ウイイレ 2020 fp ランキング。 FPガチャの当たりランキング!ポジション別にレベマ総合値で評価!~11月FP・CSガチャ~【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

【ウイイレアプリ2020】最強選手ランキング|ポジション別|ゲームエイト

ウイイレ 2020 fp ランキング

最強メッシはどのFPメッシ? マジでメッシは登場回数が多いので、さすがにカブってる人も多いと思います。 今後もきっと増えていくでしょう。 現在のところ、ウイイレアプリでは全部で9回登場しています。 (2020年6月25日分更新) <歴代FPメッシ>• 1回目:11月14日の週間FP• 2回目:12月5日の週間FP• 3回目:12月9日のクラブセレクションCS• 4回目:12月12日の週間FP• 5回目:12月16日のクラブセレクションCS• 6回目:1月30日スペインリーグFP• 7回目:2月24日のクラブセレクションCS• 8回目:2月27日の週間FP• 9回目:3月9日のクラブセレクションCS• 10回目:3月30日のクラブセレクションCS• 11回目:6月25日の無料配布メッシ 今回はこの11人のメッシを比較していきたいと思います。 まずは能力から。 ここではあえて、その特長をチェックしたいと思います。 どのメッシもドリブルは最強なので気にする必要なし。 決定力は、2回目と4回目だけが99です。 そして、 2回目はボディコントロール99、4回目はスピード94という特長をもっています。 なので一般的にはこの2つのメッシが最強メッシと呼ばれています。 個人的には2回目のメッシ(黄メッシ)が最強だと思ってます。 決定力99よりも ボディコントロール99がかなり使用感がいい感じです。 相手を背負ってもまったくとられませんし。 4回目の スピードメッシもいいんですが、メッシにはそれほどスピードを求めていないのもそう思ってる原因かもしれません。 メッシにスピードを求めているなら4回目のスピードメッシが最強でいいと思います。 個人的には4回目よりは、5回目の 瞬発メッシの方が強そうなんじゃないかなって思っています。 瞬発力が高い方が一瞬の出足が速いので、ワンツーなどの抜け出しやスルーパスへの抜け出しは優れていると思います。 前に入れれば、スピードなくてもメッシはボディコン高いので気にする必要はなし。 なので、個人的な最強FPメッシランキングはこんな感じ。 個人的にはキック力を超強化されたメッシが欲しいですね。 今までは最高でキック力88までですから、豪快なミドルシュートを決めた時に90超えのメッシを期待したい。 そして、直近の 2月27日の週間FPにかなり期待できそうです! のちほど、週間FP予想記事で紹介しますが、 メッシ4得点したんです。 これはかなり期待していいでしょ。 過去最強のFPメッシがきてもおかしくないですね。 決定力は99でしょうし、ボディコンも99、そして、 スピードと瞬発力のどちらも強化されたメッシに期待したい。 豪快なゴールはなかったので、キック力のプラスはないかなー。 スピードと瞬発力をダブルで強化したバージョンはありそう。 もっと強くして欲しかったー。 フライパスはいいけど、メッシ的ではない。 スピードも強化されてますけど、そこまでではない。 個人的には4番目だと思います。 ですが、無料なのでなんか嫌なので意地で黄メッシを1位にしました。 もはや単なる意地です。 ただし、ボディコン99なのは黄メッシだけ。 メッシにとってボディコンこそが命です。 ということにしておいてください。 まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 あらためて能力をチェックしてみると、どのFPメッシも最強ですね。 あまり他のFPメッシの能力は気にせず、もってるFPメッシを全力で使っていきましょう! 今後もFPメッシが登場するたびに、更新していきます!.

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FPガチャの当たりランキング!ポジション別にレベマ総合値で評価!~11月FP・CSガチャ~【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

ウイイレ 2020 fp ランキング

ウイイレアプリ2020(レベマ総合値順)黒玉最強ランキング ウイイレアプリ2020のアップデートが待ち遠しい今日この頃ですが、今回は黒玉総勢130名をレベマ総合値順にポジションごとに最強ランキングをしていきます。 ウイイレアプリ2020でも、やっぱり重要なのは 最大レベル(レベマ)です。 2019までは若手選手の最大レベルがめちゃくちゃ高く設定されていたのですが、2020からはベテラン(30歳以上も)そこそこ高くなってきたので、 ベテラン勢もかなりがんばっています!! 黒玉選手130名の内訳は、FW43名、MF36名、DF37名、GK14名です。 もともと 2019では114名いたところに、31人が黒昇格してきて、14名が金降格して、悲しみのフンメルスが非搭載になりました。 (内訳は後ほど) それでは、各ポジションごとにレベマ総合値順に最強ランキングをやっていきます。 黒玉FWの最強ランキング(43名) 黒玉FWは総勢43名です。 黒昇格した選手が全部で以下の5人です。 メンフィス・デパイ(CF)• イアゴ・アスパス(CF)• アレハンドロ・ゴメス(ST)• デンベレ(LWG)• ソンフンミン(LWG) 金降格した選手は、 イグアインの1人のみです。 それではレベマ(最大レベル)の総合値順に最強ランキングをFWポジション別に見ていきましょう! 黒玉CF最強ランキング:レベマ総合値順(21名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 アグエロ 91 21 97 ムバッペ 90 38 97 スアレス 91 21 96 レヴァンドフスキ 90 22 96 ケイン 90 25 95 ジェズス 85 39 95 グリーズマン 90 22 94 カバーニ 88 23 94 ベンゼマ 88 23 93 オーバメヤング 88 24 93 フィルミノ 87 25 93 ジェコ 86 24 93 イカルディ 86 28 93 ヴェルナー 85 34 93 ラカゼット 87 25 92 ルカク 85 29 92 デパイ 85 32 92 インモービレ 86 25 91 ジエゴ・コスタ 85 26 91 メルテンス 85 25 91 イアゴ・アスパス 85 25 91 CFの最強ランキング1位は、やっぱり アグエロが強かった。 そして、今回黒玉雷に昇格した ムバッペが一気に同率1位です。 最大レベル的にはもっといきそうでしたが今回は同率1位です。 2020の間にさらに上がっていきそうな予感はあります。 (それは絶好調のアグエロも一緒かな) 他には、有名どころの スアレス、レヴァンドフスキ、ケインが続いてますが、 ジェズスが一気に総合値85から上がってて、潜在能力の高さを出してます。 黒玉ST最強ランキング:レベマ総合値順(3名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 ディバラ 87 27 94 ミュラー 86 26 91 A・ゴメス 85 26 91 STは、 ディバラの圧勝ですね。 ミュラーがだいぶ能力落とされてるので、メッシがSTに戻ってこないかぎりしばらく安泰かな。 黒玉RWG最強ランキング:レベマ総合値順(8名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 メッシ 94 19 98 サラー 90 24 95 ベルナルドシウバ 88 30 95 ベイル 87 25 93 デイマリア 86 25 92 ウィリアン 85 26 92 ドウグラス・コスタ 85 26 92 マフレズ 85 27 92 RWGは、無敵の メッシが圧勝です。 全ての選手の中でもトップとなる、総合値98はまさに無敵。 サラーもさすがに全然届きません、むしろ、絶好調の ベルナルド・シウバに追いつかれちゃっています。 黒玉LWG最強ランキング:レベマ総合値順(11名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 クリロナ 94 19 97 ネイマール 92 23 97 アザール 91 21 96 マネ 89 25 95 スターリング 89 29 95 コウチーニョ 87 27 94 サネ 86 34 94 デンベレ 86 38 94 インシーニエ 86 26 92 ソンフンミン 86 27 92 サンチェス 85 26 91 LWGは接戦ですね。 クリロナの弱体化により ネイマールと アザールが迫ってきました。 結果、なんとか クリロナと ネイマールが同率1位ですが、2021では分かりませんね。 3位は堂々の アザール、そして、4位には成長著しいスピードLWGの マネと スターリングです。 他にもこのポジションには優秀な選手が目白押しです。 黒玉MFの最強ランキング(36名) 黒玉MFは総勢34名です。 黒昇格した選手は、以下の10名です。 ハキム・ジャシュ(OMF)• ブルーノ・フェルナンデス(OMF)• フレンキーデヨング(CMF)• ヴィツェル(CMF)• レオン・ゴレツカ(CMF)• アーロン・ラムジー(CMF)• ギュンドーアン(CMF)• マチュイディ(CMF)• ロドリ (DMF)• ファビーニョ(DMF) 金降格した選手は、以下の6人です。 (結構多くて悲しみ)• ムヒタリアン(RMF)• ハムシク(CMF)• パウリーニョ(CMF)• ナインゴラン(CMF)• ファブレガス(CMF)• マティッチ(DMF) かなり有名どころの有能黒玉MFが降格してて、びっくりですが、金降格しても強いので使いましょう! それではレベマ(最大レベル)の総合値順に最強ランキングをMFポジション別に見ていきましょう! 黒玉OMF最強ランキング:レベマ総合値順(10名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 デ・ブライネ 90 22 95 ダビド・シルバ 88 23 94 エリクセン 88 26 94 ロイス 87 25 93 フェキール 86 29 93 ハメス・ロドリゲス 86 26 92 イスコ 86 27 92 Bフェルナンデス 85 32 92 エジル 85 26 91 ジャシュ 85 29 91 OMFは、当然のナンバー1、 デ・ブライネ! そして、2位は、同じくマンチェスターシティの ダビド・シルバとトッテナムの エリクセンです。 OMFも優秀な選手が多く、 ロイス、フェキールはかなり成長しましたね。 逆に イスコと エジルは落ちてきちゃいました。 個人的には ジャシュにがんばってもらいたい! 黒玉RMF最強ランキング:レベマ総合値順(1名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 トーヴァン 85 29 91 RMFは トーヴァンだけなのでしばらく安泰。 ムヒタリアンがんばって戻ってこい! 黒玉LMF最強ランキング:レベマ総合値順(0名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 なし LMFは リシャルリソンが期待されていましたが、ポジションもLWGになっちゃったんで当分なしかな。 黒玉CMF最強ランキング:レベマ総合値順(16名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 モドリッチ 89 21 94 ヴェラッティ 87 27 94 トニ・クロース 88 24 93 チアゴ・アルカンタラ 88 24 93 ポグバ 88 27 93 サウール 87 30 93 ゴレツカ 85 33 93 Fデヨング 85 39 93 カンテ 88 24 92 ラキティッチ 87 24 92 コケ 86 27 92 ミリンコヴィッチ 86 32 92 ギュンドアン 85 27 92 ビダル 86 25 91 ラムジー 85 26 91 マチュイディ 85 25 89 CMFはMFでは最も多いポジションなので接戦です。 なんとかバロンドールの面目で第1位になった モドリッチ。 そして、意外や意外、 ヴェラッティが若さをいかして、一気に同率1位にきました。 たしかにめっちゃ使いやすいので納得です。 あとは、 ゴレツカや Fデヨングなどの昇格組がいきなり同率第3位なのはさすがです。 チアゴ・アルカンタラも意外にも高かったですね。 黒玉DMF最強ランキング:レベマ総合値順(9名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 ブスケツ 89 23 94 ピャニッチ 87 24 93 ロドリ 85 34 93 フェルナンジーニョ 86 23 92 カゼミーロ 86 27 92 ファビーニョ 85 29 92 ハビ・マルティネス 85 26 91 ヴィツェル 85 26 91 ジョルジーニョ 85 27 91 DMFは、引き続き最強として ブスケツが君臨です。 今回、強化されたので盤石です。 注目は昇格組の ロドリですね、同率2位に食い込みました。 他には、個人的に大好きな ハビ・マルティネスが使いたい、今回はしっかりとDMF登録です。 黒玉DFの最強ランキング(37名) 黒玉DFは総勢37名です。 黒昇格した選手は以下の15名です。 (多すぎ!!)• カイル・ウォーカー(RSB)• ジョアン・カンセロ(RSB)• カルバハル(RSB)• ロバートソン(LSB)• マタイス・デ・リフト(CB)• シュクリニアル(CB)• リュカ・エルナンデス(CB)• クレモン・ラングレ(CB)• ロマニョーリ(CB)• フェルトンゲン(CB)• ダビド・ルイス(CB)• ソクラティス(CB)• ジューレ(CB)• ホセマリア・ヒメネス(CB)• ストーンズ(CB) 金降格した選手は、以下の5名です。 フェイペ・ルイス(LSB)• オタメンディ(CB)• ベナティア(CB)• コンパニ(CB)• ミランダ(CB) ビックリするくらい黒昇格しちゃってますが、これだけ黒玉選手いると、そろそろ黒か金かって関係ない感じになってきましたね。 個々の能力値をちゃんと把握する時代の到来です。 それではレベマ(最大レベル)の総合値順に最強ランキングをDFポジション別に見ていきましょう! 黒玉RSB最強ランキング:レベマ総合値順(5名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 キミッヒ 87 32 94 カルバハル 85 28 93 カンセロ 85 32 93 アスピリクエタ 85 26 91 カイル・ウォーカー 85 26 91 RSBは、 キミッヒに軍配が上がりました。 しかし、能力的にはスピードを重視する人などは、 カイル・ウォーカー、カルバハル。 ディフェンス力を重視する人は、 アスピリクエタ。 という感じで、意見は分かれそうですね。 総合力で キミッヒって感じですかね。 個人的には カンセロが楽しみです。 黒玉LSB最強ランキング:レベマ総合値順(5名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 ロバートソン 85 32 93 ジョルディ・アルバ 87 25 92 ダヴィド・アラバ 87 27 92 マルセロ 86 25 92 アレックスサンドロ 85 27 92 LSBは、無敵の マルセロが弱体化したので、一気に勢力図が激変で、混戦です。 昇格組のセンタリンガーの ロバートソンが一気に第1位に。 その後ろに、スピードの ジョルディ・アルバと安定感の ダヴィド・アラバが続きます。 マルセロはまさかの4位に。 黒玉CB最強ランキング:レベマ総合値順 (27名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベル レベマ総合値 ファンダイク 91 21 96 デ・リフト 86 47 96 ピケ 90 22 95 セルヒオ・ラモス 90 21 94 シュクリニアル 87 32 94 クリバリ 88 24 93 ゴディン 87 23 93 マルキーニョス 86 31 93 リュカ・エルナンデス 85 34 93 キエッリーニ 87 21 92 ヴァラン 87 27 92 ユムティティ 87 28 92 ラポルト 86 31 92 デフライ 85 28 92 ストーンズ 85 32 92 ジューレ 85 33 92 ヒメネス 85 33 92 ラングレ 85 33 92 ロマニョーリ 85 33 92 チアゴ・シウヴァ 86 21 91 フェルトンゲン 86 25 91 アンデルヴァイレルト 86 26 91 ボヌッチ 85 25 91 ボアテング 85 26 91 ソクラティス 85 26 91 マノラス 85 27 91 ダヴィド・ルイス 85 25 90 CBはとうとう来ましたね。 フィジカルモンスター: ファンダイクがとうとう1位です。 そして、同率1位がもう1人、オランダ代表の相棒 デ・リフトです。 オランダめっちゃDF強い国になっちゃいましたね、2022年が楽しみだ。 そのあとは、 ピケ、セルヒオ・ラモスのスペイン組。 そして、5位にインテルの シュクリニアルが飛び込んでます。 スピードないですが2020はガチスカッド候補ですね。 意外と、 ヴァラン、クリバリ、マノラスが伸びませんでした。 黒玉GK14名の最強ランキング 黒玉GK選手は、総勢14名です。 黒昇格した選手は、 ドンナルンマだけです。 金降格した選手は、以下の2人です。 ブッフォン• ナバス ブッフォンは残念ですが、まあしょうがない。 能力的にはまだまだやれてますけどね。 ナバスも全然がんばってるけど、ウイイレはナバスに厳しい感じがします。 それではレベマ(最大レベル)の総合値順に最強ランキングGKを見ていきましょう! 黒玉GK最強ランキング:レベマ総合値順(14名) 選手名 総合値(LV1) 最大レベマ レベマ総合値 アリソン 90 24 94 オブラク 90 25 94 テアシュテーゲン 89 25 94 エデルソン 89 26 94 デヘア 90 22 93 ノイアー 89 22 93 ドンナルンマ 85 47 93 ハンダノビッチ 87 21 92 クルトワ 87 27 92 シュチェスニー 86 25 91 ケパ 86 31 91 ピックフォード 85 32 91 ロリス 87 23 90 レーノ 86 27 90 GKは超接戦、というか同率で4人も1位がいますし、これは能力をみてみないとガチスカGKは決められなさそうですね。 その4人は、 アリソン、オブラク、テアシュテーゲン、エデルソン。 個人的には テアシュテーゲンか エデルソンです。 そして、ここには届きませんでしたが、同率5位でドンナルンマも伸びてきているので能力値次第では ドンナルンマも全然ありです! レベマ総合値最強ランキング(全ポジション)! ほぼ意味のないことですが、レベマ総合値だけでランキングしてみました! どうどうの第1位はやっぱりメッシ。 とうとう単独1位ですね。 ていうか、レベル高すぎ、95ですでに同率11位ですからね。 ここにFP選手が加わってくるとぶっ壊れそうだなウイイレアプリも。 順位 選手名 ポジション レベマ総合値(LV1) 1 メッシ RWG 98(94) 2 アグエロ CF 97(91) 2 ムバッペ CF 97(90) 2 クリロナ LWG 97(94) 2 ネイマール LWG 97(92) 6 スアレス CF 96(91) 6 アザール LWG 96(91) 6 ファンダイク CB 96(91) 6 レヴァンドフスキ CF 96(91) 6 デ・リフト CB 96(86) 11 ケイン CF 95(90) 11 サラー RWG 95(90) 11 デ・ブライネm OMF 95(90) 11 ピケ CB 95(90) 11 スターリング LWG 95(89) 11 マネ LWG 95(89) 11 ベルナルド・シウバ RWG 95(88) 11 ジェズス CF 95(85) まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 いやー、黒玉選手めっちゃ増えましたね。 今後は、ポジションやプレースタイルごとに能力値を比較した最強ランキングをやっていくのでよろしくお願いします。 これだけデータあると間違ってる可能性もあるので間違いがありましたらご連絡ください。

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ウイイレ 2020 fp ランキング

【2020年6月】最強監督ランキング ウイイレアプリの監督には 「適応力」「マネジメント能力」「チーム適応率」等それぞれの能力が数値化されています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性の関係も数値化され、数値が高い程選手との戦術の連携が取れやすいという仕組みになっています。 そこで今回は、攻撃守備の指揮がそれぞれに優れていて、 起用すれば勝利に大きく貢献してくれる監督を、総合的な能力からランキング付けした 最強の監督を解説致します。 最強監督ランキングTOP5 順位 監督 5位 ヨアヒム・レーブ 適応力:87 マネジメント能力:870 フォーメーション:3-2-2-3 特徴:3バックでポゼッションと上級者向け。 鋭いカウンターで相手中央の攻略が簡単に。 ボールロストからの即失点の事故を防ぎやすい。 マネジメント能力の値が高ければ高いほど レアリティの高い強い選手を起用出来るので、監督を起用する際には重要な指数の一つとなっています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性関係も非常に重要で、 数値が高い程選手との連携が取れやすく、監督の戦術に選手が応えられる機会が多くなります。 こちらは「適応力」や「チーム適応率」に左右されるので、こちらも監督を選ぶ際に欠かせない指標となっております。 失点を抑えつつ攻撃の起点を作れるかが勝利へのカギとなる! 監督の戦術には 「攻撃タイプ」「ビルドアップ」「攻撃エリア」「ポジショニング」「守備タイプ」「追い込みタイプ」「プレッシング」が組み込まれ、それぞれ得意とする戦術が決まっています。 総合ランキングではその中でも、 守備に重点を置きながらも攻撃の起点に繋げられる監督を最強監督として選ぶ基準としています。 そのため、攻撃タイプが 「カウンター」の監督を総合的に高く評価し、失点を抑えつつも得点の機会を逃さない「フォーメーション」「ポジショニング」も重要視しています。 総合1位のルイス・アルベルト・ロマン監督は、攻撃タイプを「ポゼッション」の戦術としながらも、高いマネジメント能力と堅実な守備から攻撃のパターンも豊富なことから評価致しました。 最強監督の評価&能力 最強監督の評価&能力 最強監督ランキング5位:ヨアヒム・レーブ 監督名 ヨアヒム・レーブ 適応力 87 マネジメント能力 870 ヨアヒム・レーブのオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ヨアヒム・レーブのデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 3-2-2-3のフォーメーションでサイドで起点を! 最強監督ランキング総合5位は 「ヨアヒム・レーブ」監督です。 3-2-2-3のフォーメーションは希少な形。 一見サイドから崩されやすく見えますが、ウイングバックを入れることで事実上の5バックになります。 前線+中盤の人数の多さからサイドで起点を作りやすく、クロスからのゴールが狙いやすいですね。 攻撃時には5トップをイメージ、守備時には5バックをイメージすると使いやすくなります。 「フォアチェック」の守備タイプと 「アグレッシブ」のプレッシングで、ショートカウンターも狙いやすいです。 最強監督ランキング4位:ルイス・アルベルト・ロマン 監督名 ルイス・アルベルト・ロマン 適応力 92 マネジメント能力 920 ルイス・アルベルト・ロマンのオフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ルイス・アルベルト・ロマンのデフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 中盤の固さと変幻自在な攻撃スタイル! 最強監督ランキング総合4位は 「ルイス・アルベルト・ロマン」監督です。 フォーメーションはこちらも特殊で2OMFを置ける稀有なシステムとなっています。 適応力やマネジメント能力が今作最強レベルの一角になりますね。 豪華なアイコニックだらけのチームを作るなら彼一択になるかもしれません。 ポゼッション、サイドと流行には逆行していますが、この2OMFのシステムによって中央がより強くなります。 パスで崩しやすいのでパスサッカー派におすすめな監督です。 最強監督ランキング3位:フェルナンド・サントス 監督名 フェルナンド・サントス 適応力 81 マネジメント能力 810 フェルナンド・サントスのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ フェルナンド・サントスのディフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 鉄壁の守備を誇る今作好評の監督。 堅牢すぎる守備が魅力的! 最強監督ランキング総合3位は 「フェルナンド・サントス」監督です。 対戦でもこの監督を使用する人が大変多いですよね。 相手にすると固い守備で正直嫌いです。 味方だと大変やりやすい守備で負けないサッカーをしているようです。 フォアチェックとアグレッシブな守備スタイルで中盤でカットできることもしばしばありますね。 しかし、攻撃時には2CF、1OMF、3CMFに得点が取れる選手がいないと少し厳しいかもしれません。 最強監督ランキング2位:ゲールノート・ツアィツラー 監督名 ゲールノート・ツアィツラー 適応力 81 マネジメント能力 810 ゲールノート・ツアィツラーのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ゲールノート・ツアィツラーのデフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 3CFでごり押し!シンプル故に強い!! 最強監督ランキング総合2位は 「ゲールノート ツァイツラー」監督です。 フォーメーションはオフェンシブ、ディフェンシブ共々 「4-3-1-2」を主としているので、守備に注力する形となっています。 攻撃タイプは 「カウンター」、ビルドアップは 「ショートパス」を得意としているので、 相手からボールを奪取した際には パスを繋ぎ、味方選手が積極的に前線に抜け出し攻撃に転換するスタイルとなっています。 但し、元より前線の人数が少ないので、攻撃の展開が早過ぎた際には得点まで繋がらないことがあるかもしれません。 最強監督ランキング1位:ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 監督名 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 適応力 83 マネジメント能力 830 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-3 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 超攻撃的カウンターサッカー!! 最強監督ランキング総合1位に輝いた 「ジャン・ピエーロ・ガスペリー二」監督は、適応力・マネジメント能力の数値が高くありませんが、ウイイレとして一番大事な攻撃がしやすい戦術になっています。 両サイドMFが攻守ともに激しく上下動。 攻め込まれすぎたときは苦し紛れのロングボールがカウンターにつながったりもしますね。 守備よりも攻撃の方が楽しいですよね。 ウイイレはEスポーツにも入る競技化が進んでいますがそもそもはゲーム楽しくなければ話になりません。 守備は脆さがありますが、攻撃がゴールにはまりやすく、アイコニックシリーズによる理不尽ともいえる中盤でのパスカットも省略しやすいですね。 環境、またこれからも大型選手が出てくることを考えてガスペリー二を1位とします。 フォーメーションが3バックで受け付けない人もいるかと思いますが、間違いなくウイイレをさらに楽しくしてくれる監督だと思われます。 攻撃型の最強監督3位:ルイス・アルベルト・ロマン 安定したフォーメーションから敵陣を切り崩し攻め込む! 最強監督ランキング総合1位のルイス・アルベルト・ロマンが 攻撃型の最強監督3位にランクインです。 4-1-2-3のフォーメーションからなる 「ポゼッション」の攻撃タイプ、得意の 「ショートパス」のビルドアップから、高い位置で積極的にパスを繋いで相手マークを外しゴールを狙います。 攻撃型の最強監督2位:ゲールノート・ツァイツラー 守備タイプも攻撃の一環となる超ハイプレス戦術! 最強監督ランキング総合5位のゲールノート・ツァイツラーが 攻撃型の最強監督2位にランクインです。 4-3-3の攻撃型フォーメーションと併せて、積極的に敵選手からボールを取りに行く 「フォアチェック」の守備タイプでボールを奪取し、すぐさま攻撃に転換します。 攻撃時やカウンター時には流れるようなポジショニングで 中央エリアでショートパスを繋ぎ、攻撃型のフォーメーションの要である3トップにパスを通し得点を量産していくタイプです。 攻撃型の最強監督1位:ブリジド・アルカ 監督名 ブリジド アルカ 適応力 72 マネジメント能力 720 ブリジド・アルカのオフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ ブリジド・アルカのデフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 4TOPの超攻撃型陣営で相手陣を攻めて攻めて攻め込む! 攻撃型の最強監督1位は「ブリジド・アルカ」です。 4-2-4という 超攻撃型フォーメーションから前線でパスを繋ぎ、空いたスペースから相手ゴールを脅かすというスタイルとなっています。 又、守備タイプが 「フォアチェック」なので高い位置でボール奪取を望め、そのまま攻撃に転換することも可能です。 攻めることが守ることを体現したフォーメーションと戦術になっています。 守備型の最強監督3位:ダミア・クレブラス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 守備型の最強監督1位のクリスト・バルブエナと似た陣営で安定した守備力を誇ります。 「フォーメーション重視」「リトリート」を戦術としているので守備の戻りが早いことが特徴です。 「適応力」「マネジメント能力」がクリスト・バルブエナに劣るので、前者に比べて多少下方された監督との位置付けになります。 守備型の最強監督2位:フェルナンド・サントス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 最強監督ランキングで 総合2位にランクインしたフェルナンド・サントス監督が守備でも実績を残します。 ディフェンシブ戦術なら「フォーメーション重視」「リトリート」が発揮でき、 オフェンシブ戦術なら「流動的」「フォアチェック」を要としたカウンターの戦術で相手陣営を切り崩すなど、攻守共に優れた指揮が執れる監督となっています。 守備型の最強監督1位:クリスト・バルブエナ ポジショニング、守備タイプと全てが守備力の要に! 最強監督ランキング総合3位のクリスト・バルブエナが 守備型の最強監督1位にランクイン。 4-3-1-2のフォーメーションに 「フォーメーション重視」のポジショニング、ボールを奪われたら自陣に戻り守備陣形を立て直す 「リトリート」の守備タイプと、 自陣の守備エリアを徹底して守る安定の守備力を誇ります。 ディフェンスに不安を抱える方にはおすすめの監督となっています。 まとめ ウイイレアプリの最強の監督についてランキング形式でご紹介いたしました。 大量得点や絶対的な防御等、ロマンを求めるのも良いですが、やはり 総合的に攻守バランスよく優れていて扱いやすいのが最強の監督の称号に相応しいかと思われます。

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