ハモリ。 ハモリとは?仕方、やり方、歌い方、入れ方、練習方法、コツ

カラオケのハモリ練習はアプリが最適!アプリでのハモリ練習のコツ!│カラオケで上手く歌う方法やコツ公開!本気で歌が上手くなりたい人必見!

ハモリ

こんにちは、 の きしんです カラオケでハモリやすい曲が知りたい! という方に向けて、書きました。 カラオケの盛り上げ方と言えば、皆が知ってる曲を入れて、タンバリンして、一緒に歌って… いや、それじゃつまらない!!! ということで、カラオケオタクの私がやっている盛り上げ方、それは 「ハモる」というです。 早速ハードルが高いですか? ハモってくれると気持ちいいものです。 また、ハモる方もハモる方で気持ちよくて、私はもはやメインボーカルよりハモリパートのほうが好きです。 ハモリが苦手な方は、是非練習してみてください。 ハモリが得意な方は、ぜひハモってみてください。 この記事では、 カラオケでハモリやすい曲をまとめます。 出す曲出す曲、どこかしらで小淵さんの美しいハモリヴォイスを聴くことができます。 ハモリやすいアーティスト【2】ゆず ゆずは、悠仁がメインパート、岩沢さんがハモリパートを担当していることが多いですね。 岩沢さんの声が高すぎて、もはや超音波レベルの高音ですが、あのキーでハモれたら相当カッコいいですね。 ハモリやすいアーティスト【3】オレンジレンジ 低音のハモリができます。 ハモリやすいアーティスト【4】Greeeen オレンジレンジと同じく、低音のハモリができます。 【ハモリ曲】カラオケでハモリやすい曲11個まとめ それでは、カラオケでハモリやすい曲をまとめます。 ハモれる曲【1】MONGOL800「小さな恋のうた」 カラオケでハモリやすい曲 1コ目は、 MONGOL800の「小さな恋のうた」です。 ハモリが3度上で、メロディラインもシンプル、ボーカルとコーラスも声質が違うので分かりやすいです。 「世界を変えるーううーうー」のとこが手っ取り早いでしょう。 ハモれる曲【2】HY「AM11:00」 カラオケでハモリやすい曲 2コ目は、 HYの「AM11:00」です。 何より男女で歌っているので違いが聞き取りやすいです 「だからおねーがいー ボクのそーばにーいーて」のところがわかりやすいですね。 ハモれる曲【3】Bank Band「to U」 カラオケでハモリやすい曲 3コ目は、 Bank Bandの「to U」です。 こちらも男女のボーカルで聞き取りやすく、 男性にも女性にもハモるチャンスが来ます!! ハモれる曲【4】CHAGE and ASKA「SAY YES」 カラオケでハモリやすい曲 4コ目は、 CHAGE and ASKAの 「SAY YES」です。 男性同士のボーカルですが、ASKAの渋い声に対してCHAGEのキンキンボイスは聞き取りやすいです。 また、CHAGEはほとんど上でハモっているのでそれも聞き取りやすいです。 ただし、男性が歌うには、 CHAGEのハモリはかなり高めなので注意ですね。 ハモれる曲【5】CHAGE and ASKA「僕はこの瞳で嘘をつく」 カラオケでハモリやすい曲 5コ目は、 CHAGE and ASKAの「僕はこの瞳で嘘をつく」です。 チャゲアスからもう1曲加えさせていただきたいと思います。 それが「SAY YES」の次に発売されたシングル「僕はこの瞳で嘘をつく」です。 基本的にもうずっと3度上でCHAGEがハモっているので、シンプルですが、やはり高いです。 思いっきりハモれると盛り上がるので、 盛り上げたいハモリには最適ですね。 ハモれる曲【6】サスケ「青いベンチ」 カラオケでハモリやすい曲 6コ目は、 サスケの「青いベンチ」です。 サビがずっと3度下でハモリ続けています。 ボーカルとコーラスが別の人なので聞き分けやすいです。 ハモれる曲【7】コブクロ「Million Films」 カラオケでハモリやすい曲 7コ目は、 コブクロの「Million Films」です。 Bメロが3度上からのサビは基本3度下です。 カバーしているYo1ko2さんはめっちゃ歌上手くて、 ライブなのでハモリも聞き分けやすいですよ。 ハモれる曲【8】スピッツ「楓」 カラオケでハモリやすい曲 8コ目は、 コブクロの「Million Films」です。 このカバーのハモリの美しさは最高です。 これを聞いてハモリたいと思わない人はいないでしょう。 男声のYo1、女声のUruのお互いにきれいな声が見事にハーモニーを奏でています。 ハモれる曲【9】ゆず「桜木町」 カラオケでハモリやすい曲 9コ目は、 ゆずの「桜木町」です。 ゆずもまたデュオでハモる人の声が違うのでハモリやすいアーティストです。 「桜木町」では、北川悠仁がサビを3度下でハモリ続けます。 なんとも初心者向けなのが、サビ頭の 「さよなら~も~お~」というところを タイミングをズラしてハモっている点です。 100%、聞き取れます。 ハモれる曲【10】ゆず「栄光の架橋」 カラオケでハモリやすい曲 10コ目は、 ゆずの「栄光の架橋」です。 「栄光の架橋」はなんと言ってもAメロからサビまでひたすら3度上でハモリ続けるのが特徴的です。 カバーしているGoose houseも最近どんどんメジャーになってきて、とてもカバーのうまいアーティストです。 ハモれる曲【11】back number「高嶺の花子さん」 【1】MONGOL800「小さな恋のうた」 【2】HY「AM11:00」 【3】Bank Band「to U」 【4】CHAGE and ASKA「SAY YES」 【5】CHAGE and ASKA「僕はこの瞳で嘘をつく」 【6】サスケ「青いベンチ」 【7】コブクロ「Million Films」 【8】スピッツ「楓」 【9】ゆず「桜木町」 【10】ゆず「栄光の架橋」 【11】back number「高嶺の花子さん」 【12】宇多田ヒカル「Flavor of Life」 【13】桑田佳祐「君への手紙」 いかがだったでしょうか。 カラオケでキレイにハモれるようになると、楽しさが圧倒的に倍増します。 是非、ハモってください!!.

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カラオケでハモリが綺麗に歌えるデュエット曲まとめ

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最初に知っておきたいハモリの基本 苦手意識を持っている人が多い「ハモり」ですが、ハモるとはどういうことをいうのでしょうか? 歌手でいうとゴスペラーズやPENTATONIXなど、楽器を使わずに声だけで音楽を奏でるアカペラグループが思い浮かびますよね。 ここでは ハモりの仕組みについて徹底解説します! 「ハモリ」とは そもそも「ハモリ」とはなんなのでしょうか? 「ハモリ」の語源は「ハーモニー」からきています。 ハーモニーは和音の連なりのことで、 一つのメロディに対して違う音程でも進行してハーモニーを作っていくこと をハモリといいます。 ここで「ハモリ」に関して質問を、となると、恐らく多いのが 「ユニゾン」との違いだと思うので、回答しておきます。 学生時代、合唱の授業で一度は聞いたことがあるであろう「ユニゾン」という言葉。 「ハモリ」と混同してしまう人も多いですが、全く意味合いが違います。 ユニゾンとは、 同じ音程で同じメロディを歌うことをいいます。 アイドルの曲でよくあるサビのメロディを全員揃って歌うのが「ユニゾン」です。 一方、ゴスペラーズが同じメロディを違う音程で歌うのは「ハモリ」と覚えましょう! メインメロディーと「3度」ずらす ハモる方法はいくつかありますが、初心者がまず意識したいのは、 メインパートに対して3度ずらすということです。 これは和音の仕組みが理解できれば非常に簡単です。 それでは「和音」とはなんでしょうか? ギターの演奏についての話になると 「コード」 といわれる謎の言葉が出てくることがあります。 実はコードも「和音」のことです。 例えばCコードとは「ドとミとソでできた和音」のことで、Dコードは「レとファ#とラでできた和音」のことをいいます。 和音を理解するということは、コードを理解するということです。 コードの仕組みは非常に簡単です。 基本的なコードは、主音に対して3度と5度の音を同時に鳴らすことで成立します。 「ん?3度?5度?それは水温ですか?」 いいえ水温ではありません。 Cコードの場合はドを主音にした和音で、3度はミになります。 3度プラスする、いわゆる「上ハモ」というものです。 鍵盤で考えると非常にわかりやすいのですが、ドとミの間には黒鍵も含めて「ド#・レ・レ#」の3つの音が間に入っています。 この3度の間隔はDコードもGコードでも変わりません。 一度楽譜の音符並びを確認してみましょう。 もちろん5度でハモることもできますが、 5度よりも3度の方が主旋律の音に間隔が近いため、距離感を掴みやすいのです。 この感覚さえ掴めてしまえば、あなたがコーラスの専門家でなくとも、どんなメロディでもすぐにハモれるようになるでしょう! 初心者でもすぐにハモれるおすすめの練習方法 ここまで小難しい話をしてきましたが、実際にハモリを習得するための 具体的な練習方法を伝授します! ハモリ練習動画の音源を聴き込む 有名な楽曲であれば、 ハモリを練習するための動画がYouTubeにアップされていたりします。 このハモリ練習動画を聴き込んで覚えるようにしましょう。 また、原曲音源の主旋律に合わせてハモリのメロディを歌う練習をすると、主旋律につられるということも少なくなるでしょう。 カラオケの練習機能を利用する カラオケの練習機能を使う方法も有効です。 実際に家で声を出して歌うことが難しいという人もいるでしょう。 ハモリ練習動画を聴き込むだけでは、実際にしっかり発声して歌う練習はできていません。 カラオケでなら、採点画面の音程表示を見ながら、基本的な音程やリズムを確認することもできます。 自分の音域に合ったキーコントロールができるのも嬉しいポイントです。 カラオケアプリを活用する 「練習動画が上がっていないマニアックな曲を練習したい!」「カラオケで練習したいけど、お金や時間がなくて頻繁に練習できないよ」なんていう人におすすめの方法が、 カラオケアプリを使うことです。 いくつかあるカラオケアプリの中でイチオシは 「Smule」です。 世界中の人とデュエットをすることができるため、1人で練習することに限界を感じている人にもおすすめ。 楽しみながら歌いたい人は要チェックです! コツをつかめば簡単 ここまでハモリの仕組みと練習におすすめのツールについてお話ししてきました。 それでは実際に ハモリを習得するためのコツはどんなところにあるのでしょうか? メイン&ハモリの音程を覚える ハモリの仕組みで説明したように、 和音の3度と5度の距離感を掴めるようになると、どんな楽曲でもその場でハモることができるようになります。 そのレベルまで達すると、歌うことがとにかく楽しく感じるようになるでしょう。 最初はなかなか難しいかもしれませんが、 まずは主旋律とハモリパートを両方とも歌えるように練習しましょう。 ハモリパートごとに歌えるようになれば、主旋律につられることもなくなるはずです! メインメロディーとのバランスが大事 ハモリパートの音程を覚えられたとき、覚えたてのハモリを披露したい気持ちがどんどん芽生えると思います。 しかし、一旦冷静になりましょう。 もうひとつポイントがあります。 それはメインボーカル、つまり 主旋律との音量バランスです。 ハモリは歌の醍醐味ではあるのですが、カラオケで嫌われる行為としても必ず上位にランクインします。 これはなぜでしょうか? その理由は 「主旋律を潰しているから」 です。 ハモリはメロディラインを覚えるだけでは上手に聞こえません。 また、個々の歌唱力が高ければ上手くハモれるというわけでもないのです。 ハモリのポイントは3つあります。 主旋律を歌っている人よりも少し声量を抑えてソフトに歌う• 主旋律の歌声をよく聴きつつ、歌い方を寄せる• 自分の歌い方の癖をできるだけ削る この3つの共通点は、 主旋律を引き立たせるということ です。 ハモリはあくまでも主旋律を引き立てるパートです。 ですから、カラオケで主旋律を気持ちよく歌っている人をさらに気持ちよくさせる意識で歌うようにするのがミソです。 どれも有名な曲ばかりですので、歌い込んでハモリをマスターしましょう。 男性2人で歌うのに最適な人気曲『桜』は、ハモリを鍛えるための練習曲としてかなり優秀な楽曲だといえます。 理由はスローテンポな点と、通常の歌詞のハモリ以外にも スキャットのハモリがある 点です。 スキャットについて簡単に説明すると、 曲の冒頭の「フーウーウーウー」という言葉ではないコーラス部分のことです。 コブクロの2人の声の響きを参考にして練習してみましょう。 それはこの楽曲のスピード感にあります。 アップテンポの楽曲は音程以外にも意識することが多いのです。 テンポが遅れないようにすることはもちろん、曲の勢いにつられて声量が大きくなり、ハモリパートの方が主旋律より目立ってしまう、ということがないようにも注意しなければなりません。 逆にいえば、 アップテンポの楽曲でハモれるようになれば、どんな曲でもハモることができるようになる のです。 男性と女性両方におすすめの楽曲です。 この楽曲が優秀なのは、 男性と女性が一緒に歌うことのできるデュエット曲だという点です。 とくにサビ部分は、男性歌手と女性歌手のバランス感を意識しながら歌ってください。 知名度が高い曲なので、 あなたの好きな人も歌える可能性が高いです。 もしかしたら、デュエットできるかもしれませんよ。 ハモリを極めて美しいハーモニーを奏でよう いかがでしたか?ハモリの奥深さを知れば、もっと歌うことが楽しくなることでしょう! 実はここでは語り尽くせないくらい まだまだハモリを上達させるコツや練習方法はあります。 まずは3度上の「上ハモ」を歌えるようにする• アプリやカラオケなどを上手に使って楽しみながら練習する• コツさえ掴めばハモリは簡単にできてハモり放題!•

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【カラオケ好き必見】ハモりのやり方&ハモリやすいおすすめ曲を紹介

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ハモりとは ハモりのハモは英語の ハーモニー(harmony)からきており、 複数の音が混ざり合い、心地よい響きになって 美しく響きわたっている音のことを指します。 例えば二人で歌いながらハモる際は、 片方が 主旋律という メインのメロディーの部分を歌います。 そしてもう片方が それに沿った低音もしくは高音で、 副旋律やコーラスパートと 呼ばれる部分を歌う事を、ハモる、と呼びます。 このコーラスパートを入れる事によって、 一人で主旋律だけを歌っている時よりも 曲に深みが出て、聴いている側も とても気持ちよく聴く事が出来るのです。 ただし、ハモるというのは ただ音程をずらして 歌えば良いという訳ではありません。 ずらす音程には規則性があり、それに沿って 音を奏でなければ、美しい響きにはなりません。 ハモりの原理 ただ音をずらすだけでは 美しい響きにはならず、 ハモることはできません。 ハモるための音には法則性があり、 ずらす音程の 和音に 合わせなければなりません。 この和音を理解することで ハモりの法則性が見えてくるようになります。 和音とは 和音とは 複数の音を同時に鳴らしたときに、 ちょうど心地良く聞こえる組み合わせのことです。 一例を挙げると、 ド、ミ、ソの3音による和音。 コードで言うとCです。 歌でハモるには、 メインボーカルに合わせて歌うことで、 この和音を奏でる必要があります。 和音(コード)には、 ある程度決まった形が存在するので その和音に当てはめていけば ハモりとなります。 つまり、例えば Cコードで言えば ドと ミと ソの3音の組み合わせです。 仮にメインボーカルが Cコードのドの音だったとすると、 これをハモるとしたら、 Cコードのド以外の音の どれかを出せば良いので、 ミかソの音を出せばハモれます。 コードに関しては (曲名)、コードで検索すると 出てくることが多いので、 コードを調べたい時は是非 検索してみてください。 ハモり方 基本的には3度下か上 基本的には、主旋律の3度上か 下に音程をずらすとハモれます。 この度数の数え方は、ある基準の音を1度として どれくらい音程差があるかで数えられます。 例えば、ドを基準の音とする場合、 レが2度で、ミが3度になります。 (あくまで非常に簡略化した場合ですが。 ) そうではない場合もある 基本的に3度上か下で気持ちよくハモれますが そうでない場合もあります。 その場合は2度や5度などさまざまですが、 しっかりと理解するためには和音を勉強する必要があります。 練習方法とコツ 練習方法 ハモリパートを 完璧に歌えるように 覚えることが第一です。 なんの訓練もせず、最初から即興で ハモるのは正直言って難しいです。 まずは一曲完璧にハモリパートを覚え、 自分がどの音程を出すかは 把握しておきましょう。 つられてしまう人は つられてしまう人は、 つられているなと思った時に一度耳を塞ぎ、 歌っている自分の音程を確認しましょう。 そして自分の出している音程に しっかりと耳を傾け、 自分がハモリパートをしっかりと 歌えているかを確認しましょう。 コツをつかめば早い コツをつかめば、 主旋律を知っている曲なら なんでもハモれるようになります。 そのコツをつかむ方法としては、 色々な曲のハモリパートを覚え、 歌い、和音を耳で聴き、 綺麗なハーモニーを耳で 感じ取るようにしましょう。 まずは様々な曲のハモリパートを覚え、 とにかく数を歌って、 耳を鍛えて、 ハモりの感覚に慣れる事が大事です。 即興でハモれる人は 即興でハモれる人は頭ではなく、 感覚でできてしまう ということが多いです。 何もしなくても何となくわかる という天才型も中には存在しますが、 何度も和音を聴いて、歌って、 和音そのものに聴き慣れることで ハモれるようになります。

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