お茶の水 女子 大学 シラバス。 こども発達学科開設記念企画

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お茶の水 女子 大学 シラバス

しかし、適切なシラバスの条件は単に記述の内容だけではないようです。 では、何がだいじなのか。 学生から評価の高いシラバスの書き手から、そのあたりの秘訣を聞いてみたい。 そういう趣旨の一時間です。 実査方法のみならず、結果分析も表出方法も刷新することで、FDの営みを超えて教学の内部質保証基盤として機能するようになりました。 そのシステムnigalaがこの1年で発見したいくつかの注目すべき事実について披露します。 1年生が同調査を実施しました。 複数の大学が参加して実施した比較調査の結果(個別大学間の比較は対象外)から、本学学生の日頃の学修行動に浮かび上がってきた凡庸さと非凡なところについてあきらかにし、喫緊の諸課題を提示します。 Ploneシンポジウム & 本学FD講演会 2015年6月13日にお茶の水女子大学でPlone Symposium Tokyoが開催されました。 Ploneは世界的なオープンソースのCMSですが、本学ではこれを学修支援システムやセンター系部署の情報共有サイトにカスタマイズし利用しております。 今回は、Ploneを作っているディベロッパの方々を海外からお招きし、今後の展望をお話しいただきました。 日本からも技術者による最先端の話題提供、および、高等教育における活用事例などが報告されました。 また、本学の三浦徹教授による講演(15:40〜16:10)と「大学教育とPlone」と題したパネルディスカッション(16:20〜17:20)は、お茶の水女子大学教学IR・教育開発・学修支援センターとミュンヘン大学共催のFD講演会も兼ね、高等教育のオープンエデュケーション分野における国内外の第一人者にご登壇いただきました。 この変容はいかにもたらされたか。 そのサステイナブルな進化の条件となった直接経費ゼロ・寡少実務での実施、それでいて従前にない効能発揮をもたらす仕組みの実際の姿と今後に向けたビジョンを提示しました。 今回はこのデータを分析した場合に、どのようなことが見いだせるのか、分析の一端をご紹介しました。 大学の基本的な教職員の構成、学生の構成から分析した場合に、大学はどのようにグルーピングされるのでしょうか? 学科・専攻別に比較した場合、どのような見え方がするのでしょうか? お茶の水女子大学の特徴にもスポットライトを当てました。 大学ポートレートは受験向けのためか広報的観点が前面に出すぎ、データの実務性にもの足りなさが。 そこで教学比較IRの観点から「使えるdB」の構築に乗り出し、これに上記の双軸調査の実施も協働していく教学比較IRのコモンズ形成を広く学外に向けて提起しました。 上記(1)(3)の当日の配付資料にほぼ沿ったしてください。 24時間使える授業・学習支援システム Plone の説明会 Ploneは、ラーニングマネジメントシステムとして、授業資料の配付や、レポート提出、オンラインディスカッションなど、幅広くご利用いただけます。 教学IR・教育開発・学修支援センターではこれまで「「Ploneを使ったレポート作成」学生向け説明会」や、「Ploneを使った双方向的授業の試み」、「授業での事例にもとづく活用説明会」など合計21回(2010年 9月29日〜2013年10月30日の間の開催回数)の説明会を行ってきました。 また、各種マニュアルも用意しております。 既にご利用の先生方におかれましては、以下のURLに配置されているファイルもご参照ください。 2012年度 リーダーシップ養成教育研究センター「ファシリテーション講習会」 【全学FD講習会】 会議やミーティング、授業等の場で、発言や参加を促し、話の流れを整理し、参加者の認識の一致を確認して合意形成や相互理解をサポートするテクニックを学ぶ講習会。 組織や参加者の活性化、協働を促進させる手法・技術について実践的な方法で学びました。 講師: 村山真理 准教授(リーダーシップ養成教育研究センター) 日時: 2012年9月19日(水) 15:30〜17:00 会場: 本館128室 国際規格のFD戦略事業によるFD 国際規格のFD戦略事業による、FDセミナーやシンポジウム、海外派遣研修、授業参観、FDエッセー発行などのFD活動をおこなっています。 ・ ・ ・ ・.

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【相互利用協定】お茶の水女子大学附属図書館

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しかし、適切なシラバスの条件は単に記述の内容だけではないようです。 では、何がだいじなのか。 学生から評価の高いシラバスの書き手から、そのあたりの秘訣を聞いてみたい。 そういう趣旨の一時間です。 実査方法のみならず、結果分析も表出方法も刷新することで、FDの営みを超えて教学の内部質保証基盤として機能するようになりました。 そのシステムnigalaがこの1年で発見したいくつかの注目すべき事実について披露します。 1年生が同調査を実施しました。 複数の大学が参加して実施した比較調査の結果(個別大学間の比較は対象外)から、本学学生の日頃の学修行動に浮かび上がってきた凡庸さと非凡なところについてあきらかにし、喫緊の諸課題を提示します。 Ploneシンポジウム & 本学FD講演会 2015年6月13日にお茶の水女子大学でPlone Symposium Tokyoが開催されました。 Ploneは世界的なオープンソースのCMSですが、本学ではこれを学修支援システムやセンター系部署の情報共有サイトにカスタマイズし利用しております。 今回は、Ploneを作っているディベロッパの方々を海外からお招きし、今後の展望をお話しいただきました。 日本からも技術者による最先端の話題提供、および、高等教育における活用事例などが報告されました。 また、本学の三浦徹教授による講演(15:40〜16:10)と「大学教育とPlone」と題したパネルディスカッション(16:20〜17:20)は、お茶の水女子大学教学IR・教育開発・学修支援センターとミュンヘン大学共催のFD講演会も兼ね、高等教育のオープンエデュケーション分野における国内外の第一人者にご登壇いただきました。 この変容はいかにもたらされたか。 そのサステイナブルな進化の条件となった直接経費ゼロ・寡少実務での実施、それでいて従前にない効能発揮をもたらす仕組みの実際の姿と今後に向けたビジョンを提示しました。 今回はこのデータを分析した場合に、どのようなことが見いだせるのか、分析の一端をご紹介しました。 大学の基本的な教職員の構成、学生の構成から分析した場合に、大学はどのようにグルーピングされるのでしょうか? 学科・専攻別に比較した場合、どのような見え方がするのでしょうか? お茶の水女子大学の特徴にもスポットライトを当てました。 大学ポートレートは受験向けのためか広報的観点が前面に出すぎ、データの実務性にもの足りなさが。 そこで教学比較IRの観点から「使えるdB」の構築に乗り出し、これに上記の双軸調査の実施も協働していく教学比較IRのコモンズ形成を広く学外に向けて提起しました。 上記(1)(3)の当日の配付資料にほぼ沿ったしてください。 24時間使える授業・学習支援システム Plone の説明会 Ploneは、ラーニングマネジメントシステムとして、授業資料の配付や、レポート提出、オンラインディスカッションなど、幅広くご利用いただけます。 教学IR・教育開発・学修支援センターではこれまで「「Ploneを使ったレポート作成」学生向け説明会」や、「Ploneを使った双方向的授業の試み」、「授業での事例にもとづく活用説明会」など合計21回(2010年 9月29日〜2013年10月30日の間の開催回数)の説明会を行ってきました。 また、各種マニュアルも用意しております。 既にご利用の先生方におかれましては、以下のURLに配置されているファイルもご参照ください。 2012年度 リーダーシップ養成教育研究センター「ファシリテーション講習会」 【全学FD講習会】 会議やミーティング、授業等の場で、発言や参加を促し、話の流れを整理し、参加者の認識の一致を確認して合意形成や相互理解をサポートするテクニックを学ぶ講習会。 組織や参加者の活性化、協働を促進させる手法・技術について実践的な方法で学びました。 講師: 村山真理 准教授(リーダーシップ養成教育研究センター) 日時: 2012年9月19日(水) 15:30〜17:00 会場: 本館128室 国際規格のFD戦略事業によるFD 国際規格のFD戦略事業による、FDセミナーやシンポジウム、海外派遣研修、授業参観、FDエッセー発行などのFD活動をおこなっています。 ・ ・ ・ ・.

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TOKYO TECH OCW

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対象 お茶の水女子大学在籍者• 入館 直接、跡見学園女子大学を訪問し、受付で身分証(学生証)を提示し、図書館への訪問を伝えてください。• 利用時間 跡見学園女子大学図書館 新座図書館と茗荷谷図書館)の開館時間中 参照)• サービス 図書館内(茗荷谷図書館と新座図書館)の資料閲覧と複写。 ・他キャンパスの資料は、跡見学園女子大学図書館カウンター(以下カウンターと言う)へ申し出ることにより、取り寄せて利用することができます。 本学レファレンスカウンターへ事前調査を依頼すれば、次回訪問日まで取り置きをしていただけます。• 注意事項 ・必ず訪問前に跡見学園女子大学図書館のを検索して、閲覧したい資料が所蔵されていることを確認してください。 ・OPAC 蔵書検索)で所蔵が「茗荷谷図書館」となっていても、実際は、新座図書館に所蔵されている場合があります。 その場合は、カウンターで申込みをすれば、後日取り置きをしていただけます。 ・レファレンス・サービスの利用はできません。 ・電子ジャーナル、オンライン・データベースの利用はできません。 ・跡見学園女子大学図書館の定める「利用者の責務」を遵守し、係の方の指示に従ってください。 ・上記以外の情報は、で確認してください。 対象 お茶の水女子大学在籍者• 入館 ・直接、日本女子大学を訪問し、大学図書館カウンターで身分証(学生証)を提示し、所定の用紙に所属大学と氏名を記入して入館してください。 利用時間 日本女子大学図書館 目白・西生田)の開館時間中(参照) ・試験期(7月および1月)は訪問できません。 ただし、本学レファレンスカウンターへ事前調査を依頼すれば、該当資料のみの閲覧、複写の利用が可能です。• サービス 大学図書館内(目白・西生田)の資料閲覧と複写。 ・当日利用できるのは、図書館に所蔵している資料です。 他キャンパス図書館所蔵資料、外部倉庫委託資料を除く。 ) ・他キャンパスの資料、及び外部倉庫委託資料は、日本女子大学図書館カウンターへ申し出ることにより、後日取り寄せて利用することができます。 本学レファレンスカウンターへ事前調査を依頼すれば、次回訪問日まで取り置きをしていただけます。 ・目白キャンパス研究室資料の利用は、本学レファレンスカウンターへ事前調査を依頼してください。 ・西生田キャンパスの研究室資料は利用できません。• 注意事項 ・必ず訪問前に日本女子大学図書館のを検索して、閲覧したい資料が所蔵されていることを確認してください。 ・レファレンス・サービス、グループ研究室、メディアセンターパソコンの利用はできません。 ・電子ジャーナル、オンライン・データベースの利用はできません。 ・日本女子大学図書館利用規則を遵守し、係の方の指示に従ってください。 ・上記以外の情報は、及びで確認してください。 対象 跡見学園女子大学、日本女子大学在籍者• 入館 附属図書館へのアクセスはをご覧ください。 ・正門、あるいは南門守衛所で身分証を呈示し、図書館へ訪問する旨をお申し出ください。 ・2階サービスカウンターで身分証(学生証)を提示し、所定の用紙に所属大学と氏名を記入してください。• 利用時間 お茶の水女子大学図書館の開館時間中(参照) ・試験期(1月~2月上旬)は、入館をご遠慮ください。 ただし、所属図書館を通じて本学附属図書館へ事前問い合わせを申し込めば、該当資料のみの閲覧、複写の利用が可能です。• サービス 図書館内の資料閲覧と複写。 ・当日利用できるのは、図書館に所蔵している資料です。 図書館保存書庫、図書館地下書庫を除く。 ) 図書館保存書庫、図書館地下書庫、学部学科図書室、研究室資料については、カウンターへ申し出ることにより、後日利用できます。 あるいは、所属図書館を通じて本学附属図書館へ事前問い合わせを申し込めば、次回訪問日まで取り置きします。 注意事項 ・必ず訪問前にお茶の水女子大学図書館のを検索して、閲覧したい資料が所蔵されていることを確認してください。 ・館内のパソコン(OPAC専用機を除く)は利用できません。 パソコンを持参した場合の電源は、各席のコンセントを利用できます。 ただし、インターネットへの接続はできません。 ・CD-ROM検索、マイクロフィルムリーダーの利用は、お茶の水女子大学在籍利用者を優先しますので、できるだけ事前に、所属図書館を通じて予約をしてください。 ・レファレンス・サービスは利用できません。 ・電子ジャーナル、オンライン・データベースの利用はできません。 ・お茶の水女子大学附属図書館の定めるを遵守し、職員の指示に従ってください。 ・上記以外の情報は、で確認してください。 対象 日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所及び国際連合大学在籍者• 来館前手続き 必ずご来館前に、各所属図書館で手続きをお取りください。 詳細については各図書館のサービスカウンターへ お問い合わせください。• 入館 附属図書館へのアクセスはをご覧ください。 ・正門、あるいは南門守衛所で身分証を呈示し、図書館へ訪問する旨をお申し出ください。 ・2階サービスカウンターで身分証(学生証)を提示し、手続きをお取りください。 ・国際連合大学ライブラリーで発行を受けた利用者カードをご利用いただけます。 利用時間 お茶の水女子大学図書館の開館時間中(参照) ・試験期(1月~2月上旬)は、入館をご遠慮ください。• サービス 図書館内の資料閲覧、複写、貸出。 ・当日利用できるのは、図書館に所蔵している資料です。 図書館保存書庫、図書館地下書庫を除く。 ) 図書館保存書庫、図書館地下書庫、学部学科図書室、研究室資料については、カウンターへ申し出ることにより、後日利用できます。 あるいは、所属図書館を通じて本学附属図書館へ事前問い合わせを申し込めば、次回訪問日まで取り置きします。 ・図書(10冊4週間)、視聴覚資料(3点1週間)の貸出を受けられます。 注意事項 ・館内のパソコン(OPAC専用機を除く)は利用できません。 パソコンを持参した場合の電源は、各席のコンセントを利用できます。 ただし、インターネットへの接続はできません。 ・CD-ROM検索、マイクロフィルムリーダーの利用は、お茶の水女子大学在籍利用者を優先しますので、事前に所属図書館を通じて予約をしてください。 ・オンライン・データベースの利用はできません。 ・お茶の水女子大学附属図書館の定めるを遵守し、職員の指示に従ってください。 ・上記以外の情報は、で確認してください。 ・お問い合わせ先 お茶の水女子大学附属図書館 サービス担当 〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1 TEL : 03-5978-5840 FAX : 03-5978-5933 E-mail :.

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