滅やばたにえん エンディング 考察。 やばたにえんの反響をチェック!アプリレビュー

やばたにえんの反響をチェック!アプリレビュー

滅やばたにえん エンディング 考察

レジスタは、ニンテンドースイッチソフト『滅やばたにえん』を、2020年2月27日より発売すると発表。 また、あらかじめダウンロードを開始しました。 おぞましいトラップだらけの屋敷内を舞台に、捕らわれている女の子たちの救出を目指します。 助けた人数によって結末が分岐しますが、パズル要素のあるゲーム性は手応え満点。 プレイヤーの行動によって刻々と状況が変化するので、その見極めと発想のひらめきがユーザーに求められることでしょう。 本作のビジュアルは、一見して分かる通りドットテイストのグラフィック。 ですが、トラップが発動すると、血なまぐさい残酷ショーが発生します。 写実的なビジュアルではないのに、そのインパクトはかなりのもの。 スマホ版ではレーティングが16歳以上(Google Play)、17歳以上(App Store)でしたが、『滅やばたにえん』は更に上がって「CERO Z」。 ここにカテゴリーされる点だけを踏まえても、描写の容赦無さが伝わってきます。 しかし本作は、残酷なだけではありません。 アプリ版のユーザーレビューは高く、いずれも4. 5以上(2月20日19時 時点)を獲得。 残酷さと難しさがある一方で、ユーザー満足度の高さも合わせ持つ作品です。 そのアプリ版をベースに、ブレアー家の血統の謎を探る新シナリオ「滅・やばたにえん」が追加された本作は、未体験の方はもちろん、アプリ版を遊んだユーザーにとっても気になる一作と言えるでしょう。 本作の魅力を伝えるプロモーション動画も公開されていますが、CERO Z作品の映像なので、18歳未満の方はご遠慮ください。 ちなみにこの映像には、ゲーム画面だけでなく、気になるメッセージもいくつか飛び出しました。 映像が見られない、または見るのが怖い方に向け、そのメッセージの一部を紹介します。 発売日は2月27日で、価格は1,496円 税込)です。 なお、3月15日 23時59分までは、セール価格となる987円(税込)で購入できます。 興味が湧いた方は、お得な価格で『滅やばたにえん』を手に入れましょう。 おぞましいトラップにより屋敷内に捕らわれている女の子たちを解放していきながら脱出を目指す。 ひとたびトラップが発動すれば、血なまぐさい残酷ショーが発生。 そして、救出した女の子の人数によって結末が分岐する。

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滅やばたにえん エンディング 考察

「課金ゲームにうんざり.. 」そんな方に! 最近は課金を促すゲームばかりでウンザリ。 しかし「」は違う! なんと ガチャ制度がない。 全キャラ無課金で獲得可能。 () お母さんは何者かに睡眠薬を飲まされた シロノ氏 エンディングEなのですが 他の子供達という訳では無いと思います お母さんに最初に セールスの様な人が 何か飲み物を飲ませ 多分 睡眠薬か何かだと思われる そのお母さんを実験台にしていた そこへ高校生くらいの子達が探検?探索?に来て、お化け屋敷的なのを想像していたのに何も無かったので人形でサッカー紛いの事をしたりベットで勝手に寝たりと好き勝手にしていた… というような内容の映像と、 侵略者というエンディングタイトルから 母も自分達の家も滅茶苦茶にされたOMIYOの逆襲劇なのでは無いでしょうか? なるほど初めに来た3人組は怪しい組織であり、そのあとにきた集団は高校生という考察。 そして何も知らない高校生たちが屋敷をめちゃくちゃにしてOMIYOが怒ったというわけか。 睡眠薬という発想はなかった。 みんなただの子供で荒らしだと僕は思っていた。 7人の少女による家の乗っ取り ファモル氏 私が想像したストーリーはEエンドの侵略者というタイトルから7人の少女達による家の乗っ取りとそれに対するOMIYOの復讐です。 まずゲーム内に出た 暮石は本当の家主である女性の旦那さんの物かと。 女性が墓前でお腹をさするシーンがあるのでこの時 OMIYOは女性のお腹の中にいて女性は旦那さんに娘のために服を編んでいるという報告に訪れたものと思います。 女性はその後、自宅前で拾った可愛い人形に産まれてくる我が子の影を重ね自室に飾ります。 そしてOMIYOは産まれ母娘仲良く暮らしていたところに家の乗っ取りを企む少女達が訪れたのかと。 スライド写真からOMIYOは少女達が来る前に産まれたと予想 最初に訪れたのはJ. BLAIR、E. TANAKA、A. KAKOの3人。 まずJ. BLAIRが訪問販売を装い 睡眠薬入りの飲み物を女性に飲ませます。 そして女性が眠ったところで2人を呼び協力して女性をゾンビ部屋に閉じ込める。 その後、家の乗っ取りが完了したため残りの仲間4人を家に招きいれ少女達は好き勝手に暮らし始めたのだと思います。 摘出器具近くの診察台が血塗れだった事からここでは OMIYOが少女達にオモチャにされてたのではないでしょうか。 そして飽きた少女達に地下に繋がれて放置されてたのかと。 7人の少女荒らし・乗っ取りであったと。 そしてOMIYOはお母さんの子供。 こちらも初めの3人は睡眠薬を飲ませるための人たちという考察。 やはりあの摘出器具はOMIYOに使われていたのか…。 OMIYOはゾンビ研究の際に不死因子を見つけ、ゾンビ母と既に亡くなっている父の間の子を 遺伝子操作して生まれた不死再生能力を持つ娘。 本来実験対象であるはずのOMIYOであったが、ゾンビ母は愛情を持ってしまい 組織に偽造データを送り、欺きながら普通の子供として育てていた。 OMIYOのデータから一向に成果があがらないことから業を煮やした組織は ゾンビ母の警戒心を薄くする為に少女エージェントを派遣、それが最初の3人。 その他に拷問好きのエージェントを集め、OMIYOを様々な拷問にかけ不死性の実験をする。 TANAKAが令嬢と言われているのは、組織へ大口の献金をしている者の娘だからである。 度の超えた嗜虐癖を持っていたが、普通の人間では飽き足らず死なない人間の噂を聞き参加した。 OMIYO人形を蹴って遊んだりしていたのは拷問のメタファー。 屋上の部屋のシンクが血まみれになっているのはOMIYOの血や肉片。 OMIYOの服がえんじ色に染まっているのは、 様々な拷問を受けた際に血に染まった為。 目を抉り出す際にもほとんど抵抗しないのは、されるのに慣れているから。 数々のOMIYOへの拷問から組織を欺いていた事が判明し罰として、ゾンビ母はゾンビルームに閉じ込められゾンビとなった。 大人しく拷問を受けていれば母の命は奪わない、と言われていたのに裏切られた事からOMIYOは復讐を決意する。 なぜ殺したと、尚も続く拷問の際に尋ねると、丸ノコでの拷問を好むA. KAKOは言う「生きているだろ?ゾンビとしてだがな!」 ただ全員殺すだけでは、不死再生を持つOMIYOといえど組織の力で簡単に制圧されてしまうと考えたOMIYOは 謎の襲撃者による館の全ての人間の監禁を計画する。 全員を昏睡薬で眠らせ、それぞれ自分では絶対助からない状態にした。 自分を疑われにくくするため、関わった者のせいで死んでしまうようなデストラップだ。 何人かは助かることも想定し簡単な罠にしてある。 最後に全員RPGで撃ち落とすことで敵対組織による襲撃を演出出来るし自分も死んでしまったように見せかけられる。 また首謀者である事がばれないよう、墓の下には館の地下から入り封鎖してから 自分を鎖に繋いだ。 そして毎日あるはずの定期連絡が来ず、様子を見に来た組織の一員が来るところからゲームは始まる。 それが私たちプレイヤーである。 助ける少女たちに悪態をつく子が多いのは、同じ組織の一員だからである。 長文妄想すみません、バックグラウンドの妄想が掻き立てられてしまう良いゲームでした。 攻略情報ありがとうございます。 ものすごい考察をいただいた。 全ての道筋に納得してしてしまう。 館は 軍事研究の施設であり、OMIYOは 遺伝子操作で生まれた娘。 やばたにえんは、母を人質に取られ、そして最終的に母をもゾンビにされたOMIYOの復讐劇。 僕たちプレイヤーが少女たちを助けるようにOMIYOに仕組まれていたのだと…。 全てはOMIYOの復讐のため。 愛する母をゾンビにした組織への復讐のため。 拷問器具が置いてあったのも、OMIYOの服が赤いのも、すべて不死OMIYOが拷問されていたのだということも納得できる。 少女たちは悪者 わかりやすい解説ありがとうございます。 エンディングを見直してみましたが、その解釈で正しいように思います。 少女たちを助ける際に 「早く助けろよ」などの横柄なセリフが聞こえるあたり、少女たちは悪者ということで間違いないでしょう。 それにしてもあの豪邸にはなぜゾンビ生成マシーンがあるのか笑 「早く助けろよ!」というシーンがあったのか、知らなかった。 確かにゾンビマシーンという設定はかなり謎である。 そういう意味では、上の方の軍事施設という考察がしっくりくる。 みなさまの考察を経て感想 みささま、コメント本当にありがとう。 レベルが高すぎてを消したいくらいだ。 正直自分はただエンディング見たさにプレイしていただけだった。 そして最後のエンディングだけを見て考察をした。 ところがここまでしっかり考えてプレイされている方がいたとは。 自分が情けない。 ゲームというエンターテイメントはどうしても揶揄されがちだが、「こんなに頭がよくて鋭い方もゲームするんだぞ!」と声を大にして言いたいと思った。 ぜひ他の方からの考察もお待ちしている。

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「ママにあいたい」というフリーホラーゲームのことなのですが、

滅やばたにえん エンディング 考察

グロ耐性、ゴア耐性 生々しい表現 があり、精神的に安定している方におすすめなゲーム。 ドット絵なのにグロ耐性?って思う方もいるかもしれないが 私がそうだった 、細部まで表現されていて、音もリアル。 グロい。 なめてた。 ゲームの内容は、最初のミスが後々響いたり、順番や準備に注意して行わなければいけない部分が難易度の高い原因でとても面白かった。 忍耐力はかなり必要かもしれない。 でもどれも確かにそうなるなぁ、と納得できるもので理不尽な仕掛けは全くなかった。 脅かし要素はないとはいえ、終始ドキドキ。 ゾンビと回転する刃のところは精神的にきつかった。 面白かった セーブとロードの活用が大事! エンドは複数あるが、全部見るのをおすすめする。 そういえばなんで「やばたにえん」ってタイトルなんだろう。 ちょっとギャグ漫画みたいだけど中身とのギャップがすごい。 エンドDにたどり着けたことが奇跡だったが、全力で助けに行ってたため、罪悪感がすごい。 でもどうすればいいのか全く分からない!と苦戦した。 この時はまだ、8番目の子は悪者 狂ってる人 と思ってた。 唯一の生還者をよくも…! 何度もやり直しながらエンドAにたどり着いた。 あんなに苦労して助けた少女たちが、予想外の展開を迎えたので、まさに開いた口が塞がらない状態になった。 思わずゾンビに対して殺意が芽生えた。 目玉くり抜くのも、脚を引き千切るのも、見るのがキツい。 もう何度も何度もプレイして、ようやくエンドEにたどり着いた。 木の板と腐った木の板の使い方だけで10回くらいやり直すほど難しかった。 ヘリコプターで救助した後、エンドロールが流れないからバグか?と思ったが、まだやることはあるみたいで。 エレベーターの使い方を発見するのに1時間くらいかかった。 なんとか最後までクリアできたけれど本当に難しい。 1周目と2週目からは想像できない展開で鳥肌が立ち、8番目の子が実は正しいことを知った。 申し訳ない、8番目。 クリア後思い返してみると、みんな助けるとき口悪かったなぁ、と伏線?があって面白かった。 8番目の子にはくり抜いた目玉も戻してやりたかった。 残りのエンドもかなりの時間がかかったが、クリアできた。 良かった。 本当に面白かった。 たまたまとはいえ、今回は解説を見に行かずにクリアできたため、達成感がものすごい。 そのかわりとても時間がかかった。 ここまで面白いゲームを製作者様が凄すぎる。 滅にも挑戦するが難易度これの倍!と聞いた。 ビビリつつも頑張ります。

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