻き込まれていく。 デコロラアドベンチャー [ ] 白の遺跡への旅を終えたサトシたちはカノコタウンに戻り白の遺跡での出来事をアララギ博士に報告、サトシはカントー地方への帰還を決める。 その中、アイリスはドラゴンマスターへの道を極めるために、デントはポケモンソムリエとしての見聞を広めるために、サトシと共にカントー地方へ向かうことを決めていた。 アララギ博士の提案で3人は豪華客船に乗り、デコロラ諸島で島巡りをしながらカントー地方を目指す。 クチバシティに到着後、サトシはアイリス・デントと別れ、故郷のマサラタウンへ帰還する。 登場人物 [ ] 『』と『』のようにゲーム版の女主人公をモデルにしたヒロインや無印のオレンジ諸島編を除いて長年レギュラーを務めたがレギュラーとしては登場せず 、とがサトシの旅に同行する。 この二人を選んだのは総監督の湯山の案である。 ムサシ・コジロウ・ニャースのロケット団三人組は過去のシリーズとは立ち回りが大きく変更された。 以前より出番が減少して全く登場しない回もあったり、第2期13話までは従来のコミカルな言動が殆ど見られなくなり 、移動にニャース型の気球は使わず、バトル敗北時もを背負い自ら撤退したりした他、サトシたちを付け狙わずイッシュ地方制圧の作戦を遂行する物語が進められた(第1期当初は衣装も黒色だった)。 また第1期の第43話から46話まで、ロケット団の作戦の一環とはいえ一時的にニャースがサトシたちの旅に同行するという珍しいスタンスがとられた。 第2期13話において作戦が失敗したことで、カントー地方へ一時撤収する。 その後はしばらく出番がなかったがエピソードNにてイッシュ地方へ再上陸。 シリアスな面が目立っているが目的がサトシのピカチュウ強奪であったり、バトル敗北時に「やな感じ〜! 」を言いながら強制退場させられるなど、コミカルな面が復活。 デコロラアドベンチャーではDP以前と同様にサトシたちを追っている。 サトシやムサシ、コジロウなど前作から引き続き登場しているキャラクターは目を中心にデザインが一部変更されている。 とは名前こそ前シリーズまでと一緒ではあるものの、キャラクターデザインと声優は変更されている。 ゲーム『ブラック・ホワイト』はエンディングを迎えるまでは第5世代以外のポケモンが登場せず、第1期ではそれを踏まえて、とといった一部を除いた以前のポケモンの登場や本編への関連はほとんど抑えられている。 第2期では第4世代以前のポケモンの再登場が解禁された。 なお、当初はプラズマ団は第1期で登場する予定であったが、後述のの影響で登場する話が未放送となり、『第2期 エピソードN』まで登場は延期となった。 スタッフ [ ]• 原案 - 、、• スーパーバイザー -• アソシエイトプロデューサー -• アニメーション監修 -• 総監督 -• 監督 -• シリーズ構成 -• 設定協力 - 、• キャラクター原案 - 、、吉田宏信、海野隆雄、外山健吉、渕野大樹、、李ヒョンジョン、鶴田沙綾、井部真那、田上怜子、北風友裕、藤原麻衣子、水谷恵、大久保智彦、ジェイムスターナー、、• キャラクター設定 - 松島賢二、西野弘二、松宮稔展• キャラクターデザイン -• アニメポケモンデザイン - 、、(いずれも第2期第10話を除く)• 美術監督 - 金村勝義• 色彩設計 - 吉野記通• 撮影監督 -• 編集 - 辺見俊夫• 音響監督 -• 音楽 -• 一部原曲・ - 、、佐藤仁美、• 音楽プロデューサー - (第2期第39話-)• 音楽協力 -• ナレーター -• 協力 -• アニメーションプロデューサー -• アニメーション制作 -• 製作 - 、、 主題歌 [ ] オープニングテーマは『』同様にサトシ役のが主に担当しているが、エンディングテーマは一般のアーティストの楽曲が多く、発売元もではない曲が多い。 デコロラアドベンチャー! からはPIKACHU RECORDSのリリース元であるがへ合併されたことに伴い、グループの曲が使用されている。 オープニングテーマ [ ] 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 1-84 戸田昭吾 たなかひろかず ピカチュウレコード これまでのアニメ『ポケットモンスター』シリーズの中では最も長く使われた。 オープニング映像は、ピカチュウを中心にのみ登場するフルアニメーション。 第1話ではピカチュウ以外全てのポケモンがであるが、ストーリーで登場したポケモンはその次の回のオープニングから姿が現れていく構成となっている。 第1期第14話より全てのシルエットが解禁された。 フルCGおよびポケモンだけで人間キャラが出てこないOPはアニメシリーズでは初となる。 50位 85-108 たなかひろかず 第2期第10話から映像の一部が変更された。 また第2期第14話からはタイトルに効果音が付いた。 57位 109-122 やじるしになって! 2013 未発売 歌詞については、歌い出しの部分以外は2番の歌詞である。 未発売 123-143 、 ダイスケ 第2期第45話と第51話から映像の一部が変更された。 また第2期第47話からはタイトルにが付いた。 22位 エンディングテーマ [ ] 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 1-25 BWプロジェクト PIKACHU RECORDS 2010年11月24日 テレビ東京系列では第3話から。 一部地域では第1話、あるいは第2話から。 第15話からは2番の歌詞に変更された。 50位 26-60 戸田昭吾 たなかひろかず 2011年6月22日 同楽曲を収録するつるののミニアルバム「」はからリリース。 『』のエンディングとしても使用されている。 第52話から歌詞が2番になり、それに伴いアニメーションも差し替えられた。 また第54話などではピカチュウの鳴き声が使われており、ポケットモンスターシリーズでエンディングにポケモンの鳴き声が使用されたのは今作が初。 61-78 ピカチュウPJ-2012 江崎とし子 後藤康二 ポケモンBW合唱団(奥井亜紀、、) 2012年7月18日 79-108 戸田昭吾 たなかひろかず 2012年6月27日 2012年の短編映画『』のエンディングテーマとしても使用された。 第1期と第2期にまたがって使用。 109-122 2013年6月5日 123-143 柳達基 第2期第43話から第54話まではとその進化系に仮装したのメンバーが登場し、最後にはアニメタッチで描かれたメンバーも登場したが、DVD版ではカットされている。 最終話ではエンディングの後に本編のエピローグが挿入された。 2013年の短編映画『』のエンディングテーマとしても使用された。 サトシ・アイリス・デントの他に、カスミ・タケシ・ケンジ・ハルカとマサト姉弟・ヒカリなどかつて各地方を共に旅していた歴代レギュラーメンバーとシゲルなどのライバルキャラクターなども総登場している。 挿入歌 [ ] ノンクレジット。 「やじるしになって! 」(第2期第24話 - 第25話)• 「」(第2期第25話)• 「」 (第2期第48話) 各話リスト [ ] 話数は、当初の話数を表すのは第22話までであることにする。 放送日は全てのもの。 第1期 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 放送日 1 イッシュ地方へ!ゼクロムの影!! 小山賢 志村泉 田島瑞穂 2010年 9月23日 2 アイリスとキバゴ! 矢嶋哲生 小山知洋 3 ミジュマル!メグロコ!危機一髪!! 山崎友正 池田志乃 9月30日 4 バトルクラブ!謎のポケモン現る!! 小山賢 篠原隆 10月7日 5 サンヨウジム!VSバオップ、ヒヤップ、ヤナップ!! 藤田伸三 山田浩之 夏目久仁彦 10月14日 6 夢の跡地!ムンナとムシャーナ!! 冨岡淳広 緒方厚 10月21日 7 ツタージャ・ゲットでメロメロ!? 武上純希 まついひとゆき 花井宏和 武内啓 10月28日 8 ダルマッカとヒヒダルマ!時計塔の秘密!! 矢嶋哲生 小山知洋 11月4日 9 ペンドラー暴走!キバゴを救え!! 冨岡淳広 尼野浩正 山崎友正 大谷房代 11月11日 10 ライバルバトル!強敵プルリル!! 藤田伸三 山田浩之 古賀一臣 夏目久仁彦 11月18日 11 イシズマイ!自分の家をとりもどせ!! 古賀一臣 玉川明洋 山田俊也 12月2日 12 ヤブクロン戦隊と秘密基地!? 園田英樹 うえだしげる 志村泉 広岡歳仁 12月9日 13 チラーミィはきれいずき!? 武上純希 岩根雅明 12月16日 14 シッポウシティ!博物館で大冒険!! 米村正二 まついひとゆき 牧野吉高 篠原隆 12月23日 15 シッポウジム戦!VSジムリーダー・アロエ!! 冨岡淳広 山田浩之 花井宏和 小野和寛 2011年 1月6日 16 再戦シッポウジム!新技炸裂!! 藤田伸三 矢嶋哲生 岩崎友和 原田峰文 1月13日 17 タマゴからかえったあばれん坊! 大橋志吉 古賀一臣 夏目久仁彦 1月20日 18 ヤグルマの森!クルミルとアーティ!! 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 1月27日 19 ソムリエ対決!イシズマイVSフタチマル!! 武上純希 うえだしげる 小山知洋 2月17日 20 ピカチュウVSメグロコVSコアルヒー!! 藤田伸三 湯山邦彦 古賀一臣 玉川明洋 2月24日 21 スカイアローブリッジとゴチルゼル! 大橋志吉 山田浩之 徳本善信 北崎正浩 3月3日 22 ヒウンシティ!フシデパニック!! 米村正二 尼野浩正 矢嶋哲生 緒方厚 3月10日 23 ヒウンジム戦!純情ハートの虫ポケモンバトル!! 大橋志吉 田島瑞穂 山田俊也 3月17日 24 かわいい顔に要注意!エモンガでシビレビレ!! 藤田伸三 尼野浩正 矢嶋哲生 小山知洋 3月24日 25 エモンガVSツタージャ!ボルトチェンジで大混乱!! 米村正二 山田浩之 徳本善信 北崎正浩 広岡歳仁 3月31日 26 ヒトモシ屋敷のこわ〜いお話! 大橋志吉 古賀一臣 夏目久仁彦 岩根雅明 山田俊也 4月7日 27 ドラゴンマスターへの道!キバゴVSクリムガン!! 藤田伸三 尼野浩正 浅田裕二 岩根雅明 広岡歳仁 4月14日 28 消えたホタチ!ミジュマル最大の危機!! 武上純希 古賀一臣 玉川明洋 4月21日 29 恋するモンメンは風に乗って! 大橋志吉 山田浩之 西田健一 田島瑞穂 4月28日 30 リグレーと未確認飛行物体! 米村正二 うえだしげる 緒方厚 山田俊也 5月5日 31 ライバルバトル!バニプッチ、ドッコラー参戦!! 冨岡淳広 尼野浩正 矢嶋哲生 志村泉 広岡歳仁 5月12日 32 ガマガル、マッギョ!水辺の戦い!! 武上純希 浅田裕二 岩根雅明 5月19日 33 ドラゴンバスター登場!アイリスとドリュウズ!! 米村正二 古賀一臣 夏目久仁彦 5月26日 34 ダンゴロ!ラスターカノン発射せよ!! 藤田伸三 山田浩之 徳本善信 北崎正浩 山田俊也 6月2日 35 ソムリエ探偵デント!タブンネ失踪事件!! 大橋志吉 吉村文宏 篠原隆 広岡歳仁 6月9日 36 化石復活!古代怪鳥アーケオス!! 冨岡淳広 うえだしげる 小山知洋 6月16日 37 釣りソムリエ・デント登場! 武上純希 志村泉 6月23日 38 ゾロア・ザ・ムービー!ポケモンナイトの伝説!! 米村正二 古賀一臣 浅田裕二 岩根雅明 6月30日 39 全員集合!ドンバトル!! 武上純希 矢嶋哲生 志村泉 山田俊也 7月7日 40 熱闘ドンバトル!ツタージャVSコマタナ!! 藤田伸三 山田浩之 西田健一 緒方厚 広岡歳仁 7月21日 41 白熱ドンバトル!エモンガVSダゲキ!! 冨岡淳広 古賀一臣 夏目久仁彦 8月4日 42 決戦ドンバトル!サトシVSアイリス!! 米村正二 飯島正勝 古賀一臣 玉川明洋 8月11日 43 ニャゴシエーター・ニャース!ズルズキン説得作戦!! 大橋志吉 浅田裕二 岩根雅明 8月18日 44 チョロネコに御用心!ニャースとミジュマル!! 園田英樹 うえだしげる 小山知洋 山田俊也 8月25日 45 オーベムとダブランと夢泥棒! 武上純希 山田浩之 徳本善信 北崎正浩 広岡歳仁 9月1日 46 ニャゴシエーター・ニャース!ツンベアーの森を突破せよ!! 藤田伸三 尼野浩正 西田健一 志村泉 9月8日 47 激走!バトルサブウェイ!! (前編) 米村正二 古賀一臣 夏目久仁彦 山田俊也 9月15日 48 激走!バトルサブウェイ!! (後編) 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 広岡歳仁 49 ジムリーダーはカリスマモデル!カミツレ登場!! 大橋志吉 金崎貴臣 吉村文宏 篠原隆 9月22日 50 ライモンジム!華麗なる電撃バトル!! 武上純希 尼野浩正 西田健一 田島瑞穂 9月29日 51 サトシ、デントVSサブウェイマスター! 藤田伸三 うえだしげる 小山知洋 10月6日 52 サトシVSチャンピオン・アデク! 米村正二 尼野浩正 矢嶋哲生 緒方厚 広岡トシヒト 10月13日 53 虹の彼方へ!マラカッチでミュージカル!! うえだしげる 田島瑞穂 10月27日 54 メブキジカ!春夏秋冬勢揃い!! 冨岡淳広 吉村文宏 篠原隆 11月3日 55 ズルッグとわがままゴチム! 大橋志吉 古賀一臣 夏目久仁彦 山田俊也 11月10日 56 アイリスとモノズ!育て屋修行!! 武上純希 浅田裕二 岩根雅明 2012年 1月5日 62 バチュル、デンチュラ!電気石の洞穴!! 藤田伸三 尼野浩正 西田健一 志村泉 1月12日 63 通信交換進化!シュバルゴとアギルダー!! 武上純希 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 1月19日 64 黒き英雄の遺跡!シンボラーとデスカーン!! 米村正二 古賀一臣 案浦達哉 山田俊也 1月26日 65 ダブルバトル!ピカチュウ・ワルビルVSペンドラー・ガマゲロゲ!! 藤田伸三 金崎貴臣 古賀一臣 緒方厚 広岡トシヒト 2月2日 66 アフロでGO! バッフロンはNO!! 大橋志吉 うえだしげる 小山知洋 2月16日 67 フキヨセジムのエアバトル!挑戦者デント!? 冨岡淳広 吉村文宏 篠原隆 2月23日 68 フキヨセジム!VSフウロ空中決戦!! 武上純希 浅田裕二 岩根雅明 3月1日 69 難関突破!天空の塔を登れ!! 米村正二 尼野浩正 西田健一 志村泉 山田俊也 3月8日 70 ドンナマイト開幕!ズルッグVSヤナッキー!! 大橋志吉 古賀一臣 夏目久仁彦 広岡トシヒト 3月15日 71 どんどん続くよドンナマイト!クリムガンVSキリキザン!! 藤田伸三 矢嶋哲生 緒方厚 3月22日 72 熱闘ドンナマイト!キリキザンVSエンブオー!! 冨岡淳広 古賀一臣 案浦達哉 山田俊也 3月29日 73 決戦ドンナマイト!ナゲキVSダゲキ!! 米村正二 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 広岡トシヒト 4月5日 74 キバゴ救出!アイアントの巣窟!! 大橋志吉 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 4月12日 75 ネジ山の激闘!アバゴーラの奇跡!! (前編) 藤田伸三 うえだしげる 志村泉 山田俊也 4月19日 76 ネジ山の激闘!アバゴーラの奇跡!! (後編) 古賀一臣 夏目久仁彦 4月26日 77 炎のメモリー!ポカブVSエンブオー!! 武上純希 西田健一 小山知洋 広岡トシヒト 5月3日 78 ハチク登場!ウルガモスの聖なる山!! 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 5月10日 79 セッカジム戦!氷のバトルフィールド!! 冨岡淳広 金崎貴臣 矢嶋哲生 田島瑞穂 山田俊也 5月17日 80 ポケモンソムリエ対決!テイスティングバトル!! 武上純希 古賀一臣 案浦達哉 広岡トシヒト 5月24日 81 テッシード研究所!アイリスとバイバニラ!! 藤田伸三 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 5月31日 82 映画対決!出撃イッシュ防衛隊!! 米村正二 西田健一 志村泉 6月7日 83 激闘タチワキジム!VSホミカ(前編) 冨岡淳広 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 6月14日 84 激闘タチワキジム!VSホミカ(後編) 藤田伸三 古賀一臣 夏目久仁彦 第2期 [ ] 話数 通算話 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 放送日 1 85 歌えメロエッタ!愛の旋律!! 武上純希 うえだしげる 緒方厚 山田俊也 2012年 6月21日 2 86 ポッチャマVSヤナップ!華麗なるバトル!! 冨岡淳広 山田浩之 矢嶋哲生 小山知洋 広岡トシヒト 6月28日 3 87 イワークの島でサバイバル! 米村正二 古賀一臣 案浦達哉 山田俊也 7月5日 4 88 ソムリエ探偵デント!消えたクマシュンの謎!! 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 広岡トシヒト 7月19日 5 89 アイリスと暴れ者カイリュー! 藤田伸三 西田健一 志村泉 山田俊也 7月26日 6 90 ジュニアカップ開幕!カイリューVSツンベアー!! 武上純希 吉村文宏 篠原隆 広岡トシヒト 8月2日 7 91 パワーバトル!アイリスVSヒカリ!! 米村正二 古賀一臣 夏目久仁彦 8月23日 8 92 サトシ、アイリス、シューティー!最後のバトル!! 大橋志吉 うえだしげる 緒方厚 山田俊也 8月30日 9 93 別れと出会いのジュニアカップ! 冨岡淳広 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 広岡トシヒト 9月6日 10 94 セイガイハジム戦!マンタインVSダイケンキ!! 武上純希 尼野浩正 西田健一 小山知洋 9月13日 11 95 ポケモン保育園は大騒ぎ!ワシボンとバルチャイ! 藤田伸三 古賀一臣 案浦達哉 9月20日 12 96 メロエッタと海底の神殿! 冨岡淳広 尼野浩正 矢嶋哲生 志村泉 9月27日 13 97 霊獣フォルム総進撃!イッシュ最大の危機!! 浅田裕二 岩根雅明 10月4日 14 98 世界一華麗なポケモン!? チラチーノVSツタージャ! 大橋志吉 吉村文宏 篠原隆 山田俊也 10月11日 15 99 大空と大地のタッグバトル! 米村正二 古賀一臣 夏目久仁彦 広岡トシヒト 10月18日 16 100 アイリス、竜の里へ帰る! 武上純希 うえだしげる 緒方厚 山田俊也 10月25日 17 101 ソウリュウジム!アイリスVSシャガ!! 藤田伸三 金崎貴臣 矢嶋哲生 小山知洋 広岡トシヒト 11月8日 18 102 チーム・イーブイ出動せよ!ポケモンレスキュー隊!! 米村正二 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 11月15日 19 103 開幕 イッシュリーグ・ヒガキ大会!サトシ対シューティー!! 大橋志吉 西田健一 志村泉 11月22日 20 104 熱闘!ライバルバトルを勝ちぬけ!! 武上純希 吉村文宏 牧野吉高 篠原隆 山田俊也 11月29日 21 105 キバゴ迷子になる! 藤田伸三 古賀一臣 夏目久仁彦 広岡トシヒト 12月6日 22 106 ダゲキ登場!サトシ対ケニヤン!! 米村正二 金崎貴臣 吉村文宏 片山みゆき 12月13日 23 107 サトシ対コテツ!秘密兵器サザンドラ!! 大橋志吉 尼野浩正 うえだしげる 緒方厚 12月20日 24 108 決着イッシュリーグ!ピカチュウ対ルカリオ!! 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 2013年 1月10日 エピソードN 25 109 アララギ研究所!新たなる旅立ち!! 武上純希 古賀一臣 案浦達哉 広岡トシヒト 1月17日 26 110 トモダチ…その名はN! 米村正二 矢嶋哲生 志村泉 山田俊也 1月24日 27 111 新ジムリーダー・チェレン! 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 広岡トシヒト 1月31日 28 112 アクロマVSハンサム!プラズマ団の陰謀!! 藤田伸三 古賀一臣 夏目久仁彦 2月7日 29 113 霧のサンギ牧場!デンリュウのあかり!! 大橋志吉 西田健一 小山知洋 2月14日 30 114 N再び!ウォーグル救出作戦!! 武上純希 うえだしげる 緒方厚 山田俊也 2月21日 31 115 急げ! !ポケモン湾岸救助隊!! 米村正二 吉村文宏 片山みゆき 2月28日 32 116 燃えよリザードン!VSカイリュー! 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 広岡トシヒト 3月7日 33 117 プラズマ団の野望!操られたポケモンたち!! 大橋志吉 西田健一 志村泉 3月14日 34 118 Nの秘密…霧の彼方に! 面出明美 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 山田俊也 3月21日 35 119 ロケット団VSプラズマ団!ニャースとアクロマ!! 藤田伸三 矢嶋哲生 堤舞 広岡トシヒト 3月28日 36 120 白の遺跡!サトシ対N!! 古賀一臣 夏目久仁彦 山田俊也 4月4日 37 121 プラズマ団襲撃!復活の儀式!! 武上純希 尼野浩正 西田健一 小山知洋 広岡トシヒト 4月11日 38 122 レシラム対N! 理想と真実の彼方へ!! 冨岡淳広 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 4月18日 デコロラアドベンチャー 39 123 さらばイッシュ!新たなる船出!! 面出明美 吉村文宏 片山みゆき 山田俊也 4月25日 40 124 甘いハニーミツには危険がいっぱい! 大橋志吉 尼野浩正 うえだしげる 志村泉 5月2日 41 125 ソムリエ探偵デント!大海原の密室!! 藤田伸三 西田健一 緒方厚 広岡トシヒト 5月9日 42 126 さらばミジュマル!? ホタチキングへの道! 米村正二 吉村文宏 牧野吉高 篠原隆 山田俊也 5月16日 43 127 幻影の島!霧の中のゾロアーク!! 武上純希 古賀一臣 夏目久仁彦 5月23日 44 128 ロトムVSオーキド博士! 冨岡淳広 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 広岡トシヒト 5月30日 45 129 デコロラ諸島の海賊王! 大橋志吉 西田健一 小山知洋 山田俊也 6月6日 46 130 サトシとバタフリー!また会う日まで!! 米村正二 吉村文宏 6月13日 47 131 サトシとアイリスが絶交!? 別れの1本道!! 面出明美 尼野浩正 うえだしげる 志村泉 田島瑞穂 竹内杏子 6月20日 48 132 ジラーチに願いを!七日間の奇跡!! 藤田伸三 三浦陽 西田健一 緒方厚 6月27日 49 133 光る円盤!オーベムたちの街!! 武上純希 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 7月4日 50 134 パンジー登場!エリキテルとゴーゴート!! 面出明美 牧野吉高 中嶋彩佳 牧野吉高 篠原隆 7月18日 51 135 お宝の謎!無人島アドベンチャー!! 大橋志吉 古賀一臣 夏目久仁彦 7月25日 52 136 イブキとアイリス!色ちがいクリムガン!! 米村正二 尼野浩正 西田健一 小山知洋 8月1日 53 137 オンバーン登場!彗星と勇者の伝説!! 藤田伸三 吉村文宏 内田裕 8月15日 54 138 ゴーゴーゴーゴート! 面出明美 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 8月22日 55 139 エモンガ、ロケット団に入る! 大橋志吉 古賀一臣 案浦達哉 9月5日 56 140 デントVS氷の挑戦者!サンヨウジムの危機!! 米村正二 西田健一 小林調 古川博之 田中一真 9月12日 57 141 ベストウイッシュ!また会う日まで!! 武上純希 牧野吉高 中嶋彩佳 牧野吉高 篠原隆 9月19日 58 142 オレの夢、ポケモンマスター! 冨岡淳広 古賀一臣 夏目久仁彦 9月26日 59 (特別編1) 143 (特別編1) デントとタケシ!ギャラドスのげきりん!! 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 10月3日 60 (特別編2) 144 (特別編2) アイリスVSイブキ!ドラゴンマスターへの道!! 米村正二 吉村文宏 片山みゆき 2014年 3月27日 東日本大震災に伴う本作の影響 [ ] 本作は放送期間中の(平成23年)に発生したの影響で、一部の放送内容・放送順が当初の予定から変更されている(以下の日時はテレビ東京系列のものである)。 まず、震災直後の同年とに第23・24話として放送を予定していた「ロケット団VSプラズマ団!」(前編・後編)が放送延期となり 、3月17日放送分では当初その2週間後の同月31日に放送される予定であった「ヒウンジム戦! 純情ハートの虫ポケモンバトル!! 」を第23話として2週間前倒しで放送した。 そのため、第22話と第23話の間に矛盾が発生した。 この回は冒頭で放送内容変更に関するお詫びのが画面下に表示され、テレビ東京ではやなどの情報を、の間を除いてで伝え続けた。 また、放送当日に流れた予告CM(放送直前に流れるなど)の映像は当初放送予定だった回のままとなっていた。 次回予告も放送されず、代わりに映画の予告が放送された。 また、4月7日に第26話として放送される予定だった「ヒウンシティのつり大会! 釣りソムリエ・デント登場!! 」も放送延期となり(その後、前述通り「釣りソムリエ・デント登場! 」と改題の上で6月23日に第37話として放送された)、その結果本来第27話となる予定だった「かわいい顔に要注意! エモンガでシビレビレ!! 」が3週間前倒しで3月24日に第24話として放送された。 これに関連して、第30・33話放送分の、ミニコーナー『オーキド博士のポケモンライブキャスター』では、その時点で未放送となっている(当初の放送予定では放送済み)か今後放送される回の映像が使用されることがあった。 これらは系列外放送局でも基本的に同様の対応を取っている。 震災前の放送予定と実際の放送内容の違い 放送日(全て) 話数 震災前の放送予定 震災後の実際の放送内容 3月10日 第22話 ヒウンシティ!フシデパニック!! 3月17日 第23話 ロケット団VSプラズマ団!(前編) ヒウンジム戦! 純情ハートの虫ポケモンバトル!! 3月24日 第24話 ロケット団VSプラズマ団!(後編) かわいい顔に要注意! エモンガでシビレビレ!! 3月31日 第25話 ヒウンジム戦!純情ハートの虫ポケモンバトル!! エモンガVSツタージャ!ボルトチェンジで大混乱!! 4月7日 第26話 ヒウンシティのつり大会!釣りソムリエ・デント登場!! ヒトモシ屋敷のこわ〜いお話! 4月14日 第27話 かわいい顔に要注意!エモンガでシビレビレ!! ドラゴンマスターへの道!キバゴVSクリムガン!! 中略 6月23日 第37話 釣りソムリエ・デント登場!! 「ロケット団VSプラズマ団! 」は公式サイトなどでは後日改めて放送すると発表していたが 、その後はテレビ放送はもとより映像ソフト化やネット配信されることもなく、事実上のになっている。 や(など)、再放送(BSジャパンなど)においても話順や内容に変更はないため、前述した第22話と第23話の間の矛盾点はそのまま残る形となっている。 なお、後発の北米版では第22話のラストシーンが一部改訂されており、サトシらはリゾートデザートの調査に同行せず、アララギ博士とジュンサーのみが向かう形 となり、ヒウンジム戦へよりスムーズに繋がるようになっている。 過去のシリーズにおいても、放送前あるいは放送済のエピソードが社会的事情によってとなったケースはあったが、それらはいずれも物語の本筋への影響が小さい1話完結の話であり、重要エピソードが封印されるのは今回が初であった。 そのため、プラズマ団の登場が2年後の第2期エピソードNまで延期されるなど、以後の内容に大きな影響を与えた。 放送局 [ ] 詳細は「」を参照• テレビ東京系列では前述の通り1話・2話を連続放送し、を生放送部分で表示し、エンディングは無かった。 系列外では2話連続放送を行う地域と、1話ずつ放送する地域とで対応が異なる。 では、(平成23年)から同年まで先行放送され、からレギュラー放送が開始。 (平成24年)より第2期が放送開始。 では、(平成23年)に放送開始。 第2期は(平成25年)に放送開始。 劇場版 [ ] 公開順 長編 短編 公開日 1-14 - 2-15 3-16 プラネタリウム映画 [ ] ポケットモンスター ベストウイッシュ 〜光と影のテンキュウギ〜 2011年7月16日より上映の全天周対応番組・全天フルCGアニメーション、プラネタリウム映画。 上映時間約25分。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• シリーズ全体としてはから(テレビ東京系の場合)。 特別編2話含み、未放映話2話を除く。 シリーズ全体としてはこの限りではない。 未放映話2話を除く。 シリーズ全体としてはこの限りではない。 新番組予告やサトシが口にする「新たなる冒険」とはシンオウ地方の旅が終わった上で成り立つ台詞である。 BW1話のサトシの部屋にはDP編まで獲得したトロフィー等があり、オレンジリーグ及びバトルフロンティア制覇記念の賞状、AG57話で名人から貰ったきあいのハチマキ、から貰ったの置き物、タッグバトル大会で貰った2つの「やすらぎのすず」(一つはから譲り受けたもの)とフタバ祭りのバトル大会で貰ったトロフィーがあった。 BW2ではヒカリやシロナ等、DPの主要キャラクターが登場している。 6話の終盤でコーンの発言でこの言葉が初めて使われ、その後も劇中では別れの挨拶として何度か使用されている。 『TOKYO ANIME STREAM』第2回放送内でのとの発言より。 第51話までは広岡歳仁名義でクレジット。 なお、テレビ東京系では初回(第1話と2話)に限り放送開始が18:59になっており、いわゆるの形をとっていた。 同日12:00 - 12:30の事前特番およびアニメ初回1時間スペシャルの一部(アニメ本編以外)での放送。 ・・など。 サトシやサトシのピカチュウ、アイリスなど他のキャラクターは登場していない。 XY次回予告後の提供の際には「さあみなさん! タケシのシーンをもう一度! また会おう、タケシ! 」と書かれていた。 前作でポケモンドクターの道を歩むことになったため。 なお、第2期では回想や特別編で登場した。 ただし映画『』及び「祝15周年! ポケモン映画名シーン超ランキングスペシャル!! 」等を除く。 一方、映画『』では本編に一切登場しなかった。 第1期開始時はムサシ・コジロウも手持ちポケモンは全てロケット団本部に預けられていたが、第2期以降と合流し、再び共に行動するようになった。 演出はの柳沢康敬が担当• ただし、レシラムは例外的に第2話でシルエットがはずされた• ヒカリとが、コテツとに変わる。 では、初回スペシャル「ポケモン祭りだ! ベストウイッシュ」として第1話・第2話の連続放送。 (前編・後編)」の放送を予定していたが、後述の通りに伴う放送延期に伴い、放送が繰り上げられた。 当初は4月7日に第26話「ヒウンシティのつり大会!釣りソムリエ・デント登場!! 」として放送される予定だったが、後述の通り東日本大震災の影響で放送が2ヵ月半延期された。 これに伴い、タイトルおよび内容が一部修正されている。 テレビ東京系列では、この話をもって地上アナログでの放送が終了した。 テレビ大阪のみ中継放送のため7月27日に振り替えて放送。 公式サイトなどでは「都合による延期」と説明。 一部報道ではを連想させるシーンがあったと指摘されている。 第22話のラストシーンではリゾートデザートの異変を偵察するためにサトシ達が小型飛行機に乗って飛んでいくが、第23話では何事もなくヒウンジム戦となっている。 ベルが何の脈絡もなく合流しているのは、本来は「ヒウンシティのつり大会! 釣りソムリエ・デント登場!! 」でベルが合流したことを踏まえてのストーリーであったことの名残である。 当該コーナーではその時点で登場済みのポケモンを紹介するが、第33話放送分ではその時点で「未登場だったか今後登場する」を紹介していた。 「ヒウンシティ!フシデパニック!! 純情ハートの虫ポケモンバトル!! 」の次回予告という順番(レンタルDVD初版の場合)。 出典 [ ]• 2012. - 2012年12月7日閲覧• - ポケットモンスターオフィシャルサイト、2012年12月7日閲覧• 2013年3月15日. 2013年3月15日閲覧。 第116話と第143話は。 第143話は。 2011. 4、テレビ東京ポケモンBW新着情報• シネマトゥデイ. 2011年3月17日. 2011年6月1日閲覧。 『』2011年4月号、、 96頁。 北米版ポケモン公式サイト. 2015年5月25日閲覧。 関連項目 [ ]• - ポケモン情報バラエティ番組。 当番組とほぼ放送時間が重なる。 - 当番組の前身となるアニメ番組。 - からまで放送されたラジオ番組。 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組.

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