浦和 対 g 大阪。 CS準決勝で激突!! 浦和対G大阪、5つの名勝負を振り返る(フットボールチャンネル)

J1

浦和 対 g 大阪

宇賀神の右足シュートはゴールを阻まれる 後半48分 後半46分 ゴール!! パウリーニョの7号 「中央12メートルから左足グラウンダーで決める。 アシストは大森」 【公式 後半47分】 後半41分 ゴール!! パウリーニョの6号 「中央8メートルから右足グラウンダーで決める」 【公式 後半42分】 宇賀神の左足シュートは枠外 後半38分 後半34分 パウリーニョの左足シュートは枠外 後半30分 選手交代 レアンドロがアウト、パウリーニョがイン 【公式 後半31分】 後半29分 遠藤の右足シュートは枠外 後半28分 レアンドロの右足シュートは枠外 ポポの右足シュートは枠外 後半26分 選手交代 原口がアウト、野田がイン 【公式 後半25分】 後半24分 後半24分 選手交代 阿部がアウト、武井がイン 【公式 後半25分】 後半23分 黄大森が反スポーツ的行為により警告 【公式 後半24分】 後半21分 レアンドロの左足シュートは枠外 選手交代 坪井がアウト、ポポがイン 【公式 後半18分】 後半17分 選手交代 平川がアウト、宇賀神がイン 【公式 後半18分】 後半17分 後半17分 阿部の左足シュートは枠外 後半14分 ゴール!! レアンドロの9号 「中央7メートルから左足グラウンダーで決める。 アシストは藤春」 【公式 後半15分】 梅崎の左足シュートは枠外 後半13分 後半13分 選手交代 家長がアウト、大森がイン 【公式 後半14分】 柏木の右足シュートは枠外 後半12分 黄鈴木が反スポーツ的行為により警告 【公式 後半10分】 後半09分 後半05分 レアンドロの右足シュートは枠外 柏木の左足シュートは枠外 後半03分 マルシオのヘディングシュートは枠外 前半41分 黄槙野が異議により警告 【公式 前半40分】 前半39分 前半35分 ゴール!! レアンドロの8号 「中央10メートルからヘディングライナーで決める。 アシストは藤春」 【公式 前半36分】 前半34分 レアンドロの右足シュートは枠外 前半28分 阿部の右足シュートはゴールを阻まれる 前半27分 レアンドロの右足シュートは枠外 前半25分 黄家長が遅延行為により警告 【公式 前半26分】 前半21分 阿部の右足シュートは枠外 前半18分 ゴール!! 阿部の2号 「中央17メートルから左足ライナーで決める。 J2[23日13:02]• 日本代表 [23日12:58]• J1 [23日11:16]• J1 [23日11:07]• J1 [23日11:06]• J2 [23日11:05]• J2[23日11:04]• J1 [23日10:46]• J1 [23日07:51]• ACL[23日07:51]• J1[23日07:51]• J1[23日07:51]• J1[23日07:51]• J1[23日07:50]• J2 [23日00:15]• J1[22日22:29]• ACL [22日21:23]• J3 [22日12:31]• サッカー [22日12:22]• J1 [22日12:19].

次の

BB sez TOKYO

浦和 対 g 大阪

今NHKをつけると(皐月賞)、なぜか福西がパドックにいる。 福西曰く「競馬場に来るのは初めて」だそう。 なんで呼んだん? アスリート目線で解説をお願いします…的な司会のコメントはあったが…… サッカー選手とジョッキーではかなり趣が違うだろう? …まあ、居たら居たでなんかシュールでおもろいけど。 …体重に関するコメントを求められて、 「日本人相手には、スピードのために軽めに、 外国人相手には、当たり負けしないために少し重めにしていました」らしい。 意外と繊細なんだね…。 (恐らく、副音声の面子が東京近郊に縛られているからと邪推。 ) 野球解説の阿波野さんは、 クリネックススタジアムからテレ東に日帰りしたりしているんだが。 (ニコニコの上野さんとのコンビはかなり楽しませて頂いている。 「取りこぼした」のは清水。 ボスナーのPKのファールは確かにファールだったので、 いくら岡田主審と言えど、文句を言うのは違いますね、と。 さて、…噂の清水ですが。 スポナビ近辺でも概ね好評ですね。 自分も同じ印象。 小野ヨシ、岡崎ヨシ、本田ヨシ、両SBヨシ。 これでまだ市川・児玉・岩下・枝村がいないんだから、 選手層として、どんだけ状態。 名古屋ほどではないかもしれんが。 よく「鹿島は日本代表より強い」なんて皮肉られるけど、 清水もそのレベルに手が届きそうではあると思う。 で、明確な欠点として。 藤本・兵働の右足のプレーの意欲があまりにも寂しい。 藤本は、前半は終始右サイドでプレーしていたのだが、 キックもトラップもボロボロで、とにかくブレーキと化していた。 で、後半は中盤左に下りてきてゲームメイクしてはいたものの、 やはり右足が囮にすらなっていない状況。 プレーエリアが前になったんだから、必然的に、 何が何でもゴール方向に!と求められるのは必然。 正直、ここに枝村、或いは大前・山本真あたりが食い込んでくると、 もっと怖いんじゃないか、とは思う。 レギュラーをキープするには。 チャンスなら足を選ばず打つこと。 それに尽きる。 兵働もその嫌いは見られたが、一応中盤の運動量にそれなりのものは見られたので、 キツくは言わない。 でもまぁ精度・頻度ともに上がればなおよい。 さて、続いて宇佐美。 …正直、彼の凄いところは?となると「17歳」としか言えない試合でした。 実況が若干、二川&宇佐美贔屓だったので、割と印象が強いが、 (福西の解説が聞きたくてミュートにしなかったっす) 世界基準の選手だという噂に違わぬもの、は見れず。 一つ一つの動きがもっとダイナミックになったら面白そうですね。 全体的に清水が押し気味で、大阪はカウンターの展開で。 最終ラインと駆け引きしながら、一気に抜けるタイプのFWが相棒なら…、 もっと視野・展開力・スピードのステータスが見れたかもしれません。 大塚・武井は良くも悪くも並ちょい下。 平井が見れなかったのは残念だなぁ…。 あと、どうやら、新潟のGKコーチがG大阪に移籍(?)していたらしい。 北野を育てたコーチ、ということで、 藤ヶ谷はこの試合の当たりっぷりを見ていても、 まだ隠れた伸びしろがあるのかもしれない。 結構練習もハードらしい。 …マッチレポ上げるつもりはなかったけど、 福西が皐月賞にいたのでついうp。 試合への期待値が高すぎたのかも。 ってなわけで次回は不明。 読書が滞っているしね、って。

次の

【無料視聴可能!】浦和レッズ対ガンバ大阪の放送予定・見どころまとめ/J1最終節

浦和 対 g 大阪

12号(7月29日発売)より [浦和] [GK] 21 西川周作 7 無失点記録は途絶えても、圧巻の存在感で勝点1をもたらした。 46 森脇良太 6. 5 起点として機能し、先制につながるシュートを放つなど活躍した。 4 那須大亮 6 一歩及ばず柴崎へのパスを通され同点弾を許す。 他は安定していた。 5 槙野智章 6 我慢の守備を続けていたが、終盤にややスペースを与えてしまった。 [MF] 26 関根貴大 5. 5 序盤はぐいぐいと押し込んだが、徐々に勢いがなくなり途中交代。 13 鈴木啓太 6 危うい球を確実にスイープする働きは流石。 ただ攻撃面で物足りず。 22 阿部勇樹 6 ビルドアップ時によく顔を出す一方、ストッパー的な役割もこなす。 3 宇賀神友弥 5. 5 前線のトライアングルと絡んで崩す場面がほとんど見られなかった。 8 柏木陽介 6 CKから先制点を演出。 二度訪れた決定機をひとつ決めていれば……。 7 梅崎司 5. 5 ボールの収まりどころになっていたが、ゴール前での精度を欠く。 [FW] 30 興梠慎三 6. 5 古巣から価値ある1点を奪取。 後半はボールがなかなか入らなかった。 [交代出場] FW 20 李忠成 5 ピッチに立った28人の中で唯一迷ってプレーしている印象を受けた。 MF 11 関口訓充 5. 5 求められた役割はこなした。 ただ、ここぞの場面で精度を欠いた。 MF 16 青木拓矢 5. 5 ひと仕事したかったものの、攻守ともに中途半端になってしまった。 [監督] ペトロヴィッチ 6 関根と鈴木は抜擢に応えたが、途中出場の選手は機能しなかった。 【鹿島】 [GK] 21 曽ヶ端準 6 1点に抑えた守備は安定感があった。 キック精度を欠く場面も散見。 [DF] 22 西大伍 5. 5 CKで森脇のマークを外してしまい、先制点のきっかけを与えた。 23 植田直通 6. 5 球際がしぶとく、柏木の決定的なシュートやスルーパスを止めた。 15 昌子源 6 興梠とのラインの駆け引きは見応えがあり、なんとか耐え切った。 16 山本脩斗 6 序盤は関根のドリブル突破に苦しんだが、後半はリズムを掴んだ。 [MF] 20 柴崎岳 6. 5 ワンチャンスを見逃さず1ゴール。 浦和の無失点記録を止めた。 40 小笠原満男 6 バランスを保ちつつ、浦和が狙うクサビのパスを巧みに食い止めた。 33 カイオ 6 中央にポジションを取るなど工夫を見せ、何度か起点として躍動。 19 豊川雄太 5. 5 森脇への守備が曖昧で自由を与えた。 持ち味の突破も発揮できず。 28 土居聖真 6. 5 守備時は2トップの形になり、浦和3バックにプレスをかけ続けた。 [FW] 11 ダヴィ 5. 5 西川を褒めるべきだが、やはりエースであれば1本は決めたかった。 [交代出場] DF 4 山村和也 5. 5 1対1で振り切られるなどやや不安定だったが、ゴールは許さず。 MF 32 杉本太郎 6 あわやPK獲得かと思わせる場面を作るなど、インパクトを残した。 MF 10 本山雅志 - 10番らしくボールが入ると〝なにか〞が起きる雰囲気を感じさせた。 [監督] トニーニョ・セレーゾ 6 序盤の劣勢を考えれば勝点1で及第点と言えるが、勝機も十分あった。 [試合内容] 浦和が序盤から主導権を握り、CKから興梠が先制点を決める。 だが植田のインターセプトからパスをつながれ、柴崎にシュートを突き刺され同点。 後半は鹿島ペースで進んだが、西川の再三の好守などで1-1のまま引き分けた。

次の