トナミ 運輸 追跡。 北海道トナミ運輸株式会社

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トナミ 運輸 追跡

トナミ運輸を利用して荷物の配送を申し込んだ際に手渡しされる伝票には 追跡番号が付いています。 トナミ運輸の追跡をする際には追跡番号を利用してさまざまな方法で現在の荷物の配送状況を調べることができます。 トナミ運輸にて荷物を配送する場合には受け取り人に追跡番号をメールなどを使ってお知らせしてあげるととっても喜ばれます。 追跡番号を教えてもらえば、受け取り人はパソコンやスマホを使って、配送状況をトナミ運輸のホームページを使ってインターネットにて調べることができるようになります。 受取人が家を留守にしていて不在により再配達を依頼する際にも、追跡番号があれば配達元の営業所に電話をかけて再度配送してもらうこともできます。 追跡番号さえ控えていれば、受け取り不可能で荷物が差し戻されるのを防ぐことができるようにもなるので安心です。 万が一の自然災害などのトラブルによる遅延が発生しても追跡番号を元に原因を解明していれば慌てなくても済むようになりますね。 逆に荷物を受け取る立場になった時も、送り主から追跡番号を受け取っていれば、同じようにそれらの情報を調べることが可能になります。 また、送り主がトナミ運輸の「配送予定時間eメール」に登録している場合には、受け取り人に対して配達予定時間がメールで送付されるのも便利です。 ただしこちらの「配達予定時間eメール」の登録については個人では無く、法人様にのみお申し込みが可能なサービスとなっています。 トナミ運輸の営業所への電話によるお荷物お問い合わせのやり方 トナミ運輸のお荷物のお問い合わせは公式ホームページの上部にある「お荷物の照会」の欄に追跡番号を入力して調べる他にも全国の営業所に電話などで問い合わせる方法もあります。 トナミ運輸では各営業所で荷物に関するお問い合わせや緊急の連絡などを常時受け付けています。 スポンサー リンク トップページを画面最下段までスクロールさせると右側にある「お問い合わせ」をクリックしてから「お荷物に関するお問い合わせ」の下にある「事業所一覧はこちら」をクリックします。 「ネットワーク」のページに切り替わり画面中央の地図にあるアイコンか、画面右側のメニューの中から地区を選択すると、本支店のリストが表示され住所や取り扱い区域、他社委託区域などの情報と共に電話番号とFAX番号も記載されています。 前述のトナミ運輸の公式ホームページの「お荷物の照会」から追跡番号を使った問い合わせができない場合や、直接営業所に問い合わせたい場合にはこのように電話やFAXを利用する手段が設けられています。 トナミ運輸の追跡にはインフォメーション情報のチェックも見逃せない トナミ運輸の公式ホームページではもお知らせされています。 こちらのインフォメーションでは台風や地震、などの不意な天災が起こった際に輸配送に悪影響があるエリアについて文章により説明してくれるようになっています。 こういった情報も必要に応じて活用していくようにしていきましょう。 もちろんより詳しい最新情報については各営業所の電話番号まで連絡して確認するようにしておきましょう。

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トナミ運輸での追跡番号の使い方、営業所へのお荷物お問い合わせ!

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21世紀の新たな物流改革時代を迎え、お客様に多様化するニーズ、そして迅速且つ確実な物流が、今現在求められていると思っております。 当社北海道トナミ運輸は、総合物流運送事業者として北海道エリア及び東北エリアに貢献できる企業となれるよう、日夜事業運営に専心努力しております。 運送サービスについては、地場産業に密着したきめ細やかな対応と物流業務への積極的な改善提案に加え、輸送技術、荷役技術の一層の向上等、社員一同の不断の努力と幅広い対応力で、如何なる要請にもお応え出来るようにしております。 加えて、新分野の開拓にも怠ることなくたゆまぬ前進を続けております。 今後とも皆様のお役に立てることを幸いと考え、皆様と共に歩んで行きたいと思っております。 株式の取得(子会社化)に関するお知らせ 令和2年2月12日 今般、下記の有限会社石原運輸が、令和2年2月10日付で北海道トナミ運輸株式会社の連結子会社になりました。 同社が当グループに加入する事で、当社の基盤業務及び各事業所との連携により道内外で相乗効果が期待できると思っております。 北海道内及び関西圏でのトレーラー輸送、除排雪事業についてはお気軽にお問い合わせください。 同社が当グループに加入する事で、当社の基盤業務及び各事業所との連携により道内外で相乗効果が期待できると思っております。 特に、トレーラ事業はより幅広く各種案件に対応できると考えております。 お気軽にお問い合わせください。

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トナミ運輸!お荷物お問い合わせ番号や追跡、営業所一覧、アプリなどをご案内

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単に配達のみの中継か、路線も込んでの中継かの違いだけです。 あと、中継会社は大手とは限りません。 関西からの四国中継で、五社会やカトーレックへの中継がありますからね。 関東からの北海道中継も同様、松岡満運輸とか、札樽自動車運輸への中継もあります。 これらは大手とは呼べません。 なお、中継時に再起票しない中継会社もありますので、新しい追跡番号は存在しない場合もあります。 >元発の方へ あなたの言ってるのは、「なぜヤマトの追跡番号は佐川のサイトで追跡できないのでしょうか?」と言ってるのと同じです。 追跡のリンクは莫大なシステム開発費用がかかりますので、ごく一部の中継をやっている運送会社同士以外では行われていないのが実情です。 大半の運送会社では、配達完了後に中継会社から判取りを返してもらって、営業所でまとめて配達完了入力します。 このまとめ配完入力は短時間のバイトを雇って行いますので、当然、コストダウンのため、やっていない運送会社 大手はやっている もあります。 西武うんことかね。 もちろん、まとめ配完入力をやらない=追跡で配達完了にならない、ということになります。 昔は、トラック協会主導でどこの運送会社でも使え、追跡システムも共用の共用原票の開発も行われましたが、一部の運送会社 特に大手 が利用予定なしとしたため、立ち消えになりました。 厳密にいえば貨物追跡はできます。 パソコン上は限度がありますが・・・・。 他社中継の意味は2通りあります。 この場合は前の運送会社の送り状No,を先の運送会社の荷主伝票No、として連動させ、ほとんどの場合どちらに問い合わせても解かるようにしてあります。 ですので出された運送会社に電話をして新たな送り状No、を聞くといったところになります。 ここで固有名詞で出てくる出てくるような会社は、せめて大手と呼んであげていいのでは松満・札通・札樽あたりは、多くの運送会社の連絡運輸を受け、東京からトレーラーを北海道に何本も出していますし、送り状の連動もできています。 カトーレックも百貨店宅配がヤマト・ゆうパックに集中したため目立たなくなりましたが、加藤陸運のころは四国ではヤマトより扱い個数が多かった時代もありましたね。 首都圏などでも貨物追跡に送り状を連動させていると聞きます。 西武運輸はちょっと分かりません。 第一・名鉄クラスの会社であるのに東京から北がメタメタで、九州が強いのかも含めて・・・・。 混同させてしまいました。

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