太鼓 さん 次郎 創作 譜面。 太鼓さん次郎・創作譜面の作り方

ギミック譜面

太鼓 さん 次郎 創作 譜面

曲のファイルをマウスでつかむ• 太鼓さん次郎のプレイ画面に入れる 画像で示すと下のような感じです。 左側が、楽曲のフォルダです。 右側が太鼓さん次郎です。 その中間に「幽霊みたいな白いファイル」が見えるでしょう。 これが移動中(ドラッグ中)の状態です。 ドロップすると始まる そして、この白いファイルを太鼓さん次郎にドロップ(入れる)すると、ゲームが始まります。 下のような画面になります。 「PRESS SPACE KEY」という文字が見えるでしょう。 この指示通り、スペースキーを押します。 スペースキーを押すと、このように「いつもの太鼓の達人の画面」になります。 普通の太鼓の達人しかしらない人は、音符の多さにビビるでしょう笑。 太鼓さん次郎はWindows10で使える? 太鼓さん次郎をWindows10で使えるか、要点と情報をまとめると下の通りです。 使える。 Fwwwもwin10 結論を書くと、太鼓さん次郎はWindows10で問題なく使えます。 Fwwwも普段からwin10ですが、それで普通にやっています。 マイクロソフトコミュニティでの質問 マイクロソフトの公式サイトで、下のような質問が寄せられていました。 太鼓さん次郎をインストールしたのですが起動しません 開こうとすると直ぐに停止してしまいます 問題の解決策も表示されません Windows10です この原因は、相談に書かれている情報だけではわかりません。 マイクロソフトの方も同じのようで「一般的な対処法として」という説明とともに、対処法が書かれていました。 マイクロソフトスタッフの回答 マイクロソフトのスタッフさん(モデレーター)が、下のリンクを紹介されていました。 「アップグレード直後」と書かれていますが、直後でなくても使える内容とのことです。 win7やwin8などからアップグレードした人の場合、これが原因かもしれないので、リンク先の対処法を試してみましょう。 太鼓さん次郎の段位認定のダウンロード• 以下、それぞれ解説していきます。 DLした譜面をプレイして、段位認定される 段位認定を受けるためには、専用の譜面をダウンロードします。 ダウンロードページは下記です。 合格の報告は、動画・リザルト画像で行う 合格したら、上記のページで報告します。 報告はプレイ動画か、リザルト画像(結果画面)によって行います。 (画像はフォトショの加工などでできそうですが、そこまでする人もいないと思うので…) 段位認定は近々廃止する予定? 前記のダウンロードページでは、一番上に太字で「注:これらの段位認定は、近いうちに全て公開終了する予定です。 」と書かれています。 最終更新日が2017年4月17日で、2019年2月現在、まだ公開されています。 ということは、今後も結構長い期間公開を続けていただけるのかもしれません。 しかし「近々廃止される可能性はある」ということを理解しておきましょう。 太鼓さん次郎のスキン変更のやり方 太鼓さん次郎のスキン(背景)は、自由に変更できます。 やり方をまとめると下の通りです。 以下、それぞれ詳しく解説していきます。 作成済みスキンをダウンロードする いきなりスキンを自作するのは難しいです。 まずは、他の方がすでに作成してアップしているスキンをダウンロードしましょう。 スキンをダウンロードするというより、正確には「新しいスキンになっている太鼓さん次郎」をダウンロードします。 つまり、古い太鼓さん次郎なしでも、この「新しい方」をダウンロードするだけで、プレイできます(新しい画面で)。 ダウンロードできる場所 いくつかありますが、下記がおすすめです。 これをダウンロードすると、最初の画面が下のようになります。 元のスタート画面は下のようなものでした。 比べると、大分華やかになったのがわかるでしょう。 そして、この先のプレイ画面のデザインも変わります。 プレイ画面 元の画面は下のような感じでした。 これに対して、新しい画面は下のような感じです。 新しい方が横長になっています。 先の音符まで見ながらプレイできるので、こちらの方が初見の曲をこなす時など、有利だと思います。 縦横比以外では、「古い方…真ん中に亀さんがいる」「新しい方…神社がある」という違いです。 人気の「東方スキン」の入れ方 オリジナルスキンで特に人気のものは「東方」です。 言うまでもなく「東方Project」のものです。 下の動画のように、背景にかわいいキャラクターが登場します。 この東方スキンですが、下のページでダウンロードできます。 ダウンロードするだけでは変更できない 先に紹介した「本家に近いデザイン」(神社が出るもの)は、ダウンロードするだけでOKでした。 しかし、東方スキンはそれでは使えません。 ダウンロードする• 「img」フォルダ、「theme」フォルダを、元のものと入れ替える」j こういう作業をする必要があります。 ダウンロードできる東方スキンには「img」と「theme」のフォルダしかないのです。 この2つのフォルダに「スキンのデータと画像」が入っています。 このフォルダはオリジナルの方にもあるので、オリジナルのそれと入れ替えるわけです。 背景以外もすべてカスタマイズできる 太鼓さん次郎のスキン変更は、背景だけに留まりません。 「ドン・カッ」の太鼓アイコンや叩く音など、あらゆるものをカスタマイズできます。 その究極(と個人的に思っているもの)が、下の動画の「熱盛スキン」です。 「TJA File Editor」をダウンロード 太鼓さん次郎の譜面づくりには、専用のソフトがあります。 「TJA File Editor」というものですが、これをダウンロードするといいでしょう。 「これがないとダメ」というわけではありません。 普通のメモ帳やワードパッドでもいいのです。 しかし、専用の機能がいろいろあるので、使う方が便利です。 ダウンロードできる場所 下のページから無料でダウンロードできます。 「TJA File Editor」の操作画面 「TJA File Editor」の画面は上の画像のような感じです。 コードが自動的に色分けされて作業しやすいので、一度は試してみるといいです! 曲の基本情報を入力 ソフトをダウンロードしたら、最初に曲の基本情報を入力します。 この基本情報を「ヘッダ」といいます。 ヘッダの内容は、たとえば「曲名・スピード」などです。 以下のような項目があります。 省略していい(何も記入しなくていい)ものが3分の1ほどあるので、それほど難しくありません。 ソフトに書き込むときは、それぞれの単語の後ろに「:」を付け、それから数字や英語で内容を指定します。 コピペ用に「:」を付けたものも書いておきます。 LEVEL: BPM: WAVE: OFFSET: BALLOON: SONGVOL: SEVOL: SCOREINIT: SCOREDIFF: COURSE: STYLE: GAME: LIFE: DEMOSTART: SIDE: ヘッダ情報・各項目の詳細 それぞれの項目に何を書くのかを解説していきます。 TITLE 曲名。 自由につける。 LEVEL レベル。 自由に決めていい(高いレベルでも譜面が簡単なら簡単。 あまり意味はない) BPM 曲の速度。 音楽用語。 Beats Per Minuteの略。 多いほど速い。 WAVE 用意した音楽ファイルの場所を指定。 wav」のような感じで。 OFFSET 曲の開始タイミングを前後に調節する。 曲と譜面を合わせるために重要。 BALLOON ゲキ連打の打数を指定。 10,15,20なら、1回目は10回、2回目は15回、3回目は15回となる。 数字1つだと、一律でその回数になる。 SONGVOL 音楽のボリューム(音量)。 とりあえず100でOK。 SEVOL 太鼓音(ドン・カッ)の音量。 これもとりあえず100でOK。 SCOREINIT 音符を良判定で叩いたときの得点。 最初は指定しなくても問題なし(自動で計算される)。 SCOREDIFF 10コンボごとにもらえる得点を指定。 これも最初は何もしないでいい。 COURSE 難易度のコースをどれだけ用意するか決める。 英語か数字で指定。 英語 数字 Easy 0 Normal 1 Hard 2 Oni 3 Edit 4 Tower 5 英語のEasy~Hardはそのままの意味。 Oniは鬼で通常なら最も難しいレベル。 Editは基本的に鬼と同じだが、配点が「自分で指定したもの」になる。 (上の方で書いた「SCOREINIT」と「SCOREDIFF」で指定した数値になる) 「Tower」は鬼・エディットを超えて究極に難しいレベル。 「ドン・カッ」の上に常に連打音符があって、ドン・カッの音符が見えない。 曲を暗記して手探りで叩かなければならない。 STYLE プレイ人数を指定。 1人か2人。 「1人用の譜面か、2人用の譜面か」という意味。 英語か数字で指定する。 太鼓の達人…Taiko• jubeat…Jube 上記のように入力。 LIFE あらゆるゲームでよく見られる「ライフ」。 ゼロになったらゲームオーバー。 太鼓さん次郎でも設定できる。 ここに入力した数字がライフになる。 少ないほど早くゼロになるので難しい。 0を入力するか、何も入力しなければライフは関係なくなる(普通の太鼓の達人と同じ)。 DEMOSTART 選曲画面で流れるデモ音楽を「何秒の部分から流すか」を指定。 何も指定しなければ始めから。 大抵はサビをデモにしたいので、サビが始まる分・秒を指定する。 SIDE その曲が、表状態・裏状態・表裏両方の、どの状態で表示されるかを決める。 何も指定しないと両方で表示される。 0…休符• 1…ドン• 2…カッ• 3…ドン(大)• 4…カッ(大)• 5…連打開始• 6…連打(大)開始• 7…風船音符開始• 8…連打終了 簡単なリズムを作ってみよう 下のように数字を並べると「ドン、カ、ドン、カ」という、「ものすごく簡単なフレーズ」になります。 1000 2000 1000 2000 下のパターンだと、ロックの基本の8ビート「ドドカド ドドカド…」というリズムになります(ロックだと「ズズチャズ」という感じですが)。 1010 2010 1010 2010 実際に曲を作った場合のイメージ 1曲分だと数字が多くなりすぎるので一部だけにしますが、大体下のような感じで数字がずら~っと並びます。 以下、それぞれのポイントについて説明します。 自分で作った曲・譜面をアップできる 太鼓さん次郎の曲や譜面は、自分で作成することもできます。 そして、それをネットにアップして共有もできます。 そのときにアップするサイトが「アップローダー」です。 普通はサイトでなくソフトなのですが、「サイトなのにソフトのように動くサイト」があるということです(uploader. jpというサイト)。 2019年2月時点で使えるアップローダー この記事を書いている2019年2月時点で、上の画像のアップローダーが使えます。 下のリンクで見られます。 アップローダーのサービスを利用して、ぷよさんという方が作っているページです。 もちろん、ぷよさん以外の方、誰でも自由にアップできます。 他のアップローダーはある? 一通り探してみましたが、ほぼないようです。 過去のYahoo! 知恵袋の回答では、下のようなアップローダーが紹介されていました。 getuploader. getuploader. getuploader. これらも見てみましたが、それぞれ下のような状態です。 getuploader. getuploader. getuploader. これが1から3までありましたが、すべて容量オーバーになっています。

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太鼓さん次郎でBPMが揺れる曲の創作譜面を作りたいのでコツを教え...

太鼓 さん 次郎 創作 譜面

曲のファイルをマウスでつかむ• 太鼓さん次郎のプレイ画面に入れる 画像で示すと下のような感じです。 左側が、楽曲のフォルダです。 右側が太鼓さん次郎です。 その中間に「幽霊みたいな白いファイル」が見えるでしょう。 これが移動中(ドラッグ中)の状態です。 ドロップすると始まる そして、この白いファイルを太鼓さん次郎にドロップ(入れる)すると、ゲームが始まります。 下のような画面になります。 「PRESS SPACE KEY」という文字が見えるでしょう。 この指示通り、スペースキーを押します。 スペースキーを押すと、このように「いつもの太鼓の達人の画面」になります。 普通の太鼓の達人しかしらない人は、音符の多さにビビるでしょう笑。 太鼓さん次郎はWindows10で使える? 太鼓さん次郎をWindows10で使えるか、要点と情報をまとめると下の通りです。 使える。 Fwwwもwin10 結論を書くと、太鼓さん次郎はWindows10で問題なく使えます。 Fwwwも普段からwin10ですが、それで普通にやっています。 マイクロソフトコミュニティでの質問 マイクロソフトの公式サイトで、下のような質問が寄せられていました。 太鼓さん次郎をインストールしたのですが起動しません 開こうとすると直ぐに停止してしまいます 問題の解決策も表示されません Windows10です この原因は、相談に書かれている情報だけではわかりません。 マイクロソフトの方も同じのようで「一般的な対処法として」という説明とともに、対処法が書かれていました。 マイクロソフトスタッフの回答 マイクロソフトのスタッフさん(モデレーター)が、下のリンクを紹介されていました。 「アップグレード直後」と書かれていますが、直後でなくても使える内容とのことです。 win7やwin8などからアップグレードした人の場合、これが原因かもしれないので、リンク先の対処法を試してみましょう。 太鼓さん次郎の段位認定のダウンロード• 以下、それぞれ解説していきます。 DLした譜面をプレイして、段位認定される 段位認定を受けるためには、専用の譜面をダウンロードします。 ダウンロードページは下記です。 合格の報告は、動画・リザルト画像で行う 合格したら、上記のページで報告します。 報告はプレイ動画か、リザルト画像(結果画面)によって行います。 (画像はフォトショの加工などでできそうですが、そこまでする人もいないと思うので…) 段位認定は近々廃止する予定? 前記のダウンロードページでは、一番上に太字で「注:これらの段位認定は、近いうちに全て公開終了する予定です。 」と書かれています。 最終更新日が2017年4月17日で、2019年2月現在、まだ公開されています。 ということは、今後も結構長い期間公開を続けていただけるのかもしれません。 しかし「近々廃止される可能性はある」ということを理解しておきましょう。 太鼓さん次郎のスキン変更のやり方 太鼓さん次郎のスキン(背景)は、自由に変更できます。 やり方をまとめると下の通りです。 以下、それぞれ詳しく解説していきます。 作成済みスキンをダウンロードする いきなりスキンを自作するのは難しいです。 まずは、他の方がすでに作成してアップしているスキンをダウンロードしましょう。 スキンをダウンロードするというより、正確には「新しいスキンになっている太鼓さん次郎」をダウンロードします。 つまり、古い太鼓さん次郎なしでも、この「新しい方」をダウンロードするだけで、プレイできます(新しい画面で)。 ダウンロードできる場所 いくつかありますが、下記がおすすめです。 これをダウンロードすると、最初の画面が下のようになります。 元のスタート画面は下のようなものでした。 比べると、大分華やかになったのがわかるでしょう。 そして、この先のプレイ画面のデザインも変わります。 プレイ画面 元の画面は下のような感じでした。 これに対して、新しい画面は下のような感じです。 新しい方が横長になっています。 先の音符まで見ながらプレイできるので、こちらの方が初見の曲をこなす時など、有利だと思います。 縦横比以外では、「古い方…真ん中に亀さんがいる」「新しい方…神社がある」という違いです。 人気の「東方スキン」の入れ方 オリジナルスキンで特に人気のものは「東方」です。 言うまでもなく「東方Project」のものです。 下の動画のように、背景にかわいいキャラクターが登場します。 この東方スキンですが、下のページでダウンロードできます。 ダウンロードするだけでは変更できない 先に紹介した「本家に近いデザイン」(神社が出るもの)は、ダウンロードするだけでOKでした。 しかし、東方スキンはそれでは使えません。 ダウンロードする• 「img」フォルダ、「theme」フォルダを、元のものと入れ替える」j こういう作業をする必要があります。 ダウンロードできる東方スキンには「img」と「theme」のフォルダしかないのです。 この2つのフォルダに「スキンのデータと画像」が入っています。 このフォルダはオリジナルの方にもあるので、オリジナルのそれと入れ替えるわけです。 背景以外もすべてカスタマイズできる 太鼓さん次郎のスキン変更は、背景だけに留まりません。 「ドン・カッ」の太鼓アイコンや叩く音など、あらゆるものをカスタマイズできます。 その究極(と個人的に思っているもの)が、下の動画の「熱盛スキン」です。 「TJA File Editor」をダウンロード 太鼓さん次郎の譜面づくりには、専用のソフトがあります。 「TJA File Editor」というものですが、これをダウンロードするといいでしょう。 「これがないとダメ」というわけではありません。 普通のメモ帳やワードパッドでもいいのです。 しかし、専用の機能がいろいろあるので、使う方が便利です。 ダウンロードできる場所 下のページから無料でダウンロードできます。 「TJA File Editor」の操作画面 「TJA File Editor」の画面は上の画像のような感じです。 コードが自動的に色分けされて作業しやすいので、一度は試してみるといいです! 曲の基本情報を入力 ソフトをダウンロードしたら、最初に曲の基本情報を入力します。 この基本情報を「ヘッダ」といいます。 ヘッダの内容は、たとえば「曲名・スピード」などです。 以下のような項目があります。 省略していい(何も記入しなくていい)ものが3分の1ほどあるので、それほど難しくありません。 ソフトに書き込むときは、それぞれの単語の後ろに「:」を付け、それから数字や英語で内容を指定します。 コピペ用に「:」を付けたものも書いておきます。 LEVEL: BPM: WAVE: OFFSET: BALLOON: SONGVOL: SEVOL: SCOREINIT: SCOREDIFF: COURSE: STYLE: GAME: LIFE: DEMOSTART: SIDE: ヘッダ情報・各項目の詳細 それぞれの項目に何を書くのかを解説していきます。 TITLE 曲名。 自由につける。 LEVEL レベル。 自由に決めていい(高いレベルでも譜面が簡単なら簡単。 あまり意味はない) BPM 曲の速度。 音楽用語。 Beats Per Minuteの略。 多いほど速い。 WAVE 用意した音楽ファイルの場所を指定。 wav」のような感じで。 OFFSET 曲の開始タイミングを前後に調節する。 曲と譜面を合わせるために重要。 BALLOON ゲキ連打の打数を指定。 10,15,20なら、1回目は10回、2回目は15回、3回目は15回となる。 数字1つだと、一律でその回数になる。 SONGVOL 音楽のボリューム(音量)。 とりあえず100でOK。 SEVOL 太鼓音(ドン・カッ)の音量。 これもとりあえず100でOK。 SCOREINIT 音符を良判定で叩いたときの得点。 最初は指定しなくても問題なし(自動で計算される)。 SCOREDIFF 10コンボごとにもらえる得点を指定。 これも最初は何もしないでいい。 COURSE 難易度のコースをどれだけ用意するか決める。 英語か数字で指定。 英語 数字 Easy 0 Normal 1 Hard 2 Oni 3 Edit 4 Tower 5 英語のEasy~Hardはそのままの意味。 Oniは鬼で通常なら最も難しいレベル。 Editは基本的に鬼と同じだが、配点が「自分で指定したもの」になる。 (上の方で書いた「SCOREINIT」と「SCOREDIFF」で指定した数値になる) 「Tower」は鬼・エディットを超えて究極に難しいレベル。 「ドン・カッ」の上に常に連打音符があって、ドン・カッの音符が見えない。 曲を暗記して手探りで叩かなければならない。 STYLE プレイ人数を指定。 1人か2人。 「1人用の譜面か、2人用の譜面か」という意味。 英語か数字で指定する。 太鼓の達人…Taiko• jubeat…Jube 上記のように入力。 LIFE あらゆるゲームでよく見られる「ライフ」。 ゼロになったらゲームオーバー。 太鼓さん次郎でも設定できる。 ここに入力した数字がライフになる。 少ないほど早くゼロになるので難しい。 0を入力するか、何も入力しなければライフは関係なくなる(普通の太鼓の達人と同じ)。 DEMOSTART 選曲画面で流れるデモ音楽を「何秒の部分から流すか」を指定。 何も指定しなければ始めから。 大抵はサビをデモにしたいので、サビが始まる分・秒を指定する。 SIDE その曲が、表状態・裏状態・表裏両方の、どの状態で表示されるかを決める。 何も指定しないと両方で表示される。 0…休符• 1…ドン• 2…カッ• 3…ドン(大)• 4…カッ(大)• 5…連打開始• 6…連打(大)開始• 7…風船音符開始• 8…連打終了 簡単なリズムを作ってみよう 下のように数字を並べると「ドン、カ、ドン、カ」という、「ものすごく簡単なフレーズ」になります。 1000 2000 1000 2000 下のパターンだと、ロックの基本の8ビート「ドドカド ドドカド…」というリズムになります(ロックだと「ズズチャズ」という感じですが)。 1010 2010 1010 2010 実際に曲を作った場合のイメージ 1曲分だと数字が多くなりすぎるので一部だけにしますが、大体下のような感じで数字がずら~っと並びます。 以下、それぞれのポイントについて説明します。 自分で作った曲・譜面をアップできる 太鼓さん次郎の曲や譜面は、自分で作成することもできます。 そして、それをネットにアップして共有もできます。 そのときにアップするサイトが「アップローダー」です。 普通はサイトでなくソフトなのですが、「サイトなのにソフトのように動くサイト」があるということです(uploader. jpというサイト)。 2019年2月時点で使えるアップローダー この記事を書いている2019年2月時点で、上の画像のアップローダーが使えます。 下のリンクで見られます。 アップローダーのサービスを利用して、ぷよさんという方が作っているページです。 もちろん、ぷよさん以外の方、誰でも自由にアップできます。 他のアップローダーはある? 一通り探してみましたが、ほぼないようです。 過去のYahoo! 知恵袋の回答では、下のようなアップローダーが紹介されていました。 getuploader. getuploader. getuploader. これらも見てみましたが、それぞれ下のような状態です。 getuploader. getuploader. getuploader. これが1から3までありましたが、すべて容量オーバーになっています。

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【太鼓さん次郎・配布あり】紅蓮華 創作譜面(「鬼滅の刃」OP/LiSA) [ニコニコあっぷる]

太鼓 さん 次郎 創作 譜面

) F11 or F12 譜面のOFFSETの値を一時的に調節する(再生を終了すると元に戻ります。 変更を保存する場合は直接譜面ファイルを更新してください) オプション• 譜面読み込み後、スペースキーを押す前にKキーかDキーを押すと、5回毎に 「ばいそく」「さんばい」「よんばい」「ドロン」「ステルス」「あべこべ」「シャッフル(でたらめ)」「REGUL-SPEED」に相当するオプションを付けることができます。 「REGUL-SPEED」を選択中の時、F及びJキーで固定するスクロール速度を変更できます。 ただし、REGUL-SPEEDを使用する場合は得点が少なくなります。 オートプレイ時、カーソルキーの左右を押すと可に対する良の割合を変更できます。 100(デフォルト)ですべて良、値を減らすほどランダムで可が出やすくなります。 ただし、判定が変わっても太鼓音が鳴るタイミングは変わりません。 譜面分岐のある譜面をオートプレイ時、カーソルキーの上下を押すと譜面を変更することができます。 設定ファイル• config. iniを開いて中の数値を変えると、ある程度設定を変えることができます。 その他の項目は設定ファイル内のコメントを参照。 判定の厳しさを変更した場合はスコアの下一桁が変わります。 値を0以下にすると再生前にまとめてデコードするので、再生中の負荷が軽くなるかと思われます。 表示されるファイルは太鼓さん次郎のあるフォルダ以下のもののみなので注意してください。 ヘッダ TITLE:• 曲のタイトル。 SUBTITLE:• 曲のサブタイトル。 リザルト画面ではタイトルの下に小さめ(0. 8倍)で表示。 プレイ中の曲名表示では「タイトル サブタイトル」の順に表示されますが、 サブタイトルの最初に「--」と入れるとプレイ中の曲名にサブタイトルを表示しなくなります。 LEVEL:• レベル。 自然数なら多分上限なし。 小数点以下はレベル順のソートで反映されます。 BPM:• 曲のBPM。 小数指定可。 WAVE:• 再生するwavファイル名。 oggでも問題ありません。 OFFSET:• 譜面の開始位置とwavファイルを再生する時刻のずれ。 秒単位で指定。 マイナスを指定すると譜面の開始よりも早く曲が始まります。 BALLOON:• ゲキ連打およびイモ連打の打数。 風船の数だけ ,(カンマ)で区切って指定。 数字と数字の間に改行は含めないでください。 省略した場合は一律5打。 SONGVOL:• 音楽データの音量。 100を基準とした百分率を入力。 SEVOL:• 太鼓音の音量。 100を基準とした百分率を入力。 SCOREINIT:• 10コンボ未満の時に小音符を良判定で叩いた時の得点を指定できます。 省略した場合は自動で計算されます。 得点方式がstableの時の配点は、550, 800 のようにカンマを入れた後に入力。 10コンボごとに加算される一打あたりの点数を指定します。 省略した場合は自動で計算されます。 値の最後にアルファベットのdを入れると、1打あたりの点数の加算は200コンボを越えたときの1回のみになりまSCOREINIT:1000、SCOREDIFF:1000d と入力するとドンだフルコースの配点(大音符は得点2倍)になります。 またゴーゴータイムは1. 2倍の得点として扱われます。 COURSE:• 「Easy」「Normal」「Hard」「Oni」「Edit」もしくは0~4の値を入力。 最初の4つはそれぞれ「かんたん」「ふつう」「むずかしい」「おに」に対応し、ノルマゲージの増え方と配点が変わります(AC基準ですが違うかも)。 「Edit」にすると、配点はSCOREINITとSCOREDIFFに準拠します。 ノルマはおにと同じ。 「かんたん」「ふつう」の場合、ノルマゲージの表示が若干崩れます。 省略した場合は「Oni 3 」扱い。 「Tower」または5を入れると、連打音符が常にドンとカツの上に表示され目隠しとなります。 ノルマゲージ及び配点はEditと同じ扱いです。 STYLE:• 「Single」「Double」「Couple」もしくは1~2の数字を入力。 Singleは一人プレイ、DoubleとCoupleは二人プレイの譜面であることを示します。 DoubleとCoupleの違いはありません。 Double(Couple)のあとに START P1、 START P2を入れることで1P側と2P側で違う譜面を入力することができます。 なお譜面選択の際に1Pと2Pで違うコースを選択した場合、二人プレイ用の譜面が存在していても一人プレイ用の譜面が流れます。 LIFE:• ライフ。 この値が設定されているとき、不可を出すたびにライフが減り0になると強制的に演奏が中断されます。 短い間隔で連続で不可を出した場合も連続でライフが減ります。 省略するか0を入力すると通常のノルマゲージとなります。 DEMOSTART:• 選曲画面で流すデモの再生開始位置。 秒で指定。 省略すると音楽ファイルの先頭から再生されます。 SIDE:• 「Normal」「Ex」「Both」もしくは1~3の数字を入力。 省略すると「3 Both 」。 「Normal」か「1」を入力した場合は曲選択画面で表状態の時のみ曲を表示。 「Ex」か「2」を入力した場合は裏状態の時のみ表示。 「Both」か「3」を入力した場合は状態に関わらず常に表示。 表状態と裏状態は曲選択画面で左右の縁(D、Kキー)を交互に10回ずつ入力すると切り替えることができます。 ひとつの譜面ファイルにSIDE:を二つ以上指定することはできません。 SCOREMODE:• 配点方式。 0~2の数字を入力。 省略すると1。 0から順にドンだフル配点、旧配点、新配点となります。 ドンだフル配点(AC7以前) 200コンボ未満:一律1000点 200コンボ以上:一律2000点• 新配点 一の位は切り捨て 譜面• STARTと ENDで囲まれた区間を譜面データとします。 直前にCOURSE:でコースを指定しておくことで、ひとつの譜面ファイルに違うコースの譜面をまとめて記述できます。 STYLE:でDoubleまたはCoupleを指定した後、• STARTの代わりに START P1もしくは START P2と入れることで1P側と2P側の譜面を別々に記入できます。 一小節ごとに,(カンマ)で区切ってください。 一小節あたりの文字数が小節の最小単位となります(4文字なら4分単位、16文字なら16分単位)。 また、一小節あたりの文字数の最大は512なので、極端に細かく音符を割ろうとするとエラーが出るか強制終了します。 0 休符 1 ドン 2 カツ 3 ドン(大) 4 カツ(大) 5 連打開始 6 連打(大)開始 7 ゲキ連打開始 8 連打終了 9 イモ連打開始• 連打開始から8までの間を連打とします 例 「500008」 「555558」のように同じ数字を敷き詰めても恐らく大丈夫です。 ゲキ連打の終了を省略した場合、風船を割れなかった次の音符は強制的に不可扱いとなります。 イモ連打の開始から終了の間に「9」を入れると、その位置が5000点獲得のボーダーになります。 「909900008」のように間に二つ以上9がある場合は、一番後ろの9の位置が使用されます。 「900000008」のように間に9を挟まない場合は連打の長さの0. 6倍の位置がボーダーとなります。 ボーダーよりも早い時間で連打を叩ききると5000点、それ以降は1000点の得点が入ります。 メモ代わりに使えるかも。 命令は「 」で始まります。 必ず行の先頭から記入してください。 一部の命令は小節の途中でも反映させることができます。 BPMCHANGE?? BPMを?? で指定したBPMに変更する。 小数も可。 GOGOSTART• ゴーゴータイム開始。 GOGOEND• ゴーゴータイム終了。 開始したら必ず終わらせてください。 MEASURE? 拍子を? 拍子に変更する。 SCROLL?? 譜面のスクロール速度を?? 倍にする。 デフォルトは1. 実際に叩く間隔は変わらず、見た目だけ変わります。 DELAY?? 以後の音符が流れてくるタイミングを?? 秒だけ遅らせます。 001秒より細かい指定は無視されます。 BPMが変わらないけれども曲の継ぎ目の関係で微妙にズレが生じる場合に使用してください。 BMSCROLL, HBSCROLLの記述によって譜面停止をさせることもできます 後述。 SECTION• 譜面分岐の判定に使う連打数、精度をリセットします。 分岐したい個所の一小節以上前に置いてください。 BRANCHSTART? , X, Y• 譜面分岐を開始します。 に r を入れると連打数で分岐(roll) p を入れると精度で分岐(precision, perfect) s を入れるとスコアで分岐します(score)。 分岐判定時の連打数がY打以上または精度がY%以上のとき達人譜面、 連打数がX打以上またはX%以上の時に玄人譜面に分岐します。 X>Yとなるように設定すると玄人譜面に分岐しません。 分岐判定はこの命令の一小節前に行われます(一小節前から連打が始まる場合、その連打もカウントします)。 BRANCHEND• 譜面分岐を終了します。 以降はすべての分岐で共通の譜面が流れます。 分岐終了の必要がない場合は省略可。 この後に譜面分岐からの普通譜面を入力します(Normal)。 この後に譜面分岐からの玄人譜面を入力します(Expert)。 この後に譜面分岐からの達人譜面を入力します(Master)。 N, E, Mの小節数は一番最初に現れた譜面の小節数に揃えられます。 長さが足りない分は空白で埋められますが、長い場合は妙な事になるので小節数は揃えて入力した方が安全です。 LEVELHOLD• この命令がある小節に到達した場合、 以後に譜面分岐がある場合も分岐が行われず、 現在の譜面が維持されます。 例えば、十露盤2000 本家譜面 の強制的な玄人譜面を再現することができます。 BMSCROLL• STARTより前に記述してください。 この命令がある場合、強制的に譜面のスクロールが太鼓さん太郎と同じような方式になります( SCROLLの値は無視されます)。 また、このとき DELAYのある箇所で譜面のスクロールが停止します。 HBSCROLL• STARTより前に記述してください。 この命令がある場合、BMSCROLLに SCROLLの効果を含めたスクロール方式になります。 BARLINEOFF• この命令以降の小節の小節線を表示しないようにします。 分岐時の黄色い小節線にも適用されます。 BARLINEON• この命令以降の小節の小節線を表示するようにします。

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