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【グラクロ】聖騎士エスカノール【太陽】の装備と評価

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192話【魔神の侵攻】の基本情報 必須キャラ ギルサンダー系 ハウザー系 闘級 150000 属性 体力 攻撃力 17721 防御力 13125 HP 412475 特殊戦技 ・スキル使用回数増加 ・ステータス減少効果を無効化 ・キャラのHPが50%以下の場合、HP吸収率25%増加 ・人間族から受けるダメージ20%減少 ・行動不能の無効化 スキル名 効果 火炎錐 単体の敵のバフ効果を解除して、攻撃力の140%のダメージを与える。 獄炎の柱 すべての敵に攻撃力の84%のダメージを与え、2ターンの間、感染させる。 地獄弾 単体の敵に攻撃力の400%のダメージを与え、2ターンの間、感染させる。 192話【魔神の侵攻】の攻略ポイント 凍結などは無効 凍結、石化、気絶といった行動不能のデバフがすべて無効となるため、動きを封じることができない。 攻撃スキル使用不可や、必殺ゲージ減少スキルを利用して被ダメを抑えながら立ち回ろう。 必須キャラは育成をする 編成必須キャラが2体になるためどちらか1体は手持ちから連れていく必要がある。 せめてどちらかは育成をしっかりと行い、装備なども装着しなおしてから挑むようにしよう。 <スポンサーサイト> 192話【魔神の侵攻】の適正キャラ おすすめキャラ おすすめポイント 【リオネスの貴族】 ハウザー ・編成必須キャラ ・アタッカーとして活躍 【雷帝】 ギルサンダー ・編成必須キャラ ・挑発スキルで味方を守れる ・ダメージを稼ぎやすい 【太陽】 エスカノール ・最強のアタッカー ・必殺技が非常に強力 【黒幕の指揮者】 リリア ・回復スキル持ち ・必殺ゲージ減少スキル持ち 【暴食の罪】 マーリン ・必殺ゲージ減少スキル持ち ・バリア展開で被ダメをカット 【魔神族の精鋭】 エスタロッサ ・反撃スキルでダメージを稼ぎやすい ・必殺技が強力 192話【魔神の侵攻】攻略パーティ例 キャラをしっかりと育成していることが条件。 ギルサンダーとハウザーは属性よりもスキルの優秀さで選んだ方がいいだろう。 【雷帝】ギルサンダーを編成する場合は挑発で他の味方を守れるためヒーラーの編成なしでもクリアが可能。 <スポンサーサイト> まとめ.

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【グラクロ】第192話 リオネス防衛戦 魔神の侵攻 闘級150000 灰色の魔神攻略 七つの大罪 光と闇の交戦

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初めに 今回はザ・害悪、ポイヒグライオンの毒守型の育成論です。 補助技が多いため運用はやや難しめですが、 多くの人から忌み嫌われるほどとても強いポケモンです。 初心者にも分かりやすい説明を多く入れているので、上級者の方は前半は読み飛ばして頂いて結構です。 また、ポケモンの実数値は[ ]で括っています。 ポイヒグライオンについて• この回復量は、持ち物「食べ残し」の回復量の実に2倍であり、この特性ならわずか2ターンで身代わり分の体力を回復できるので、 身代わりと守るを交互に使う事で半永久的にターン稼ぎをする事ができます。 さらに、一度発動してしまえば持ち物を叩き落とされても回復は継続します。 これが残飯持ちの毒守型との大きな差別点です。 また、これは自身に毒々玉を持たせることで発動する訳ですが、自ら毒状態になることで、 火傷・眠り・麻痺・氷状態にならないという利点も生まれます。 この2つがポイヒグライの害悪たる由縁だと思います。 グライオンはその強特性に加え、高い物理耐久、そこそこ速い素早さ(S95族)、優秀なタイプ(弱点2つに対し半減3つ無効2つ)を持っている、唯一無二のポケモンです。 型について ポイヒグライには「ギロチン型(腕白HBベース)」や「なげアクロ型」などがありますが、今回は、グライオンの得意技である「みがまも(身代わりと守るを駆使したターン稼ぎ戦法)」を利用して毒々状態にした相手のHPを徐々に削っていく 「毒守型」を紹介します。 最もメジャーな「ギロチン型」との主な違いは、• (ギロチンの)運ゲになりにくい• 動けるターンがあれば最低限の仕事(毒撒き)が可能• 素早さが速いため、PP枯らし・TODのできる相手がより多い という点です。 主な採用理由 ・毒撒き ・PP枯らしによる強引な突破、TOD ・催眠対策(毒発動後) ・相性補完(電気・地面の無効、格闘耐性など)• 得意・不得意、運用方法 ・得意な相手 基本的な運用方法 ・一発は技を耐えることができる相手に毒を撒く場合• 毒を撒く• 相手の攻撃を耐える• 相手の攻撃を耐えて後出し• ・先発でも受け出しでも起用可能ですが、受け出しする場合は状態異常技と叩き落とすに十分注意して下さい。 また、耐久も腕白個体と違って結構脆いです。 ・時にはPP枯らしやTODもできますが、無闇なTODは控えましょう。 ・相手の身代わり、挑発、アンコール、吠えるなども考慮して慎重に行動しましょう。 スキルスワップ(交換すれば元に戻ります)にも注意して下さい。 グライオンの個体について• 個体値 C抜け5Vです。 性格 ポイヒグライには主に陽気個体と腕白個体がいますが、今回は毒守型なので多くの相手を上からみがまもできるように 陽気とします。 特性・持ち物 夢特性の ポイズンヒールです。 よって持ち物も どくどくだまとなります。 努力値調整 Hの調整はほぼ確定ですが、Sの調整ラインは任意とします(陽気なら3択)。 今回はお勧めとして最速90族抜きの[157]を確定欄に記載しました。 あとの残りは自由ですが、Dに振るのが最良だと思います。 この型の場合は[179]よりも[177]の方が良いと思います。 ・A4[実数値116] 余りの4振りです。 盾ガルド確2調整として36振り[120]する場合もありますが、身代わりを使った後に剣ガルドに地震を叩き込めば良いだけなのでそれほど必要ないと思います。 ・B4[実数値146] 全体の実数値合計が高くなるようにAとBに4振りしていますが、Dに振り切るのも悪くないと思います。 ・D68[実数値104] 物理耐久は元々高いため弱点以外では滅多に倒されませんが、特殊耐久は低めなので汎用性を高めるためにHSの余りを振っています。 これによってずれる乱数は結構多いです(詳細はダメ計参照)。 対物理という役割を重視するならB振りもありだと思います。 ・S220[実数値157] 最速90族抜き調整です。 最速にしてもあまり意味がないと思ったのでこのようにしました(後述参照)。 また、最速90族もそれほど数が多くないので、最速ドリュ・準速ガブ抜きの204[155]まで削って余りをDに振るのもありだと思います。 それよりも遅くするなら腕白の方が良いかもしれません。 ここでは91〜95族で注意すべきポケモンだけ挙げました。 【最速91族】 ・ランドロス…基本的にこちらに打点がなく、最速なら襷持ちでステロ撒きをすることが多いです。 叩き落とすと大爆発に注意。 ・ペラップ…身代わり貫通高火力技持ちなので無理です。 【最速92族】 ・ワルビアル…ステロ撒きが多いですが、毒々玉を発動前に叩き落とされると怖いので初手守る安定。 メガガブ?知らない子ですね 【最速95族 同族 】 ・ユクシー…起点作り型がほとんどですが、拘りトリック型に注意。 ・ヒヒダルマ…一般的な準速スカーフのフレドラなら確定耐えなので、返しの地震で処理可能。 鬼火やアンコール持ちに注意。 技選択 ほとんど技マシンで覚えるので楽です。 PPは全部最大まで増やしましょう。 遺伝技。 ・叩き落とす…強力な追加効果を持つ悪技で、無効がないので一貫しやすいですが、火力は低めです。 レベル技。 遺伝技。 ・岩雪崩、岩石封じ…無効がなく追加効果も優秀ですが、ピンポ気味で低火力です。 他にも有用な技は多くありますが、ここでは割愛させて頂きます。 ダメージ計算 ・身代わりHP:44 ・ポイヒ回復:22 12. 被ダメージ 乱数以外の確定数はポイヒ回復によりずれるため記載していませんがご了承下さい。 ・不一致イカサマ:29〜35 16. 対面からだと読み合いになりやすいので注意 メガクチート(力持ち) ・A特化[172]じゃれつく:120〜142 67. ・同じくシャドボ:97〜115 54. 与ダメージ 地震 ・H212[193-126]ヒードラン:208〜252 107. 受けループ 輝石ラッキーと組ませて、サイクルしつつ相手のHPを少しずつ削っていく、いわゆるラキグライという並びを作ることができます。 裏にはバンギムドーやヤドラン、メガバナなどを採用することが多いです。 グライクレッフィゲンガー グライオン・クレッフィで状態異常を撒きつつ嵌め殺し、残った相手はメガゲンガーの祟り目や道連れで処理するというような有名な害悪の並びです。 マリルリ、ファイアロー、マンムーなどが重いので裏に水ロトムを採用することが多いです。 耐久水ポケモン(スイクン、水ロトム、ドククラゲ etc. ) 電気無効かつ水・氷に弱いグライオンと非常に相性補完が優れていて、熱湯火傷も便利です。 特にヘドロ持ちドククラゲは必中の毒々や特殊受け性能も相まって非常に優秀なのでオススメです。 ナットレイ やどまも型ととても相性が良く、相性補完も割と良いです。 ただし、それぞれの4倍弱点は一貫するのでそこは他のポケモンで補完しましょう。 最後に ポイヒグライオンは腕白HBベースのギロチン型が主流ですが、毒搭載の陽気グライオンも強いということを知って頂き、グライオンを使う人口が少しでも増えてくれればいいなと思っています(ゲス顔) 誤字・質問・要望等があればコメント欄にてお願いいたします。 また、低評価を入れて頂く場合にもコメントで理由を教えて頂けると幸いです。 閲覧して頂きありがとうございました。 細かいことかもしれませんが、毒守型の育成論なので、毒々は確定技で良いと思います。 受けルだとラッキーなどに毒撒きを任せてギロチンを採用した方が良かったりもするので選択技とさせて頂きましたが、言うなれば準確定技という感じです。 とりあえず確定技の方に移動しておきたいと思います。 そして、最後の一文で大爆笑 内容も完成されていて非常に素晴らしいままでしたので、恐縮ながら評価させていただきます。 そして更に恐縮なのですが、上の話に戻りリンクの件をご許諾いただければと思います。 偶然にもつい最近追記更新をしていたため、 新しいコメントに期待して少し見回ったりしていたのであまり遅れずに返信することができてよかったです。 リンクの件なら勿論大丈夫です。 自由に使って下さい。 半熟卵さんのゲッコウガの育成論も初投稿とは思えないほど良かったと思うので、次回作にも期待しています。 頑張ってください。 初投稿のフォークは心臓に悪いですね・・・本当に・・・。 自分で宣言しといてあれですが 現在執筆中でもうすぐ終わりそうなので、今夜中に投稿できそうです。 他の育成論もあるにはあったのですが、アカウントを削除されていたので・・・、淡い期待を込めてコメントして良かったです、本当に。 では、ありがたく貼らせていただきますね。

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193話【燃え盛る王都】攻略

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エスタロッサは戒禁によるデバフと共滅ダメージの組み合わせで、通常の攻撃スキルでもかなり高い火力を出します。 また、必殺技がかなり強力で、こちらのスキルをすべて無力化した上でダメージを与えてきますので要注意です。 攻略のポイント まずは闘級を上回り、先手を取れるようにしましょう! 足りない場合は『闘級+10%』の料理や『HP・攻撃』などを上げる料理がオススメです。 今回のエスタロッサは行動不能系デバフが通用しますので、《凍結》や《石化》を使用しながら戦うのがオススメです。 ここではエスカノールが編成必須となっていますので、有利属性の【太陽エスカノール】を編成しましょう! 必殺技の対策が必須 エスタロッサの必殺技はこちらの攻撃を無効化した上で、チーム全体にダメージを与えてきます。 必殺技の構えを取られるのは厄介なので《ゲージ減少》を持ったキャラで妨害しましょう! また、万が一必殺技を使用された場合は《凍結》で解除することが可能です。 どちらもない場合は、1ターンスキルの移動のみを行い流しましょう。 ゲージ減少を持った【コインマーリン】や凍結を持った【コレクターマーリン】【グスタフ】オススメです。 トドメは一気に決めよう! エスタロッサは毎ターン開始時に減少したHPの20%を回復します。 中途半端に攻撃していると回復されてキリがないので、ある程度エスタロッサのHPが減ってきたら、必殺技や火力の高いスキルで一気に押し切りましょう! 有利属性で必殺技が強力な【太陽エスカノール】や【コインマーリン】がオススメです。 『互角の勝負』の攻略動画 現在準備中です。 『互角の勝負』に有効なキャラ 〈暴食の罪〉大魔術士 マーリン マーリンはランク1で《ゲージ減少》のスキルを使えますので、エスタロッサの必殺技を妨害しやすいです。 必殺技もかなり強力で、攻撃スキルを封じることができます。 【コレクター】大魔術士 マーリン こちらのマーリンは《凍結》によってエスタロッサの行動を止めることが可能です。 また、必殺技も無効化することができますので、不利属性ではあるもののオススメです。 【妖精王の森】守護者 エレイン エレインはランクダウンスキルによって、エスタロッサの火力を下げることができます。 ゲージ減少スキルで、必殺技も妨害できるためオススメ。 その他の有効なキャラ 【太陽】聖騎士 エスカノール:有利属性で火力が高いアタッカー。 【氷の騎士】聖騎士 グスタフ:《凍結》スキル持ち。 〈色欲の罪〉聖騎士 ゴウセル:エスタロッサの攻撃スキルを封じることが出来る。 実際に攻略したパーティ 実際に攻略したパーティはこちら!アリオーニをサブ枠に入れることで、エスカノールとマーリンの火力をあげています。 ゴウセルはエスタロッサの攻撃スキルを封じるために編成しましたが、グスタフの方が使い勝手が良いかもしれません。 エスタロッサが必殺技を使用しそうになればマーリンで妨害しましょう! ある程度エスタロッサのHPが減ってきたところで必殺技を使用するのがオススメです。 マーリンとエスカノールのゲージを優先的にためていきましょう!エスタロッサは《ゲージ減少》効果を持っていますので、これには注意が必要です。 先ほどのエスタロッサとは変わり、属性が体力属性に変化しています。 また、今回は行動不能のデバフが無効化されてしまいますので、《凍結》による必殺技解除もできなくなりますので注意しておきましょう。 攻略のポイント まずは闘級を上回り、先手を取れるようにしましょう! 足りない場合は『闘級+10%』の料理や『HP・攻撃』などを上げる料理がオススメです。 今回は《凍結》が無効化されてしまいますので、必殺技を妨害するためには《ゲージ減少》キャラが必要です。 コインエスカノールは《増幅ダメージ》を持っていますので、アーサーと編成することによって更に高い火力を出すことができます。 アーサーのバフスキルにより、増幅ダメージだけではなく必殺技の威力も上がるのでオススメ。 必殺技対策は必須 今回もエスタロッサの必殺技を受けてしまうと、こちらのスキルが無効化されて次のターンに攻撃されますので、高確率で負けてしまいます。 今回は凍結が使用できませんので、必ず《ゲージ減少》スキルを持ったキャラを編成しでエスタロッサの必殺技を妨害しましょう! ゲージ減少スキルが手元になかったら、スキルの移動のみでターンを終えましょう。 『好敵手』の攻略動画 現在準備中です。 『好敵手』に有効なキャラ 〈傲慢の罪〉聖騎士 エスカノール ここではエスカノールが必須キャラですので【コインエスカノール】がオススメです。 火力が高く、必殺技でも大ダメージを狙えます。 アーサーと編成し、更に火力を上げましょう! 【復讐の鬼】妖精 ヘルブラム 今回のエスタロッサ戦は《ゲージ減少》スキルがほぼ必須なのでヘルブラムを編成しましょう! ランク1からゲージ減少が使用でき、火力も高いのでオススメです。 〈暴食の罪〉大魔術士 マーリン マーリンはランク1から《ゲージ減少》を使用できるので、エスタロッサに対して有効です。 シールドによるダメージ量の軽減も優秀。 その他の有効なキャラ 【キャメロットの剣】新王 アーサー:バフスキルが強力で、エスカノールとの相性が良い。 〈色欲の罪〉聖騎士 ゴウセル:攻撃スキルを封じることができる。 【妖精王の森】守護者 エレイン:《ゲージ減少》と《ランクダウン》が活躍。 実際に攻略したパーティ 実際に攻略したパーティはこちら!ジェリコは火力UPのためにサブ枠に入れていますが、【魔神族の精鋭ガラン】でも代用可能です。 初ターンでアーサーのバフスキルをエスカノールに使用し、エスカノールの《増幅ダメージ》で攻撃しまくりましょう! 必殺技を使用されそうになったら、ヘルブラムとエスカノールがどちらも《ゲージ減少》を持っていますので、ほぼ確実に妨害することができます。 エスタロッサの特殊戦技による回復が厄介なので、エスカノールの必殺技を使用するときは他の攻撃スキルや必殺技と組み合わせ、一気に攻撃しましょう! アーサーとヘルブラムの攻撃スキルはランク1のまま使用しましょう! 次のエスタロッサ戦『最後の一撃』は下記の記事をご覧ください。

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