プロスピ ペナント。 プロスピ2019|プロ野球スピリッツ2019 公式サイト|KONAMI

プロスピ2019|プロ野球スピリッツ2019 公式サイト|KONAMI

プロスピ ペナント

どうも、新人営業ぬまじり(2年目)です。 購入以来楽しくプレイしているプロスピ2019.様々なモードがありますが、僕が一番好きなのは ペナント・スタープレイヤーのフルオート進行です。 ……何がオモロいん? と思う方。 まだまだ甘いですね。 君も早くウィキペディアの年度別成績を眺めるだけで楽しくなれるように精進したまえ。 そう、今作のプロスピペナントではようやく 選手の年度別成績が見れるようになったので、オートペナントが捗ります。 何故かスタープレイヤーには実装されていないので、基本的にはペナントがおすすめ。 僕は女性と結婚したくて一度スタープレイヤーで選手を回しましたが、あまりにイベントが淡泊だったので飽きて辞めました。 特に何も考えずに作った外野手で始めたら、 高卒三年目のシーズンでプロ通算150本塁打を達成し、盗塁王以外の全打撃タイトルを受賞するというトチ狂った成績を残したためということもあります。 あまりに無双されすぎるとつまらん。 基本的にはペナントがおすすめですね。 一度に複数人放り込めますし。 大体僕は12球団に投手と野手を一人ずつ放り込んでペナントを回し、24人が果たしてどういった成績を残してどういうプロ野球人生を歩んだのかを見守ります。 ただ見守るだけ。 手は出しません。 トレードやらFAやらで他球団を渡り歩く仕事人が出てくると凄く面白い。 一番嬉しい選手は 無援護に苦しむタフな暗黒エースです。 投球回数180回前後で防御率3点台後半、7勝11敗とかが好きな成績。 そこまで防御率が壊れてないのに二桁敗戦している先発投手とかが大好物です。 そう、とにかく、リアルで成績を残してくれるような選手を頑張って作ります。 能力は上げすぎてもダメ。 低すぎても良くない。 特殊能力をゴリゴリに盛ると強くなりすぎるけど、無きゃ無いで選手の特徴が出ない。 赤得もしっかり付ける……と、気にするポイントはたくさん! ただ、今作のペナントはどうやら打高気味のバランスになっているようなので、その辺は考慮してある程度割り切ります。 この前は秋山がシーズン223本安打を放っていましたし、投手最優秀防御率が菅野で1点台。 2位の選手が3点台中盤……という感じ。 ラビットボール全盛期のプロ野球が戻ってきた感じでしょうか。 年度別成績でニヤつけるような、イイ味わいの選手を作りたいですね。

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プロスピ2014のペナントでの限界突破と覚醒について詳しく教 ...

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どうせ、ゲームではケガしにくさFの荻野が怪我で離脱するのでプラマイゼロになるはず笑 ベストメンバーの戦力自体はそこそこ整っていると思います。 実際、現実の2019年のロッテは3位の楽天と2ゲーム差で4位でしたし。 ということで、現状の戦力の評価をしていきます。 投手陣の評価 先発陣は若手の良いピッチャーが多いのでこれからが楽しみです。 特に種市投手には早くエース級の活躍を期待したいところです。 また、今年先発に回っていた西野投手はチーム状況的にセットアッパーにしました。 中継ぎ陣は全体的に青特能持ちが多く炎上の原因になるのでそこは早くなんとかしたいです。 抑えの益田投手は非常に優秀な能力なので安心です。 強いて言えば後継者候補を早いに育てたいくらいですかね。 野手陣の評価 野手陣は能力の高い選手が多い印象です。 課題としては、30代の選手が多くあと数年で衰退期になる選手が多いので、早いうちから若手を育成しないといけないところです。 また、 スタメンと控えの差が大きいのでけが人が出てしまうと非常に厳しい戦いを強いられるので疲労などには注意したいです。 期待の若手 最後に私が個人的に期待している若手選手をご紹介して開幕戦に行きます。 安田尚憲選手 2017年のドラフト1位選手。 平沢大河選手 2015年ドラフト1位選手。 現実では打率1割台と振るわなかったですがプロスピでは青特能の三振を消してあげれば大分よくなるので練習指示で三振克服を最優先にしたいと思います。 藤原恭大選手 2018年のドラフト1位選手。 走攻守揃った選手に成長してもらいたい。 山口航輝選手 2018年のドラフト4位選手。 高弾道パワー型なので私のなかでは。 山口選手が4番候補筆頭だったりする。 種市篤暉選手 2016年のドラフト1位選手。 2019年シーズンに大ブレイクした投手で100イニング以上投げた投手の中でソフトバンクの千賀投手に次ぐ奪三振率を残すなど、将来のエース。 この辺が私が個人的に期待している選手なので、これらの選手は積極的に試合にも出していきたいと思います。 開幕戦 遅くなりましたが、開幕戦です。 開幕戦のスタメンは先ほどのベストオーダーと同じです。 開幕投手は石川投手にしました。 開幕の結果 さて、開幕戦の結果ですが 4-7で負けました。 石川投手が5失点してしまいました。 こちらも点は取れているので、これからに期待といった感じですかね。 おまけ 開幕戦から数試合したところ、種市、荻野、清田の主力3人が同じ日に怪我をして離脱しました。 幸い、全員1週間で治りますが不穏なスタートです… 最後までお読みいただきありがとうございました!次の記事からは半年分か1年分をまとめて記事にしていくので、テンポよく進めていきます。 それではまたでお会いしましょう!.

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【プロ野球スピリッツ2019】ペナントモード プレイ日記 ヤクルト編1年目①

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ペナントモード プレイ日記 から続き 2年目のシーズン結果です。 今年はシーズン中の補強の予定はないので、さくっと行きますよー。 開幕戦。 今年も開幕投手は小川に託します。 現実ではイマイチな2019年シーズンとなっている小川ですが、一応はヤクルトのエース的ポジションに据えられているためか、プロスピではそこそこの成績を残してくれます。 ペナントレースは、強力打線を誇るベイスターズ・ジャイアンツから坂本が加入したドラゴンズと、 セリーグの地味な方3球団による三つ巴が繰り広げられました。 この頃、太田が覚醒。 23歳という若さでミートが左右Cなどバランスの取れた能力を備えますが、セカンドは山田、サードは村上、ショートは西浦&小園と埋まり、スーパーサブに留まっている子。 外野だったら良かったんですけどねー。 また、日ハムからぶんどった吉田が 移籍覚醒とかでもりもり成長しました。 こんなシステムもあるんですねー。 画像はシーズン終了時。 1年で星40くらいアップしています。 特殊能力を満載にしたので、あとは基本能力を上げれば相当な投手になりそうです。 4位以下とのゲーム差がすごいことになっていますが、9月に入っても僅差のリードを維持して、見事セリーグ連覇を達成しました! CSでは下克上を狙う横浜を下し、日本シリーズは勢いそのまま4連勝。 二年連続で日本一達成です。 次ページでは今シーズンの戦いっぷりを振り返ります。 ペナントモード プレイ日記 へと続く.

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