ポケモン シザリガー。 【ポケモンGO】シザリガーのレイド対策と最大CP

【ポケモンGO】シザリガーのレイド対策と最大CP

ポケモン シザリガー

シザリガーの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 63 120 85 90 55 55 タイプ タイプ1 タイプ2 みず あく 特性 かいりきバサミ 相手に攻撃を下げられない シェルアーマー 急所に攻撃を受けない てきおうりょく(夢特性) タイプ一致技の威力が2倍になる 長所・短所 攻撃種族値の高さから繰り出される物理技が非常に強力。 そしてそれを特性 てきおうりょくがさらに底上げしたことで、 決定力はどちらのタイプでも屈指の高さとなります。 また、今回は使いませんが特攻も悪くないのと ハイドロポンプが使えるようになったことで、 特殊・両刀アタッカーとしても使えるかと思います。 ですが、このタイプは攻撃範囲こそ優秀ですが 弱点タイプも多く、耐久面にも難があるため 確1にされやすいという弱点も。 さらに 素早さがかなり低いため、道具や技でのサポートがないと先手を取られやすいというのもマイナスポイント。 壁張りやタスキで耐えるか、スカーフや技で素早さを上げて相手の素早さを抜かない限り、火力を発揮することなく倒されるかと。 総じて 何とかして自慢の大火力を叩き込むのが運用法になるかと思われます。 育成論 こだわりハチマキ型 努力値 HP:196(実数値163) 攻撃:252(実数値189) 素早さ:60(実数値:83) 技構成 解説 元々の攻撃力と性格補正込みの攻撃特化の努力値に加え、特性が合わさることによって生まれる ただでさえ高い火力をさらに補強した型です。 てきおうりょくが効く クラブハンマーや はたきおとすが決まれば、 物理受け特化以外のポケモンは確1となるでしょう。 また、威力が抑えめのはずの アクアジェットにもてきおうりょくが乗るため、 先制技でありながら他のポケモンのサブウェポン並みの威力は出ます。 また、鈍足ではあるものの素早さに 4振ったバンギラスを抜ける程度には努力値を振っており、 無振りの60族までなら素で抜けます。 ただ、 残りの努力値を全部HPに振ってもまだ脆いので、おいかぜやバトンタッチなどで 素早さを補強して使うか アクアジェットを軸にする戦術を推奨します。 技構成は火力2つと先制用のアクアジェット。 それとどちらも半減以下にされてしまう場合に備えて インファイトを搭載しています。 実演してみた では、このシザリガーが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回の対戦はこの人とのものにしましょう。 対戦よろしくお願いします。 というわけでシザリガーの出番。 相手の先発は色ギルガルドが現れました。 防御個体値がかなり高いはずのギルガルド(シールド)をも確1です。 さらには剣盾環境で耐久ポケモンとして有名な ヌオーも確2になる火力が出ています。 ヌオーは物理受け構成になりやすいので、確2でも十分な火力かと。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 飛び抜けて高い物理火力で相手をすり潰すポケモン、シザリガーの育成論でした。 何度か対戦をしてシザリガーを出しましたが、 アクアジェットで確1というケースまでありました。 攻撃さえできれば大抵倒せる火力があるので、物理アタッカーに採用してはいかがでしょうか? 以上。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】

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シザリガー ならずものポケモン ぜんこくNo. 342 アローラNo. USUM 358 高さ 1. 1m 重さ• 8kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Crawdaunt タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 30で『ヘイガニ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 釣り ヘイガニ呼出 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 自分への攻撃は急所に当たらない。 5倍ではなく2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 変化技を使えなくする Lv. 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は沼地の時は『どろばくだん』、雪原の時は『こおりのいぶき』 技. 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 USUM New! 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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【ポケモンGO】シザリガーのおすすめ技と最大CP&弱点

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素早さに努力値を振ることで、 素早さに努力値を振っていない、ヒートロトムを始めとしたポケモンに先制できます。 また、自分より素早い敵にも、 きあいのタスキを活用して攻撃し、次のターンに先制技の「アクアジェット」でとどめをさす、という立ち回りが可能です。 命中率は劣るが、技の威力を重視したい場合に採用する。 「カビゴン」や「サザンドラ」に対して有効。 威力は低いが、「リフレクター」「ひかりのかべ」などを壊せる。 先制技の「アクアジェット」で、耐久に努力値を振っていない「ドリュウズ」を1発で倒せるほど強力です。 素早さの調整は、素早さの努力値を4振ったバンギラスよりも、先に行動できるようにしています。 これにより、HPの努力値を252振った通常のバンギラスを、「インファイト」1発で倒すことが可能です。 また、他のポケモンで相手を麻痺状態にすることで、最速の「サザンドラ」までのポケモンに先制できます。 ただし「こだわりスカーフ」持ちのポケモンには、先制できないことがあるので注意が必要です。 命中率は劣るが、技の威力を重視したい場合に採用する。 攻撃を上げて、さらに相手を倒しやすくなる。 威力は低いが、「リフレクター」「ひかりのかべ」などを壊せる。 シザリガーの役割と立ち回り タイプ一致の技が強力なアタッカー シザリガーは、特性「てきおうりょく」を活用して、タイプ一致の技で攻めるアタッカーです。 威力を上げた「はたきおとす」で相手の道具をなくしつつ、大ダメージを与えることができます。 また、水と悪タイプのいずれも半減で受けれるポケモンは少なく、技の通りの良さもシザリガーの強みと言えます。 シザリガーの対策 先制してシザリガーの弱点をつく シザリガーより素早いポケモンで弱点をつきましょう。 タイプ相性の有利なポケモンであれば、シザリガーの強力な攻撃を受けつつ反撃する、といった立ち回りが可能です。 また ミミッキュは、特性「ばけのかわ」によりシザリガーの攻撃を耐えて弱点をつけるため、対策として非常に有効です。 特に水技に対して強いポケモンは、有利に戦うことが可能です。

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