ドラクエ6 ムーンサルト。 ドラクエ6 レベル上げ はぐれメタル メタルスライム

ムーンサルト|ドラゴンクエスト6 完全攻略(DS/iOS/Android版対応)

ドラクエ6 ムーンサルト

命の木の実は12個(身代金イベントを含まず)。 最大72ポイント。 素早さの種は7個。 最大21ポイント 力の種は10個(隠しダンジョンの2個を除く)。 最大30ポイント。 不思議な木の実は8個(隠しダンジョンの1個を除く)。 最大40ポイント。 守りの種は11個? 10個なら50ポイント ・正拳突きはAIを気持ちよく使いたいプレイヤーには地雷!なので、バトルマスターやパラディンにどうしてもしたいキャラ以外には、正拳突きを覚えさせない。 ・ただし戦士の「魔人斬り」は四人欲しい(メタル狩りのため)。 僧侶のベホマ・スクルトは何人かに覚えさせたいので、この2つに限っては多くのキャラに積ませたり。 勇者のマスターボーナスと合わせて、ギガスラッシュやギガデインを扱いやすくなっている。 主人公をずっとスタメンにできる。 マスターまではそれなりにかかる。 だが、勇者になるまでは打たれ弱い。 ギガスラッシュなどにMPをまわしつつ、ハッスルダンスが使える。 ラミアスの剣があればムーンサルトも悪くない。 踊り系を使いこなすには素早さが低い。 手動でプレイヤーが使いこなすには、タイミングと耐性を読む必要がある。 遊び人時代は馬車で稼ぐとして、踊り子でもステ補正が厳しい。 スーパースターになってもステ補正が悪く、本来前衛ができるのに後衛キャラになってしまう。 逆に言えばハッサンを無視すれば熟練度稼ぎが1ランク楽になる ・力、HPが人間キャラ最高で、主人公、テリー、アモスと比べて抜けている。 ・自力修得の「仁王立ち」との相性が抜群。 攻撃&回復:パラディン。 ベホマ(メガザル)で倒れにくい回復役に(MPが低いのでメインにはできない) 変則:スーパースター。 MPが低いハッサンには、ベホマよりもハッスルダンスのほうがハッサンには向いている。 アクセサリーが少ない。 レベル40くらいまでにMPが伸び悩むのがもったいない。 ステ補正も魅力だし、「テリーだけが強いブレスを使える」状況にしてしまう。 逃さずメダルを拾っていれば狭間の世界突入の頃に「ドラゴンの悟り」は手に入る。 真っ先にマスターさせたい。 ドラゴンでもテリー加入から280回戦ってようやくマスターだが、他の上級職を狙うともっとかかる。 ただしその他はチャモロのほうがやや上。 素早さ以外は近いステータスになる。 防具が限られてくるのもチャモロと似ている。 ・レベルアップでスカラ、スクルト、ラリホー、ベホイミを覚えるのも有能。 耐久は犠牲になるが、ダンスにはAIと素早さが非常に大事。 これに加えてベホイミ、スクルトがある。 ただし火力は無い。 「精霊の歌」や「ムーンサルト」は後回しにしてもよく、戦士や無職にすれば安心してスタメンにできる。 スーパースターはマスターも早いので、次にドラゴンを任せたら火力も上がるし、ステ補正も良い。 対抗:賢者。 ミレーユのHPが20%下がるのは痛いが、ミレーユの補助を活かしつつ火力も欲しいなら賢者。 その他:魔法戦士。 ただMPの消耗が激しい。 その他:レンジャー。 基本職の間はぱっとしないが、盗賊の間は素早さを活かせる。 レンジャーは素早さだけは上がるのでミレーユには悪くないかも。 逆に言えば、それ以外は商人の「雄叫び」くらいしか無い。 つまり「星降る腕輪」さえ回せばミレーユより強いかも。 ・スクルトこそ覚えないが、自力修得でベホマ、ザオラルを始めとして僧侶のほとんどの呪文を覚えてしまう。 賢者:ミレーユより耐久が良いので、「星降る腕輪」を回せば賢者としてはミレーユ以上の安定度を誇る。 ドラゴン:「星降る腕輪」ありきだが、ブレス&ベホマ・ザオラルは魅力的。 これを見越して最初はスーパースターをやらせておくという手もあるか。 つまりバギ・デイン系を除いた呪文に強い。 ・レベルアップが遅く、HPが悲惨。 もしスタメンで使い続けるなら命の木の実を全て投与する勢いで。 守りの種も6個くらいあげて身の守り+30くらいしよう。 ・命の木の実をぜんぶあげれば、レベル40程度でミレーユ並のHPには追いつく(逆に言えば、バーバラは木の実をあげなければレベル40過ぎてもHP200ちょっとである、ひどい) ・ミレーユ並のHPになれば、素の呪文耐性があるだけバーバラのほうがやや強いか。 ・MPが売りのはずなのに、レベル40くらいにかけて主人公のMPがよく伸び、勇者のマスターボーナス+40のせいで、相対的に目立たなくなる(その時期はミレーユとチャモロが伸び悩むが) ・マダンテを使うかどうかで使い方が変わる ・自力修得の「ルカニ」が実は貴重。 人間なら主人公とバーバラのみ。 他はラリホー、メダパニくらいか。 素早さも上昇し、回復呪文にバギクロス、グランドクロス、真空波とやれることが格段に増える。 ムチ装備に正拳突きでそこそこのダメージも出せる。 常にスタメンでバーバラを使いたいならこれ。 対抗:ドラゴン。 身の守り20%増、HP30%増が非常に魅力的。 ドラゴンのままだとマダンテの威力が下がるものの、マダンテを打ったあとやれることがあるほうがいい。 その場合はスーパースター経由だと、比較的高いHPからハッスルダンスを使い続けることができる。 多少パッとしないと思うキャラでも、そのキャラだけに「命の木の実」や「力の種」「守りの種」などを投与するだけでかなり違ってくる。 ミレーユに「命の木の実」をすべて投与すれば、レベル40過ぎで主人公並のHPに、テリーやチャモロに投与すれば主人公超えのHPになる。 守りの種も10個くらいはあるので、バーバラに6個、テリーに4個投与すれば他のキャラに負けない。 ただ不思議な木の実では40ポイントくらいにしかならない。 力の種をテリーに全部あげれば、主人公を超える。 ジョブの評価を言うと、 レンジャーはAIの「猛毒の霧」が欠点。 武闘家を経由する職業は「正拳突き」が地雷。 魔法戦士はHPの10%減が地味に大きく、前衛陣がバトルマスターや勇者などをやっているときにミレーユやチャモロがHPの下がる上級職というのはけっこうな差。 「ドランゴ」を封印する場合、ザオリクは(キングスライムを仲間にしなければ)賢者を経験したキャラにしか使えないので、賢者は余裕があれば二人、三人とやらせてもいい。 MP消費なしの攻撃手段がけっこう優秀なので、攻撃呪文やグランドクロスなどが消費に見合うほど優秀かというと微妙。

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ドラクエ6 ムーンサルト

ヒャド• デイン• 軍隊 状態異常系• ラリホー• マヌーサ• マホトーン• メダパニ• 1ターン休み• 踊り封じ 低下系• ルカニ• マホトラ 即死系• ニフラム• メガンテ• 無耐性• 弱耐性• 強耐性• 無効 特性• 1~2回行動 行動• 突き刺し(直接攻撃の1. 25倍のダメージ)• はやわざ(3回攻撃、対象ランダム、直接攻撃の半分のダメージ)• 戦う場所• 攻略法 ヘルクラウド城で最後に戦うボス。 「ムーンサルト」や「はやわざ」など、全体や複数を対象とする攻撃技を使い、2回攻撃してくることも多いので、こちらの守備や回復が遅れると窮地に立たされてしまいます。 「いてつくはどう」も使うので、補助呪文で身を固めても安心はできません。 HP・MPが完全回復しているとはいえ、油断すればあっさり全滅ということも起こり得ます。 守備よりも回復を重視する デュランの「ムーンサルト」や「はやわざ」は、スクルトで守備力を上げればダメージを軽減できますが、「いてつくはどう」で解除されることも多いため、何度も唱えるのは非効率的です。 あらかじめ装備品で守備力を強化しておいた方がよいでしょう。 もしスクルトで守備を固めるのであれば、スクルト役を2人用意し、毎ターン使うくらいの頻度が必要です。 スクルトに頼らない場合は、ベホマラーによる早めの回復が重要です。 ベホマラーが使えなければ、ベホマを2人くらいは使えるようにしておくこと。 なお、「はやわざ」などでHPの低い仲間が連続で攻撃されると、いきなり力尽きてしまうこともあります。 ザオリクを使えない場合は、ヘルクラウド城で入手した「せかいじゅのは」を切り札として使う手段もあります。 バイキルトで攻撃力を上げる 補助呪文を使うのならばバイキルトがおすすめです。 1回唱えるだけで攻撃力を2倍にできるので、「いてつくはどう」で解除されても修復が簡単です。 「ラミアスのつるぎ」を道具としてもバイキルトの効果が得られます。 呪文攻撃も役立つ デュランにはメラ系がよく効くので、回復役の手が空いている時はメラミを使うと強力です。 ただし、デュランはマホターンを使って呪文を反射することもあるので、「ほのおのツメ」を道具として使った方が安全です。 また、デュランはマダンテ(炎系)への耐性も強くないので、バーバラのMPが十分に高ければ、敵の残りHPが少なくなったところで、マダンテを使ってとどめを刺してもよいでしょう。

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ヒャド• デイン• 軍隊 状態異常系• ラリホー• マヌーサ• マホトーン• メダパニ• 1ターン休み• 踊り封じ 低下系• ルカニ• マホトラ 即死系• ニフラム• メガンテ• 無耐性• 弱耐性• 強耐性• 無効 特性• 1~2回行動 行動• 突き刺し(直接攻撃の1. 25倍のダメージ)• はやわざ(3回攻撃、対象ランダム、直接攻撃の半分のダメージ)• 戦う場所• 攻略法 ヘルクラウド城で最後に戦うボス。 「ムーンサルト」や「はやわざ」など、全体や複数を対象とする攻撃技を使い、2回攻撃してくることも多いので、こちらの守備や回復が遅れると窮地に立たされてしまいます。 「いてつくはどう」も使うので、補助呪文で身を固めても安心はできません。 HP・MPが完全回復しているとはいえ、油断すればあっさり全滅ということも起こり得ます。 守備よりも回復を重視する デュランの「ムーンサルト」や「はやわざ」は、スクルトで守備力を上げればダメージを軽減できますが、「いてつくはどう」で解除されることも多いため、何度も唱えるのは非効率的です。 あらかじめ装備品で守備力を強化しておいた方がよいでしょう。 もしスクルトで守備を固めるのであれば、スクルト役を2人用意し、毎ターン使うくらいの頻度が必要です。 スクルトに頼らない場合は、ベホマラーによる早めの回復が重要です。 ベホマラーが使えなければ、ベホマを2人くらいは使えるようにしておくこと。 なお、「はやわざ」などでHPの低い仲間が連続で攻撃されると、いきなり力尽きてしまうこともあります。 ザオリクを使えない場合は、ヘルクラウド城で入手した「せかいじゅのは」を切り札として使う手段もあります。 バイキルトで攻撃力を上げる 補助呪文を使うのならばバイキルトがおすすめです。 1回唱えるだけで攻撃力を2倍にできるので、「いてつくはどう」で解除されても修復が簡単です。 「ラミアスのつるぎ」を道具としてもバイキルトの効果が得られます。 呪文攻撃も役立つ デュランにはメラ系がよく効くので、回復役の手が空いている時はメラミを使うと強力です。 ただし、デュランはマホターンを使って呪文を反射することもあるので、「ほのおのツメ」を道具として使った方が安全です。 また、デュランはマダンテ(炎系)への耐性も強くないので、バーバラのMPが十分に高ければ、敵の残りHPが少なくなったところで、マダンテを使ってとどめを刺してもよいでしょう。

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