ヨクバリス 種族 値。 種族値

【よくわかるポケモン解説】ヨクバリス編

ヨクバリス 種族 値

Contents• 素早さを下げているのは、ジャイロボールの威力を高めるためであり、防御を上げているのは、物理受けだからです。 素早さに下降補正をかけているのに、4だけ努力値を振っているのは、最遅ナットレイよりの速く動けるようにするためです。 追記:個体値が0の場合は実数値を1上げるために努力値が8必要です。 素早さ個体値が2のヨクバリすを厳選して、4の努力値を別に回す方が最善です。 物理アタッカーを相手にするため、特防に振るよりは攻撃に振った方が役立つかと。 ナットレイに「はたきおとす」をされてきのみをなくすのはつらいので 笑 基本的な立ち回りとしては、物理アタッカー相手に出し、「ほおばる」を使うことでリュガのみと合わせて3段階防御を上昇させます。 その後は相手に合わせて技を打っていくのですが、「ボディプレス」はダメージ計算を自分の「防御」と「防御のランク」を攻撃の数値として計算するため、相当な火力がでます。 基本的にはボディプレスを打ち、格闘が通らない相手に対してジャイロボールやかみくだくを打っていきます。 ヨクバリスの弱点としては、「ほおばる」によるBの3段階上昇は、一度しか使えないため注意が必要です。 強く出れるポケモンと勝てないポケモンはざっと以下です 随時更新予定。 強く出れるポケモン ドラパルト、ミミッキュ、ナットレイ、ガラルヒヒダルマ 勝てないポケモン ガラルサニーゴ 具体的な立ち回り例を以下にいくつかまとめていきます。 ダイマックスしてきた場合、ダイドラグーンは「ほおばる」前一発と、「ほおばる」後の2発は余裕で耐えるので、相手のダイマックスターンを消費することができます。 ただ、ダイドラグーンによって、ヨクバリスの攻撃を下げられてしまうため、こちらの「噛み砕く」によるダメージが減少してしまうこともあり、後出しからダイマックスドラパルトに勝てるかどうかは微妙なラインです。 「噛み砕く」を打つ回数もそれなりにあるため、防御をさげる追加効果が発動すれば、安定ですね 笑 どちらにせよ、相手が火力アップアイテムを持っていなかったり、攻撃ランクが上がっていなければ、余裕で勝てます。 対ミミッキュ 命の珠性格補正ありミミッキュに対して、ヨクバリスを後出ししたタイミングに剣舞を積まれた場合を考えます。 「ほおばる」のタイミングでダイマックスしてきた場合には、「ほおばる」後の命の珠剣舞じゃれつくは一発しか耐えないため、化けの皮を剥ぐぐらいしかできません。 勝つためには、「ほおばる」後ヨクバリスもダイマックス化する必要があります。 ナットレイの「はたきおとす」だけは注意しましよう。 対ガラルヒヒダルマ 対ガラルヒヒダルマに関しては、相手が鉢巻を持っていない場合は、性格補正あり五里霧中つららおとしを2発で耐えるため、後出しからの「ほおばる」によるB3段階上昇後、さらに「つららおとし」を一発耐えるため、「ボディプレス」で一撃で倒せます。 鉢巻を持っていた場合は、「つららおとし」2発耐えることができないため、対面でないと勝てません。 随時更新予定。 被ダメ計算 攻撃側ポケモン 技 被ダメ ダイマックス技 ほおばる後 B3段階上昇後 A252補正無ドラパルト ドラゴンアロー 27. 6 39. 6 39. 6 39. 与ダメ計算 かみくだく ダイアーク 攻撃を受けるポケモン 与ダメ ダイマックス技 ほおばる後 B三段階上昇後 H252B4補正無ナットレイ 36. まとめ 物理受け型ヨクバリスについて紹介してきました。 「ほおばる」による高い物理耐久とボディプレスによる高火力で相当良い役割を果たしてくれると思うので、みなさんも育ててみてはどうでしょうか!.

次の

ヨクバリス

ヨクバリス 種族 値

級とは 私のブログの読者層はに特化しているわけではないので 知らない人が多数だと思います。 なのでまずは剣盾のランクマッチとは何か? それと級とは何かについて説明します。 まずには昔からレート戦というものがあります。 ネット対戦で勝つと自分のポイントが上がり負けると下がります。 これを一定期間で集計し順位付けするものです。 剣盾ではレート戦ではなくランクマッチという名前に変更されました。 内容はほぼ同じなのですが、 ポイントを競うのではなくランクを競うものになりました。 引用: 私が今回行った級とは 最上位ランクになります。 このランクからはランク内での順位を競う形になります。 およそ従来のレート戦と似た形になると思います。 ヨクバリス :5V、s逆V 持ち物:オボンのみ 性格:ゆうかん 特性:ほおぶくろ :hb252a4 わざ:ジャイロボール、、しっぺがえし、じしん が特殊受けに対し、 このは物理受けの役割を持っています。 ヨクバリスは h120b95という優秀な物理耐久を持ち、 ほおぶくろによりオボンのみを食べて 体力を約58%回復可能と ちょっとやそっとじゃ落ちない耐久力を持ちます。 また下記のように覚えるわざも範囲が広く 環境にいる多くのに対して 弱点を突いて倒していけます。 :6V 持ち物:ラムのみ 性格:おくびょう 特性:ふゆう :cs252h4 わざ:、、わるだくみ、 このはアーマーガアやなどの 物理受けを処理する特殊アタッカーとなります。 基本相手の物理受けに対して特殊わざで攻撃するんですが、 相手がこちらに対する有効打を持たない場合 わるだくみで自分の火力を上げてックスして 相手を全抜きすることも考えます。 また相手のなどのでんじはやらおにびやらの状態異常で 止まらないようにラムのみを持たせています。 今まではすばやさが足りず 相手のドラゴンやフェアリーに上を取られてしまったり、 火力と耐久不足により受けて返り討ちが出来ませんでした。 ですが天敵の多くが剣盾からいなくなったこと、 ックスにより一時的に耐久を倍にできるようになったこともあり、 今作では一躍対策必須キャラになったと個人的に思っています。 ドラパルト :6V 持ち物: 性格:むじゃき 特性: :cs252h4 わざ:、ドラゴンアロー、、 今作から登場した新600族のドラゴンです。 a120s142という驚異ののおかげで スカーフを巻いてないキャラに対しては 上から倒すことが容易になっています。 そのためとは違い上から相手の低耐久アタッカーを 倒すのがこいつの主な役割になります。 またがックスと相性が良く ックスして弱点を受けて火力を上げて殴る動きが かなり強いです。 なので低耐久アタッカー以外も やりようによってはそのまま無理やり突破できます。 あとアーマーガアやなどに交代されても止まらないように を覚えさせています。 の方が威力が高く倒しやすいのですが、 特攻が高いわけではないため確定数が大して変わりません。 命中を取るか火力を取るかでお好みの方を選択してください。 また今回私が採用した物理型、 最近増えてきている特殊型、 でんじはやおにびなどで相手を弱体化させる型、 リフレクターなどを貼り後続を助けるサポート型など とにかく できることが多いのがこのの強みだと思います。 苦手な相手 いろんなパーティにそれなりに立ち回れるパーティではありますが、 苦手な相手はもちろんいます。 まずジュラルドン。 耐久が高いうえに火力もそこそこあるため やで有利対面しても 削られて後続に無理やり抜かれることがあります。 ックスしてゴリ押したら削られず抜けますが、 こちらのックス権を切ってしまうので後半じり貧になりやすいです。 次にヌオー。 このパーティは草技を積んでいません。 基本弱点付けない相手は積んで抜くか、 ックスして抜く形になります。 ックスはジュラルドンと同様に 後半じり貧に追い込まれやすくなりますし、 積んで抜こうにもてんねんでそれを無効にしてくるため中々抜けません。 逆に言えばこの二体以外は割とどうにかできたりします。 現環境でよく出てくるキャラは あとがき 今回は剣盾で級になったので そのパーティ紹介でした。 あれにも対応したい これにも対応したいみたいな色んな欲求を 詰め込んだ結果こんなパーティになりました。 このパーティのMVPは間違いなくヨクバリスです。 徐々に特殊が増えているとはいえ、 まだまだ物理環境です。 なので物理をほぼ全て受けて処理できる ヨクバリスは環境メタと言って過言ではないです。 ドラパルト、、、 この辺りに困ってる人はヨクバリスの採用を 検討してみてはいかがでしょうか? それと今回紹介したパーティは レンタルパーティとして公開しています。 コードは0000 0002 Y9RM です。 それでは今回はこの辺でノシ hakase0274.

次の

厨ポケ狩り物理受けヨクバリス育成論|Pokeminブログ

ヨクバリス 種族 値

相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。

次の