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ダメな自分を変える方法「認める」とか「受け入れる」なんて無理

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小学一年生の男の子です。 先日、初めての個人懇談で先生にダメ出しばかりされて驚きました。 今はこんなに厳しいのでしょうか? 一年生になって初めてということもあり気軽に出席したのですが先生にダメ出しばかりされて正直落ち込みました。 まったく褒めてもらっていません。 今の一年生はしっかりしていて何でも出来て当たり前、できないと家庭が悪いのでしょうか。 ・まず、自分から進んで何かをしようとしない。 人がしてくれるのを待っている時があるようです。 先生から「おうちではきっと大人の方がなんでもやってあげてるんでしょうね。 」と決め付けられました。 部屋の片付けは自分で、お風呂は1人ではいる、学校の時間割も自分で合わせています。 忘れ物は少ないようです。 顔を洗ったり着替えたり、もちろん1人でします。 お手伝いはお風呂掃除が当番です。 他に何を皆様の家庭ではさせているのでしょう? また何をどんな風にさせれば良いでしょうか? ・なわとびができない 前回り10回、後ろ回りは2. 3回です。 しかもフォームも少しおかしいです・・・。 先生から「おうちでお外遊びをさせていないのでは?しっかり外で遊ばせてください。 」と言われました。 ウチの息子は運動が苦手です。 走るのも遅いし感性でジャンプや手足を動かすのが下手です。 でも3ヶ月かかって自転車(コマなし)に乗れるよう頑張りました。 逆上がりも親子で1ヶ月半かかってできるようになりました。 運動系はひとつひとつ、教えて行かないと体が動かない子です。 もう既になわとびができないとダメですか? 一年の男子なんて素質(出来る子は楽しくてやる、できない子は避ける)の問題ではないですか? おうちの外遊びは保育園児くらいからなわとびするものですか?あまり見掛けたことはないのですが。 一年生なら出来て当たり前、入学前までにできていないとおかしいのでしょうか? 学校の休み時間や体育の時間で学ぶことはないのでしょうか? ちなみに水が苦手で夏にプールで顔付けもあまりできなかった、と言われました。 一年生からプールで顔をつけられたり泳げるのは当たり前ですか? 今の子はスイミングスクール等で出来る子が多すぎて先生はそちらが普通だと思われているのではないでしょうか。 ・物事に全力で取り組んでいるように見えない。 目に見えて力を抜く時がある。 ・お友達がいろいろ(提出物集め等)やってくれるのに(息子に余裕がある時には)やってあげていない。 とにかく15分くらいの間にそのほかにもダメ出しばかりされました。 冒頭「勉強には問題ありません。 でも勉強以外に問題があります!!」とはっきり言われて上記のようなことを語られました。 予想していなかった「問題がある」と言う先生の言葉に私は内心あせってしまいただ聞くのみでした。 あとで考えると・・・私が子どもの時は一年のときからそんなになわとびを跳べてなかったと思います。 体育の授業や休み時間に友達とやるうちに上達して行った気がします。 それに一年のときから周りの状況をみて友達や先生のお手伝いを進んでやってもいなかった気がします。 (気の利く子や、お姉さんタイプの子は別ですが) ちなみに他のクラスのお友達のお母さんに話を聞くと、良いことばかり言われて悪いことも言われたけど上記のような「直球(おうちでさせていない)」という言われ方ではありませんでした。 この件を話すと驚かれました。 腹立たしさもある反面、「ウチの子をよく見てくれてるなぁ」と嬉しくもあるのですが・・・ちょっと想定外のダメ出しにへこみました。 皆様のご家庭ではどうでしょうか。 お子様、しっかりされていますか? 皆様のお子様の小学校ではどうでしょうか? なわとびもプールも家で出来るようにさせておくのが今は普通ですか? 何より・・・個人懇談ってこういうものですか? 取り乱しており疑問ばかりですみません。 追伸 一人っ子です。 ・・・懇談の最後に今日言ったことを出来るようなれば他のみんなより頭一個出ますよ、とはおっしゃっていました。 私が顔色を変えてたのをみて言ってくださっただけかもしれませんが。 私も仕事をしているのでそんなに手を掛けてはいないと思います。 逆上がりも自転車も休日や仕事が終わった後に一緒に暗くなるまで練習しました(息子は必死で頑張っていました)。 なわとびも週末に一緒に練習初めました。 ちなみに保育園の時は特に問題点を言われたことはありません(個人差ですよ、くらいです) 長文、失礼いたしました。 補足皆様、回答ありがとうございました。 お礼が長文になりましたので補足にいれさせていただきました。 「個人懇談」は普段、学校で子どもがどんな様子か「良い点」「悪い点」を教えていただき「家庭での様子、疑問等」を先生と話す・・・というイメージ(先入観)を持っていたので「改善点(ダメ出しなんて言い方が悪かったです)」ばかり言われるし、「家庭ではこうでしょう!」と一方的に言い切られたのにただ驚いてうろたえてしまいました。 今の小学校が低学年からなわとびに重きをおいている、皆が跳べるものとは知らなかった(通っていた保育園ではお遊び程度だった)ので練習させていなかったことを後悔しています。 お休みの日に練習する約束済みですので親子で頑張ります。 1人できること=自分でできる、ではなく自分の意思でしようすることが大切ですね。 勉強になりました。 厳しい現実に落ち込みましたがベテラン先生で熱心に指導していただいているとことがわかってよかったのですね。 【「伸ばせば伸びる子」「指摘をすれば伸ばしてくれる親」と見込まれての事】この言葉に救われて気分が上がってきました。 頑張ります!本当にありがとうございました。 受けとめ方にもよるのかな・・・と文面を読んでいて感じました。 お家ではお手伝いもお子さんにさせているとのことで、その部分は素晴らしいことだと思います。 また、お子さんの苦手なことに親子で挑戦されるのもとても良いことだと思います。 ・・・ですが、これってみなさんどこのご家庭でもなさっていませんか? ある意味当然といわれれば当然のことのようにも思えます。 幼稚園や保育所とは異なり、小学校に入ると自立心や判断力を養うということを段階的に求められるようになると思います。 ですから、先生の指摘は至極もっともとも取れると思いますよ。 指示されてすることと、自発的に行動することには差があると思います。 ここらからは推測なのですが、担任の先生はおそらく入学してから今までの間に子供たちにも日ごろから自発的に物事に取り組めるようにアドバイスや指示を出し、成長をそれなりに見守ってきたのではないでしょうか? 最初からいきなり何でもできる子はいませんが、もしかしたら指摘された部分は息子さんにはあまり成長なり進歩が見られなかったのではないでしょうか? 細かいことを言えば、着替えなどは小学校入学前からできてもおかしくないことだと私は感じます。 お風呂に一人で入ることが必ずしも良いこととは個人的には必要かどうかはわかりませんがね・・・ 時間割を揃えることについても、1か月程度親に手伝ってもらいつつではありますが、ふつう1か月もたてばあとは親も徐々にフェードアウト・・・時には忘れ物して失敗しながら子供の方も学びますし。 だからその部分はできて当然なんだと思いますし・・・それだけできただけで満足してもよろしいものでしょうか? 縄跳びに関しては・・・確かに息子さんは運動が苦手なのでしょうね。 正直なこと言って幼稚園や保育所によっては縄跳び大会みたいなことをするので、普通に前まわりで飛ぶことぐらい数十回はできる子がほとんどだと思います。 でもだからと言って、できないからダメと先生も言っているのではなくて・・・できてないから要練習ってことでしょう。 まぁ、つまりね、私が思うに、お子さんができないことを指摘されたとしても、別に先生は質問者さんを否定しているわけではなくて、現段階ではできていないので、今後ご家庭でも留意して取り組むとよいのでは・・・とおっしゃっていると受け止めたらどうでしょう。 何でもかんでも最初からできないのは当たり前。 でも、できないのであれば、できるように練習するのも必要。 そうでなければ子供はどのように学び成長するのでしょうか??? ちょっと受け止め方が悲観的で極端すぎてしまっているのだと思います。 あまり今まで批判されることがなかったのかな、と思うのですが、指摘や批判された=否定されたではありませんし、それに子供は成長するものです。 指摘や批判されることに少し慣れておくのも必要ですし、指摘や批判されたら改善すればいいのですよ。 パニックになる必要なんてありません^^ こうやって、「ダメ出しされた」ととる保護者が多いから、「問題ありませんよ~」ですます先生が増えたのでは?と思います。 言われたら出来る「指示待ち君」は見当違いの評価ですか? 家で出来ても学校では自分を出せない子も多いでしょうし、学校は自主性が必要になるところなんで、私なら指摘はありがたいです。 参考ですが、我が子の小学校では、一年生でプールの顔つけできないのはクラスで1~2人です。 縄跳び10回程度もたぶんその位。 体育の授業で、一斉にクロール教えたり、縄跳びでリレーしましょう!なんか中学年以降はあるかもしれませんし、その前段階として、極端にできない子は家庭でも努力しましょう…って先生から話されるのは自然な流れだと思います。 「九九習うのが2年」と同じ。 体育や自主性?も伸ばすつもりで努力しませんか? 「既にやってるのに…」 と思うのは、親も子もコミュニケーション不足かと。 なわとびの件は重箱の隅をつつくような発言ですね…なわとびの記録簿みたいなのないんですか?級制度みたいなのがあれば、モチベーションが上がるのですが。 私なんか逆上がりできたことなかったですが、親は責められたんでしょうかね?でも6年生の組体操はできなかった倒立の練習頑張って、当然ですがフル出場し、やればできるんだということを身をもって感じました。 ただやれ、っていうんだったらやる気なんか起きません。 学校の先生ってコネで採用されることが多いんでしょ?成績は優秀でも指導力となると…?それに相性もありますし。 はずれな先生に当たるとどうせ長い付き合いはしない、一年間我慢すればいい、ぐらいにしか思いません。 自分が小学生の時も、担任にはいろんな意味でよくあきれられましたね。 いい思い出はないです。 個人面談とはこういうものかというより、先生によりけりだと思います。 うちの息子の1年の時の先生は学校に慣れればという感じで細かいことはあまり言わない方でしたが、反対に2年の時の先生は年配の女性の先生で、これが出来ないのはおかしいとか、まあ細かかったですけど、ある意味色々よく見ていて間にも入ってくれたりする方でしたよ。 息子さんの担任はきつい言い方をする方かもですが、一人っ子とのこと。 かなりマイペースなのでしょうね。 うちも一人息子なので、よくわかりますよ。 私が思うのは、私の時はこうだったとあまり思わない方がいいのではないかということ。 義弟も自分の時はこうだったってすることが多いのですけど、それによって甥、姪が可哀想って思うことも多いですよ。 今は時代が変わっているのですから、回りはどうかしらって見るのも必要かなって思います。 縄跳びは幼稚園で取り入れているところ多いですよ。 息子の幼稚園でも年中くらいからしてるかなぁ。 だから小学校に入るころには多くの子ができるようになっています。 うちの息子も幼稚園の時は顔つけとか苦手でしたが、プールも友達から小学校のプールの時間は少ないから学校で泳げるようにはならないよと言われてスイミングを始めました。 息子さんはお勉強はできるのだから先生はもったいないなあと思っているのではないかな。 先生の中には一人っ子は…って思われてる方がいるのも確かです。 私なんてもう1人産まないんですか?って聞かれたことありますから。 気にしないことです。 今の小学校は余裕がないんですよね。 みんなができるまで待ってくれません。 水泳の授業だって、私達の子供の頃に比べたら、格段に減っています。 その予科を家でしてほしいというわけです。 縄跳び、鉄棒は、運動に力を入れている幼稚園、保育園ならできるようになっています。 うちも、そういった園出身ですので、縄跳び、逆上がり、跳び箱などなど・・・入学時にはできていました。 スイミングスクールも、授業数が少ないのを見越して習わせる人も多いと思います。 うちの子の学校では、高学年になるまでに25メートル泳げなければなりません。 授業内でできなければ、家で特訓するしかないのです。 それは、子供に恥を欠かせないためでもあります。 そして、今問題になっているのは、自分で考えて行動することができない子が多いことです。 高学年になっても、先生の指示がなければ次の行動に移れない子が多いそうです。 これは、低学年のうちから家庭でも自主性を身につけるようにしてほしいとうちの子の学校では言われました。 なので、今だから、親御さんに気をつけてほしいこととして言われたのかもしれませんね。 皆さん、何もしていないといいながら・・・結構家で特訓している人もいると思いますよ。 うちの子は全然勉強できないという人に限って、こっそり努力しているんですよね。 しりを叩かなければ火がつかないタイプなら、尚更、家庭でサポートしてほしいとの要望だと思います。 まだまだ1年生ですし、これからいくらでも挽回できます。 でも、そのためには、親も協力して下さい・・・とのメッセージでもあると思います。

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良い教師の条件と特徴<<ダメ教師との違い>>小中学校・高校編

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ココ姉ちゃん今日はゴキゲンですね。 ゴキゲン度はこれくらい。 シッポが回るときはゴキゲン度が最高です。 ハンターとして雪の中に入って。 しかし、キツネの足跡はあっても姿を見たことはありません。 お約束の雪山登り。 隠れてないよ。 家に帰るとテンちゃんが居ません。 もしやと思って上を見ると。。。 高いところは気分が良いらしいです。 もしもの転落防止対策として台の幅を広くして一番上には顔が出せる程度のフェンスを付けました。 本当は透明のアクリル板で転落防止フェンス作りたかったのですがとりあえず手持ちの材料で間に合わせました。 テンちゃんどう? 昼寝はできれば下でお願いします。 まだ子供なので寝ぼけて落ちそう。 テンちゃん何か言いたげです。 まだ対策不足? なーに言ってるんだか。 落ちそうになって大声で鳴いてたくせに。 1mくらいの高さの段の上で方向転換に失敗して片手でぶら下がってミャーミャー騒いでました。 それで急遽、幅を広くした次第です。 とりあえずキャットウォークに猫じゃらしをぶら下げておくと一人で疲れるまで戦うのでココ姉ちゃんの被害は減ったようです。

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小学一年生の男の子です。先日、初めての個人懇談で先生にダメ出し...

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成『愛05』富裕層 ダメ出し解消人 おのだはるなの氣功生活 はじめまして。 女性の心の自立をお手伝いする氣功のお店 氣功庵 寿美芳(きこうあん すみよし) おのだはるな です あなたは自己肯定感が高い方ですか? それともつい反省ばかりして自分を責めがちな自己肯定感が低い方でしょうか? 私は随分長い間自己肯定感がかなり低い状態で、 一時期は「世界一の不幸者」だと思っていました。 消えてなくなれれば良いのに・・・とさえ。 今では常に心が満たされ、夫や23歳から6歳までの5人の子供との触れ合いに深い幸福感を感じられるようになりました。 氣功家になったきっかけは近藤麻理絵恵さんの「人生がときめく片づけの魔法」の一冊でした。 長女が買って読んでいたこの本を借りて読んだのですがその「ときめく」内容に引き込まれて一氣に家の片づけをしたのです。 家の中は見違えるように「すきなものだけ」になりました。 厳選された本の中には、父がプレゼントしてくれた 一義流気功の小池義孝先生の「猫背は治る」がありました。 その他に残った本もやはり「心と身体」について書かれたものばかり。 ここで自分の方向性もしっかりと決まり、自分の中の「ときめきバロメーター」がしっかりと働いている事を実感しました。 その状態で小池先生の「愛05」という名前の氣功を受けて、私自身が習得したいと心から思ったのです。 先生の元で習得させていただき、2013年12月に開業しました。 実は私が施術している気功は、一度受けたらそれだけで大丈夫な状態を一生継続して頂けるものがあります。 全体を整えてバランスを取って頂ける本格氣功です。 なので、本格氣功を受けに来られるいわゆるリピーターさんは存在しません。 施術メニューは以下になりますが詳細はコチラです。 html で説明していますが、5歳までの「愛」の蓄積がその後の人格形成に大きな影響を与えます。 その「愛」とは「一体感」と「尊重」です。 悲しい事に沢山の方々がそれを持てないで生きています。 この氣功を受ける事で満タンの状態に出来るのです。 この現実の世界で、より自然に、より豊かな暮らしを自分の意思で手に入れたい人そのお手伝いをいたします。 もちろん、遠隔の施術もしておりますので、遠くにお住まいの方でも安心してお受け頂けます。 潜在意識同士が繋がりますので距離や場所などは全く関係ありません。 あなたからのご連絡をお待ちしていますね。

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