カジリガメ。 カジリガメとは (カジリガメとは) [単語記事]

シーズン6使用構築 【最終671位 レート1972】ペリカメ攻めサイクル NEO

カジリガメ

カジリガメVMAXのカード評価 評価 7. 特性により実質的にHPが350以上とVMAXポケモンでは最も高い• ワザも威力が最低160は保証されているためマルヤクデVMAXを一撃で倒すことができる。 炎タイプ相手には圧倒的有利に立てる。 欠点は弱点が強力な雷タイプなところ。 気になるのであればウィークガードエネルギーで補おう。 カジリガメVMAXのカードテキスト HP320 水タイプ カジリガメVから進化 特性 かたいこうら このポケモンが受けるワザのダメージは「-30」される。 特性「かたいこうら」により、実質的なHPはあのムゲンダイナVMAXをも上回る。 その耐久はをもたせることでさらに上がる。 耐久力ではVMAXポケモンではトップクラスの性能を持つといえる。 特に「HP320の相手を一撃で倒す」ことに特化した炎VMAXポケモン相手には無敵に近い強さを誇るだろう。 ワザ「キョダイズツキ」は160or240のコイントス依存ワザ。 威力にムラがありやや不安定ではあるが、最低限160のダメージは保証されている。 これは弱点込みでマルヤクデVMAXを一撃で倒すことができるダメージだ。 モスノウでエネ加速 ワザに必要なエネルギーは多いが、モスノウのひょうせつのまいでエネルギーを加速することができる。 かいじゅうマニアに対応 逃げるエネルギーが4なのででサーチすることができるため進化元、進化後を一気に揃えることができる。 カジリガメVMAXの欠点 雷弱点なところ 高い耐久力を持つが、ピカチュウ&ゼクロムGXをはじめとした強力なポケモンが存在する雷タイプに弱点をつかれてしまうところ。 雷タイプが気になるのであればウィークガードエネルギーを採用するのも一つの手であるといえる。 カジリガメVMAX収録 ムゲンゾーンカードリスト.

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ヌオーバレットVMAX(カジリガメ)|be|note

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概要 大型の亀ポケモン。 岩でできた甲羅は茶色と黄土色で、体は青緑色。 額には石包丁のような黄土色の角があり、中央部が凹んでいて、その下部には穴が空いている。 前脚、尻尾にも同様の突起がある。 顎はクリーム色で、両顎には鋭く尖った牙が生えている。 鋭い牙は岩や鉄をも噛みちぎることができるほど強力。 甲羅は重いが、筋力が発達しているため動きは素早い。 性格は凶暴で扱いづらく、手放すトレーナーも多いという。 22で ポケモンずかんの説明文 きょうぼうな せいしつ。 てつぼうを かみちぎる ほどの アゴの ちからで えものに ばくりと かみつく。 漢字 狂暴な 性質。 鉄棒を 噛み千切る ほどの 顎の 力で 獲物に ばくりと 噛みつく。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーによって うしろあしで たちあがった。 てきに のしかかり おおアゴで しとめる。 漢字 キョダイマックスの パワーによって 後ろ足で 立ち上がった。 敵に のしかかり 大顎で しとめる。 くびが のびちぢみする。 はなれた ところから くびを いっきに のばし するどい キバで てきを しとめる。 漢字 首が 伸び縮みする。 離れた ところから 首を 一気に 伸ばし 鋭い キバで 敵を しとめる。 キョダイマックス おおむかし いわやまを かみくずして こうずいを せきとめた できごとが ガラルちほうで かたりつがれている。 漢字 大昔 岩山を 噛み崩して 洪水を せき止めた できごとが ガラル地方で 語り継がれている。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド Lv.? カメ型のポケモンだが、素早さはさほど低くはない 高いわけではない。 これは、にも言えるが、こちらは特性を持っているので、さらに素早さを上げられる。 同じカメ型ポケモンですいすいを持つは、素早さ種族値がかなり低い。 アニメにおけるカジリガメ• で初登場。 マンガにおけるカジリガメ ポケモンカードにおけるカジリガメ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目.

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カジリガメ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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新カードみた?ザルードめっちゃ強くないすか? こういう回復系のカードは大好きです。 あ、note第25弾。 〇🤔🤔🤔 現在のムゲンダイナには回収ネット入りの構築が減ってきてデスカウントによる急死も少なくなりました。 …最近の構築よく知らないですけど。 恐らくベンチのクロバット等のベンチポケモンなんかを狩っていってVMAXはあんまり相手にせずにサイドを詰めるような構築にシフトしている、と思うのですがこういう構築が流行るということは逆に言えばクロバット、デデンネ等のポケモンを採用せずにデッキを組めればVMAXデッキでもムゲンダイナに有利を取れる構築を作れるはずでは、と考えました。 でかいポケモンがダメージを受けながら戦うといえばみんな大好きヌオーギミックの出番です。 結局このカード強いんですよね。 ただ、デデンネやクロバットを使わずにデッキを組むとなったらデッキは物凄くシンプルに、初動、1ターン分の要求札を極限まで減らさなければなりません。 なのでデッキのパーツはサポ、モンスター、エネと最小限のコンボカードのみに絞っていきました。 ダダリンVはザルードV ・カジリガメ 3-4 素のVの方にも-30が付いてるのが偉いです。 先2ボスドレットエンドを結構な割合で耐えてくれます。 パッドを付ければ実質的な体力はたねながらに290に。 終盤VMAXが受け切れなくなった場合は素Vの方で殴りにいくのも視野です。 VMAXの方も別に弱い事は書いてなくて、高HPの逃げ4の上にルミナスメイズと合わせれば240をデメリット無しで連打することも可能 出来るかも です。 最悪160でも何とか戦える性能をしてます。 VMAXの方に1エネ30点ぐらいの技があれば多分めちゃくちゃ評価されてたカードでした。 公式様お願いしますよ…。 パットと特性を合わせたVMAXの実質的なHPは400以上。 少し過小評価され過ぎな気がしてなりません。 ・ザルードV おチートカードですわ。 とても書いてることがお猿でお好きなテキストですわ。 手札から付けるのは基本エネルギーならなんでも良しなので色んなデッキに出張出来る力を持ってそうです。 このカードの使い方は下の戦い方の項目で書きます。 ヌオーは特殊エネルギーも付け替えることが出来るので、カジリガメについたユニットエネルギーを付け替えて入れ替えからカジリガメを回復させて相手を絶望させるのが主な役割です。 ・ヌオー、ウパー VMAXのサイドレースの進行上、このカードが倒されることにほとんどデメリットが無いのでウパーは置き得なカードです。 ボスでヌオー ウパー が倒された場合はカジリガメがダメージを負っていない事になっているので盤面に置くだけで仕事を出来ている事にもなります。 勿論ほっといたらカジリガメ2体で受けてザルードで回復するコンボが成立するので相手からしたら居るだけでめちゃくちゃ厄介だと思います。 ・回収ネット ザルードの回復プランを取る場合、サイドプランが3-2-1で簡単に取れるようになってしまうので、終盤にヌオーを回収してサイドプランを強制的に3-2-3に移行させる為に採用しました。 三神相手ではザルードを挟まずカジリガメVMAX2体で戦いきるプランを取りたいのでその時でもウパーを回収して4-2でサイドを取られきるのを防ぎます。 打つのは終盤に1回だけなので1枚だけの採用です。 ・いれかえフロート、ポケモンいれかえ いれかえフロート噛み合いすぎワロタって感じですよね。 めちゃくちゃ強いです。 入れ替えのリソースはカジリガメがダメージを受けれる回数にも繋がるのでポケモンいれかえまで入れて5枚の採用です。 ふうせんとかもあると嬉しいかもです。 ・ターボパッチ 使ってるとマジでアクアパッチ欲しくなります。 2ターン目に技をうちに行くために採用しました。 エネ割りなんかにも強く出れます。 ヌオーの存在からたねポケモンのみの制約は殆ど無視出来るようになっています。 1回だけ表が出れば十分なので枚数は3枚です。 ・リセットスタンプ サイドプランを半強制的に3-1-1-3や3-2-3に誘導することが出来るのでスタンプは入れ得かなと思います。 なんなら2枚目が欲しいですね。 ・ムキムキパッド HPが50上がって強いって書いてます。 ・ルミナスメイズの森 あれば楽になるので採用しました。 3枚目を入れるよりはリセットホールを入れるかな〜って感じです。 ・サポ14枚 受ける回数が多い=ターン数が多くなる となるとサポートは多い方が強いです。 デデンネやジラーチが入っていないのでデッキを回すサポートは少し多めに採用しています。 ・ナタネ ユニットエネルギーを貼っているとその場で80回復出来ます。 後ろのポケモンを回復出来るのは結構偉めです。 とりあえずダメージ受けたカジリガメはベンチに待機させておくので。 序盤と最終盤ではマオスイレンより強く使えますが普通にマオスイレン2枚目の方が良いかも…。 何気に手札コストが無いのがこのデッキにとっては偉いです。 いれかえフロートと合わせて110回復出来ます じゃあマオスイレンしろよとか言わないでください ・ユニット4枚、基本水6枚、バケツ2枚 たっぷりバケツは圧縮札になりつつ博士前に持ってきて手張りしてトラッシュしてターボパッチ要因を確保出来たり、ジャングルライズを打つ時にエネを同時に2枚持ってくる事が出来るのがめちゃくちゃ偉いです。 基本エネルギーかオーロラエネルギーがもう1枚ぐらい欲しい気もしています。 次のターンからターボパッチ含めて2ターン目から殴れればベストです。 殴り合いを始めてダメージを受けるまでは無理にウパーを置く必要はありません。 勿論出だしが遅くなった場合は早めに立てる必要はありますがそこら辺は臨機応変に対応します。 そしてここから耐久するサイドプランを変えていきます。 ・ヌオーが倒されなかった場合 VMAXが何度かダメージを受けている場合 ザルードを挟み回収ネットでヌオーを回収して サイドプランを強制的に3-2-3に変更させます。 ザルードの技のおかげでベンチのVMAXが育ちつつ全回復することが可能になり相手はまた満タンのカジリガメVMAX HP400 2体を相手にしなければならなくなります。 ザルードが盤面に残るとまた回復されるのでサイド進行に影響のないザルードを先に倒さなければなりません。 心を折りましょう。 ・ヌオーが倒された場合 VMAXがダメージを受けず、手張りするターンが発生するのでザルードを挟まずに可能であればもう一度ヌオーを立てながら3-1-1-3のプランを押し付けていきます。 この戦い方をする場合はナタネマオスイいれかえフロートがめちゃくちゃ重要になるので枚数を把握しておく必要があります。 …こんな感じですね。 レシピを見てもらえれば分かる通り完全に雷軸のデッキを切ってます。 ウィークガードとか1枚入れた所で引けないし勝てないしタッグボルトでプラン崩してくるし…。 割り切った上で色々あった自主大会の上位デッキを見てみると、ムゲンダイナと三神とマルヤクデがかなりのシェアを占めていました。 とりあえずここら辺にならちょこちょこ勝てるのなら使うのは全然ありかな〜って思います。

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