おへその下。 おへその下が痛い原因と病名は?疑いのある病気9選と対処法

おへその下が痛い原因と病名は?疑いのある病気9選と対処法

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へそ周りの毛ってどう処理してる? 目次 さて、へそから陰部に向けて足の付け根やお尻の方まで、 濃い毛が続いていると、ビキニだけじゃなくて、 普段の生活にも色々と支障が出てくるかと思います。 女性なのに、男性に生えるような場所に生えて、 それが異常な量で、太さや硬も男性並みの場合は、 単純に処理すればいいという問題ではなく、 多毛になるさまざまな病気の可能性もあります。 あとで少し触れますが、遺伝ではなく、 異常だなと思う人は、是非チェックしてみて下さい。 ちょっと気になる女性特有の病気の可能性があります。 その前にへそ周辺のムダ毛の処理方法と、 処理後に是非取り入れて欲しいケアをお伝えします。 へそ周りのムダ毛の基本的な処理方法 お腹の下あたりからへそを含む、陰部に向けてのムダ毛は、 普通の女性は産毛程度ですが、太くて陰毛のような場合、 処理頻度が多くなるので、肌の保護は絶対です。 私はへそ周りは、産毛を濃くしたくらいの毛なので、 あまり剃りたくなくてコンジェルを塗って抑毛しています。 ガーーーンですよ。 医学的にはまだ解明はされてないようですが、 やっぱりなーってのが私の感想です。 だって実際に濃くなってるし口コミでも多いでしょ? 剃った毛の断面が太く見えるからというのもあるけどね。 ちょっと話がそれましたが、剃ると今以上に太く、 濃くなることもあるという事が言いたかったのでした。 それでも剃らないといけないくらい毛深い人は、 以下の事に気を付けながら処理して下さい。 おへその周りは、意外と汚れが溜まりやすい場所なので、 普通のタオルのような柔らかいもので優しく洗いましょう。 お風呂に入れない場合は、温めたタオルで体の汚れを拭き、 皮膚を柔らかくしてから剃るといいですよ。 陰部との併用は避けて下さいね。 そのままアンダーヘアも剃りたいでしょうが、 繰り返し使うカミソリは、雑菌の温床になります。 当然使用後は洗浄、殺菌してから使うのがセオリーですよ。 私はカミソリを水で洗ったあと熱湯で消毒し、 その後しっかり水を切って乾燥させています。 塗らないと皮膚に傷がつきやすくなるので注意です。 なければ乳液でも代用できます。 場所的に下から上に剃りたいところですが、 皮膚がひっぱられて傷がつきやすくなるので毛の流れで。 赤みやカミソリ負けするのは肌に傷がついているから。 傷がつくとバリア機能が乱れて水分が不足します。 乾燥した肌は刺激に弱く細菌感染しやすくなるので、 痒くなったり赤くなるんですよね。 保湿と言っても、ボディ用のものはなじみがありませんよね。 化粧水でもいいのですが、添加物は大丈夫でしょうか? 敏感になった皮膚には添加物が多く入ったものはきついので、 無添加、もしくはできるだけ無添加のものにして下さい。 私が使っているコンジェルは、無添加で肌を整える成分や 保湿成分も入ってるので、アフターケアにも使えます。 ちょっと高いですけどね(汗) へそ毛はなぜ生える?異常な毛深さは病気の可能性も!?チェックしてね。 最初に少し書いたように、女性なのにアゴ、胸、お腹、 肩、背中、おへそ周り、陰部にかけて剛毛な人は、 下記のような病気が潜んでいることも考えられます。 不妊の原因にもなる病気もあるので、 心当たりのある人は婦人科の受診をおすすめします。 毛深さより大きな問題です。 上記の病気を治療することで、 結果的に毛も薄くなることもあるので、 症状がある人は早めに病院で検査してもらいましょう。 ちなみに病気が原因の多毛なら、 クリニックでする脱毛に保険が効きそうですが、 残念ながら今のところ自由診療になります。 おへそ周りのケアまとめ おへそ周りは毛が太くて硬いと、処理も大変だと思いますが、 肌にもかなり負担がかかっていますよねー。 少しカミソリで剃るだけなのに、必ず痒くなったり、 ガサガサになるのは、肌が悲鳴を上げてるからなんです。 最近ちょっと気になってるのが、 シュガーリングとソルティングです。 知ってますか?? 私たちのようにムダ毛処理で傷ついた肌に、 ソルティングでケアするのは、因幡の白兎のように 傷口に塩を塗りこむのと同じこと…です。 あ、ちょっと大げさでしたけど、普通の肌の人には 毛穴の汚れを落としてザラザラをケアできるし、 塩に含まれるミネラルって代謝を促進してくれます。 ただ常にカミソリ負けの状態の肌にはキツイので、 「砂糖」のシュガーリングの方がおすすめです。 何と言っても、肌を潤す機能や塩よりマイルドな スクラブ効果と、肌の新陳代謝と傷の修復力もあります。 だからって砂糖を体に塗るわけじゃないですよ(汗) 自作する方法もありますが、塩と同じように 手触りがザラザラするものはNGです。 ちゃんと商品化されたものも通販で買えるし、 ハンズやソニープラザに行けば色々あると思います。 肌を強くしておけば、将来脱毛する時も楽なので、 お手入れ(保湿)はぬかりなくしておきましょうね! へそ周りに濃い毛が生える女性 基本の処理方法と病気チェック記事一覧.

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へそ下の脱毛

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1週間ほど前から、おへその左横に鈍痛があり、 特に日常生活に支障がなかったため、気にしていなかったのですが、 今朝、起き上がる際に引っ張られるような激しい痛みが一瞬あったので、 おかしいなと感じ、病院 内科 に行きました。 常に痛いわけではなく、時々鈍痛がする程度で、押したら痛いとか いうこともないので、触診での痛みもありませんでした。 病院では一応、腹部のレントゲンを撮ってもらいましたが、 大きな異常は見られず、様子見でとのことでした。 便秘気味ですか?と聞かれましたが、そんなことはなく、いつも通り出ています。 病気に行っていた時は何もなかったのに、家に帰ってから、 またチクチクと痛み出し気になります… 横になっていると時々、引っ張られるような感覚があります。。 痛みが続くようならまた来てくださいとのことだったのですが、 レントゲンで分からない場合、どんな病気が考えられますか? 内科に通った方が良いのでしょうか? 宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 体格によって違いがありますが、通常成人の方であればその部分は大腸 下行結腸~S状結腸 かと思われます。 特にその部分は腸の走行がやや複雑なため、おなかの調子が悪いとき 下痢や便秘 にそのような痛みがあってもおかしくない場所です。 ただそのような下痢や便秘の症状が無くても断続的な痛みがあるのでしたら一度病院で大腸の検査をしてみてはいかがでしょうか。 まず最初に大腸がん検診でも行われている便鮮血反応検査を施行するのが良いかと思います。 便鮮血反応とは、便の中に混ざっている微細な血液 ヒトヘモグロビン を見つけ出す検査で検便のような感じで終わってしまうものです 通常2日間行います。 次にその便潜血反応が陽性であった場合、精密的な検査に入るわけですが大腸の精密検査には胃の検査と同じでバリウムを入れる検査とカメラを入れる検査の2種類があります。 どちらを選ぶかは担当の医師と相談の上で施行されると良いかと思います。 どちらにせよ明日、胃カメラやCT等を撮る時に症状など詳しく医師に相談してみてはいかがでしょうか。 また補足ではありますが体格が痩せ型の方の場合、胃下垂ということもあるので、その場合はおへその辺りまで胃が来ているので痛みもそこからって事も考えられます。 体格によって違いがありますが、通常成人の方であればその部分は大腸 下行結腸~S状結腸 かと思われます。 特にその部分は腸の走行がやや複雑なため、おなかの調子が悪いとき 下痢や便秘 にそのような痛みがあってもおかしくない場所です。 ただそのような下痢や便秘の症状が無くても断続的な痛みがあるのでしたら一度病院で大腸の検査をしてみてはいかがでしょうか。 まず最初に大腸がん検診でも行われている便鮮血反応検査を施行するのが良いかと思います。 便鮮血反応とは、便の中に混ざっている微細な血液 ヒト... Q ここ4日間ほど、下腹部左側(おへそから掌一つ分横で、指3本分位下)が つれるような、引っ張られるような痛みを感じています。 押さえると、激痛が走ります。 昨夜、救急病院に行きましたが、特に異常は無いと言われ 夜間なので、詳しく調べられないとも、言われました。 エコーと、レントゲン、尿検査ともに、特に異常は無かったそうですが それでは、なんで痛いのだろう・・・と不安に思って 質問しました。 昨夜、処方されたお薬は、整腸剤だったんですが お医者さんに、何でこの薬なのか?と聞いても 特に、根拠は無いのですが・・・と剣もホロロ・・・。 考えられるのは、腸か、膀胱か、婦人科系の症状だと 思われる・・・と言われましたが これって、何なんでしょう? もし、同じような経験された方がいたら お返事下さい。 ちなみに、妊娠検査の反応は、マイナスでした。 A ベストアンサー この内容だけでは何とも言えませんが、お話に有りました通り、消化器系の疾患か、婦人科系の疾患が考えられます。 経血量が多い、または月経痛がひどければ婦人科系の疾患でまた、その様な症状がなくとも子宮の卵管が捻れる経捻転があります。 また、消化器系の疾患で考えられるのはS状結腸、下行結腸周辺のイレウス(捻転)もあり得ます。 激痛が触らなくとも有る場合、結腸の穿孔も考えられます。 腸自体の炎症、潰瘍がある場合は便に何らか変化があります。 (血液が混じった様な血便です)あと、腎臓系の疾患の場合多くは背中周辺が傷む場合がありますよ。 便通が余りない場合は他の方が書かれておりますように 便秘がS状結腸から下行結腸周辺で発生している事もよくあります。 処方してもらった薬で症状が改善されない場合はご面倒ですが、平日の診察時間内に消化器内科(胃腸科)か婦人科のある病院へ受診をした方がいいでしょうね。 (場合によっては外科に受診する事もあります。 ) 受診科の順番ですが、あなたの症状によって変わって来ます。 お大事にしてください。 外科医からでした。 この内容だけでは何とも言えませんが、お話に有りました通り、消化器系の疾患か、婦人科系の疾患が考えられます。 経血量が多い、または月経痛がひどければ婦人科系の疾患でまた、その様な症状がなくとも子宮の卵管が捻れる経捻転があります。 また、消化器系の疾患で考えられるのはS状結腸、下行結腸周辺のイレウス(捻転)もあり得ます。 激痛が触らなくとも有る場合、結腸の穿孔も考えられます。 腸自体の炎症、潰瘍がある場合は便に何らか変化があります。 (血液が混じった様な血便です)あと、腎臓系の疾患の場... A ベストアンサー お察しいたします。 当方一般人で専門家ではありません。 ネットで調べた役立ちそうな情報を提供します。 急性の痛みですので大事をとって早めに病院で診て貰って下さい。 (左の)側腹部にあたるかと思います。 goo. html に症状と疑われる病気名についてリンクして詳細な説明があります。 hokkaido-e. html 位置的には膵臓、脾臓、胃、左横隔膜、結腸、左腎臓、左尿管などの いずれかの急性の病気かと思います。 geocities. geocities. jpg A ベストアンサー 病院に行くのが先決かと思います。 私の場合は表面でも内臓でもない2センチ奥ぐらいがチクッチクッと不定期に痛い感じです。 たまにチクチクチク~っとも。 身をよじる程度で耐えられないほどではないです。 これは中学に入ったぐらいから数年に1度、1週間~2週間ぐらいおこります。 何度か病院でレントゲンをかけて診てもらったのですが異常なし。 「ストレスですね。 」と言われるのですが思い当たるストレスは無いし…。 最初は病院でも見つけられない病気が潜んでいるのでは?と心配していましたが20年経っても元気です。 最近では「またきたか。 」と思ってあきらめていますが 誰かこれはこうゆう病気ですよと言ってくれないかしらと常々思っています。 それで最近気が付いたことがあるのですが、パソコンや書き物などで前かがみの状態で異常に内臓を圧迫したときや、きついアンダーのブラを長時間つけていた時に起こりやすい気がします。 思い当たらない時もあるので結局は定かではありませんが、qoo1234さんは思い当たることはありませんか? まったく関係ないようでしたら、また他の方を参考にしてください。 病院に行くのが先決かと思います。 私の場合は表面でも内臓でもない2センチ奥ぐらいがチクッチクッと不定期に痛い感じです。 たまにチクチクチク~っとも。 身をよじる程度で耐えられないほどではないです。 これは中学に入ったぐらいから数年に1度、1週間~2週間ぐらいおこります。 何度か病院でレントゲンをかけて診てもらったのですが異常なし。 「ストレスですね。 」と言われるのですが思い当たるストレスは無いし…。 A ベストアンサー こんにちは。 私も同じようなところが痛くなったことがありますが、私の場合は放置してしまったので参考にならなかったらすみません…。 そのときに周りに色々聞いてまわったり調べたりしたのですが、原因はとても色々あるそうです。 悪い病気とは限らないので一度病院で診てもらったら、安心できるのではないでしょうか? 何かあっても、治してもらえばいいのですから。 たとえば、腹痛で一番多いのはストレスや疲れなどで胃が荒れて痛むことらしいのですが、それなら胃薬で治りますし。 病院で触診してもらって痛む場所が胃腸なら、おそらく胃カメラかエコー検査になってしまうと思います。 ちょっと構えてしまうと思うのですが、経験者の友人に聞いたところ、今の胃カメラは細くてあまり痛いとか苦しいとかはなかった、大丈夫、とのことでしたので、経験しておく程度のつもりで行ってみてはいかがでしょうか? A ベストアンサー 医療従事者です、私も同じような気があるので注意しています 疲れたり、極度の緊張などで腸の動きが悪くなり結腸にガスが溜まりやすくなり、結腸が風船のように膨らんでしまいます これが酷くなると便秘で内容物が栓の様な働きをしてガスが流れなくなり、苦しくなることがあるのでご注意を 左横腹は下降結腸の部分なので、あなたの場合はそこにガスが溜まりやすいのでしょう 対策とすれば疲労を溜めないこと、規則正しい生活、繊維質の食べ物、納豆や乳製品の摂取(ヨーグルト等)、水分を意識的に取る、等があります 納豆は腸内ガスを抑える働きがあります これで改善されない場合は内科医に相談し、軟便剤のたぐい、というか腸を動かす薬がありますので、定期的に飲むことで改善されることがあります、まあこれは内科医の診断に任せてください それでは Q 今日で高温期14日目です。 4日目前くらいから、 右の卵巣あたりがちくちくと痛み、 足の付け根にも鈍痛があります。 前は断続的でしたが、昨日と今日はずっと痛いです。 私は生理前にお腹が痛くならないので、 「生理前のお腹の痛さ」がどんなかんじかわかりません。 今日会社に来て仕事をしていたら、 右ではなく、子宮のあたりがいままで痛くなったことのない痛みに教われました。 座ってても痛くて、みんなでいっせいにフォークをぷすぷす刺すような痛みでした。 横になれずに早退しようかと思ったら、しばらくして痛みはひきました。 (右下の痛みはあります。 でもこれは「痛てて」というかんじはなく、 「なんか痛いような。 ちくちくするような」というくらいなんです。 まだ検査には早いと思うのですが、 夜になると体温が37. 5くらいになり、 今朝も36. 88と、私にしては高かったので、 もしかして、と思っているのですが、 もし妊娠していた場合、 腹痛って流産の可能性もあると聞いたので不安です。 妊娠されたみなさん、 「腹痛」って、具体的にどこらへんが、どのように、どれくらい痛かったんでしょうか? 教えてください。 今日で高温期14日目です。 4日目前くらいから、 右の卵巣あたりがちくちくと痛み、 足の付け根にも鈍痛があります。 前は断続的でしたが、昨日と今日はずっと痛いです。 私は生理前にお腹が痛くならないので、 「生理前のお腹の痛さ」がどんなかんじかわかりません。 今日会社に来て仕事をしていたら、 右ではなく、子宮のあたりがいままで痛くなったことのない痛みに教われました。 座ってても痛くて、みんなでいっせいにフォークをぷすぷす刺すような痛みでした。 横になれずに早退しようかと思った... A ベストアンサー 私は2度の流産経験者です。 1度目はしばらくは正常に妊娠が進行していたのですが、おなかの痛みは時々ありました。 この時はegonoki-loveさんとは逆に左の下腹部あたりがちくちくと時々痛む感じでした。 針とかフォークを軽く刺されているような、という感じでしょうか。 1日に何度かあるごく短時間の軽い痛みでしたが、先生に相談しても、特に重要視はされなかったです。 この時流産した際に、私は赤ちゃんがおなかの中から出てこないままに死んでしまうけい留流産というものだったのですが、生理最終日の量よりもさらに少量の出血が切迫流産中に何度かあっただけで、腹痛はありませんでした。 2度目の時は妊娠検査薬を使用する1週間前から下腹部痛がありました。 これは私の生理前の腹痛と同じだったので、生理がくるんだなと思っていました。 1日に何度か、これもごく短時間だけ、腰も含む下腹部全体が重く痛くだるい感じです。 鈍痛、という感じでしょうか。 検査薬で陽性が出たので、病院に行き腹痛のことも伝えたところ、今度は先生があわてていました。 10週目くらいまでは流産してしまう可能性があるから 通常の人より高い確率で、ということだと思います と言われました。 その5日後に再度検診に行くと、赤ちゃんはまったく育っていなくて、次の日に生理とまったく同じような感じの出血がありました。 出血の前夜は結構腰が痛く重くなって、床に転がっていたような気がします。 最後に生理 前 痛ですが、上にも書いたように、私の場合は1日に何度か下腹部が痛く重くだるくなります。 ただしまったくの許容範囲内で、通常の生活にも何も問題ありません。 また生理がくるな、と多少憂鬱になるくらいです。 生理痛はそれが最大限ひどくなった感じでしょうか。 下腹部を中心に下半身全体がだるく力が入らない感じで、貧血も伴います。 微熱、吐き気、軽い下痢、頭痛があることもあります。 まだ妊娠かどうかはわからないのですね。 1度目はしばらくは正常に妊娠が進行していたのですが、おなかの痛みは時々ありました。 この時はegonoki-loveさんとは逆に左の下腹部あたりがちくちくと時々痛む感じでした。 針とかフォークを軽く刺されているような、という感じでしょうか。 1日に何度かあるごく短時間の軽い痛みでしたが、先生に相談しても、特に重要視はされなかったです。 この時流産した際に、私は赤ちゃんがおなかの中から出てこないままに死んでしまうけい留流産というものだったのですが、生理最終日の... Q 以前から気になっていたことがあり、専門家、御経験のある方も おられると思い、質問させて頂きます。 自分から見て左の腹部で、位置的には アバラ骨があってその一番下の真下か、この前は そのもう少し下くらいに、鈍痛といいますか痛みまででもない 違和感といいますか、何か表現し難いような感じがあり、 それは今日、昨日始まったというよりも、 ここ1年程度の長い間、毎日ではないですが時折あり、 別に悪化するような感じも無く、昔から同じような症状のままで、 ここ最近、大目に感じるかなというもので、妙に気になったものですから。 それでこの症状が起きる時と言うのは、大体が家庭内とか 仕事がかなり詰んでいるような時が多いです (自分は経営者ですが小規模なもので、大きな会社とかではないです) ただ、趣味などもあるので自分ではストレスを感じる事は少ないです。 (が本当に時折ですが精神的に弱っているなと感じる事はあり) あといつもではないですが、そういう症状があってから後は 割合、便意を感じる事が多く、トイレに行くと軟便であったりし、 大量に出たりする気がします。 ガスも多めに出ている気がします。 大体、その後は症状が薄らいでいる気がします。 (薄らぐが無くなっているわけではない) 以前はこれはストレスによる胃痛か、胃にガンでも出来ており、 若くしてガンなのではないか?などと思ったりしたこともあったのですが 結局、医者に行った事がありません。 どうしても口からカメラを入れられるのが恐怖で行けません。 (以前、喉の不快感で耳鼻咽喉科の医者に行った時に 鼻から入れられ、その時は麻酔をされたのですが その喉の不快感や吐き気がトラウマになっており、行けず。 ) この症状は一体何なのでしょうか宜しくお願いします。 以前から気になっていたことがあり、専門家、御経験のある方も おられると思い、質問させて頂きます。 自分から見て左の腹部で、位置的には アバラ骨があってその一番下の真下か、この前は そのもう少し下くらいに、鈍痛といいますか痛みまででもない 違和感といいますか、何か表現し難いような感じがあり、 それは今日、昨日始まったというよりも、 ここ1年程度の長い間、毎日ではないですが時折あり、 別に悪化するような感じも無く、昔から同じような症状のままで、 ここ最近、大目に感じるかなというもので... A ベストアンサー 私も同じような症状(お腹の違和感)を、20年以上前から感じてきました。 位置的に言えば、お臍から12センチくらい左よりのところでお腹の皮膚に近いところです。 私の場合、その症状と飲酒(ビール)が関係しているように思います。 飲酒が続くと症状が出てきます。 飲まないと治まります。 今は、ビールを飲むのは、週に1~2日ですのでお腹の違和感は出ていません。 私は体がそんなに強くないので医者に診てもらうことが多かったのですが、長い間、そのことを医者に話すことはありませんでした(訊くことが怖かったから-笑)。 それを思い切って医者に尋ねてみたのは、2年ほど前の健康診断のときです。 先生は「ナントカ結腸が、どうたらこうたら・・・」と言われただけでした。 消化器内科が専門の先生だったのですが、詳しく調べてみましょうとも何とも言われなかったので放ったらかしにしています。 私のような場合もありますが、医者の診断を仰ぐことが一番いいのは確かです。 折を見て病院に行かれてはどうでしょうか。 Q 右下腹部が引っ張られるような、なんとも言えない感じがここ数年間続いた為、子宮か卵巣の病気かと思い、婦人科を訪れましたが、何も異常がありませんでした。 ヘルニアだの、盲腸の癒着があるのかもだの言われましたが、はっきりしないまま、とりあえず今を過ごしています。 盲腸の手術を20年ほど前にやりました。 そして痛む場所はその盲腸手術をした傷跡辺りです。 引きつるという感じが一番あっているように思えます。 例えば、盲腸をやられた方で、同じような症状の方はいらしゃいますか? ヘルニアと言われても、足の付根が痛い訳ではないので、それはピンときません。 歩いている時はそれほど痛くないので、このままガマンすればいいかとも思いますが、どうもこの痛みの原因を知りたく、何科を受診すればいいのか、腸を検査することになるのなら、それはどんな検査なのか・・・色々不安があります。 何かよいアドバイスがありましたら、よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは! 右下腹部の引っ張られるような不快感、嫌ですね。 私も同じような感覚がずーっとありますよ。 もうかれこれ12年くらい。 もっと前からかもしれません。 私の場合は盲腸ではなく卵巣嚢腫でしたので、あまり参考にならないかもしれませんね… 症状は手術後から、つり感が強く出るようになりました。 ひどい時には救急外来にかかって、痛み止めの注射をしてもらったほどです。 精査しても異常はなく、「手術をしているため、癒着したところがつるのかも?」とか、「排卵と関連してるかも?」みたいな感じで言われて終わり。 お医者さんいわく、病気に関係なく、手術をしてるところは、一度切って縫ってる訳なので、つっぱり感とか違和感は多少はあると言います。 一番心配なのは、イレウスだそうです。 腸を手術してる人は、イレウス(腸閉塞)を起こしやすいようです。 盲腸の手術後でもなるそうです。

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おへその左側から下腹部の鈍痛について

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へそ下のお腹がぽっこりしてしまう原因は へそから下のお腹がぽっこり出て、なんとかしたい!そんな悩みをお持ちの人はいませんか?そのお腹はほとんどの場合、筋肉の衰え、皮下脂肪、内臓脂肪、便秘に原因はわけられます。 筋肉の衰え お腹には胃や腸をはじめ、さまざまな臓器が集まっています。 しかし、骨がないため、代わりに腸間膜や腹筋がそれらの臓器を支えています。 そのため、腹筋が衰えるとお腹の筋肉が弱まり、さらに内臓が下がって下腹がぽっこりと出てしまうのです。 お腹の筋肉には、「腹直筋」「腹斜筋」「腹横筋」があります。 それぞれの筋肉は、以下の通りです。 腹直筋 お腹の前面を覆う筋肉。 シックスパックと言われる、割れた腹筋を作ります。 腹斜筋 ウエストのくびれを作る筋肉。 脇腹を斜めに通る、インナーマッスルです。 内腹斜筋と外腹斜筋の2層があり、腹圧を高めてお腹を引き締めます。 腹横筋 脇腹からお腹の前面を横向きに通る、インナーマッスル。 腹斜筋と一緒に腹圧を高めてお腹を引き締め、内臓を支え正しい姿勢維持などに働きます。 ウエストのくびれを作り、下腹を引き締める筋肉で、骨盤を安定させる働きもあります。 皮下脂肪 手でつまめるお腹のお肉、それはお腹にたまった皮下脂肪です。 皮下脂肪は徐々に蓄積されていくものなので、一度ついてしまうとなかなか落ちてくれません。 内臓脂肪 内臓脂肪は名前の通り、内臓の周りにたまる脂肪です。 内臓脂肪がたまる主な原因は、食べすぎを含む、偏った食生活と運動不足です。 バランスの良い食生活と適度な運動で、内臓脂肪を減らすよう心がけましょう。 便秘の原因 便秘は腸内環境が悪くなることに原因があります。 腸内フローラが乱れると、肥満だけでなくさまざまな不調が体内にあらわれてきます。 腸内環境が悪くなると、便秘や下痢などのお腹の症状だけではなく、体内の免疫機能が低下します。 すると、腸だけでなく全身の感染症を起こしやすくなります。 便秘や下痢などのお腹の症状を改善するには、善玉菌を増やす必要があります。 そのためには、腸を刺激してくれる不溶性食物繊維を多めに摂るよう心がけましょう。 そうすることで、腸の蠕動運動が促され、便秘の改善に役立ちます。 自宅で簡単にできる、へそ下ぽっこり解消ダイエット 下腹をへこませるために、筋トレや食事制限をしてもなかなか改善されない。 それはもしかすると、ダイエット方法が合っていないからかもしれません。 下腹ぽっこりの原因は人によって異なり、複数の要素が絡み合っている場合があります。 プランク プランクとは板という意味。 体を固く平らに保つエクササイズです。 方法はとっても簡単。 肘から手のひらまでの部分を床につけ、頭からかかとまでを真っすぐ一直線にキープします。 お腹に力を入れ、腰を落とさないようにキープします。 まずは30秒から始め、徐々に長くしていきましょう。 仰向けに寝て膝を立て、左手で頭を支えて右手は右足の付け根に置きます。 左足を伸ばし息を吐きながら、右手を膝の方にゆっくりとスライドさせながら状態を起こしてキープします。 息を吸いながら、ばんざいするように上げた右手をゆっくり後方へ降ろします。 耳の辺りから息を吐きつつ5秒かけて上体を倒し、元の体勢に戻ります。 脚と腕を左右逆にして、もう一度行います。 左右1回ずつ行います。 ドローイン お腹の深層にある、横腹筋を鍛えるトレーニングです。 意識的に呼吸をしながらお腹をへこませ、その状態を一定時間キープさせるだけの、シンプルなもの。 これだけで、お腹の深層のインナーマッスルが鍛えられ、お腹周りの筋肉が引き締まります。 家事の合間やちょっとした待ち時間などに手軽に行いながら、すっきりとしたウエストを手に入れられるトレーニングです。 背筋を伸ばして、姿勢よく立ちます。 へそを中心にお腹全体をへこませるイメージで、30秒間へこませます。 ゆっくりと息を吐きながら、お腹を元に戻します。 息を止めずに、しっかりとお腹全体をへこませます。 30秒キープはあくまで目安なので、自分に合った設定時間で行ってみましょう。 お腹に意識を集中し、へこませた状態できついと感じる時間からもう3秒我慢するくらいがベストです。 1日5~6回行いましょう。 ただし、妊婦さん、産後すぐの時期、体調のすぐれない場合は避けてください。 ウエストひねるだけ簡単ストレッチ ウエストをひねるだけのストレッチです。 下腹を引っ込めてくびれを作ってくれます。 ドローインと同じように気軽に場所を選ばずできるので、毎日の習慣にするのがおすすめです。 腸腰筋をストレッチしてしなやかに保てば、それに連動して腸の動きも活発になり、便秘も解消されます。 片足を後ろに引いたら、反対側の膝を立てその上に両手を置きます。 この時、背筋はぴんと伸ばしましょう。 バランスがうまく取れない場合は、何かにつかまっても構いません。 両足とも、30秒ほどじっくりと伸ばしましょう。 座ったままでもできる手軽にできます。 右の骨盤の上あたりを、右手の親指とそれ以外の指でつまんで揉みます。 左の肋骨の下あたりを、左手の親指とそれ以外の指でつまんで揉みます。 揉みながら、腰を左右それぞれ5回ずつまわします。 今日からさっそくへそ下ぽっこり解消ダイエットを 下腹をへこませるダイエットは、つらいエクササイズを我慢して行うもの、と思っている人は多いのではないでしょうか。 下腹のぽっこりを解消させるのに大切なのは、皮下脂肪と内臓脂肪を減らすために腸内環境を良くすること。 そして、それと並行して下腹部のインナーマッスルを鍛えることが大切です。 厳しい食事制限や、筋トレをしなくても、工夫次第でぽっこり下腹をへこませることはできます。 ちょっとした意識次第でエクササイズは可能なので、一度こちらで紹介しているエクササイズを試してみてくださいね。

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