妊婦 体重増加 止める。 【医師監修】妊娠中の自転車はOK?NG?妊婦のリスクと注意点

妊娠中の体重増加の止め方

妊婦 体重増加 止める

妊娠中期になると、すでに安定期に入っていて、赤ちゃんの胎動を感じられる時期でもあります。 また、妊娠初期の体調不良やつわりの症状などが落ち着き、食事がおいしく食べられるようになったという妊婦さんも多いのではないでしょうか? 今回質問された妊婦さんからは「妊娠6ヶ月に入ってランチを楽しめるようになったけれども、ついつい食べ過ぎてしまう」というお悩みが届いています。 妊婦健診で体重増加を指摘されるのが心配だけれども、妊娠前のように気軽にダイエットができない妊娠中の体重管理。 しかし、安定期は栄養バランスの取れた食事が出来るようになり、また、散歩など適度な運動を始められる時期でもあります。 先輩ママはどんなふうに食生活と体重を管理していたのでしょうか?質問者さんと同じ時期に、どのくらい体重が増減したのかも合わせて教えてもらいました。 鉄分などの栄養素を意識的に摂る! 私もつわりを脱して食欲が復活してからは体重が増えやすく、健診で気を付けるように言われました。 とは言え食べたいものは食べたいしランチも行きたいですよね! 私は食事量としては基本的に妊娠前と変わらないようにし、鉄分などの栄養素は意識的に摂るような食生活で、ときにはランチにでかけたりコンビニ弁当のこともありました。 食べ過ぎたなというときは数日で波を正すように意識しました。 私は寝る前に空腹感を感じると寝つけないこともあったので、ところてんや寒天ゼリー、ホットミルクなど罪悪感の少ないもので満たしていました。 産後授乳をしたり歩けるようになった子どもに付き合ったりするうちに体重は落ちていったので、第2子妊娠中の今は少し油断しちゃっていますが…あまり神経質になりすぎず、妊娠生活を楽しむといいかなと思います。 5ヶ月で5キロは大丈夫だよ~と先輩ママからは言われましたが、なんせ減少からの急激な増加。 (つわりが始まってから休んでいた仕事も、6ヶ月終わりくらいから復帰したのがよかったのかな?) 体重だけじゃなく、急に減ったり増えたりがダメみたいです。 あとは後半は増えるのが普通だから、前半はなるべく増えないようにしておくと後半楽みたいですよ。 後期になると食欲も増してくるみたいですし、甘いものも欲しくなるっていいますからね~。 なかなか体重管理していくのは難しいですが、赤ちゃんのためと思ってがんばりましょう!(*朱音*さん,ママ,37歳,群馬県) 信頼している先生に褒めてもらえて自信がつきました なんと安定期入ってすぐにいきなりドカンと3キロも増えてしまいました。 つわりも軽かったので順調に月1キロペース増えていて、食べる量も変わってないのに…とびっくりしました。 定期健診先の助産師さんもだめよーって釘刺されちゃうし…。 ビクビクしながらの6ヶ月健診以降は1キロペースに戻ったので少しホッとしました。 それでもとても恥ずかしくて情けなくて落ち込みました…。 しかし、妊娠8ヶ月の時に出産先の助産院の先生には、この時期にこれくらい増えないと支えられないから駄目なの!当たり前だから大丈夫よ!!上手に増やしてるわね!!と逆に褒めて頂いたので、驚きました。 元よりとても信頼している先生なので、素直に喜んで自信をつける事が出来たました!!(いとまきさん,ママ,29歳,千葉県).

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妊婦の安全なダイエット方法10選|体重増加の原因と太りすぎのリスク

妊婦 体重増加 止める

妊娠12週、身長155cm、体重57キロ、 妊娠してからの体重の増加は1キロです。 つわりで痩せるかなと思ったのですが、幸い(?) つわりはほとんどなく、眠くなるばかりで、逆に 1キロ増えてしまいました。 本日、初めての妊婦検診で、問題はありませんでしたが 「体重は1月1キロの増加に抑えて行きましょう」と 言われてしまいました。 初めての妊娠で、いろいろ本を読んだりしていますが 多くの人が、つわりの時期が過ぎたら食欲がわいて 大変だったとコメントしているので、ドキドキしています。 あまり太ると、高血圧や妊娠中毒のリスクが高まり また、産道が狭くなるので難産になりやすいとのこと。 妊娠時に体重コントロールに成功した皆さま、 現在、妊娠中で体重コントロールを頑張っている皆様 どのような工夫をされていますか?教えて下さい。 私は、そろそろ安定期なので、無理のない範囲で ウォーキングをとは思っています。 マタニティビクスなどに参加された方の感想なども 教えていただければ嬉しいです。 よろしくお願いします。 ユーザーID: 4977029962 現在、3人目を妊娠中(17週)です。 妊娠中の体重管理、本当に大変ですよね 妊娠していないときより食べていないはずなのに、なぜか確実に増えてしまうのが体重です。 わたしは基本的に、野菜を多く取り入れた食事にすること、ご飯は少なめにすることで体重をキープしていました(1人目、2人目も)。 どうしても甘いものが食べたいときもありますよね。 そのときは究極の選択で、ご飯かスイーツかを選んでいます。 増えるのは簡単ですが、減らすのは一苦労ですから。 第一、お腹に赤ちゃんがいる状態でダイエットとかは無理ですし。 わたしの場合、妊娠と共にかなりひどい腰痛に襲われ、日常生活でさえままならない状態になりますので、運動なんて以ての外! なので、運動などはせずに食事制限だけでの体重管理を実行しています。 幸い、現在のところ、つわりで4kg減ったので、まだ妊娠前の体重に追いついていないのが現状です。 これから気を付けないとですね〜。 ユーザーID: 5134046047• お菓子食べていませんか? 169cm、現在妊娠7カ月の妊婦ですが体重は58kgです。 量る時で59になったりしますが… 妊娠前より、4kg増加しました。 ツワリは全くありませんでした。 食欲は常にあります。 身長が155cmで私とあまり体重が変わらないということであれば、正直かなり太めだと思います。 私はほっそり体型と言われますが、裸になると決してそんなことはなく、笑うとほっぺたがタコ焼きになりますし、お尻がとっても大きくて主人にからかわれる程です。 太ももも立派です。 トピ主さん、お菓子食べるのが習慣になっていませんか? あとは炭水化物が好きで、菓子パンを2個も3個も食べてしまう!など。 私もついつい食べてしまいますが、例えばおやつを食べてしまったら夜はご飯 白米 を減らして野菜を多めにとったり工夫しています。 妊婦のできる運動はたかが知れていて、しないよりはましだけどそれで体重をコントロール、というレベルではないと思います。 人のこと言えませんがコントロールするなら食事です。 一緒に頑張りましょう! ユーザーID: 1796085690• 体重管理、大変ですよね・・・ 先月、2人目を出産しました。 「妊娠中の体重増加は10kgまで」と聞くと、単純に「1ヶ月につき1kg」と考えてしまいがちですが、それは大きな間違いだと思います。 妊娠後期になると、嫌でも驚くほど増えていきます。 そのためには、妊娠4〜5ヶ月ぐらいまでは増やさないことが大切かと。 そうすれば、後期にグンと増えても10kg以内に収まるんじゃないかと思います。 「グンと」とは言っても、限度はありますけどね。 ちなみに他の方が「幸いつわりで減ったから…」と書かれていますが、つわりで体重が減ったらそこがスタートの数値なので、4kg減ったから14kg増加してもいいという話ではありません。 私は食べるのが大好きな上にとっても太り易い体質なので、体重管理には悩まされました…。 食事に関しては、夕食を早めに取って、それ以降は何も食べないようにすれば、体重の増加はかなり抑えられます。 それでも甘いものが止められなかった私は、なるべく午後の早い時間に少しだけつまむようにしてましたよ。 チョコもアイスも食べました! トピ主さんも頑張ってください。 ユーザーID: 6926408857• 食事時間 夜8時以降に食べない、というのが、私には一番効果的でした。 主人の帰宅時間に合わせて夕食時間がまちまちだったので、夜7時を過ぎたら待たずに食べる、を徹底したら、目標体重内に収まりました。 ただ、 今日が初めての妊婦検診ということなので、もしかしたらこれからつわりになるかもしれませんが、つわりで減るのを期待するのは良くないですよ。 私はつわりがひどく、安定期に入るまで続き、つわりで7キロ落ちました。 出産時は妊娠前より5キロ増。 助産士さんには「理想的」とほめられましたが、先生には「太りすぎ」と怒られました。 いわく「7プラス5で12キロの増加。 それも安定期に入ってからだから、つわりがなく12キロ増えた人より増加ペースが速く、危険」だそうです。 あと、毎日体重を量るというのも、効果がありました。 特に後期は、塩分の多い食事をした次の日は、むくんでしまって増えました。 塩分は高血圧の原因にもなるので、食事時間と共に、味付けなんかを見直すのも良いかと思います。 ユーザーID: 9229433219• 妊娠・出産・育児ランキング• ご懐妊おめでとうございます 166センチ,妊娠前体重が65キロで,74.5キロで子供を出産しました. (+9.5キロ)産院では,+10キロまで,と言われていました. 自分は産休ぎりぎりまで働いていたので, (トピ主さんが働いているかどうかわからないので) 参考になるかどうかわかりませんが… 自分の場合は,全然増えない月もあれば,急に増える月もあったりで 単調増加だったわけではありませんでした. あと,甘いものが全然食べられず,なぜか生人参が好きになったので そればかり食べていたのがよかったのかもしれません. 臨月近くになると,急にお腹も大きくなり,運動と言っても なかなかしんどくなるので,運動の習慣をつけるなら今のうちかも. もちろん,体調と相談してくださいね. (自分はピラティスを妊娠前からやっていました.産まれてから一カ月で体重は元に戻りました) あと,足がむくみますので,マッサージもおすすめです. 体重管理は,難しく考えない方がいいと思いますよ. ユーザーID: 3239712311• 参考になるか分かりませんが私の場合(現在進行形) 今日でちょうど妊娠24週0日(妊娠7ヶ月)になった初妊婦です。 私は妊娠前の体重が57kg(身長は150cm)でしたので元々太めの体型です。 私の場合、ひどくはなかったけれど食べづわり+眠りづわりでした。 仕事もしていないので、安定期までは家でチョコチョコ食べては寝て…の繰り返しの生活をしていました。 つわりで体重が減ることはありませんでしたが、つわりが終わった妊娠4ヶ月の終わりまでで妊娠前+1kgでした。 その後2ヶ月でどうなったかというと、つわりがひどくなかったため反動で暴飲暴食というのはなかったのですが、妊娠5ヶ月の半ばからおなかがグングン大きくなってきて、今日の時点で妊娠前+4kg(61kg)です。 これでも安定期に入ってからはほぼ毎日6km位ウォーキングしているのですが…増えすぎの気がしています。 でも(言い訳じゃありませんが)血圧・尿検査は問題なく、病院でも何も言われていません。 ほかに気をつけているのは、野菜中心でお肉は少し、ご飯控えめ、夜は軽く、くらい。 私もなんとか出産まで妊娠前+10kg以内(できれば+7kg)に抑えたいので今日も元気に歩いてきました! ユーザーID: 6941437030• 摂取カロリーを控えましょう! 元々ぽっちゃりのトピ主さんのようですが、なぜ痩せていないのかを考えたことがありますか? 太らないようにすることは簡単です! 高カロリーな食事をとらないことです。 米やパン、パスタ、ラーメンなどいつもの半分にする。 スナック類やクッキー、ケーキなどはほんの少しだけ食べる。 食前に温かいお茶や白湯をコップ1杯飲んでから食事する。 (温かい飲み物は満腹感を早く感じます 炭酸飲料やジュースは飲まない。 野菜を多く食べる。 (サラダではなく温野菜) 運動も大切ですが、太るにはカロリーが一番関係しています。 食べたい物を食べたいだけ食べていると太るのは当たり前ですよね。 おいしいものに限って高カロリーなんです。 私はマタニティビクス、スイミング、ウォーキングをしていましたが、 食事に一番気をつけていました。 妊娠10カ月の時160cm、55kg。 妊娠前よりプラス8kgでした。 あれから数年、、、今は160cm、50kgですけどね。 何よりも赤ちゃんとご自身の体のためにも楽しいマタニティライフにしてください。 心の安定が一番ですから。 ユーザーID: 1717790105• とっても楽しかったです 呼吸法や骨盤の動きとちょっと汗ばむくらいの運動でした このまま産後ピラティスも通う予定です 体重が多すぎる人はスイミングのほうが体が楽かと思います (スイミングの方が痩せると言われました) がんばってください!! 私は失敗しましたが ユーザーID: 9198398769• 私は第二子妊娠中 28週 ですが、 妊娠前は身長155センチ・体重52キロでした。 12週では胎児の推定体重は120グラム位なのに、 もう1キロも増えてしまったんですか? お腹のふくらみも16週位から出始めるのに、 いまから増えてしまったら、後半大変ですよ。 太めの人は体重管理は前半勝負しかありません。 臨月で胎児の体重は約1キロ増えるのですからね。 糖分、塩分は控えめに、炭水化物は気持ち少なめを心掛けてみては? それに散歩やマタニティーヨガで体を動かせば、 増え続けるのは避けられると思います。 母子手帳に載っている食事バランスガイドは参考になります。 BMI25なら妊娠全期間を通した推奨体重増加量は、 7キロと書かれていますよ。 トピ主さんはBMI値は25に近いですよね? 私は一人目も二人目も20週までは体重は増えませんでした。 だってお腹が出てないのに、体重が増えるのって、 つまりは母体についただけですから。 それでも中期から順調に増えて、一人目の時は9キロ増で出産でした。 もう既に、母体に必要な脂肪はついている体重ですから、 後半に備えて、体重管理を頑張ってください。 ユーザーID: 0909743405• 炭酸と飴でした…… 私はさらに太め妊婦でした。 空腹悪阻はありましたが、そういう時には一口の炭酸を飲んだり、飴を舐めてごまかしていました。 毎日少しですが歩き、買い物もできる限り自分で出かけ……。 ところが、8ヶ月目あたりから、それでは耐え切れぬ空腹と、食べたい食べたいという欲求に我慢ができず……最終的に10kg太ってしまいました。 8ヶ月目からが、本当に厳しいです! 頑張ってください……。 高血圧にはならずにすみましたが、途中から念のためと漢方薬を処方されました。 出産後、母乳のおかげか散歩のおかげか、12kg減り……今も頑張っているところです。 体重は後でいくらでも減りますし、幸いにも私は平気でしたが……重度の糖尿病や高血圧になった場合、入院が必要になったりします。 ダイエットは考えず、野菜を増やし、便秘しないよう気をつけ……途中うきゃーっと叫びたくなるぐらいわずらわしくなりますが、がんばってください。 ユーザーID: 2096142451• おめでとうございます。 そろそろ安定期であれば、精神的にも安心できますね。 ウォーキング等の運動をする際は、必ずかかりつけの先生に相談して、決して無理されないように。 食事は、とにかく塩分を控えてみて下さい。 酢やレモンを利用して味に変化をつけると、意外と美味しく食べられますよ。 浮腫み防止にもイイですしね。 あとは他の方も言われているように、夜8時以降は食べない・お菓子を止める。 どうしても甘いものが食べたい時は、私は100%のジュースを寒天で固めたものを食べたり、干し芋を食べたりしていました。 元気な赤ちゃんに会える日を楽しみに、頑張って下さいね。 ユーザーID: 9791796172• トピ主です。 ありがとうございます 早速、レスを頂けて嬉しいです。 ありがとうございます。 「妊娠前と同じ食生活でも不思議と太る」の言葉に 気の引き締まる思いです。 ぜい肉が胸に集中しているせいか、体重で想像するよりは 見た目は標準なのですが、やはりBMIは高めです。 やっぱり食事がポイントなのですね。 確かに、パスタやご飯やパンなど炭水化物が好きです。 お野菜中心で、栄養とカロリー減とお通じの一石三鳥を 目指します! 妊娠してから便秘気味です(涙)。 乳製品はアレルギーの原因になるとの説と、無関係との両説が あり迷っています。 大丈夫なら便秘解消に摂取したいのですが。 私は専業主婦です。 週2回のお稽古と、近居の姑の通院介助と家事(食事と掃除と 庭の手入れ程度)をしに行くので、一応、毎日、外出はします。 これからの季節、タクシーをやめて歩いて行くのも良さそうですね。 体調を見ながら頑張ります。 甘いものは嫌いで、お菓子もジュースも頂きませんが、 ワインとチーズと食べ歩きが趣味でした。 妊娠と同時にやめたので、痩せるかなと期待したのに 全くでした〜(涙) ユーザーID: 4977029962• 申し訳ないけど 保健師&助産師です。 体重増加1カ月1kgと言うことですが、妊娠後期はぐぐっと体重が増えるので 抑えめにする意識は必要かと思います。 が、12週で+1kgなら十分良好! 妊娠前155cm56kgなら美容的な理想体重よりは太めでも 医学的には健康な理想体重!(病気のリスクが少ない、という意味で) 指導の時に言われる「あまり太ると」というのは 本当に食欲に任せて食べたり、家族が「2人分食べないと」 などと言って食べさせ+20kgとかになる場合のことで、 トピ主さんの体重だったら+12kgくらいまでは許容範囲です。 気をつけて欲しいのは、+4〜5キロ以内に抑えて 自分自身のダイエットも兼ねたい!などと思わないこと。 赤ちゃんはお母さんが食べたものだけで育ちます。 お母さんの脂肪増加がないと、赤ちゃんが将来肥満になりやすくなる (胎内で栄養不足だったので栄養を蓄えやすい体質になる)ことも 最近分かってきています。 ごはんを3食しっかり食べ、間食を控え、運動する (ビクスもいいけど掃除や片付けなどの家事でもOK) 普通のことを、普通に続けてください! ユーザーID: 1170016205• 小麦をひかえる お米より小麦は太るそうなので、小麦をひかえてはいかがでしょうか。 小麦アレルギーになった人が小麦をやめただけでいっきに痩せたと聞いて 私も妊娠中は小麦をひかえれば良かったと思いました。 妊娠中ですから、安易に炭水化物を抜くだとか、お肉を食べないといった ダイエットをしてはいけませんので、まずはお菓子や果物をひかえて ついでに小麦製品をあまり食べないように心掛けるだけでもずいぶんと 違ってくるのではないかと思います。 運動は、マタニティヨガがお勧めです。 ゆったりした動きですが、 案外良い運動になりますし、出産のときの呼吸法も体得できるので安産につながります。 ウォーキングをするときは寒くない服装で、無理のない範囲で歩けば良いと 思います。 私は雨の日などは大型ショッピングモールや本屋に行っては ウィンドウショッピングや立ち読みをしながら店内をうろうろしました。 どうしても食べたい時はごぼうやレンコン、大根などの根菜やこんにゃくゼリーを 食べて乗り切りました。 味付けも、外食やお総菜をしょっぱく感じるくらい、家では 薄味にすると高血圧も予防できます。 ユーザーID: 1153773469• さらにレスを頂けて、本当に嬉しく、心強いです。 全てのレスをじっくり読み、参考にしています。 「妊娠後期に増える」確かにそうですよね。 お腹が大きくなる後期に備えて、今は無駄に増やさないよう 肝に銘じます。 赤ちゃんは3センチくらいしかないのに1キロ増加って おかしいですものね。 眠くていつもより動かなかったこともありますが 絶対、食欲の秋で調子にのっていたのが原因です。 反省しています。 「食事の前に温かい飲み物(お湯や豆乳)を飲む」は 食べ過ぎにも冷え予防にも良さそう。 低体温・低血圧で寒さに鈍感だったのに、妊娠してから 急に寒がりになりました。 早速、実行します。 「夜8時以降は食べない」も実行しようと思います。 主人の仕事が不規則で、帰宅してから一緒に食べていましたが 10時や11時や日付が変わることがざらで。 7時になったら先に食べて、主人の食事の時は、お湯やお茶だけで 付き合うことにします。 マタニティピラティスに通われた方もいらっしゃいましたね。 出産予定の病院に、マタニティヨガのクラスがあるので 見学をしてみます。 ユーザーID: 4977029962• 私も助産師ですが ぽた子さんの意見とは異なります。 母体が妊娠中の体重増加を認めず低出生体重児の出生のリスクが伴うのは、母体の非妊時の体重が標準以下の場合です。 トピ主さんにはあてはまらないと思います。 そして妊娠中の体重増加は「前半は横ばい、後半は右上がり」が基本です。 それは、9カ月以降赤ちゃんの皮下脂肪と母体の循環血液量が一気に増えてくるためです。 また、妊娠前と同じ食生活なのに太りやすくなるのは、産後に母乳育児が出来るように、ホルモンの関係で蓄えやすい身体になるためです。 ですから今から1カ月に1キロ増加する生活を送っていると、後半には相当頑張らないと1か月に1キロ以上増加することになります。 ウオーキングは、カロリー消費を目的とするより、自然分娩を乗り切るための下半身強化と考えましょう。 食べ過ぎた分をウオーキングで消費するのは容易ではありません。 とにかく「食べすぎない」ことです。 食べ過ぎないための工夫は、皆様から既出ですので省きますね。 今までの献立や摂取する食材を見直して、頑張って下さい。 応援しています! ユーザーID: 8869088039• 横ですみません、産婆さまへ 産婆さま 言葉が足りずに誤解させてしまってすみません... 妊娠中の体重が増加しないことで 低出生体重児が生まれる危険のことを 言っているのではありませんでした。 非妊時の母体の体重いかんにかかわらず、 標準体重の子どもが生まれたとしても、 体重増加が足りないお母さんから生まれた子どもは 将来生活習慣病になる可能性が高い、 という事象を取り上げたつもりでした。 20年ほど前からイギリスで指摘し始められ、 今では日本でも中規模な調査で確認されつつある 比較的新しいリスクにはなりますが、 ダイエットすればするほどいい、という最近の風潮の中では 無視できない知見であると思っております。 ユーザーID: 1170016205• 私は155センチ60キロ 妊娠初期に、病院で1キロも増やさず行きましょう・・ と恐怖のお言葉をいただきました。 7ヶ月まで仕事を続け、その後マタニティスイミングに週2回。 つわりの3キロ減を含め、プラス1キロでした。 最後の1ヶ月は好きな物を食べ、出産時63キロ。 それまでは、シャケ缶ばっかり食べ、砂糖なしヨーグルトばっかり食べ いよかんばっかり食べ、すいかばっかり食べなど カロリーはあまりなくても、食べたい物ばかりを食べて出産まで 頑張りました。 産まれた赤ちゃんも健康で、全く心配ありません。 体重を増やさないように気をつけましたが、 それは安産につながりました。 もちろん、適度に外食もしましたので、あまり気にせず 自分のできる範囲で、体重管理すれば OK だと思います。 ユーザーID: 0105460421• 朝と夕方 私もBMI値が高かったのでママさんと同じく妊娠初期の時に「このまま体重増加はなしで頑張りましょ〜」との恐怖のお言葉をいただきました。 結果、臨月の時に非妊娠時の体重より4キロも減っての出産となりました。 それでも赤ちゃんは3600グラムでしたよ。 子供が大きくて難産でしたが、毎日10キロ近く歩いていたのとスクワットを100回行っていたのが良かったのか、自然分娩で産むことができました。 他の方たちは私の半分くらいの分娩時間で母体疲労で帝王切開に切り替えられていたので運動しておいて良かった〜と思いました。 その後母乳育児を続け、今は子供が一歳になりましたが非妊娠時より15キロ減った体重になって嬉しい限りです。 ちなみに私は先生に夜6時以降は食べないこと。 運動を沢山すること。 薄味でバランスのいい食事を心がけること。 腹6分目にすること。 を言い渡されました。 ユーザーID: 2496310892• 思いっきり太い妊婦でした。 レス有難うございます。 拝見致しました。 ぽた子さんが仰るリスクは勿論存じております。 ですが生活習慣病を発症する多くの方は、明らかに生活習慣に問題があるケースが顕著で、遺伝的・先天的な要素だけで発症する方は実際には全体の2割に満たないという研究結果が出ています。 戦中戦後と食糧不足が続いた時代にお生まれになったというだけで、生活習慣病を発症なさっておられる方ばかりではございませんよね。 またトピ文から得られるサビさんの情報は、身長と現在の体重(妊娠12週で非妊時より1kg増加していること)のみです。 その他の情報が無くご自身でサビさんを拝見なさっていないのに「12kgまで許容範囲です」と仰っていることに疑問を感じました。 私は、サビさんが自分の体重管理に注意を怠らず、その結果妊娠による合併症の予防に繋がり、母子共に無事に出産に至ることの方が、ぽたこさんの仰るリスクより優先度が高いと思っております。 決してリスクを軽視しているわけでも、ぽた子さんを責めているわけでもありません。 ただ私は意見が異なると申しているまでです。 不愉快にさせてしまったのであれば大変申し訳ございませんでした。 ユーザーID: 8869088039.

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妊娠後期 体重増加 止まらない — 妊娠後期、食べていないのに体重増加が止まらない、とお悩みの方は多いもの。その原因を突き詰めることと、体重増加を抑える方法について、ご紹介をしました。 食べていないのに、太る原因は、やはり食事。できれば、レコーディン?

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「妊娠してからそんなに食べていなくても太る」• 「赤ちゃんの分も!と思って食べていたら体重が増えすぎた」• 「妊婦健診のたびに医師から体重を注意される…」 ひと昔前は、妊娠すると 「ふたり分食べなさい!」 なんて言われたものです。 今では妊娠中の体重管理が見直され、 妊婦健診にいくと 「体重増加注意!」と 厳しく指導されることもしばしば。 それにはちゃんとした理由があります。 妊娠中の過度な体重増加は、 妊婦さん自身や赤ちゃんを危険にさらします。 妊娠糖尿病や妊娠高血圧症候群、巨大児のリスクが高まり 自然分娩が難しくなることもあります。 また、増加が少なすぎても 低出生体重児分娩や切迫流産、切迫早産のリスクが高まります。 増えすぎてもダメ、少なすぎてもダメ。 なかなか難しいですよね。 ズバリ、 目次• 体重管理で安産に!気を付けたい3つのポイント その1.BMIを確認し体重の目標値を知る まず初めに確認するべきなのが、自分の BMI。 厚生労働省が推奨している体重増加量の目安は、 低体重(BMI18. 5未満):9kg~12kg 普通体型(BMI18. 5~25. 0未満):7kg~12kg 肥満(BMI25. 0以上):医師による個別判断 となっています。 肥満の場合は医師の個別判断ですが 「 出産まで1キロも増やさないこと」 なんて言われる人もいるんです。 出産時の赤ちゃんの体重が3kg(3,000g)前後とします。 そのほかに胎盤や羊水、皮下脂肪も増えるので 「1キロも増やさない」というのは つまり、痩せろということですよね 笑 厳しいようですが、これも安産のための指導です。 その2.食生活を改善しよう 妊娠中に推奨されている摂取カロリーは、 妊娠前と比べて• 妊娠初期で+50kcal• 妊娠中期で+250kcal• 妊娠後期で+450kcal になります。 ただし、このカロリー分は意識しなくて大丈夫。 ショートケーキのカロリーが約350kcalですから、 おやつ一回で十分超えてしまうくらいの量です。 気にするべきなのは、 カロリーではなく栄養面。 妊娠中は、バランスよく食べることを意識しましょう。 特に赤ちゃんの成長を助ける ビタミン・ミネラルは大切です。 妊娠中のママは貧血になりやすいので、 鉄分を多く採れる食材も取り入れましょう。 また、やりがちな失敗は主食を抜いて 体重をコントロールしようとすることです。 炭水化物は、妊婦さんにとって必要なエネルギー源。 ママと赤ちゃんの健康のためにも 妊娠中の無理なダイエットはやめましょう。 栄養面たっぷりな食事を規則正しくとると 自然と過度な体重増加を防ぐことができますよ。 その3.「食べる」以外でストレス解消しよう 妊娠中はつわりで体調が優れなかったり、 生ものやお酒を控えなければいけなかったり、 制限されることばかりで我慢の連続。 そんなストレスを解消するために ついつい甘~いお菓子に手が伸びてしまいますよね。 お菓子やジュースは糖分が多い割に 栄養はほとんどないので、なるべく控えたいもの。 食べること以外のストレス解消法を見つけましょう! 手軽にできて体にいいのは、 適度な運動です。

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