ファイヤー エンブレム 風花雪月 攻略。 ファイアーエムブレム 風花雪月攻略wiki

ファイアーエムブレム 風花雪月 攻略所

ファイヤー エンブレム 風花雪月 攻略

しかし外伝の発生条件に他学級のキャラが含まれる場合は、1部のうちにスカウトをしておくこと。 紋章はステタース画面で確認することができ、特殊効果を発揮すると通常武器より強い場合が多い。 一致していなくてもデメリットはない 神聖武器は英雄の遺産と違い、デメリットが無い。 紋章の効果がなくても強い武器ではあるため、単純な戦力として考えて良い。 どれも通常のものと比較して高性能で、使えば戦闘を有利にできることが多い。 特に攻撃を受けるときの反撃で、敵を倒しきることもできるぞ。 英雄の遺産のデメリット 使用回数が少ない 英雄の遺産の最大のデメリットは使用回数が少ない点。 戦技は最大使用回数の20%を超えるものが多く、乱発できない。 紋章が一致していないと最大限の効果を発揮できない 英雄の遺産武器の特徴である戦技は、紋章が一致していないと使用できない。 やはり最大限の効果を発揮するなら、紋章まで一致させておきたい。 紋章を持たないキャラが使うと10ダメージ 英雄の遺産武器をもたせる注意点は、 紋章を持っていないキャラが使うと10ダメージを受けること。 FEの戦闘においては致命的なダメージとなるため、もたせるキャラには十分な注意が必要だ。 なお紋章を持っていれば種類問わずノーダメージとなる。

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進軍方向を二手に分けるようなステージの攻略時には、相性が良いユニットを揃えることも意識してみよう。 両方使いたい場合や回避が上がれば良いだけなら特別な支援効果にこだわる必要はありません。 過去作とは異なり 防御時には副官以外の支援効果は発生しない。 (カッコ)はその学級を選んだ場合にスカウトすると外伝が追加されるユニット。 何れも強力なので攻略の手助けとなる場面も多い。 ドロテア: 踊り子になっても第二部で コスチュームが変わらない公式設定。 魔法 役を1人失ってしまうように感じるかもしれませんが、帝国ルートなら ヒューベルト、教会ルートなら フレンがいるので戦力低下にはならず攻略難易度が上がることもありません。 アネット: 攻撃も回復も メルセデスを二回行動させるほうが良い。 メルセデスの技能レベルもどんどん成長する。 個別指導と自習学習では指揮Aを目指して「青獅子舞姫隊」でまとめて再行動できるように育てればステージ攻略が楽になる場面も。 イグナーツ: 得意分野の全てがイマイチでステージ攻略の主役になるのは難しいユニット。 黒真珠で魅力を強化しても足りない可能性があるため「お茶会」に誘って魅力を上げておこう。 フレン: 主人公やセテスの副官・支援役としても優秀。 移動に特攻に便利なレスキューは高難度ステージ攻略の鍵となるため、使用回数が倍になるグレモリィにするほうが良いので次点。 上記三名にピンと来なければ選ぼう。 黒鷲の学級で 帝国ルートへ進むと永久離脱してしまう事にも注意。 踊り子+条件• 兵種スキル「踊る」は、隣接するユニット1人を 再行動させることができるので、敵を撃破する機会は減ってもステージ攻略には大きく貢献できるようになる。 第一部12月の「白鷺杯」で 優勝したユニットがクラスチェンジできるようになる。 魔法が使える兵種。 白鷺杯の優勝ラインは 魅力13。 直前の特訓で魅力+5。 さらにセテス&フレン外伝を白鷺杯の前に攻略すれば、魅力+2の効果がある「黒真珠」を手に入れられるので、基本的には誰でも優勝できる。 男でも踊り子になれるが、フレン以外のセイロス聖教会所属ユニットは白鷺杯にエントリーできない。 栽培 栽培+ドーピング• 第一部8月のクエスト「交易路を塞ぐ賊」を攻略することで、次回の散策以降「 南の商人」から種を購入できるようになる。 欲しいドーピングアイテムを収穫できる種を預けて、 品質予想2以上になる「育成」を意識。 お金を気にするのであれば、費用対効果が高い「 骨粉をまく」を選ぶのが無難。 直前のセーブ&ロードを利用して 収穫結果を変えても肝心のドーピングアイテムには影響しない。 中盤以降は魔法 のほうが使いやすくなる 主人公は「上魔草」で魔力を強化すると良い。 青獅子の学級を選んだなら、非力な イングリットに「岩ゴボウ」を5~10個程度使って力を強化するとステージ攻略が快適になる場面が増える。 速さを守備に変える盾を装備する時やリザイア(重さ8)を主力に戦う魔道士系にも効果的。 銀の武器が攻速に影響を与えず使用できるのであれば、追撃の有無も考慮して大幅な強化になる。 回避を極めることでステージ攻略を快適にする 回避盾を作ることができる。 この役割は「不死隊」を配備できるクロード、槍術と斧術を使い分けられるセテス、速さ40を超えるであろうペトラ、イングリット、マヌエラ、カトリーヌなどが向いている。 敵兵は守備と比較して 魔防が圧倒的に低い傾向があるため、物理主体の剣士系でも「サンダーソード」が効果的に使えるようになる。 格闘武器や勇者シリーズなら「鬼神の一撃」、速さを力に変えるなら「飛燕の一撃」も強力で攻略難易度に影響を与える。 本来なら届かないような位置にいる敵を撃破できたりするので攻略の幅が広がる。 弓 とは異なり距離による命中低下がないのも魅力的。 錬成素材の魔法水晶は第二部3月以降に闇の商人から購入、またはフリーバトル(鉱石)の報酬で入手できることもある。 鍛える技能がなくなったユニットが最後に求める スキル。 Sponsored Link FE風花雪月 関連リンク 【FE風花雪月 ディミトリ】ボス戦とかで青獅子の学級を振り返る【ファイアーエムブレム風花雪月】 FE風花雪月の公式サイト• , LTD. 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

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【ファイアーエムブレム風花雪月】学級の選び方と特徴

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ゲームの基本システムを解説! まずはここから覚えよう ここからは、本作をプレイするうえで知っておきたい基本システムの情報を掲載。 ゲームシステムの紹介も兼ねているので、本作の購入を検討している人もぜひチェックしてほしい。 ストーリーは後半から分岐! 3つの学級からひとつを選択しよう 主人公は士官学校の教師となり、3つのうちから自分が担当する学級をひとつ選択することになる。 選んだ学級によって在籍する生徒が変化。 どの学級も戦力のバランスは同程度なので、初プレイ時には生徒の見た目などで気軽に選んでしまっていい。 ほかのストーリーが気になる人は、クリアー後にほかの学級を選んでプレイしてほしい。 出撃では、ストーリーと直接は関係のないバトルに挑戦できる。 難易度ノーマルの場合、何度でも挑戦できるバトルも選択できるので、キャラクターを好きなだけ育成できる。 毎節末には、節の頭に与えられた課題出撃に必ず挑むことになる。 節中にキャラクターを鍛え、節末に大規模な戦闘を行い、勝利すればつぎの節へ……というのが、本作の大きなゲームの流れとなっている。 この技能はふだんの教育によって上げられるほか、戦闘を重ねることでも徐々に成長していくのが特徴だ。 技能を鍛えてゲージが満タンになると対応した技能レベルが上昇。 その技能に関連したスキルや戦技(後述)を習得することができるほか、武器種に関する技能であればより強力な武器が装備できるようになる。

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