マイプロテイン 5kg。 使っているプロテインについて(最新)

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マイプロテイン 5kg

下のリンクから登録していただくと、紹介コードを利用できるので特別に500円オフのクーポンが使えます。 1kgを買うならビーレジェンドが安い• マイプロテイン5kgなら1kgあたりの値段はビーレジェンドより安い• マイプロテインは定期的にセールを行っているので安く買える 成分 タンパク質の量 タンパク質の量 ビーレジェンド 1食28gあたり:21g マイプロテイン 1食25gあたり:21g 1食の量が若干違いますが、タンパク質量は両者とも同じですね その他の主な成分 ビーレジェンド マイプロテイン エネルギー 108カロリー 103カロリー タンパク質 21. 0g 21. 0g 脂質 1. 4g 1. 9g 炭水化物 3. 2g 1g マイプロテインは、炭水化物を1gまで削ぎ落としています。 味の種類 ビーレジェンドの味は全部で11種類• Liquorice• Milk Tea• アップルクランブルとカスタード• クッキーとクリーム• コーヒーキャラメル• ココナッツ• ゴールデンシロップ• サマーフルーツ• シナモンデニッシュ• スティッキートフィープディング• ステビア — ストロベリー• ステビア — チョコミント• ステビア — チョコレート• ステビア — バナナ• ステビア — バニラ• ステビア — ブルーベリーとラズベリー• ストラッチャテッラ• ストロベリークリーム• ストロベリージャム・ローリー・ポーリー• スペキュロス• ソルティッドキャラメル• チョコバナナ• チョコミント• チョコレートオレンジ• チョコレートキャラメル• チョコレートココナッツ• チョコレートスムーズ• チョコレートナッツ• チョコレートピーナッツバター• チョコレートブラウニー• ティラミス• ナチュラルストロベリー• ナチュラルチョコレート• ナチュラルバナナ• ノンフレーバー• パイナップル• バナナ• バニラ• バニラ&ラズベリー• バノフィー• ピスタチオ• ピーチティー• ブルーベリー• ブルーベリーチーズケーキ• ホワイトチョコレート• マジパン• メープルシロップ• ラズベリー• ルバーブ&カスタード• ロッキーロード• 抹茶 まとめ セールや割引コードがあるマイプロテインの方が安く買えるのでオススメです! ただしマイプロテインの場合は海外発送になるので、送料がかかりますが一定額以上で送料無料にもなりますよ! 詳しくは下記の記事をご覧ください!.

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マイプロテイン5kgの保存容器と保管方法を紹介|開封後そのまま放置は絶対ダメ!

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チャックを閉めたつもりなのに閉まっていなくて固まってしまった• 毎日の開け閉めが面倒くさい• ファスナー部分に粉が詰まってやりづらい などなど、袋のままでの保存に頭を悩ませている方も多いはずです。 少し手間をかけることで密閉できるのであれば良いのですが、何度も開け閉めすることでチャック部分が壊れてしまうこともあるんですよね。 こうなってしまうとチャックはあってないようなものです。 密閉できなくなると心配なのは「ダニ」の増殖です。 プロテインやアミノ酸は栄養が豊富ですからダニの住処となる可能性があります。 虫の混入を防ぐためにも、しっかりと密閉できる容器が欲しいですよね。 そこで、マイプロテインのに詰め替えを行いました。 各サイズのレビューを拾いつつ、実際に使ってみた様子をお届けします。 個人的には1,250mlの使い勝手が特に良かったです! ここをクリック• 10,000ml(10L):プロテイン5kgがギリギリ• 6,000ml(6L):プロテイン2. 5kgがギリギリ• 4,000ml(4L):プロテイン1kgが余裕• 1,250ml(1. 25L):アミノ酸500gが余裕• 500ml(0. 5L):手が入らないので非常に使いづらい 商品の種類やフレーバーによって入る入らないがあるとのことですが、大体の目安は上記となります。 各サイズのレビューか所に公式サイトからレビューを引用しているので、チェックしてみてください。 サプリメント用ボトルの特徴 公式サイトに書かれているサプリメント用ボトルの特徴は以下の通りです。 サプリメント保存に便利• しっかり閉まるスクリュー式キャップ• 食品接触可能なプラスチック製• 食洗器対応 白いプラスチックの容器で、キャップ部分はねじ込み式です。 蓋の裏には紙をアルミ加工したようなものが入っており、蓋を閉めた時に密閉しやすくなっています。 (サイズは違えど、全サイズ同様の構造となっていました。 ) 2019年9月6日時点でのサプリメント用ボトルのレビューは75件あり、5段階評価で4. 43となっています。 分けて保存するのに使用しています。 なんとか見つけたはいいけど、値段が倍近いなんてことがありました。 蓋にはアルミシールドがあり衛生面でも安心感があります。 目安です。 参考にしてください。 ドライヤーで風を当てながら剥がすと綺麗にシールをはがすことができます。 100円ショップで販売されている「シールはがし」を使ったり、揮発性のオイルを塗ることでも簡単にはがすことができます。 オイルを使った方法のほうが圧倒的に楽です。 ボトルが汚れていることもあるので、洗って乾かしてから使うのがベストです。 サプリメント用ボトルの各サイズのレビュー 500mlサイズのレビュー 500mlサイズは大きめの錠剤入れ(写真は「EAAプラス270錠」)とほぼ同じ大きさです。 取り出し口が非常に小さく、手を入れることができません。 サイズは小さいのですが、付属のスプーンを使えないのは大きな減点ポイントです。 粉末を入れて使う場合は、100円ショップなどで別のスプーンを用意する必要があるでしょう。 公式サイトに掲載されいてるレビューの中から500mlのサイズに書かれているものを拾ってきました。 ここをクリック 1,250mlサイズのレビュー 1,250mlサイズはプレワークアウトのボトルよりも一回り小さいぐらいです。 取り出し口のサイズはうんと大きくなって、手が入るサイズとなります。 HMB粉末保存用に購入。 とりあえず1250mlに500gがピッタリ入ります。 皆さん気にしていますデザインですが、粉末のパッケージに貼られているラベルを綺麗に剥がして貼るとそれらしくなるのでオススメです。 手も入れやすいのでこのサイズ以上がおすすめです。 実際にやってみるとその通りで500g程度までのアミノ酸の保管に適していました。 僕の場合、アミノ酸類が多いので一番使い勝手の良いサイズでした。 場所もそれほど取らないのがGoodです! ここをクリック 4,000mlサイズのレビュー 4,000mlサイズは1kgのプロテインの袋よりも少し小さいです。 取り出し口のサイズも全く問題ありませんでした。 4000mlを2つ買って、スロー リリース カゼイン ノンフレーバーとビーガン プロテイン ブレンド ノンフレーバーが底をトントン横をパンパンしながら、それぞれ2kg程度入りました。 残りはポーチで保存。 BCAAと混合するアミノ酸類を各種ぶち込んで混ぜるにも最適。 プロテインを実際に入れてみましたが、1. 6kg入りました。 マイプロテインはチャックが残念ながら使いにくいものが多いため、ボトルで管理するほうが楽だし、虫やダニなどの混入も防げると思います。 現在途中まで飲んでいた1kgパッケージのプロテインを入れてみましたが、全く問題なく入りました。 実際には1. 5kg程度入りそうです。 ワークアウトドリンクとしてアミノ酸を混ぜて使っている方であれば、このサプリメント用ボトルを活用して混ぜるという使い方も便利そうです。 ここをクリック 6,000mlサイズのレビュー 6,000mlサイズは2. 5kgのプロテインの袋よりも小さいサイズです。 ボトルのサイズは結構大きいな…という見た目をしています。 6Lで2. 5kgのプロテイン入りました。 めちゃくちゃ良かったです。 5kgのプロテインがピッタリ入りました。 容器は大きいですが手も入れやすいので便利です。 ネジ巻きの蓋でしっかり密封し衛生的です。 5kを入れましたがピッタリでした。 チャックの時は毎回開け閉めするのが面倒で手に付くので嫌でしたがボトルにしてから簡単で大変助かってます。 5kgのプロテインが入りますが、フレーバーや種類により入らなかったりするかもです。 ちなみに私は「スローリリースカゼインのバニラ」がキッチリ入りました。 5kg袋タイプには6000mlがいいということで購入しました。 入れると蓋までギリギリになるというレビューもあったのでドキドキしましたが、入れた結果は普通に余裕がありました。 5kgサイズの保管用に活用している方が多いようです。 ほぼ手付かずの状態だった「Impactホエイアイソレート:ノンフレーバー2. 5kg」を入れてみたのですが、入れ方が下手くそだったのか全ては入りきらなかったです。 とはいえ、95%ぐらいは入ったので入れ方の問題なのでしょう。 (もっと空気を抜きながら入れるべきだったのでしょう。 ) このサイズになると、袋からボトルへの入れ替え作業が大変でした。 (乾いたシェイカーで大部分を移しました。 )もっと効率の良い方法を見つけられれば良いのですが… ここをクリック 10,000mlサイズのレビュー 10,000mlサイズは5kgのマルトデキストリンの袋よりも小さいサイズです。 ボトルのサイズはかなり大きいです。 丁度ぴったり入りました。 購入して良かったです。 ちなみに「ホエイプロテインのティラミス」です。 ミルクプロテインスムース4㎏がぴったり入りました。 プロテインの種類によって、入る入らないが、あるかもしれませんね。 あと、口が小さいですね!入れる時に苦労しました。 アメリカ製のプロテイン等より小さいです。 これは不要な情報かもしれませんが、プロテインを移したあと、パッケージは捨てずに取っておくか、後ろの製造番号、賞味期限などや商品の名前はカメラで撮っておいた方がいいです。 プロテインにゴミ 異物 が入っていても、その情報がないと受け付けてくれません。 ハリケーン5kgはぴったり全て入ります。 素晴らしい。 インパクトホエイ5kgはあとちょっと入りません。 惜しい。 蓋の動きは非常にスムーズで、開閉ともにストレスを感じません。 このボトルに拘らず、他社の大型容器を使うと更にストレスを感じないかもしれないですね。 9kg弱 :WHEY IMPACT ノンフレーバー,4. 6kg弱 :カルニプロ ストロベリー&ノンフレーバーMIX,4. 9kg弱 備考:スプーンをプロテインの上に置いて、ギリギリ閉まる状態です。 5㎏・ピープロテイン2. 5㎏を移すために10000mlを購入。 プロテインの方ですが、トータルプロテイン2. ピープロテイン2. 個人的な基準として、プロテイン5㎏は10000mlには全て入らない。 レビューでは「入った」・「入らなかった」という意見が両方あるので、ギリギリ入るか入らなないか…ぐらいなのでしょう。 僕は利用途中のマルトデキストリンを入れましたが、半分以上使っていたのであまり役立つことはお伝え出来ません。 (汗) 10,000mlサイズはボトルの大きさがかなりのものなので複数個並べるといった使い方は現実的ではないと考えます。 ここをクリック プロテインやアミノ酸の移し替え時には「製造ロット」の保管も行いましょう なお、移し替えた後はパッケージから商品名と製造ロット部分を切り取って貼り付けるようにしましょう。 (僕はガサツなのでかなり適当ですが、こだわる人は綺麗に貼りましょう!) 製造ロットを残しておく理由は、何かが問題があった時に問い合わせで使うからです。 製造ロットの情報がないと話を聞いてくれない可能性があるので注意しましょう。 また使っていく中で気づいたことがあれば追記します。 プロテインやアミノ酸の保存容器選びの参考になると嬉しいです! セールを狙って購入すれば安くゲットできるので、気になる方は大型セール時にゲットしてみてください。 (送料無料ラインや無料プレゼントゲットの調整にも役立ちます。 笑) ここをクリック.

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マイプロテインの1回の量は25gじゃない!?1スプーンの量を調査!

マイプロテイン 5kg

計量計にスプーンを乗せて準備 これはアマゾンで1000円程度で購入した、はかりです。 最小1g単位で計れます。 これに見慣れた青色のプロテインスプーンを乗せてリセットします。 マイプロテインのプロテインはしっとりタイプとパサパサタイプがある これは僕がいくつかのマイプロのプロテインを試して気づいた事なのですが、マイプロのプロテインにはしっとりタイプとパサパサタイプがあります。 例えば チョコクリーム味はパサパサタイプです。 対して、 パンケーキミックス味はしっとりタイプです。 どちらも溶かすと変わらないのですが、スプーンに入れたときに少しだけ入る量が違う気がしていました。 ですので、今回はどちらも調査してみました。 チョコクリーム味をスプーンすり切り一杯に入れて計る これはパサパサタイプの方です。 上の写真を見てわかりますか?粉が細かくて沢山入ってる感じがありますよね! サラサラしているので、スプーン一杯に入れてもなかなかすり切りにするのは難しいです。 そして写真を見て分かるように、 すりきり一杯だったら35gもあるじゃないですか!! ということは今まで、10gも多く摂っていたということです!! このショックはありながらも、次にしっとりタイプのパンケーキミックス味を調べてみます。 パンケーキミックス味をスプーン一杯に入れて計る こちらはしっとりタイプのパンケーキミックス味です。 パサパサタイプのチョコクリーム味より少ないですが、こっちも 32gで25gより断然多いです! 1㎏を25g使うのと33g使うのでは10食分も使用量が違う 次に今回計った重さの平均33gで1㎏のプロテインを使ったら、どれくらい使えるのか計算していました。 もっと近くでも撮ってみました。 これくらいです! おそらくスプーン一杯に入れると、重みなどで圧縮されるので多めに入るのだと思います。 また、粉の密度によって重さは変わるので、マイプロテイン側も1つ1つ異なるスプーンを作って対応するのも難しいと思います。 ちょっとくらい多めに摂取しても良いでしょ! きっとそういう思考でマイプロテインは作っているのではないかと思います(笑) しかし、カロリーやタンパク質の摂取量を計算して(いわゆるマクロ栄養素法)を やってる方は大きな誤算になると思います。 また、 タンパク質は一度に多く摂取しすぎると脂質になる、という話もあります。 しっかり計って25gにするか、30gを摂取する前提で計算するか。 慎重に考えなければなりません。 もっと簡単に25g計りたいなら計量スプーンがおすすめ 今回準備したのは30ccの計量ができるスプーンです。 このスプーンで1すくい(1スクープ)すると12gでした。 ですので、30cc計量スプーンで2回取れば約25gのプロテインを摂取できるということです。 さらにこのスプーンはステンレス製なので錆びませんし、元から付属しているプラスチックのスプーンと違って洗うことで菌を落とすことができます。 こちらの方が衛生的で良さそうです。

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