おれ だけ レベル アップ。 漫画「俺だけレベルアップな件」最新話78話のネタバレと感想!あらすじまとめ

俺だけレベルアップな件97話最新話ネタバレ【韓国/英語版翻訳】|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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漫画「俺だけレベルアップな件」最新話78話のネタバレ 驚いた顔の旬がニュースに映っていたので、これはあなたのお兄さんじゃないかといい、りんはスマホを葵に見せる。 何この顔、なんで兄がと驚く葵。 その10分前、ハンター協会前では、もし結果がよくなくても多くの方が僕に送ってくれた声援に応えるために、引退してでもモンスターと戦うと、友谷が熱弁していた。 友谷が引退するのか、アジア最高のスターという肩書を捨てて下級ハンターとして活動することもあるのか、と報道陣はフラッシュをたきまくる。 このようにして最高の舞台で俳優・友谷稔は引退する、それが彼の狙いだった。 もちろんAランクの査定結果は既に知っていて、2年だけ高ランクハンターとして稼ぎまくり、死神ギルドの広報活動をサポートすれば、アンチの声は消し飛ばせると考えていた。 地位を捨て命をかけ市民を守るという体裁を保ちつつ、生活安全圏で暮らす権利を得る絶好のチャンスだった。 友谷がまだ自分語りを続けているところ、S級だと、という驚いた声が聞こえた。 協会から連絡がきたのか、10人目のS級ハンターが現れた、と報道陣が騒がしくなった。 本当だ、協会のサイトに公開されている、と言う記者のスマホには旬の顔写真が載っていた。 ハンター協会が午前中出入り禁止にしたのは、友谷稔のためではなくそのハンターのためかと悟り、記者らは皆ギラギラした目で協会を見る。 そしてS級ハンターの情報を逃してたまるかと、友谷を無視し、皆入り口へと向かった。 犬飼達が入り口で陣取り、侵入を許さない。 一人残された友谷は、なぜよりにもよって今日S級ハンターがと呆然とする。 新聞の見出しを作ってきた記者ですら、あとで連絡しますと言い、友谷を放置。 明日の見出しは、涙のE級から歓喜のS級へ変更だと、急いで会社に連絡している。 そこで帰ろうと思って旬がドアを開けた瞬間、フラッシュの猛攻にあったのだった。 その中継を見ていた採掘チームのチーム長は、水篠さんがニュースに出ているぞというと、旬に睨まれた男は、やっぱりあいつは何か犯罪を犯したのだと言い、チーム長のスマホを覗く。 そこでは、日本で10番目のS級ハンターとなった水篠旬さん、と報道されていたので、男は真っ青になるのだった。 そのニュースは、観月も、馬渕も、そして諸菱親子も見ていた。 諸菱父は、ちょうど彼がS級ハンターと公式発表されたようだが、彼を抱え込めることに成功したのかと、賢太に問う。 賢太は、彼の心を動かすことはできなかった、申し訳有りませんと頭を下げる。 水篠さんは、ギルドを作るから副代表になりたいのなら連絡するように言ったと話す。 諸菱父はふっと笑うと、何故諸菱建設がギルドを作ろうとしているかわかるかと言うので、賢太は、ハンター事業はお金が稼げるからですかと答える。 お金なら沢山ある、それでも大型ギルドと摩擦を起こしてまでやろうとしているのは何故だと思うか、それは私達を守るためなのだと、諸菱父は話す。 ハンター達の力はとても大きくなっている、一人の戦闘能力が一国の武力に匹敵するのも珍しくはない、いわゆる国家権力級と呼ばれる世界最強のハンター達が登場したのだ。 既に弱小国ではハンターが王のように振る舞っている、法と権力がいつまで私達を守れるだろうか、だから私はお金や名声など求めない信頼できるハンター達を集めたかったのだと言う。 お前は既にそのような人を得たようだな、合格だ、お前に諸菱建設のギルドを任せると、諸菱父は言った。 ギルドを育てなさい、信頼できるハンターを集めなさい、今後彼らがかけがえのない財産になるだろうと。 賢太は、ありがとうございますと言う。 父は微笑む。 だが、僕は水篠さんのギルドに行きますと宣言した。 その頃旬は、友谷を取材していたはずの記者たちに群がられ、困惑していた。 E級だったのは本当か、珍しい再覚醒だが気分はどうか、笑顔をくださいと、記者たちから様々な注文が飛ぶ。 記者たちを必死に押さえる犬飼達。 白川が旬に、記者たちに難儀されているでしょう、私がご自宅まで送りましょうかと声をかける。 だが旬は一瞬で記者たちを越え駐車場まで移動し、大丈夫ですと言う。 記者たちは突然旬が消えたので戸惑う。 旬に逃げられ呆然とする白川に、あのような運動神経を持つ彼は捕まえられないだろうと言う最上。 白川は、旬が以前見たときよりさらに魔力が増していることに気づき、私達より確実に強いと言い、歯を食いしばった。 再覚醒なんてよほど前なのに、それよりさらに強くなったなんてと、白川は考える。 もしかして継続的に成長が可能なハンターなのかと、気づくのだった。 漫画「俺だけレベルアップな件」最新話78話の感想 白川は旬の能力に気づきましたね。 皆が決まった覚醒しかしない中、成長し続けるハンターなんて最強です。 とんでもない能力を持つ旬。 彼なら国が諦めた架南島もクリアできそうですね。 しかも一人で。 影の軍団にはタンクとアタッカー、魔法使いはいるので、あとはヒーラーがいればOKですかね。 でもヒーラーのボスっていなそうです。 旬のマナが尽きなければヒーラーは要らないのかもしれないですが。 また今回、諸菱父の目的がわかって面白かったです。 ハンター達が力をつけすぎていることを、後藤会長も気にしていましたね。 確かにこのままでは、私利私欲にまみれた者たちに世界を牛耳られてしまいます。 真に信じ合えるハンターを見つけ出せた賢太の人格を認め、賢太の念願だった諸菱建設のギルドを任せます。 しかし賢太は旬のギルドに入ると言いました。 旬は自由に動き回るために、自分でギルドを作ろうと思いついたということでしょか。 そうであれば細かい作業は賢太に任せればいいですし、なるほどという感じです。 旬のギルドができたら面白そう。

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前回のあらすじ 電波妨害が行われ、本格的に蟻退治が始まります。 各チーム、蟻を順調に退治し、韓国チームも蟻の巣へ突入します。 旬は普段通りデイリークエストをこなします。 韓国チームは奥に進み蟻の繁殖地を発見しますが、そこで巨大な割れた卵を見つけ不安になります。 一方Cチームが何かに襲われ、シミズ、ケンゾー、フジシマが殺害されてしまう。 という所で終わりました。 97話のネタバレ 蟻に向かってマ・ドンウク(名声ギルド代表)が盾を構えながら、この野郎共が女王の王室警備員…!やつら一匹一匹がSランクハンターでも手を焼くほどだ。 しかし、獣は獣だ。 複数の戦術を使用するハンターと比べれば、これらの蟻の動きは鈍い!と考えながら盾で攻撃を防ぎ「ヘインさん!」と叫びます。 マ・ドンウクの背後からチャ・ヘイン(ハンターズギルド副代表)が飛び出し、蟻の頭に剣を刺します。 そのまま剣に乗って体重をかけ蟻を切り裂き、続けてもう一匹も切り倒します。 そして「このアリ達凄く固いわ。 私が予想していた以上に」と言います。 マ・ドンウクが「王室警備員は通常のアリとは全然違う。 ただ、ありがたいことに数は多くない」と真剣な表情でいいます。 ミン・ビョング(引退したSランクヒーラー)は「みんな心配しないで。 俺がみんなの後ろにいる」と頼もしい感じ。 白川大虎(白虎ギルド代表)が「やはりあなたは弱虫ではないと思う」と言い、ミン・ビョングが「自分の為に話すよ、兄さん。 あなたは新人の間違いを止めるべきだ」(多分兄弟ではなく、賢太と同じ使い方の兄さんですかね)と言い、蟻の頭を武器で潰します。 そして「忘れましたか? 頭を破壊しても、10分以上生き続ける事を。 きれいに処分するには 腕と脚も破壊する必要があります」と伝えます。 白川は「あ、あぁ、そうだった…!」と言い、私たちは女王の部屋に到着していないが、すでに王室警備員と戦っている。 ただこいつらは前の世代の蟻だ。 と考え「これは推測ですが、私はこの前の世代の蟻たちが王室警備員から追い出されたのではと思います。 ここから先、第二世代の蟻が出て来る可能性が高いです」と皆に伝えます。 ミン・ビョングが「もしそうなら、俺たちは自分を強化した方が良い!」と言って魔法を使うとそれぞれバフがかかる様子。 マ・ドンウクが(?)体が強化されて力強さを感じることができる!と考えます。 ミン・ビョングが(?)「これらのバフは、単に状態が良くなるものではありません…これによって複数の敵と戦っても勝利することができる!」と言い、誰かが「もしそうなら、我々はそれぞれ10匹の敵を相手しようか?」と言うと、ミン・ビョングが「俺の戦闘力はAランクハンター位なので、蟻が少し残っていたらそれらを倒すこと位はできるよ」と言います。 すると白川が「冗談でしょう?私たちがヒーラーを戦わせる事はない。 バフは十二分だから、あなたは後ろから私たちをサポートしてくれ」と伝えます。 場面は森へ。 イザワ(フードの男性)が「彼らと連絡が取れず、チャーリーチームを確認しに行かないといけないなんて信じられない。 彼らは今何をしてるんだ?」と森の中を駆けながら言うと、ケイ(ガスマスク)が「スピードを落として」と伝えます。 辺りの蟻の死体を見てイザワが「彼らはこの辺に居たんだろう」と言い、戦いの後を見る限り彼らはここでかなりの数の蟻と交戦したんだろう。 と考えます。 後ろでケイが「くそっ、彼らはどこに行ったんだ?」とこぼします。 血の付いた割れた眼鏡を見てイザワが、フジシマの眼鏡?と緊張した面持ちで考え、死体を見つけたのか「ありえない…い、いや…できるわけない…」と引きつった表情で言います。 ケイは「うっ!」と言い、ガスマスクを外して嘔吐します。 イザワが「どこか悪いのか、ケイ?」と言い、ケイは、一体なんだ、この悪臭は…?!これはとても卑劣な香りだ…こんなの今まで嗅いだがない!と汗だくで考えます。 森の奥から邪悪なオーラが漂ってくる様子。 ケイが叫びながら森に向かって巨大な氷魔法を放ちますが、氷ごとケイが引き裂かれる様子。 場面は蟻の巣へ。 誰かが「いまいましい…予想よりも時間がかかってしまった」と言い、誰かが「いいえ、これだけ多くの蟻を倒すのに5分かからなかったなら、十分な速さですよ」と答えます。 白川は、すごい。 ミン・ビョングは彼女の背中に翼を追加してくれた。 と考えニヤリとします。 そしてチャ・ヘイン(ハンターズギルド副代表)を見ながら、この短時間で彼女は私の2倍敵を倒した。 と考えます。 [この場所に着くまでに約15分かかりました。 すでに対処したトンネルの場合、そこを通過するのにそれほど時間はかからないはずです。 そのすべてを含めて、約30分で行う予定です]とナレーション。 マ・ドンウク(名声ギルド代表)は、重要なのは私たちが女王蟻をどのように倒すかということだ。 と考えます。 チャ・ヘインが「この匂い…女王アリかもしれません。 彼女と一緒に警備員もいるようです」と言うと、白川が「私が確認に行きます」と言い、奥に女王蟻を見つけ、あれは女王アリだ…!と考え、「女王アリは一番後ろにいて、彼女を守る8匹の警備員がいる」と伝えます。 マ・ドンウクが、私たちがこれまで相手した王室警備員は、すべてSランク相当だった。 私が彼女を引き付けておけば、警備員に対処することができる。 と考え「ハンターチャ、私が女王アリを引き付けます。 警備員の相手を頼めますか?」と聞くと、チャ・ヘインが「私に任せてください」と答えます。 蟻が燃える様子。 チェ・ジョンイン(ハンターズギルド代表)が「普段、私は力を制限する必要がありますが…今日はマナを残していても無駄になるだけでしょうね」と言い、炎の竜で蟻を次々に焼いていきます。 そんなチェ・ジョンインに後ろから蟻が襲いかかりますが、その蟻の頭に矢が複数刺さります。 リム・テギュ(死神ギルド代表)が「後ろはカバーしますよ」と弓を構えて言います。 白川が、そのとおり。 遠慮する理由はない。 たとえ私がこの恐ろしい形になったとしても…すべての虫を滅ぼす必要がある!と考え獣人化します。 その様子をみてチャ・ヘインが、あれは…白川大虎ハンターの獣化!と考えます。 白川が蟻を倒し雄叫びを上げている様子 ———————————————————— と言うところで97話は終了です。

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漫画アプリ・ピッコマにて連載している「俺だけレベルアップな件」 現実世界に突如として現れる異世界とのゲート、それに入りモンスターを討伐する覚醒したものハンター。 ハンターはゲートでの戦闘で対価を得るが誰しもが強者ではなく、主人公の旬は人類最弱兵器と呼ばれる有様。 そんな彼がとあるダンジョンがキッカケで一人だけ成長していくストーリーです。 もとはkakaopageで連載している韓国漫画です。 毎週金曜日に最新話が公開されます。 前回のあらすじでは、インスタンスダンジョンに閉じ込められている旬。 出現モンスターはウィンドウシステムが独自に作り上げたもので、モンスター討伐後に通常獲得できる魔法石ではなくアイテムが手に入る方式だった。 ウィンドウ内で売買もできる。 そしてライカンの群れに襲われた旬は、真島の剣でライカンを血祭りに上げ、どんどんレベルアップしていくのだった。 詳しくはにてまとめてあります。 全話一覧は 目次• 漫画「俺だけレベルアップな件」15話のネタバレ 無数のライカンを狩った剣はヒビが入りつつあり、もう限界のようだった。 いくらお金をかけても武器は消耗品だ。 以前無理して5万ほどの短剣を購入したことがあるが、ボスとの戦いで一瞬にして壊れ、戦利品はE級の魔法石3つのみで元手がとれなかった。 それ以来武器を購入したことがない旬。 剣に礼を言う。 この剣があったおかげで、ライカンの群れを一網打尽にできたのだった。 さらに先程とれた称号・狼虐殺者は、獣タイプのモンスターと戦うときに能力値が全て40%UPするという優れもの。 この戦闘で手に入ったのは、狼の牙34本、古くなった短剣2本、旅人の服、そして帰還石。 帰ろうかなと呟くが、こんなに強くなるチャンスはもうないかと思い、やめる。 帰還してしまったらこのダンジョンは消えてしまうのかもわからない。 そして自分が得体の知れない何かの支配下にあるようだと感じる。 前に進むか、引き返すか、彼が選んだ答えは・・・進むだ。 帰還石をインベントリに突っ込む。 その後も次々と狩り、レベルを上げていく旬。 狩りも少しずつ楽になってきた。 襲ってくるモンスターも猿タイプ、大型猫タイプと種類が増えた。 普通のダンジョンと違って、モンスターは尽きることなく湧いてくるが、実際に生きているものという感じがしない。 ゲームの中のモンスターのように決められた動作を繰り返すだけなのだ。 行動パターンさえ覚えればあとは簡単だった。 目が青く光る旬。 あっというまにモンスターを倒す。 ライカンも一撃で真っ二つだ。 そしてライカンの頭上の文字の色が変わっていることに気づく。 強さによって文字色が異なり、白は比較的弱く、オレンジは自分と同じ位かそれ以上、赤はかなりの強さだと判明する。 オレンジに見えていたライカンも、成長した今では白文字になっていた。 それだけレベルアップした旬だが、それでも階下にいるボスに適う気がしない。 鳥肌が立つほどだ。 感覚能力値がアップしたからなのか、直感でどんな強さのモンスターかわかるようになっていた。 そんな旬は今やレベル15。 それでも敵わないと感じるのだ。 ボロボロの剣はこれ以上余計な狩りをすると壊れそうだが、それでも歩みはボスの方へ向かってしまう。 ボスエリアに近づくに連れ、暗く蔦や木の根がいたるところに生えているのがわかる。 現実の畑岡駅の面影はなくなり、ボスまで到着すると床が浸水していた。 何かがものすごい速さで水の中を抜け、旬に襲いかかる。 慌てて剣で塞ぐが、吹き飛ばされ壁に打ち付けられる。 そしてついに真島の剣が折れてしまった。 名前はオレンジ色である。 牙を剥き威嚇してくるカサカ。 旬は剣を回転させ、刃が小指側になるようナイフのように握り直した。 漫画「俺だけレベルアップな件」15話の感想 レベル15にもなった旬のステータス Lv:15 HP:1105 MP:200 疲労度:30 筋力:45 速度:24 感覚:24 体力:24 知能:24 と、彼はかなり成長しました。 ライカンはスパッスパっと切り倒せます。 ここまででどのくらいの時間がかかったんでしょうかね。 息が荒くなって疲労感はありますが、それでもまだ30です。 剣さえ保てばまだまだ狩れそうです。 すごいですね。 そしてやはりこのシステムに違和感があるようです。 何かの手のひらで踊らされているような、何者かの意志を感じています。 巨大な敵を倒すための優秀な者を育成するシステムなのか、何か目的があってこのような能力を彼に授けたのでしょうが、行き着く先が何なのか、さっぱりわかりませんね。 人間最弱兵器と見下されてきた彼。 このチャンスを逃すまいと、貪欲に強さを求める彼は歩みを止めません。 ついにボスまで到着します。 30万の真島の剣はポッキリ折れてしまいますが、旬は剣の向きを上下で入れ替え刃の部分が下になるように持ちます。 こうすると、リーチはないのですがパンチの動きで相手を切る事ができるみたいです。 今まで素手で格闘してきた旬には向いているのではないでしょうか。 それでも口だけでも旬サイズはあるボス相手に、ちまちま攻撃で倒せるのかどうか・・・旬の技術が試されます。 どう倒すのか気になりますね。 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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