ルカリオ育成論。 【ポケモンサンムーン】最強ルカリオ(リオル)の育成論・入手・進化・厳選・対策方法まとめ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモンGO】ルカリオのおすすめ技と最大CP&弱点

ルカリオ育成論

サン・ムーンでは、野生のポケモンが「助けを呼ぶ」で別のポケモンを呼び出すこと... ルカリオおすすめ育成 特性 「 」・・・あくタイプの技を受けると、攻撃が1段階上昇する。 「 」・・・自分のタイプと同じ技のダメージが2倍になる。 メガシンカ前提ではありますが、進化前の特性は「 」をおすすめします。 理由は、ほか2つと比べてまだ使いみちがあるから。 とはいえ、あくタイプを半減するルカリオにあく攻撃をする相手はそういないでしょうが。 メガシンカ後の「 」は、タイプ一致攻撃を1. 5倍ではなく2倍の威力にしてくれる強力な特性です。 性格 攻撃、特攻いずれもほぼ同等に高いため、どちらを捨てるかは非常に悩ましいところです。 型によって使い分けましょう。 物理アタッカー 「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 「ようき」(素早さUP、特攻DOWN) 特殊アタッカー 「ひかえめ」(特攻UP、攻撃DOWN) 「おくびょう」(素早さUP、攻撃DOWN) 努力値・個体値 努力値はまず素早さにしっかり振り、そこから攻撃または特攻に育てる型に合わせて振っていきましょう。 個体値も同様ですが、そのままでは耐久性が低いため、攻撃か特攻を除いた5Vは狙いたいところです。 技 物理アタッカー :高火力の物理かくとう攻撃。 特性の影響でとんでもない火力に。 攻撃後、自分の防御、特防が1段階下がる点に注意。 :先制が取れる物理はがね攻撃です。 サンムーンで元気なフェアリータイプに有効。 ほかには、「 」、「 」なども有効でしょう。 特殊アタッカー :まずまずの威力の特殊はがね攻撃。 こちらもフェアリー対策として。 :先制が取れる特殊かくとう攻撃。 ほかには、「 」、「 」、「 」など。 特殊アタッカーのほうが技が多彩で、対応できる敵は多くなります。 アイテム :ルカリオをメガシンカさせることができる。 これ以外の選択肢はほとんどありません。 関連ポケモン.

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ルカリオ

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全国 No. 2 m 重さ : 54. せいしんりょく ひるまない。 隠れ特性 夢特性 せいぎのこころ あくタイプのわざを受けると、攻撃のランクが1段階上がる。 ルカリオのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ルカリオの特徴 【良いところ】• 攻撃、特攻がどちらも高めのため型を読まれにくいです。 二刀流や「つるぎのまい」を積む物理型、特殊型があります。 「インファイト」の威力が高いため物理型の方が火力は上ですが、特殊型は「おにび」「いかく」に強いので安定します。 覚える攻撃技の種類が多いです。 物理技では「インファイト」「かみくだく」「ストーンエッジ」、特殊技では「はどうだん」「あくのはどう」「ラスターカノン」「サイコキネシス」などなど。 威力80の先制技である「しんそく」、タイプ一致の先制技である「バレットパンチ」を覚えることができます。 「つるぎのまい」と組み合わせれば相手の全抜きも狙えます。 バトル序盤でやろうとすると失敗するので、相手のポケモンを弱らせてからやりましょう。 鋼タイプなので「どくびし」「どくどく」が無効であり、砂嵐ダメージを受けません。 「いのちのたま」を持たせる場合、できるだけ蓄積ダメージを押さえたいところなので、じわじわ系ダメージが無効なのは助かります。 「おにび」は受けてしまいますが・・・• バンギラス、ドサイドンなど岩ポケモンの「ストーンエッジ」読みで出して行き、格闘技で効果抜群をとることができます。 交代読み「じしん」に気をつけましょう。 カビゴンの「おんがえし」「かみくだく」読みで交代出しし、流すことができます。 ノーマル技に耐性があるとはいえ、ルカリオが耐久に無振りだと「おんがえし」で4割くらい削られるため注意が必要です。 その他、ハピナスなど特殊技で攻めるノーマルタイプの「れいとうビーム」読みで交代出しできます。 相手が逃げるターンに「つるぎのまい」を舞ってもOKです。 【悪いところ】• 耐久は低めです。 鋼タイプのため10個ものタイプに耐性を持ちますが、元の耐久がないので効果いまひとつの技を受けてもダメージを押さえにくいです。 できるだけ先手で攻撃して相手を倒したいところですが、素早さは90と微妙です。 物理型にすると、物理受けグライオンで止まります。 素早さでもグライオンに負けているため、交代読み「れいとうパンチ」を当てるくらいしか対処できません。 攻撃特化ルカリオが「れいとうパンチ」しても、HP振りグライオンを確1にできません。 ルカリオの型 性格 : いじっぱり 努力値: HP252、攻撃252、素早さ6 持ち物: いのちのたま メイン: インファイト、しんそく サブ技: バレットパンチ、かみくだく 補助技: つるぎのまい 「つるぎのまい」を積んでから攻撃するルカリオです。 バトル中盤~終盤で出し、できるだけ多くの相手を倒します。 一度舞ってしまえば、このルカリオを受けられるポケモンはほぼいません。 性格・努力値について。 攻撃特化のいじっぱりとします。 素早さは激戦区ですが、• 先制技である「しんそく」を使っていくこと• 「しんそく」に耐性のある岩・鋼タイプのポケモン 「インファイト」を撃つ相手 は素早さが遅いものが多いこと を考えると素早さに振るメリットは薄いです。 HPに振っておけば、「ストーンエッジ」「おんがえし」など読みで交代出ししやすくなり、相手が逃げるターンに「つるぎのまい」を舞うことができます。 死に出しでルカリオを出すとしても、耐久が上がるため「つるぎのまい」が舞いやすいです。 持ち物について。 突破力をあげ、小回りの効く「いのちのたま」がオススメです。 技について。 「しんそく」「インファイト」「つるぎのまい」「かみくだくorバレットパンチ」という技構成とします。 「しんそく」はこの型の軸となる技です。 「インファイト」は「しんそく」に耐性のある岩・鋼タイプに撃つ技。 「つるぎのまい」は相手の交代読みor死に出しで舞ってください。 残りは「かみくだく」と「バレットパンチ」の選択となります。 「かみくだく」はヨノワールを意識した技です。 ゲンガーにも効果抜群はとれますが、あちらの方が素早さが高いため先制で「きあいだま」を撃たれ、不利です。 また、素早さの高い岩タイプであるプテラにも効果抜群となります。 獲物?• 獲物?•

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【ポケモン剣盾】ルカリオの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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カビゴン 種族値 HP 160 攻撃 110 防御 65 特攻 65 特防 110 素早 30 ノーマル 合計種族値 540 特性 めんえき どく状態にならない あついしぼう 「ほのお」「こおり」タイプの技で受けるダメージを0. 5倍にする 隠れ特性 くいしんぼう HPがかなり減ってから使う「きのみ」を、もっと早くに使う カビゴンの特徴 カビゴンの長所 HPが飛び抜けて高い カビゴンのH種族値 160は、ほかのポケモンに比べてとてつもなく高い種族値です。 HPのステータスだけで十分耐久力のあるポケモンと言えます。 D種族値110も高いので、Cが中途半端な特殊アタッカーでは太刀打ちできません。 また耐久があるうえにノーマルタイプを持つカビゴンは、シングルバトル環境で活躍しているゴーストタイプ ドラパルト、ミミッキュなど の技に対して無効を取れることも優秀な点です。 攻撃ステータスも高水準 A種族値 110は、 ルカリオや ジャラランガなどと同じ種族値です。 すべての努力値を耐久力に振っても十分に火力を確保でき、「はらだいこ」で爆発的な火力を得ることも可能です。 技「キョダイサイセイ」が使える カビゴンがキョダイマックスすると、ノーマルタイプ技が「キョダイサイセイ」に変化します。 「キョダイサイセイ」は威力130で、食べたきのみを再生することができます。 そのため、使用した「オボンのみ」や「フィラのみ」を再生し、もう一度利用することができ強力です。 カビゴンの短所 防御が低い HPと特防の種族値は高いですが、防御の種族値が 65と少ない配分となってます。 カビゴンはかくとうタイプに弱点を取られてしまいます。 かくとうタイプは物理攻撃を繰り出すことが多いため、防御の種族値が低いカビゴンに取って天敵といえます。 素早さが極端に低い 耐久力に種族値を多く配分されているため、素早さが犠牲となり極端に低いステータスとなってます。 カビゴンの育成論一覧 のろい型.

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