トライ ナイツ。 アニメ『トライナイツ』|感想 評価 レビューまとめ

トライナイツのアニメ・ラグビー・宝井が話題

トライ ナイツ

スポンサーリンク トライナイツ作画崩壊!唐揚げパクリ?令和ダイナミックコード! トライナイツは2019年7月から放送された 高校ラグビーを題材とするオリジナルアニメで、日本で行われるラグビーワールドカップを盛り上げる一環としても期待されました。 (画像引用元:) 実際に製作には公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会や元ラグビー日本代表の大畑大介さんが携わり、大畑大介さんはミニコーナー「トライナイツ ラグビーLESSON! 」にもキャラクターとして登場しています。 腕入れ替えしてるだけなのか!? 『よしっ!』じゃないよ~?? — 午後のムサ。 gogomusasan ゆっくりじわじわと近づいてくるお兄ちゃんです — ななりん NanalynXD 目測を誤りすぎてるサイコクラッシャーアタック — フォルダーマン研 FoldermanJ 弟のささやきタクティクスにより、置き去りにされた兄さんの回り込みが速すぎる(無編集) — フォルダーマン研 FoldermanJ いや、その場所から阻止狙うの、無理すぎじゃね? — 午後のムサ。 全体的にスピード感が伝わってこない作り 笑 — 午後のムサ。 gogomusasan トライナイツな投げ方・蹴り方 トライナイツでは 前に投げてはいけない初歩的なラグビールールを無視したり、試合放棄しているような投げ方で作画崩壊させていました。 ボールを前に投げる作戦だと!? — フォルダーマン研 FoldermanJ ちょいちょい前に投げてる気がして — フォルダーマン研 FoldermanJ 試合放棄感がすごい — フォルダーマン研 FoldermanJ 最終回なんだからもう少し頑張って作画してあげてよw — ころう kuresome トライナイツ唐揚げパクリ説 トライナイツ唐揚げが、同時期に放送された「変好き」からパクったと言われて視聴者を騒然とさせました。 どこどこ~? (画像引用元:) 狩矢「どけどけ~」 モブ達「うわ~やられた~ 棒 」 (画像引用元:) (画像引用元:) 足が伸びすぎトライナイツ (画像引用元:) 背景だけはカッコいい走りを演出するモブ (画像引用元:) ダイナミック整列 (画像引用元:) 片城雪也「作画 崩壊 です!」 訳:流石です! (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) 恍惚なトライナイツ (画像引用元:) (画像引用元:) わーいわーい (画像引用元:) ギャグ漫画日和なトライナイツ (画像引用元:) ピアーズ「やりましたね!」 宝立「よし!」 狩矢「 まぁ、やるではないか… 」 遥馬「 僕はボールが大好きなんだ… 」 (画像引用元:) 一人だけデカイ選手トライナイツ (画像引用元:) (画像引用元:) お前誰だよ! (画像引用元:) マッスルドッキング — フォルダーマン研 FoldermanJ 倒れ方!!!!!!! 笑 — 午後のムサ。 gogomusasan 風船かな — フォルダーマン研 FoldermanJ さらに、 タックル練習をすると急に髪の毛が生える髪作画になりました。 (画像引用元:) (画像引用元:) トライナイツな作画背景 土手が高すぎなトライナイツ (画像引用元:) トライナイツな異次元空間 (画像引用元:) トライナイツな黒板の字 (画像引用元:) トライナイツな選手コピペ貼り付け感 (画像引用元:) (画像引用元:) トライナイツなダイナミック広場 (画像引用元:) スポンサーリンク トライナイツなリクくんの袖口 リクくんの袖口が作画崩壊したせいか、 時計していると思わせぶりしたり、手があらぬ方向にいってトライナイツな作画崩壊していました。 しかし、これでトライナイツが話題となり、意図しなかった方法でラグビーを盛り上げたので結果的には良かったと思います。 今後もトライナイツな作画を後世に残して、良い意味でラグビーアニメの歴史に残すことを祈っています… せばな~.

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トライナイツのアニメ・ラグビー・宝井が話題

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ラグビーワールドカップの真っ只中で描かれた大惨事 本作品はTVアニメオリジナル作品。 高校ラグビーを題材にしており、 製作には公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会や 元ラグビー日本代表の大畑大介が携わっている。 子供時代の主人公が兄とともにラグビーをするさまが描かれるところから始まるが、 何の迫力もなく淡々とした動きでモブ相手に動き回るさまは まったくもって面白さを感じない。 1話冒頭から作画に不安を感じ、キャラクターデザインにもやる気を感じない。 1話冒頭から「このアニメは大丈夫なのだろうか?」という不安に襲われる。 直後に流れるOP中の作画も違和感のある構図が非情に多く、 似たような動きではし回るキャラクターたちは 首から下だけコピペしたような作画だ。 おそらくコピペである。 そもそもラグビーをやるにしては体格が細すぎる。 ほとんどのキャラクターが細マッチョであり、サッカー選手のような体型だ。 日本ラグビーフットボール協会が関わってるのにこんな線の細いキャラデザで いいのだろうか? せめてもう少し暗い肩幅を広くすればいいのにとすら感じてしまうほどガリガリだ。 「止め絵」の多様、意味不明なエフェクトの多様、ガクガクのカメラワーク、 彼らが動けば動くほどに作画が崩れていき、 制作側がなるべく動かさずにアニメを作っているのが手にとるようにわかる。 なるべく作画枚数を少なく、なるべくそれをごまかす演出をしている。 この作品は紛れもなくスポーツアニメだ。 「動き」こそ重要なジャンルのアニメなのにその動きがまるで動かない。 動いてるふうに見せかけるためのカメラワークは「酔う」ほどにガックガクで、 古いパソコンで最新のゲームをしているかのようなFPSの低さだ。 やる気がないなら作るのを辞めてしまえと苛立ってしまうほど、 見てる最中の作画の悪さがひどい。 ずっと同じような背景でずっと同じようなシーンが続くことも珍しくない。 1話でモブキャラのチームメイトが主人公に向かい 「ラグビーは俺たちガタイのいいやつがやるもんだ」と煽ってくるのだが、 彼のガタイも主人公と殆ど変わらないレベルだ。 何を持ってガタイがいいとしてるのか作画ではまるで判断できないほど 作画が悪い。 カメラをアップにすることでごまかしてるシーンも多く、 カメラが引いた瞬間にキャラの顔すら描かれていないこともある。 こんな作画レベルで試合なんて描けるわけがない。 王道といえば聞こえは良いが、手垢まみれの設定でしか無く、 この作品だからこその特徴はまるでない。 彼いわくラグビーは「タクティクスを活かした」スポーツであるらしく、 2VS7でもタクティクス次第では勝てるらしい。 1話では主人公の実力を見せるためにもモブキャラ7人相手に 主人公ともうひとりだけで点を取り、主人公の実力を見せつける。 しかし、主人公がやったことは仲間のもとにボールを蹴ったことくらいだ。 あとは仲間の身体能力がすごかったからこそ2vS7でも勝てただけのことであり、 タクティクスもくそもない。 7人のモブたちも仲間の身体能力の凄さが分かっているはずなのだが、 あっさりと点を許してしまう。 バカしか居ない。 主人公を天才に魅せるために周囲のキャラをバカにする。 ありがちな天才キャラの描写の手法は安易かつ何の面白みもない。 主人公も二言目には「タクティクス」を連呼するタクティクス厨であり、 驚くほどのウザサだ。 最終話までに主人公が何回、タクティクスと言ったかカウントしたくなるレベルだ。 これでタクティクスとやらが通じるなら良いが、通じなことのほうが多い。 通じないのにタクティクスを連呼する主人公は無様でしかない。 しかも主人公がラグビーを辞めた理由は「体格」らしい。 先程も書いたが主人公の体格とほかのキャラとの体格差が 作画ではまるで描写できてないのに、 「体格」が原因でラグビーを辞めました!と言われても違和感しかない。 せめて主人公の身長をもう少し小さく描くか、 他のキャラよりもガタイを小さく描くべきだろう。 この作品はそれすらできてない。 これで20を過ぎた大学生くらいならまだわかるが、彼は高校1年生だ。 作画では一切、その体格はわからないものの、まだ背が伸びる可能性もあり 鍛えれば体格だって大きくなるだろう。 まだ成長期段階で諦めてしまってる彼が意味不明でしかない。 だが、これがひどい。 作画のレベルがあまりにも低く、作画の枚数が低すぎるがゆえに 選手は一切動かないのにボールだけが動いてるようなシーンが多すぎる。 止め絵とカメラワーク、エフェクトだけで「動いてる」風に見せかけてるだけで まるで動いてない、ちょっと豪華な紙芝居レベルだ。 主人公の「タクティクス(笑)」もただの奇襲だったり、 虚を突いたものが多く、そんなタクティクスを利用して勝っても 試合がまるで盛り上がらない。 キャラクターは殆ど動かず、ボールだけがよく動く、そんな試合模様だ。 キャラクターが動いても立ち向かう相手が棒立ちしてたり、 タックルやトライのシーンばかりをダイジェストチックに移したりと、 ワンパターンな試合描写ばかりで面白みがまるで無い。 せっかく強敵と呼べるキャラが出てきても止め絵の連続で 「どうすごいのか」がまるでわからない。 試合模様の全体が映されることもなく、今何対何すら出ないことも多いせいで 「今はどういう状況なのか」すら把握しきれない。 そもそも名前もオボていないような敵キャラが多くメインキャラ以外はモブ選手だ。 しかも正式な試合でも彼らは「背番号」すらつけていない。 番号でキャラを把握することもできず、キャラの顔も似てるため判別しにくい。 「試合を魅せる」のではなく「試合をしている」シーンを見せることに必死だ。 そもそも制作陣はラグビーの知識やルールが分かってるのだろうか? 何度もタックルやトライのシーンばかりで、 たった一人に8人位でタックルする姿や敵がまるで「ゴールキーパー」のように 立ちふさがってる姿は意味がわからない。 本当に日本ラグビーフットボール協会が関わっているのだろうか? 疑問しかない。 ちなみに高校ラグビーは「ヘッドギア」と「マウスピース」の 着用が義務付けられてるようだがヘッドギアはもちろん、 マウスピースをつけてるようにも見えない。 ちなみに監督の存在は一切触れられない、居ないのだろうか(苦笑) 他校と戦ったり、合宿したり、やってることは普通の青春スポーツアニメだ。 しかし合宿という普通のスポーツアニメなら1話以上使う話で なぜかAパートしか使わずに驚くほどあっさり終わったり、 何の脈絡も宅大会が始まってレギュラーメンバーがあっさり決まったりと 展開が早い。 しかしレギュラーメンバー15名のうち7名は知らない人だ。 つまりモブである(苦笑) たしかにこの人数のチームメンバーを1クールで掘り下げるのは無理がある、 しかしながらレギュラーメンバーのうち半分がモブというのは大問題だ。 ただ調べた所、ラグビーは通常は15人で1チームだが 「セブンズ」というルールもあり7人で1チームで行う場合もあるようだ。 アニメではこの「セブンズ」を採用すべきだっただろう、 レギュラーメンバーのうち半分が知らない人のスポーツアニメなど前代未聞だ。 試合中にはメインキャラ以外は殆ど映らず、 モブキャラたちはどこで何してるのかすらわからない。 存在感が薄いがゆえにモブだが、もう少しラグビーらしい揉みくちゃ感が みたいのにそれをまるで見せてくれない。 それならばまだいいが、8話などラグビーの描写よりも チェスのコマが出てるシーンのほうが長い。 もはや意味がわからない。 ぽっと出の敵キャラを掘り下げるのに必死で肝心のラグビーを忘れており、 掘り下げたところでどうでもいい感じが強い。 肝心の試合模様も「タクティクス」とやらはどこいった?と思うほどに 戦略性のかけらもなく、何がどうなってるかわからない試合をひたすら見せられる 結局最後は一気に時系列が進んで世界大会に進出してる。 ラグビーアニメでありながら作画の枚数が少なく、 その作画枚数の少なさと予算の少なさをごまかすための演出はあまりにもひどい。 止め絵の連続、アップばかり多用するカメラワーク、棒立ち、カット、 ありとあらゆる手法で作画の枚数を削る試合シーンはまるで面白みがない。 そのせいで肝心の試合が「なにがどうなってるのかわからない」という 致命的な描写になってしまっている、 ラグビーのアニメだ、ラグビーをしっかり描かないでどうするんだろうか。 そんなことよりイケメンなキャラたちの顔のクォリティを保つのに必死だ。 ストーリー自体はスポーツ者の王道だ、言い換えればよくある話でしかない。 キャラクターも「どこかで見たことのある」キャラ設定のキャラでしか無く、 この作品だからこその魅力あふれるキャラクターは皆無だ。 メインキャラクターすらろくに掘り下げられず、敵チームのキャラも掘り下げられず 味方のチームの半分は名前も知らないモブキャラと作品としてガタガタだ。 ツッコミ所も多い。 特に高校ラグビーのはずなのにマウスピースやヘッドギアをつけていないのは 日本ラグビーフットボール協会や元ラグビー選手が関わってるのに これでいいと思ったのだろうか? 同じラグビーアニメである「ALL OUT!! 」はきちんとヘッドギアをつけてるだけに 余計にこの作品のガバガバ感が際立ってしまっている。 主人公も主人公で「ガタイ」のせいでラグビーを辞めたはずなのに、 その「ガタイ」がキャラデザと作画のせいで他のキャラと対して変わらず、 タクティクスを連呼する割には頭脳戦らしい頭脳戦は見せてくれない。 精神面の問題や、不意をついたりと、どこがタクティスなんだろうか。 ぶっちゃけていってしまえば、これがラグビーではなくサッカーでも 同じようなストーリー展開ができてしまう。 あえて「ラグビー」という題材をしたからには、 ラグビーだからこそのストーリー展開や面白さに期待したいが、 そういうものがない。 肝心のラグビーの面白さや魅力が一切伝わらないラグビーアニメ、 もはや本末転倒な作品だった。 おそらく来週ぐらいにはキャラの名前はすっかり忘れ、 タクティクスと作画の酷さ以外覚えていない作品だろう。 それほどまでにひどかった。 メイン部分のストーリーはそこまで悪くないだけに、 きちんとした尺と予算をかけて描けば面白い作品になった可能性はあったが、 1話から作画も崩れまくりだったため、最初からやる気がなかったのだろう。 おそらくはラグビーワールドカップに合わせたアニメ作品だったのわかるが、 ラグビーワールドカップがあれだけ盛り上がってる中で 水を差すような作品に仕上げてはいけない。 日本ラグビーフットボール協会や元ラグビー選手の方は 本当にこの出来栄えで良かったのだろうか? 作画の悪さはともかく、せめて「ヘッドギア」くらいつけさせるべきだろう。 制作のGONZOも1度は潰れかけたアニメ制作会社なのに こんな会社の名前を汚すような作品を作って恥ずかしくないのだろうか? 去年は相当、制作元請けが増えていたが、スケジュール的に限界だったのだろうか? 2000年から続くアニメ制作会社として恥じない作品作りをしていただきたい所だ。

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=VAP= トライナイツ

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第1話『月と太陽』 頭脳明晰な高校生、遥馬理久。 かつてはラグビーで世界を目指していた。 ふと通りかかったグラウンドで、自身が持ち得なかったフィジカルをもつ狩矢光に出会う。 アドバイスされたことをきっかけに光は理久をラグビー部へと誘うが……• 第2話『フィジカルとタクティクス』 狩矢光の誘いに触発されて、ラグビー部に入部した遥馬理久。 だが二人のやり方はかみ合わない。 考え方を改めさせるため、初心者の宝立友未に秘策を授ける理久。 他の部員が見守る中、光との1on1に挑ませる。 第3話『過去と未来』 3年生のいない蒼嵐高校ラグビー部。 疑問に思った遥馬理久は、前キャプテン灘誠一郎が怪我をし、ラグビーを辞めたことを聞く。 2年生の小熊景太から怪我だけではない当時の事情が語られ、理久はある決意を固める。 第4話『挫折と克服』 過去を乗り越え、前に進むため、因縁の相手赤麗高校との練習試合に挑む蒼嵐高校ラグビー部。 しかし、二軍を率いる片城雪也に良いようにあしらわれる。 遥馬理久と狩矢光の秘策でこの状況を打ち破れるのか……• 第5話『反抗と誓い』 タクティクスを発動させ、状況を覆す遥馬理久。 勝負が決まる寸前に赤麗一軍メンバーが戻ってくる。 最強の紅帝、朝宮怜皇の強さを体感する蒼嵐メンバー。 理久と怜皇には衝撃の関係が隠されていた。 第6話『清爽と葛藤』 赤麗との一戦を終えた蒼嵐部員は、打倒赤麗に向けて、合宿に出かける事に。 その頃、他のライバル校も大会に向けて着々と動き始める。 冬原灯利は大会で勝つために、元キャプテン、灘誠一郎と会う事を決心する。 第7話『狂暴と伏兵』 大会本戦の幕が開いた。 蒼嵐一回戦の相手は、嫌味なキャプテン、吉永率いる灰沢高校。 しかし、蒼嵐は格の違いを見せて、灰沢を圧倒。 その後、三強の一角、柴國山が登場して誰も柴國山の勝利を疑わなかったが……• 第8話『ラグビーとチェス』 柴國山を破ったのは、天河将吾率いる、黄ノ坂高校。 その参謀、有村凛斗は何やら遥馬理久と因縁がある様子。 すると、有村と天河が蒼嵐グラウンドにやって来る。 有村は理久に勝利宣言をして、狩矢光は天河に勝負を挑むが……• 第9話『駒と仲間』 いよいよ始まった黄ノ坂戦。 天河将吾のパワーに押されながらも、蒼嵐がリードをして後半へ。 有村凛斗はダーティープレイが持ち味の狭間を投入。 試合は黄ノ坂に傾き、勝利を確信する有村。 その時、遥馬理久が取った行動は……• 第10話『蒼嵐と赤麗』 赤麗の待つ決勝に進んだ蒼嵐。 一方、敗れた有村凛斗は、心を入れ替えると、公園に遥馬理久と狩矢光を呼んで、ある忠告をする。 その帰り道、二人は、グラウンドでラグビーをしている意外な人物を見つける。 第11話『信用と信頼』 ついに始まった赤麗戦。 蒼嵐は赤麗の猛攻を受けながらも、食らいついて試合は後半へ。 しかし、赤麗の厳しい攻めを受け続けた遥馬理久が倒れてしまい、絶望する蒼嵐部員。 その時、客席にいる一人の男が立ち上がる。 第12話(最終回)『弟と兄』 遥馬理久が目を覚ますと、グラウンドに灘誠一郎の姿が。 回復した理久も加わり、赤麗を追い詰める蒼嵐。 そして、最後のタクティクスを駆使して朝宮怜皇に挑む理久と狩矢光。 果たして、二人が描く未来に見えているものとは……•

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