鶏胸肉 炊飯器。 炊飯器での鶏胸肉焼豚の作り方|岩田俊太朗|note

炊飯器の保温機能で絶品蒸し鶏 レシピ・作り方 by ゆう8787|楽天レシピ

鶏胸肉 炊飯器

最近作り置き料理を始めました。 練習後にかずとから 僕も作り置きしたいと思います! ってわざわざ報告してくれたので今回は最近作って美味しかった鶏胸肉の焼豚を紹介していこうと思います。 とりあえず鶏胸肉を出します。 サンドラッグで100g48円で購入しました。 皮を剥いでいきます。 皮には脂質が約10g含まれます。 そして高カロリーです。 別に食べて害ではないと思いますが、僕は煮物の出汁取りで使うことが多いです。 鶏皮以外で脂質を摂りたい派です。 皮以外の重さは315gでした。 これでタンパク質量は70gほどです。 まあ一度に全ては食べませんけどね。 包丁を入れて鶏胸肉を開いていきます。 この時に切りきらないように注意です。 開いたら手で押して伸ばしていきます。 大体1. 5倍の面積になります。 こんな感じになったらひっくり返してフォークで穴を開けていきます。 味を染み込みやすくするためです。 再度裏返して塩胡椒を振ります 塩胡椒を振ったら丸めていきます。 出来るだけきつく巻いていった方が良いです。 巻き終わるとこんな感じになります。 ジップロックを用意して、タレを作ります。 今回はポン酢とみりんにしました。 中身はなんでも良いです。 このくらいの量で十分です。 鶏胸肉をジップロックに入れます。 ジップロックに入れる理由は味を付けるためです。 そのあとは袋ごと丸めていきます 丸めたら輪ゴムで3箇所止めます。 焼豚らしい見た目にするためです。 用意ができたら炊飯器にジップロックを入れて、水を入れます。 袋が浸かるくらいで大丈夫です。 あとは炊飯器に入れて保温を押して練習に行くだけです。 家から出て家にまた帰ってくるまで約4時間くらいでしょうか。 ただ保温しておけば勝手に炊飯器が作ってくれています。 約4時間後取り出すとこんな感じです。 ジップロックから出すとこのようです。 輪ゴムが良い働きをしている感がありますね。 切ったら中はこんな感じになっています。 しっかり火が通っていますね。 火を使っていませんが。 切る前に冷やしておくと、もっと形がしっかりとできて本格的なチャーシューみたいになります。 今回は撮影用にすぐ切りました。 とても柔らかくて美味しそうです。 こんな感じにタッパーに詰めれば作り置きチャーシューの完成です。 少しお腹が空いた時とかにこれを食べればとても良い間食になりますね。 料理で使うときは切って使えば良いし、レンジで少し温めたり、フライパンで表面を焼いたりしても美味しいです。 以上で鶏胸肉焼豚の作り方を終わります。 時間がある時に調理しておいて、作り置いた物があると練習後帰ってすぐに食事をすることが出来ます。 もっと早く気づいておけば良かったです。 この食べ方は鶏胸肉の概念が変わります! こんな美味しい食べ方があったのか!と思うのでぜひみなさんやってみて欲しいです。 僕も色々試行錯誤していきたいと思います。

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自宅の炊飯器でかんたんにサラダチキンが自作できる【鶏胸肉がジューシィに】

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見出し• ダイエットにも最適!鶏胸肉の栄養はこんなにすごい 鶏胸肉はいつでもお手頃な価格で買える上に、 高タンパク、 低カロリー、 低糖質の優秀なお肉です。 ボリュームがあって食べごたえもあり、糖質制限ダイエットをしている人や、運動をする人にとっては「神食材」とも言われるほど、よく食べられています。 鶏胸肉の栄養については、他にも以下のような特徴があります。 必須アミノ酸が豊富• 消化吸収率95%(胃腸の弱っている時にも好適)• 「メチオニン」という成分が肝機能強化に有効• タンパク質は、加熱すると硬くなるという性質があり、茹でれば茹でる程、硬くてパサパサとした食感に。 そのため鶏胸肉は、 できるだけ水分を逃がさず、タンパク質の凝固をおさえて加熱することこそが、おいしく食べるポイントなのです。 鶏胸肉をおいしくする「切り方」~観音開き 食べごたえがあり、ボリューミーな「サラダチキン」を再現するには、鶏胸肉を丸ごと調理したいものです。 厚みのある鶏胸肉にちょっとだけ手を加えると、よりおいしい「サラダチキン」が作れます。 鶏胸肉の「 観音開き」を紹介します。 観音開きにすると• 厚みのある胸肉に味が染み込みやすくなります。 胸肉の厚みを同じにするので、火の通りが均一になります。 【切る前の準備】 まずは、鶏胸肉全体、両面にまんべんなく、爪楊枝やフォークなどで穴を開けます。 こうすることによって、下味がしみ込みやすくなります。 皮はジューシーで旨味を含んでいますが、カロリーや脂肪分が気になる場合は切り取ってください。 肉の端を切り落とさないように注意。 そこで、肉が柔らかくなる理由がきちんとある下ごしらえの方法を選んでみました。 【 下ごしらえには耐熱ビニール袋が便利】 耐熱ビニール袋を使用すれば、袋の中で下味をつけたあと、そのまま湯煎などで低温調理ができます。 せっかくつけた下味や、肉の旨味がお湯の中に流れ出てしまうことも防げるので便利です。 (鍋に火をかけた状態での湯煎には使用しないでください。 袋が鍋肌に触れると、耐熱温度を超える可能性があります。 塩には、火を通すことで タンパク質が硬くなってしまうのを防ぐ性質があります。 砂糖には、 水分を吸い、抱えこんで放さない性質があります。 キッチンに砂糖を置いていると、いつの間にかカチカチに固まっていることがありませんか? これは砂糖が空気中の水分を吸っているからなのです。 袋の空気を抜き、1時間ほど寝かせてから調理すると、より柔らかく仕上がります。 冷凍保存する場合、このまま冷凍庫に入れてOKです。 タンパク質の分解によって、肉がしっとり柔らかくなり、アミノ酸は旨味成分に変化します。 塩麹を揉みこんだら、冷蔵庫で1時間~半日置いておきましょう。 また、以下のレシピのように、冷凍保存もできます。 【 マイタケが鶏胸肉を柔らかくするってホント?】 テレビで紹介されて話題になったこちらの方法。 「鶏胸肉とマイタケを一緒に調理すると、肉が柔らかくなる」というのは、マイタケに含まれている 酵素のはたらきによるものです。 【 こちらの酵素もおすすめ】 味の素「お肉やわらかの素」 パイナップルに含まれる酵素の作用を利用した「お肉やわらかの素」。 塩、コショウの味がついているので、下ごしらえがグッと楽になりますよ。 料理の下ごしらえが分かったあとは、こちらもおすすめです。 鶏胸肉を柔らかくする2つの「茹で方」 鶏胸肉を柔らかく茹でるには、 低温調理がポイントです。 高温調理をすると、タンパク質が変性するだけでなく、水分までも逃がし、パサパサな食感になってしまいます。 家庭で簡単にできる低温調理の方法を2つ紹介します。 常温に戻した鶏胸肉を入れたら、鍋に蓋をして、そのまま40分~1時間ほど放置すると、柔らかい鶏胸肉に仕上がります。 【 ポイント】• たっぷりの量のお湯を沸かすこと。 肉が完全に浸かるように、たっぷりの量のお湯を沸かしましょう。 沸騰してから火を止めること。 余熱調理は温度に注意!食中毒の危険性も! 余熱で火を通す方法で気をつけなければならないことは、 余熱の温度です。 余熱調理については、お湯が沸騰する前に火を止める方法もネット上で紹介されていますね。 しかし、このやり方を冬場の寒いキッチンでおこなったとき、肉の中心部まで火が通っていなかったことがありました。 冬場は、室内の気温が低いため、鍋の余熱温度がすぐに下がってしまうのが原因です。 余熱の冷め具合は、鍋の保温性(アルミ、ホーローなど)や、外気温によっても違いがあります。 また、冷蔵庫から出したばかりの肉と、室温でしばらく置いた肉では、火が通る速さも違います。 もし、中心部まで火が通っていない肉を食べてしまった場合、生の鶏肉を食べることで起こる「 カンピロバクター食中毒」になってしまう可能性があります。 鶏肉に火が通っているかの目安は、肉の色。 一定の温度で肉を加熱し続けることができて、温度管理も不要なため、上で紹介した、「沸騰させたお湯の余熱で火を通す」方法よりも、簡単かつ安全な方法です。 メーカーによっては低温保温、高温保温などと選べるものもあれば、温度が自動管理されるものなど、さまざま。 【 ポイント】 炊飯釜の中に、あらかじめ 沸騰させたお湯を注ぎ入れてから保温することです。 炊飯器は、保温温度に達するまでに時間がかかるため、菌が増殖する温度域に肉がさらされてしまう可能性が高まります。 そのような事態を防ぐために、熱湯を使用しましょう。 【 やり方】 下ごしらえをして常温に戻した肉を、袋ごと釜に入れ、沸騰させたお湯が肉にかぶるぐらいまで注ぎます。 保温ボタンを押して保温開始。 温度選択ができる炊飯器の場合は、「高温」を選択。 蓋をしめて、1時間~1時間30分ほど保温し続けます。 全体的に鶏胸肉の色が白くなっていれば完成です。 肉から出た汁は、スープのコク出しや、さまざまな料理の隠し味などにもぴったりです。 「肉に赤い点が!」…火が通っていれば心配ありません 茹で上がった鶏胸肉をほぐしていると、ところどころに赤い点や、赤いスジのようなものを見つけることがあります。 しっかり火を通したはずなのに…と、不安に思いますよね。 調べてみると、この赤い点やスジのようなものは、取り切れなかった血管や、血合いとよばれるもの。 加熱しても色は変わらず、赤いままなのだそうです。 鶏胸肉全体の色がまんべんなく白くなっていて、肉汁が透明であれば、しっかり火が通っている証拠ですので、心配はいりません。 口にしても害はないそうです。 作り方はとっても簡単です。 白すりごま 大さじ3杯• 酢 大さじ2杯• 砂糖 大さじ2杯• 手作りサラダチキンに、下ごしらえの段階で下味がついている場合、醤油や味噌は加減してください。 混ぜ合わせたタレに豆板醤小さじ1杯を足すと、ピリッとした辛さがプラスされて、大人の味になりますよ。 サラダチキンをアレンジ!おすすめレシピ5選 クックパッドから、サラダチキンをアレンジした人気レシピを紹介します。 自家製のサラダチキンを使ってももちろんOK! 手の込んだ料理に見えますが、どれも簡単に作れます。

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炊飯器での鶏胸肉焼豚の作り方|岩田俊太朗|note

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最近作り置き料理を始めました。 練習後にかずとから 僕も作り置きしたいと思います! ってわざわざ報告してくれたので今回は最近作って美味しかった鶏胸肉の焼豚を紹介していこうと思います。 とりあえず鶏胸肉を出します。 サンドラッグで100g48円で購入しました。 皮を剥いでいきます。 皮には脂質が約10g含まれます。 そして高カロリーです。 別に食べて害ではないと思いますが、僕は煮物の出汁取りで使うことが多いです。 鶏皮以外で脂質を摂りたい派です。 皮以外の重さは315gでした。 これでタンパク質量は70gほどです。 まあ一度に全ては食べませんけどね。 包丁を入れて鶏胸肉を開いていきます。 この時に切りきらないように注意です。 開いたら手で押して伸ばしていきます。 大体1. 5倍の面積になります。 こんな感じになったらひっくり返してフォークで穴を開けていきます。 味を染み込みやすくするためです。 再度裏返して塩胡椒を振ります 塩胡椒を振ったら丸めていきます。 出来るだけきつく巻いていった方が良いです。 巻き終わるとこんな感じになります。 ジップロックを用意して、タレを作ります。 今回はポン酢とみりんにしました。 中身はなんでも良いです。 このくらいの量で十分です。 鶏胸肉をジップロックに入れます。 ジップロックに入れる理由は味を付けるためです。 そのあとは袋ごと丸めていきます 丸めたら輪ゴムで3箇所止めます。 焼豚らしい見た目にするためです。 用意ができたら炊飯器にジップロックを入れて、水を入れます。 袋が浸かるくらいで大丈夫です。 あとは炊飯器に入れて保温を押して練習に行くだけです。 家から出て家にまた帰ってくるまで約4時間くらいでしょうか。 ただ保温しておけば勝手に炊飯器が作ってくれています。 約4時間後取り出すとこんな感じです。 ジップロックから出すとこのようです。 輪ゴムが良い働きをしている感がありますね。 切ったら中はこんな感じになっています。 しっかり火が通っていますね。 火を使っていませんが。 切る前に冷やしておくと、もっと形がしっかりとできて本格的なチャーシューみたいになります。 今回は撮影用にすぐ切りました。 とても柔らかくて美味しそうです。 こんな感じにタッパーに詰めれば作り置きチャーシューの完成です。 少しお腹が空いた時とかにこれを食べればとても良い間食になりますね。 料理で使うときは切って使えば良いし、レンジで少し温めたり、フライパンで表面を焼いたりしても美味しいです。 以上で鶏胸肉焼豚の作り方を終わります。 時間がある時に調理しておいて、作り置いた物があると練習後帰ってすぐに食事をすることが出来ます。 もっと早く気づいておけば良かったです。 この食べ方は鶏胸肉の概念が変わります! こんな美味しい食べ方があったのか!と思うのでぜひみなさんやってみて欲しいです。 僕も色々試行錯誤していきたいと思います。

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