生 そば あずま メニュー。 バンコク市内に4店舗!生そばあずまの魅力やおすすめメニューを紹介

生そば あずま 矢切店

生 そば あずま メニュー

以前は洋々亭があった場所に、2016年12月に新しくオープンしたお店に行ってきました。 洋々亭もオムライスとか美味しくて好きだったんですが、あまり人が入ってなったのかな・・・? ということで、新しく出来た 生そばあずま です。 オープン当初は本当凄い人で、外で待ってる方も結構いましたよね。 店内狭いのかなと思った、入り口から見えてる範囲とさらに奥側にも席がありました。 思っていた以上に広かったです。 カウンターの席もありますし、壁側の席は軽く区切られているので一人でも気兼ねなくこれそうです。 ランチ兼夜メニューはこんな感じ。 ここ3玉まで同一価格!って書いてあるんですが最初意味が分からなくて・・・店員さんに聞いたら 「3玉まで同じ価格のまま増やせるよ」ということでした。 なので、例えば「エビ天丼セット250B」のそばを3玉に増量しても250Bということです。 かなりお得ですよね。 この3玉、ぶっかけそばにもOK!そばなら何でもいいそうですよ。 他にも、おつまみメニューもあります。 そばメニューと合わせて、夜の居酒屋メニューはこちら。 わかりやすいですね。 値段は一律の様です。 今回頼んだメニューは。 かつ丼セット:2玉 270B(約810円) かき揚げ丼セット:3玉 230B(約690円) 正直なところ・・・初めて行くときって3玉ってわからなくないですか?1玉の量もわからなくて、聞いても「ニットノイ(少し)」しか応えてもらえず 笑 すごく少しだよって強調してくるので、2玉と3玉を注文しました。 ちなみに・・・ 手前2玉、奥3玉です。 2玉を半分にした感じ。 1玉これくらいですかね。 一心とかで1枚2枚頼んでる感覚で注文すると痛い目にあいます 笑 一心好きで良く行くんですが、1玉2枚ちょっとくらいはありそうな。 食べた感想は、そばはモチモチしてちょっと太めのそばです。 のど越しというよりは、食感とモチモチ感が強いイメージ!今度丼セットで頼むなら断然1玉で十分だなーと。 ぶっかけなら2玉でもいいのかなー? なによりかなり美味しかったのは、天ぷら!!! かき揚げかなり美味しかったようです。 結構頼んでる人も見かけますよね~。 天ぷらも売りなのかな。 梅ぶっかけとかもおいしそうだったなー。 ************ お茶 無料 SubTotal 500B S. 50B VAT 38. 5B お会計 588. 最近は、遅くてもランチ営業してくれているので、買い物前によることが多いかも。 基本一人ランチ。 きっと「また来た」と思われてる。 なぜかいつも同じ席 笑 海老天盛り 270B(約810円) ***S. 8B(約953円) 天ぷら美味しい。 サクサクってよりはザクザクだけど 笑 天ぷらと蕎麦の組み合わせ好き。 そしてやっぱり最近は1玉だとお腹がちょうどいい感じで終われることに気づいた! 梅ぶっかけ蕎麦 230B(約690円) ***S. 食欲ないときとか、いつもこれにしています。 けどたまに、このワカメ洗ってないんじゃないかってくらい塩っ辛い時があって。 美味しいときは美味しいのに残念。

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『文楽 東蔵』

生 そば あずま メニュー

スポンサーリンク アクセス 生そば あずま 松戸店 場所はこちら。 スーパー、マミマート松戸古ヶ崎店の近くです。   お蕎麦は一玉から三玉まで無料で選べる 生そばあずまさんでは、お蕎麦は一玉から三玉まで無料で選ぶ事ができます。 さらにありがたいのは、最初に一玉で注文して、やっぱりもうちょと食べられるなと思ったら、合計三玉までなら後から追加で注文する事もできてしまうのです。 海老天盛りを注文 今回は海老天盛り980円(税抜)を注文しました。 お蕎麦は最初から三玉でお願いしました。 来ました〜。 お蕎麦三玉。 なかなかのボリュームですが、男性であればペロリといけてしまう量だと思います。 働くお父さんなら最初から三玉で行きましょうw 女性なら一玉から二玉ぐらいがいいかもしれませんね。 こちらが天ぷら盛り合わせ。 お蕎麦ですが、チェーン店という事で少し侮っていたのですが、これがなかなかの美味しさ。 このお値段とボリュームで、これだけのコシと喉越しの良いお蕎麦が出てくるなら、申し分ないんじゃないでしょうか。 天ぷらも美味しかったです。 夕方5時からは居酒屋風 看板を見ると午後5時からは一品物が登場し、居酒屋風に変身。 家族で食事をしながら、帰りの車は奥さんにお願いして、お父さんは晩酌なんてのもいいかもしれませんね。 生そば あずま 松戸店 店舗情報• 千葉県松戸市古々崎747-1• TEL:047-702-7850• 営業時間:午前11時〜午後10時.

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生そば あずま 基山店 (キソバ アズマ)

生 そば あずま メニュー

もくじ• 生そば・うどんウエスト@平尾店 福岡といえば、うどん発祥の県として全国的にも有名(?)で、うどん店も数多く存在する。 そのうどんチェーン店の中でも、地元民に愛され続けてる「うどんウエスト」は、まさに福岡人の生活に密着したうどんチェーン店と言っても過言ではないだろう。 今回訪問したのは、福岡で愛され続けるうどんチェーン店「「ウエスト」の平尾店だ。 以前は「うどんのウエスト」として営業されてたのだが、昨年から「生そば、うどんのウエスト」に業態変更してるようだ。 今回は晩酌がてらの、シメのうどんコースを狙うべく、訪問してみた。 17時からは居酒屋「生そば、うどん、居酒屋のウエスト」としても営業されてて、一杯やるのにヨサゲな感じだ。 早速入店してみた。 店内はカナリの広さがあり、テーブル席がメインだが、1人メシのかた向けのカウンター席なんかも準備されてる。 まずはメニューを見てみた。 メニュー メニューの表紙には、そばの写真のみ掲載されてて、うどん感はいっさいない。 しかも、「そば3玉まで同一価格」と表記されてる。 蕎麦イチオシなのか。。 メニューを開いてみると、そばメニューのオンパレードで、• かけそば 380円• ごぼう天そば 490円• 鴨南 850円 などなどのラインナップ。 一番オススメのでかい写真は「梅しぐれそば620円」となってる。 丼とのセットものも準備されてて、• かき揚げつけ 660円• 海老天ざる 780円• 山かけ丼セット 800円 などなどのラインナップ。 メニューを開いた3面とも、すべて蕎麦のラインナップだ。 うどんはページ最後の1面のみにあり、• かけうどん 280円• ごぼう天うどん 390円• 丸天うどん 420円 などなどだ。 うどんの相棒の飯物としては、• 高菜葉巻おにぎり 110円• 白おにぎり 100円 うどん店として展開してきたウエストなのに、博多うどんの相棒とも言える「かしわめしのオニギリ」がない。 ここは福岡だぜぇ。。 うどんの老舗なのに、かしわめし無いのかよぉ〜!! まじ信じられないけど、おねいさん店員がカワイイのでスルーだ。。 というわけで、気を取り直して、まずは生ビールだ。 そして居酒屋メニューを見てみた。 居酒屋メニューは200円、300円、400円メニューに綺麗に分かれていて、 200円• ごぼう天• フライドポテト• 枝豆 300円• コーンバター• だし巻き玉子• タコさんウインナー 400円• 焼き餃子• 豆腐明太焼き• カツとじ 安い!居酒屋のメニューとして壮絶に安すぎる! 内容ごとに価格がステップアップするラインナップ。 価格帯とメニューの写真から、どのツマミもお得感アリアリな肴陣だ。 まずは、ツマミの定番ポテトフライ、竹輪の磯辺揚げ、をお願いしてみた。 両方200円のオツマミで合計400円。 関東の激安居酒屋でも1品で400円ぐらいやし、なんか非常に期待感が高まる。 生ビールが供されてから、10分ほどで、ポテトフライが供された。 ポテトフライ いわゆるオーソドックスなポテトフライなんだが、皿にこんもりと盛られててナカナカボリュームがあり、200円とは思えない。 別皿でケチャップも一緒に供されるので、大量にディップしながらビールを進める。 見た目、価格からして、冷凍系は間違いないが、このポテトフライが200円なのはカナリ満足度が高い。 ちくわの磯辺揚げ 衣をまとった磯辺揚げも揚げたてアツアツで供され、口に含むとハフハフオイヒーモード。 のり弁マニアで良かったと思える一瞬だ。 マジうまい! 200円オツマミもナカナカのボリュームだが、こんだけ安いともう1品たのみたくなる。。。 メニューを見てみると、300円メニューの中にあるニラ玉の写真が、なんだか誘惑のビームをオレに放ってる。。。 これは頼まねば! というわけで、ニラ玉300円も追加。 飲み物はハイボールにチェンジをば。 ニラ玉 平皿に盛られたニラ玉。 ビビッドな黄色の玉子の中に、ニラの濃い緑色がなんとも挑発的。 早速頂いてみると、こちらも出来たてアツアツ状態で、ハイボールが進む。 玉子の半熟加減がいい塩梅で、ニラ風味が絡んできていい塩梅。 味付けの塩コショウのみでバツグンのパフォーマンスのツマミ。 300円は安すぎるだろう。。 いやー! おつまみ3種で700円。 いい居酒屋でした〜。 ごちそうさま〜!。。。 というわけにはいかない。。 うどんのウエストなんだから、シメにうどんを食べなきゃ!! でも、なにげに周りのお客さんの注文は蕎麦の方がホトンドなのだ。 ここは福岡だろう? うどん県ではないのか。。。 しかもうどんの相棒かしわめしもない。。 というわけで、周りの空気に流され蕎麦をオーダーだ。。 (優柔不断。。 ) とりあえず、おつまみでお腹もいっぱいやし、ザルそばでズズッといこう。 3玉まで無料のお言葉に甘え、大盛り目一杯の3玉で! 冷たい蕎麦の中から「阿蘇山盛り550円」をオーダー。 阿蘇山なのが、なんとも九州ならではという感じだ。 そして10分ほどで、阿蘇山盛りの蕎麦が供された。 蕎麦@阿蘇山盛り ぬっおおお〜! 洗面器を彷彿とさせるほどのデカイ器に盛られた蕎麦。 どうでもいいのだが、顔を洗う洗面器でなく、タオルを洗う方のデカイ洗面器だ! 白い蕎麦麺には黒いツブツブが見えて、蕎麦ガラなのだろうか。 まずは、つけ汁にワサビ、ネギを投入して頂いてみた。 ほほぅ。 ひんやりとした蕎麦は、 蕎麦の風味は抑えめだが、ナカナカ味わい深い蕎麦だ。 ツユは蕎麦つゆとしては、割と標準的な味わいで、九州醤油ベースなのか、関東お蕎麦に比べると若干甘味が強い。 麺量3玉はカナリの量で、食べても食べてもナカナカ減らない感覚だ。 ただ、食べやすいお蕎麦なんで、ガッツリツマミ3品アルコール摂取のあとでも、ツルッと食べられる。 3玉は多いよ〜!とか思いながら啜ってみたが、わりとサクっと完食。 以外とかローリーは低そうだ。 最後は温かい「そば湯」を頂き、残った蕎麦つゆに注ぎダシ汁の余韻を楽しむ。 食べてみると、 はじめは、隅に追いやられたウドンやかしわめしの存在から、「うどんのウエストなのに、なんでやねん!」とも思ったが、意外にもシッカリと味わい深い蕎麦で満足度が高かかった。 そば3玉まで無料で増量可能なのも、ガッツリ食べ盛り世代としてはウレシイ限りだ。 居酒屋の使いとしても、安いおつまみ系の充実度が高く、コストパフォーマンスの高さがキラリと光るTHE居酒屋という感じだった。 一つだけ残念だったのは、かしわめしの存在が消されてた点だ。 「関東圏で蕎麦がメインで、うどんが脇役=かしわめしは無い」は分からなくもないが、ウドン発祥県たる福岡では、メイン提供が蕎麦であっても、かしわめしだけは置いとくべきたとマジ思った。 うどんの相棒としての「かしわめし」という存在でなくても、かしわめし単体は福岡のソウルフードであることは、忘れてならない事実やとマジ思う。 福岡ではそれぞれの家庭での味付けレシピの「かしわめし」があるわけやし、スーパーやコンビニでも当たり前に売られてる「かしわめし」。 まさに福岡県人にとって「かしわめし」はソウルフード以外の何物でもない。 おかずのない「かしわめし弁当」なる駅弁もあるくらいの、カシワメシLOVE県民なのだし。 ウエストというと、うどんメインの店でも蕎麦は食べられるし、蕎麦メインのお店でもウドンは食べれる。 だのに、なぜ、そばメインのお店に「かしわめし」がないのか。 福岡うどんウエストLOVEな存在としては、心にポッカリと穴があいた気分だ。 生そばウエストの方でも「かしわめし」の提供が始まるといいのになぁ。。 でも、そば気分の時はまたおじゃましたいなぁ。 次回は、イチオシだった「肉つけそば」と居酒屋メニューの「もつ鍋」を食べてみたいな。 できれば、かしわめしに合わせてみたい。。

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