碧棺合歓 山田一郎。 ヒプノシスマイクの世界を彩る、脇役・敵役……サブキャラクター、一覧!

ヒプノシスマイクの世界を彩る、脇役・敵役……サブキャラクター、一覧!

碧棺合歓 山田一郎

~公平なものなど存在しない~ MC NAME:Mr. Hc(ミスターハードコア) CV:浅沼晋太郎 ヒプノシスRADIO -Spotify Edition- #005 碧棺左馬刻(ヨコハマ・ディビジョン MAD TRIGGER CREW、Mr. Hc)編 「おい、ブースの向こうスタッフ!! 揃いも揃ってなに驚いてんだ。 俺の事どういう風に見てんだ、ぶっ飛ばすぞこの野郎!」 「いいか、この俺様が悩みに答えてやったんだ。 有難てえと思ったらSpotifiedもきっちり聞けよ、おめえら。 」 概要 元【The Dirty Dawg】メンバー。 ヨコハマ界隈を仕切るヤクザ。 常に不満そうな顔で、気にくわないことがあるとすぐに喧嘩を始めるが、女性には絶対に手を出さない。 ヤクザになったのは可愛がっている妹のため。 妹からもらった手作りのお守りを大切にしている。 イケブクロ・ディビジョンの山田一郎とは犬猿の仲。 (公式サイトから引用) 一人称は「俺」または「俺様」。 ヨコハマ・ディビジョンの組織火貂組に所属する。 一見、細身の青年だが喧嘩は強く、格下の敵ならばたとえヒプノシスマイクで武装した相手でも素手で一方的にボコボコにすることが出来る。 ヤクザ者なだけあって敵には容赦しないが、理鶯の料理をゲテモノと知りつつ厚意を無下にしないなど、義理堅い一面がある。 また、一郎曰く「卑怯なことは絶対にしない」男。 【The Dirty Dawg】を結成する以前は、白膠木簓と共に【Mad Comic Dialog】というチームを組み、一郎の所属するチームとは敵対関係にあった。 現在は決別しているものの、この頃から一郎のことを一目で気に入っており、TDD時代には彼に特別目をかけていた。 妹の 妹碧棺合歓(あおひつぎねむ) は、 H歴元年には共に暮らしていたものの現在は行方不明、妹と山田一郎は同い年である。 コーヒーを淹れるのが得意で、(おそらく滅多にしないが)料理も出来るらしい。 ピーマンと人参が苦手。 プロフィール 誕生日 11月11日 年齢 25歳 職業 ヤクザ 身長 186cm 体重 67kg 血液型 B型.

次の

山田一郎と鯖の味噌煮にまつわるエトセトラ

碧棺合歓 山田一郎

MC NAMEMC. B(エムシービッグブラザー) コスプレ 楽曲 俺が一郎 Break the wall Everything that rises sets,and everything that grows,grows old. ~あらゆる昇るものは沈み、あらゆる成長には老いがある~ MC NAME:MC. B(エムシーリトルブラザー) CV:天﨑滉平 ヒプノシスRADIO -Spotify Edition- #001 山田一郎(イケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!! 、 MC. B)編 概要 元【TheDirtyDawg】メンバーで、BusterBros!!! のリーダー。 山田三兄弟の長男。 左目が赤で右目が緑のオッドアイが特徴的で、左目の下に泣きぼくろが一つある。 一人称は「俺」。 19歳にして「萬屋ヤマダ」を営む経営者であり、買い物や猫探しから裏に通じる情報の収集まで幅広い依頼を取り扱う。 困っている者は見捨てられない正義漢で、イケブクロの住人達からも慕われているが、 一方でかつてはイケブクロで名を知らない者がいないほどの不良だったため、時折チンピラからバトルを吹っ掛けられることも。 基本的に真面目でしっかりした性格。 不良時代であっても煙草や酒は勧められても断るなど、根っこの真面目さは変わらなかった。 だが人の上に立つ才能を持っていると評されたこともあり、所謂カリスマ性を持ち合わせている。 言い訳をするのは良くない、愚痴を言うのは自分らしくないと律して前だけを向くように努めており、年齢にそぐわぬ大人びた風格だが、 逆鱗に触れられると比較的熱くなりやすく、年相応の19歳らしさも残っている。 山田家を支える大黒柱でもあり、萬屋の事務所と自宅は同じビル内にある。 弟達が一人前の男に成長できるようにと、その育て方は厳しく、不良上がりなこともあってか生粋の体育会系。 しかし日々の食事作りも担当し、成長期の弟達に栄養のあるものを食べてもらいたいと悩む一面も。 このように兄でありながら父として母として、誰よりも弟達を愛しているが、自分がブラコンであるとは認めておらず、面と向かって「愛してるぜ」とは言わないタイプらしい。 また、実はアニメとラノベが大好きなオタクでもある。 特にラノベは新刊を全て読み漁るほど。 いつ頃からオタクになったのかは不明だが、普段は隙の無さそうな彼も、趣味に没頭する時は活き活きとしている。 好きなタイプは喧嘩に負けない強い子。 好きな食べ物は山田家共通でカレー。 また、コーラをよく飲む。 4万円する水よりもコーラの方が好き。 過去 高校生の時両親は既におらず 理由は不明 、弟二人と共に児童養護施設で育った。 17歳時点で不良だったが同時に相当な苦労人でもあり、弟達を養う資金を手に入れるため、金融会社の下働きというかなり危険なアルバイトをしていた時期がある。 【TheDirtyDawg】を結成する前には同い年の波羅夷空却と共に【Naughty Busters】というチームを組み、バイト先の社長のチーム【天国ヘノ階段】の傘下で活動していた。 なお、彼の妹である 妹碧棺合歓(あおひつぎねむ) とは同い年。 プロフィール 誕生日 7月26日 年齢 19歳 職業 萬屋ヤマダの経営者 身長 185cm 体重 68kg 血液型 O型.

次の

ヒプノシスマイクのキャラクターの座右の銘的なあれはなんなんでしょうか?例...

碧棺合歓 山田一郎

今回のエッジ最新話 track13 は碧棺合歓が鯖の味噌煮ととパエリアをせっせと練習しているほのぼのとした場面から始まりました。 料理を食べる前に手を合わせる行儀のいい左馬刻様の姿に全左馬刻様ファンも合掌したことでしょう。 どうでもいい話ですが「鯖の味噌煮」は「ママのにおい」と韻を踏めることに気がついた。 「パパのにおい」でもいいか。 食事中の碧棺左馬刻が自分の将来的な身の危険を感じ、妹・碧棺合歓の身柄を郎に託そうと思考するシーンがありました。 一郎と合歓にはさながらH歴のアダムとイヴ的な役割を期待されているのかもしれん。 特に郎はこれまで「三兄弟の長男」として家族・血縁のために頑張って生きてきたところがあるから、兄弟と離れてただ一人の郎という自己として他者 合歓 と向き合うというボーイミーツガールの物語になるのはさもありなん。 また、作中で「強くなりたい」と願う合歓に対し、一郎の好みのタイプは「けんかに負けない強い子 」。 ふたりはなにげに呼応しているのだ。 マイクは郎成長譚として収束するのかもしれない・・・ ヒプマイってやっぱり「」みたいだな ただ ただですね、ヒプマイって 「男ならラップできるだろう?」で 「世界を面白くしようよ」で 「俺たちに裏切りはなしだ」で 「俺らが組めば一丁あがりっしょ」的な、いわばボーイミーツボーイの縁からすべてが始まっているんです。 そもそもが男社会のお話なんだよね。 さらに「物語」や「郎」や「ヒプマイ」に恋愛を求めていない層は確実にいると思っているので、ボーイミーツボーイから始まった物語がボーイミーツガールで終わったら賛否両論あるだろうなぁ・・・ というかむしろヒプマイというのはどちらかというと物語内に男女の愛だの恋だのをそれほど必要としないタイプの読み手をコアにして受け入れられてるんじゃないかという気がする。 これは個人的な感触ですが ヒプマイが一郎と合歓のボーイミーツガールで終わるのは物語としてとても清く正しく美しい。 が、清く正しく美しいだけでは世界は面白くないという面もあって、着地点がどうなるのか非常に気になります。 衢くんみたいにラップの才能がないなら仕方ないけれど、碧棺合歓副局長はラップスキルがあるもんな。 一郎と合歓がささいなけんかでお互いのマイクを取り出す、そんな未来なら見てみたい。 そして マイクという物語が終わって幾星霜 郎は幼い我が子の右手を握り、子どもの手のもう片方、小さな左手の先には山田合歓がいる。 公園帰りにつたないーをしながらゆっくり歩く3人の姿に伸びる長い影 ・・・ひこうき・・・いもむし・・・いっしょに・・・さばのみそに・・・にちようび・・・・・・ マイク家族考察シリーズ pyonkospica.

次の