電子書籍 セール。 どこがいい?電子書籍を安く購入できるオススメの13サイトまとめ

どこがいい?電子書籍を安く購入できるオススメの13サイトまとめ

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もくじ• DMM電子書籍の特徴 DMM電子書籍は、動画・ゲーム・通販・FXなど、インターネット事業を数多く手がける「合同会社DMM. com」が運営する電子書籍ストアです。 DMMというと、アダルトに強いことが有名ですが、実はそれ以上に お得度に関して頭一つ抜けているところが電書好きには評判。 ストアの主だった特徴をまとめると、• ポイントがバツグンに貯まりやすい• アダルトは日本トップクラスの品揃え• 盤石で安全なサービス こんなところになります。 メイン使いはもちろん、他ストアにない見どころが多いので、他店と併用するひとも少なくないストアです。 人気作だろうが最新作だろうが、マンガでも小説でも写真集でも、ガンガン買える半額セールです。 クレジットカード• PayPal• DMMポイント 1. は、VISA、MasterCard、JCB、アメックス、ダイナースクラブ、これら主要5ブランドのうちいずれかのクレジットカードを使う方法。 そして 3. ですが、DMMポイントは、商品を購入したポイントバックで入手するほかに、いろんな方法で プリペイドチャージできます。 アダルトコミックに関しては DMMでしか読めない独占作品が1300タイトル以上あります。 力の入れようが違うので、他のストアにない作家やタイトルは、DMMで探してみると、見つかる可能性が高いでしょう。 毎週火曜日に更新されるアダルトだけの「50%オフセール」を行っていたりと、オトク度も十分です。 さらに、一部の作品では、ちょっと変わったサービスとして 「二日間読める」という購読方法が選べるようになっています。 これは、実質「レンタル」みたいなもので、2日間の期限付きで購入するよりも安く読めるというサービスです。 普通に購入する場合の半額以下になることが多いため、とってもリーズナブル。 「読みたいけれど、買うまでもないな」「レンタルで良いや」というような作品があるときには、嬉しいサービスですね。 アダルトに関しては唯一無二!コミックを中心にアダルト作品をたくさんオトクに愉しみたい向きには、ベストなストアです。 同人作品も取り揃えている アダルト関連の特徴でもう一つ。 同人は同人で、専用エリアが用意されていて、読み物だけでなく、動画やゲーム、3DCG、音声など、さまざまな種類の作品が揃っています。 こちらも コミックだけで40000作品以上、ゲームも15000作品以上、音声は10000作品以上と十分な品揃え。 多くの作品が割引価格で提供されていますし、 専売タイトルも2000以上あり、コアなニーズにもこたえる内容になっています。 取り扱いジャンルと冊数 DMM電子書籍で扱っている本のジャンルと冊数は、およそ以下のとおりです。 あくまで目安としてご覧ください。 全体としては水準以上の品数です。 リーダーと対応デバイス DMM電子書籍の読書方法は 「ブラウザ」を使って読む方法と、無料のアプリ 「DMMブックス」を使って読む方法の2通りです。 「ブラウザ」は手軽ですが、必要最低限の機能しかついておらず、挟めるしおりも1つだけ。 対してアプリでの読書は、 「自動再生」や 「本棚の作成」など、快適に読むためのカスタマイズがいろいろ可能で、 しおりは無制限、いったん本をダウンロードすれば ネットがない環境でも読めます。 DMMで電子書籍を買うのは危険? 2018年の夏まで、DMM電子書籍には、一部出版社の作品に対する 「認証端末制限」というものがありました。 これは、「該当作品をダウンロードできる端末が3台までに制限される」というもので、機種変の可能性もあるのに一度認証した端末の解除はできないという仕様であったため、一部のユーザーの間では不評を買っていました。 また、simの入れ替えやOSのアップデートをした際、今まで使っていた端末が新しい端末として認識されたためか急に本が読めなくなるというトラブルが報告され、「DMMで電子書籍を買うのは危ない」という意見も表出。 そんな声を受けてか、公式から 「2018年7月18日をもって認証端末台数制限を撤廃する」というアナウンスがありました。 2018年7月18日まで一部の出版社の作品は認証端末台数が制限されていましたが、現在制限は撤廃しております。 過去に認証端末台数制限が適用されている場合は、該当作品を再ダウンロードしていただきますと 他の端末でも認証できるようになりますのでお試しください。 引用元: このため、 現在ではダウンロードできる端末数を心配する必要はありません。 端末制限で本が読めなくなる危険を案じることなく、安心して利用できるようになっています。 ビートたけしとかローラのCMでわりとメジャーなイメージはあるね 会社は1998年から20年以上続いており、これまで個人情報が流出したり、不正請求などの詐欺があったという報道はありません。 何かあった場合でも、 電話やメールで、24時間・365日対応してくれる窓口があり、サポート面での配慮も十分です。 安全性については問題ないと言えるでしょう。 DMMを騙ったフィッシングには注意! 一方、公式が注意喚起をしていますが、 DMMを装った悪質な業者によるフィッシング詐欺、架空請求といったトラブルが存在しているようです。 DMMを騙って、住所・氏名やパスワード等の個人情報を入力するように促したり、「未払いの料金がある」と言って支払いを要求してくる、などの手口ですね。 通常、DMM電子書籍では 料金を支払う前にコンテンツが読めることはないので、後からお金を請求されるということは、まずあり得ません。 DMM自体の安全性は問題ないのですが、こういった詐欺があるということは心に留めておき、身に覚えのない請求には応じないよう、注意したいですね。 DMM電子書籍を使ってみたホンダの率直な感想 実際 本当にお得感があるか?ですが、基本的には「お得」、特に50%還元セールの時はリミッターが外れたようになるので、本当にお得です。 これほど広範囲に、制限なくセール対象になるストアも他になく、 50%還元セールだけでも利用する価値のあるストアと言えます。 逆に平常時は、万人向けというより「利用スタイルによる」といったところ。 マンガや強みであるアダルトコンテンツをよく利用したり、他のDMMサービスを使ったりするなら、ポイントがとても貯まりやすくお得感が高いです。 が、わりに活字本もたくさん読みたいというのなら、 実用・一般書などは他ストアのほうがキャンペーン・特集が充実しているため、いまひとつの感じがするかもしれません。 ニーズによって、お得感はだいぶ変わるでしょう。 「無難がイチバン」てか そして 他のストアと併用してでも利用する価値はあるか?ですが、他ストアにはない強みの「大型セール」「ポイントシステム」「コンテンツ(アダルト関連)」と、個性が際立っているため、併用は最も真価を発揮すると思います。 「電子書籍は、本屋で買うより絶対安く買いたい!」という人には、メリットの多いストアですね。 DMM電子書籍のデメリット・メリットまとめ デメリット• 活字系ジャンルがやや弱い• キャンペーンや特集のジャンルに偏りがある• 本(電書)を定額で買うのを躊躇うようになる こんな人には不向き• 活字を中心にガンガン読みたい人• 1つのストアで全部をまかないたい人• 本代には糸目をつけたくない人 メリット• 無敵状態の50%還元セールとポイント活用で超お得に買える• アダルト利用するなら事実上1強• 他のDMMサービスとの間でポイントの使い回しが可能 こんな人にはオススメ!• あらゆる電子書籍を少しでも安く読みたい人• アダルトをたくさん愉しみたい人• 他のDMMのサービスを利用する機会がある人 初回購入限定、半額オフクーポン配布中! いま、DMM電子書籍では、初めて購入する場合限定で ストア内のすべての電子書籍が半額オフになるクーポンが配布されています。 「半額ポイント還元」ではなく「半額オフ」です。 しかも 100冊までイケます! 17万円強の買い物しても半額に! ヤバイよヤバイよ… もちろん、 ここでの購入にもポイントは付きます。 ポイント高還元セールをやっている商品をカゴに入れたら、たとえば30%ポイント還元の商品であれば、半額オフになった上で、その金額の30%ぶんがきちんと還元されます。 ヤバイですよね! この機会に欲しかった本のシリーズを一気に揃えたり、高くてなかなか手が出なかった本を手に入れるのも良きです。 ただ、 注意が必要なのは、有効期限がクーポン取得から1時間以内という点。 クーポンを取得すると、上記のように画面の端でカウントダウンが始まります。 この時間内に購入しないといけないわけです。 「なにそのハード仕様……」て感じですが、ぶっちゃけ 期限を過ぎても何も買わなければ、クーポンは再取得できるぽいです。 試したんですが、残り時間がゼロになったところで、もう一度クーポン取得ボタンを押したら、またクーポンがゲットできて、あらためて1時間のカウントダウンが始まりました。

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電子書籍の司書さん

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Kindleセール情報 注目のセール• 更新情報• 3に対応し、TLS1. 1を無効化しました。 (要ログイン)• (要ログイン)• (要ログイン)• (要ログイン)• 現在表示している対象本の「出版社」「レーベル」「著者」を一覧にして表示できます。 (要ログイン)• 「除外設定対象外」に設定すると、除外の対象外になります。 (要ログイン)• (要ログイン)• 「フィルター対象外」に設定したカテゴリーは、フィルターの抽出結果から除外されます。 (要ログイン)• (要ログイン)• (要ログイン).

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【DMM電子書籍スーパーセール】ポイントを余らせないチャージ方法

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みなさん、読書はお好きですか? 良き書物を読むことは、過去の最も優れた人達と会話をかわすようなものである。 デカルト 紙の本も良いですが、世の中には電子書籍なるものも存在します。 電子書籍は紙の本と比べると以下のメリットがあります。 電子書籍のメリット• どれだけ買っても場所を取らない• 暗いところでも読める• 持ち運びがしやすい• ネット環境があれば好きな場所で買える• 文字の大きさを変えられる• 割引されることが多い メリットも多い電子書籍ですが、「結局、電子書籍はどこで買ったらいいの?」と疑問に思っている方も多いでしょう。 この記事では、電子書籍を購入できる11サイトとその特徴をまとめました。 読書を愛し、電子書籍が気になっている方は是非参考にして下さい。 【前提】電子書籍サイトごとにリーダーアプリが違う 電子書籍サイトを紹介する前に、まずは電子書籍業界の基本的な仕組みを知っておきましょう。 各電子書籍サイトで購入した電子書籍は、専用のリーダーアプリを使って読めます。 注意したいのが、電子書籍は購入したサイト以外のリーダーアプリでは読めないということです。 例えば、Amazonで購入した電子書籍はAmazonのリーダーアプリ(Kindle)では読めますが、他のリーダーアプリでは読めません。 リーダーアプリごとに使用感が違うためサイトを選ぶ際は、リーダーアプリの使い心地が自分にマッチしているか確認しておきましょう。 また、どのサイトも電子書籍を買うと、次回購入に使えるポイントが貯まります。 また、お得なセールやキャンペーンをしているサイトも多いです。 次の章からは、電子書籍を購入できるオススメの11サイトを紹介していきます。 いずれのサイトも電子書籍を購入するためには、会員登録は必要ですが、入会費・会員費・年会費は無料です。 TSUTAYAの他にも日本電気 NEC や東芝や凸版印刷などの大企業が出資をしている株式会社BookLiveという会社が運営をしています。 約100万冊の電子書籍を取り揃え、書籍ジャンルに偏りも無いので、BookLiveは日本最大規模の総合電子書籍サービスと言えます。 もちろん漫画も多いですよ。 また、スマホのゲームのように1日1回ガチャを回すことができます。 無料の電子書籍も1万6千冊以上と大量にあります。 これら以外にも、半額セール等の割引キャンペーンが常時150以上開催されているので、電子書籍を安く購入したい方にオススメです。 BookLive! の概要• 運営会社:株式会社BookLive• サービス開始:2011年2月1日• リーダーアプリ:電子書籍BookLive! Reader• ポイント名:Tポイント• 蔵書数:約100万冊 BookLiveについてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。 U-NEXTの月額料金は1,990円ですが、動画や電子書籍の購入に使えるポイントが毎月1,200円分もらえるので、実質は720円です。 8万本以上の動画の見放題に加えて、最新の雑誌も70冊以上読み放題という破格のサービスです。 取り扱っている電子書籍数も多いので、「電子書籍と合わせて、動画も雑誌も見たい」という方には、ベストなサービスです。 今なら31日間無料でお試しができます。 Book Placeの概要• 運営会社:株式会社U-NEXT• サービス開始:2014年4月15日• リーダーアプリ:BookPlaceReader• ポイント名:U-NEXTのポイント• パソコンならリーダーアプリをインストールしなくても、ブラウザで電子書籍を読めます。 初回購入額の半額がポイントでキャッシュバックされます。 初回に大人買いをするのも手です。 例えば、電子書籍を5,000円買ったら、2,500円分のポイントがキャッシュバックされますよ。 運営会社:株式会社ブックウォーカー• サービス開始:2010年12月3日• リーダーアプリ:BOOK ALKER 電子書籍• ポイント名:コイン• 蔵書数:約40万冊 【まんが王国】漫画に特化した電子書籍サービス まんが王国は漫画に特化した電子書籍サービスです。 漫画のみを8万作品以上取り揃えており、漫画以外の一般電子書籍はありません。 会員登録しなくても、ブラウザ上で気軽に3,000作品以上の無料漫画を楽しめます。 会員になれば無料で試し読みできる漫画が増え、続きが気になった作品を購入できます。 漫画の料金は1冊200円~600円程度で、作品によって変わってきます。 ポイントを購入したり使ったりするとポイントが還元されたり、月額コースに加入すると割引クーポンが貰える等の限定キャンペーンもあります。 漫画をよく読む・買う方はまんが王国を有効に活用すると、漫画を安く手に入れられます。 まんが王国の概要• 運営会社:株式会社ビーグリー• サービス開始:2006年• リーダーアプリ:NextViewer Browser• ポイント名:まんがポイント• 蔵書数:約8万作品 まんが王国についてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。 【Rakutenブックス】楽天ユーザーと初めての方に優しい Rakutenブックスは、楽天市場で有名な楽天がサービスを提供しています。 楽天スーパーポイントが使えるので、楽天ユーザーには便利です。 キャンペーンも豊富で、Rakutenブックスで初めて電子書籍を買う方は初回の獲得ポイントが最大10倍になります。 さらに、楽天市場で買い物をしたことがない方は、初回購入時に1,000円分の割引クーポンがもらえます。 楽天Koboと呼ばれる電子書籍リーダー端末もありますが、「楽天ブックス」というリーダーアプリをインストールすれば、スマホやパソコンで電子書籍が読めます。 Rakutenブックスの概要• 運営会社:楽天株式会社• サービス開始:2013年11月20日• リーダーアプリ:楽天ブックス• ポイント名:楽天スーパーポイント• 蔵書数:不明 【honto】大手書店と連携している hontoは、NTTドコモや丸善や大日本印刷が共同出資で立ち上げたサイトです。 ジュウク堂や文教堂や丸善という有名書店と連携しているため、電子書籍版がない本はリアルの店舗に在庫がないかを確認できます。 hontoで使われているhontoポイントはリアル店舗でも使えます。 hontoの概要• 運営会社:株式会社トゥ・ディファクト• サービス開始:2010年11月25日• リーダーアプリ:総合書店honto• ポイント名:hontoポイント• 蔵書数:不明 【電子書店パピレス】ページの表示速度が速い 電子書店パピレスはシンプルな作りをしている電子書籍サイトです 電子書籍リーダーの性能が高く電子書籍のページの表示速度が速いです。 「ページが表示されるまでに時間がかかってイライラする」という経験をしなくても済みます。 「サクサクと電子書籍を読みたい」という方向けです。 ただ、セールやキャンペーンは少ないです。 電子書店パピレスの概要• 運営会社:株式会社パピレス• サービス開始:2011年10月21日• リーダーアプリ:書庫アプリ• ポイント名:パピレスポイント• 蔵書数:不明 【music. jp】動画も楽しみたい方向け music. jpも電子書籍サービスを提供しています。 music. jpは音楽や動画の配信サービスのイメージが強いですが、電子書籍のラインナップも充実しています。 月額500円で640円分のポイントがもらえるプレミアムコースがあります。 さらに、プレミアムコースでは動画の購入に使えるポイントが毎月1,000円分もらえます。 本に加えて、動画も好きな方にはオススメです。 ただし、パソコン版のリーダーアプリがないため、「電子書籍をパソコンで読みたい」という方にはオススメできません。 music. jpの概要• 運営会社:株式会社エムティーアイ• サービス開始:2014年9月1日• リーダーアプリ:music. jpブックリーダー• ポイント名:ポイント• 蔵書数:約34万冊 【eBookJapan】漫画のキャンペーン内容が破格 eBookJapanはキャンペーン内容が破格です。 『ドラゴンボール』のような有名なコミックでも、時期によっては1冊無料で読めます。 また、『ムダヅモ無き改革』のような人気が高いコミックが1冊あたり5円で購入できるキャンペーンも行っています。 漫画好きには嬉しいサイトです。 イーブックイニシアティブジャパンというヤフーのグループ会社が運営をしています。 eBookJapanの概要• 運営会社:株式会社イーブックイニシアティブジャパン• サービス開始:2000年12月• リーダーアプリ:eBookJapanアプリ• ポイント名:ポイント• 蔵書数:約60万冊 【DMM電子書籍】ビジネス書からアダルトまで充実 DMM電子書籍は、ビジネス書からアダルトコミックまで幅広く取り扱っています。 運営元はオンライン英会話や動画で有名なDMM. comです。 DMMポイントをたくさん使うDMMヘビーユーザーにはオススメです。 DMM電子書籍の概要• 運営会社:株式会社DMM. com• サービス開始:2004年(詳細な日付は不明)• リーダーアプリ:DMMブックス• ポイント名:DMMポイント• 蔵書数:不明 【Amazon kindle】は読み放題サービス「kindle unlimited」が魅力 Amazon kindleは、言わずと知れたネット界の巨人Amazonが運営しています。 電子書籍リーダー端末の「kindle」がなくても、スマホやパソコンに「kindle」アプリを入れれば電子書籍を読めます。 専用端末名とアプリ名が同じなので、ややこしいですね。 「kindle unlimited(アンリミテッド)」という電子書籍の読み放題サービスも展開してます。 和書数十万冊以上、洋書120万冊以上が読み放題で月額980円なので、「たくさんの本をリーズナブルに読みたい」という方には相性が良いです。 kindle unlimitedは、初回利用時は30日間無料なので、気軽にお試しできます。 Amazon Kindle Unlimitedの詳細はこちら。 Amazon kindleの概要• 運営会社:アマゾン ジャパン合同会社• サービス開始:2010年10月25日• リーダーアプリ:Kindle• ポイント名:Amazonポイント• 蔵書数:600万冊 【ひかりTVブック】セールを毎日開催している ひかりTVブックは、NTTのグループ会社であるNTTぷららが運営しています。 そのため、NTTぷららが運営する動画サービス「ひかりTV」や光回線サービス「ぷらら光」で貯まったぷららポイントを電子書籍の購入に使えます。 さらに、500円分の無料のクーポンが配られたりと、キャンペーンが豊富なサイトです。 ひかりTVブックの概要• 運営会社:株式会社NTTぷらら• サービス開始:2012年11月13日• リーダーアプリ:ひかりTVブックアプリ• ポイント名:ぷららポイント• 蔵書数:約40万冊 【紀伊國屋書店ウェブサイト】洋書のラインナップが豊富 紀伊國屋書店ウェブサイトは、名前からも分かる通り、大手書店の紀伊國屋書店が運営をしています。 派手なセールやキャンペーンは開催していません。 しかし、洋書のラインナップは豊富です。 アメリカに限らず、ドイツやフランスの本まで取り扱っています。 紀伊國屋書店ウェブサイトの概要• 運営会社:株式会社 紀伊國屋書店• サービス開始:2010年12月• リーダーアプリ:Kinoppy• ポイント名:Kinokuniya Point• 蔵書数:不明 まとめ:気になったサイトは実際に試してみよう 以上、お伝えしてきたように、電子書籍はセール・キャンペーンの対象になっていれば、紙の本よりも安く本を読むことができます。 さらに、電子書籍を買うたびにポイントが貯まるので、本代も節約できます。 とはいえ、「どこのサイトにするか迷う」「良さそうなところはあったけど、使ってみないと分からない」という方もいるでしょう。 そういう方は1冊だけ電子書籍を購入し、サイトやリーダーアプリの使い心地を実際に試してみましょう。 1冊だけでも自分との相性は分かると思いますよ。

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