ソード こおりタイプ。 【ポケモン剣盾】不遇属性「こおりタイプ」統一が今作めちゃくちゃ強いんだが…【ソード・シールド】

すべて、こおりタイプの技一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

ソード こおりタイプ

「こおり」状態にならない。 「」で受けるダメージが倍になる。 天候「」のダメージを受けない。 技「」を受けない。 攻撃面ではメジャーな4タイプの弱点をつくことができる。 中でもドラゴンタイプ等多くのメジャーな4倍弱点をつくことができるのが非常に優秀であるが故にサブウェポンに採用されることが全タイプの中でも特に多い。 またみずタイプの殆どのポケモンが氷タイプの技を習得できるのもサブウェポンに採用されやすい理由の一つ。 限定的な特性や状況を除き無効化されることもなく、命中率の低い「ふぶき」、連続攻撃で威力が不安定な「つららばり」や「トリプルアクセル」、状況次第で威力倍増の「ゆきなだれ」や「ウェザーボール」といった、デメリットもあるが威力が100以上のわざも物理特殊で揃っている。 こおりタイプの代表的なわざは威力命中のバランスが良くデメリットもない「れいとうビーム」だろう。 しかし防御面では4タイプに弱点をつかれ、半減も氷のみなので非常に厳しいと言わざるをえない。 特に炎、岩、格闘は採用率も高いため弱点をつかれやすく、ステルスロックを撒かれると厳しい展開になりやすい。 かろうじて等が数値受けとして活躍できる。 氷タイプが恩恵を受ける天候として霰がある。 ここでは「吹雪」が必中になる、氷タイプ以外は毎ターンダメージを受けるといった氷に有利な状況となる。 しかし氷タイプは上記のように守りに回ると脆弱なので手持ちに氷タイプが増えすぎると難易度の高い構築となる。 なお、はじまりのうみやおわりのだいちなどでは天気は変えられない。 こおりタイプに関係する要素 技• もちもの• とけないこおり• つららのプレート• アイスメモリ• ゆきだま• ヤチェのみ• ナナシのみ• ザロクのみ• リュガのみ 状態•

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【ソードシールド】状態異常の基礎知識まとめ【ポケモン剣盾】

ソード こおりタイプ

状態異常とは 状態異常とは、バトル中のポケモンにかかる悪い状態のことです。 具体的には、• ねむり• やけど• こおり を指します。 これらの状態になると、ポケモンのステータス表示が変化します。 状態異常は相手の技によってなる場合が多いのですが、特性や持ち物によって引き起こされることもあります。 「ねむる」のように、自ら状態異常になる技もあります。 野生のポケモンを捕獲するときには、相手を状態異常にすることで捕獲率がアップします。 特に「ねむり」「こおり」にした時の捕獲率は、他より高く設定されています。 状態異常は基本的にはなりたくないものですが、あえて状態異常になることが戦略もあることは、後ほど紹介します。 状態異常の効果 ねむり 数ターンの間、一部の技を除いて使うことができなくなります。 ただし技の選択は毎ターン行い、目が覚めたタイミングでのみ技を使うことができます。 ねむり状態で使える技には、「ねごと」「いびき」があります。 まひ 素早さが半分に低下し、4分の1の確率で技が使えなくなります。 でんきタイプのポケモンは、まひ状態になりません。 どく ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを受けます。 もうどく状態になった場合、1ターン毎にダメージが16分の1、16分の2と増加します。 交代するとカウントがリセットされます。 どくタイプ、はがねタイプのポケモンは、どく状態になりません。 やけど ターン終了時に一定のダメージを受け、物理技のダメージが0. 5倍になります。 ほのおタイプのポケモンは、やけど状態になりません。 こおり 数ターンの間、一部の技を除いて使うことができなくなります。 ただし技の選択は毎ターン行い、解除されたタイミングでのみ技を使うことができます。 こおり状態のときに「ねっとう」などの技を使うと、こおり状態は解除されます。 バトルで状態異常を治す方法 きのみ 状態異常になると戦略が大きく狂うことから、それを回避するためポケモンにきのみを持たせておくことがよくあります。 こんらんも含めてすべての状態異常を回復する「ラムのみ」を持たせることが多いのですが、あえて状態異常を利用したいケースでは、特定の状態異常のみを治すきのみを持たせることもあります。 技・特性 状態異常を回復する技や特性もあります。 例えば「アロマセラピー」は、自分のポケモンすべての状態異常を回復させる効果があります。 こおり状態の相手にほのお技を使うとこおり状態が解除されるなど、自分の技で相手の状態異常を解除することもあります。 特性では「しぜんかいふく」に状態異常の回復効果があります。 状態異常を回避する方法 技・特性 技や特性の効果により、状態異常になることを防ぐことができます。 例えば「ミストフィールド」の状態では、地面にいるポケモンは状態異常にならず、ドラゴンタイプの技のダメージが半減します。 他の状態異常になる 回避とは少し異なりますが、ある状態異常になると、他の状態異常にはなりません。 普通であれば状態異常はデメリットにしかなりませんが、中にはこの仕様を利用する戦略もあります。 例えば特性の「こんじょう」は、状態異常になると攻撃のステータスが1. 5倍になり、やけどの物理ダメージ半減も適用されません。 そのポケモンに自分をやけど状態にする「かえんだま」を持たせると、それ以外の状態異常を受け付けず物理攻撃の威力がアップした状態を作り出すことができるのです。 すべてのポケモンが使える戦略ではなく、また特性を入れ替えられたりして無意味になるリスクもありますが、ひとつの戦い方として頭に入れておくとよいでしょう。

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こおりタイプの技一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

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タイプについて ポケモンのタイプ ポケモンは種類ごとにタイプが決まっていて、ヒトカゲ ほのお のように、タイプが1つの場合と、リザードン ほのお、ひこう のように、2つのタイプを持つ場合があります。 技のタイプ 全ての技は、18のタイプのいずれかに属します。 技のタイプと、技を使うポケモンのタイプが同じとき、技によるダメージが 1. 5倍になります。 タイプ相性 タイプには相性があり、自分が使った 技のタイプと相手の ポケモンのタイプによって、ダメージ量が変わります。 対戦画面では次のように表示され、ダメージ倍率はそれぞれ以下の通りです。 こうかばつぐん:2倍 こうかあり:1倍 こうかはいまひとつ:0. 各タイプの相性・特徴 自分のポケモンのタイプが何かによって、相手の技との相性を以下にまとめました。 また、各タイプ特有の効果も紹介します。 ノーマルタイプ このタイプに効果抜群:かくとう このタイプに効果なし:ゴースト ねらいのまとを持つと、ゴーストタイプの技が当たるようになります。 ほのおタイプ このタイプに効果抜群:みず、じめん、いわ このタイプに効果いまひとつ:ほのお、くさ、こおり、むし、はがね、フェアリー やけど状態になりません。 自分の場が ひのうみや キョダイゴクエン状態でも、ダメージを受けません。 特性 もらいびのポケモンを手持ちの先頭にすると、ほのおタイプの野生ポケモンが出現しやすくなります。 みずタイプ このタイプに効果抜群:でんき、くさ このタイプに効果いまひとつ:ほのお、こおり、はがね、みず みずびたしを受けたポケモンは、タイプがみず単タイプになります。 フリーズドライは、通常の相性ではなく、効果抜群で技を受けます。 特性 よびみずのポケモンを手持ちの先頭にすると、みずタイプの野生ポケモンが出現しやすくなります。 でんきタイプ このタイプに効果抜群:じめん このタイプに効果いまひとつ:でんき、ひこう、はがね まひ状態になりません。 特性 ひらいしん、 せいでんきのポケモンを手持ちの先頭にすると、でんきタイプの野生ポケモンが出現しやすくなります。 くさタイプ このタイプに効果抜群:ほのお、こおり、どく、ひこう、むし このタイプに効果いまひとつ:みず、でんき、くさ、じめん やどりぎのタネや、 粉・ 胞子の技が無効になります。 特性 ほうしの影響を受けません。 特性 しゅうかくのポケモンを手持ちの先頭にすると、くさタイプの野生ポケモンが出現しやすくなります。 こおりタイプ このタイプに効果抜群:ほのお、かくとう、いわ、はがね このタイプに効果いまひとつ:こおり こおり状態になりません。 あられのダメージを受けません。 ぜったいれいどが効きません。 かくとうタイプ このタイプに効果抜群:ひこう、エスパー、フェアリー このタイプに効果いまひとつ:むし、あく、いわ どくタイプ このタイプに効果抜群:じめん、エスパー このタイプに効果いまひとつ:くさ、かくとう、どく、むし、フェアリー どく・ もうどく状態にならず、 どくどくが相手に必中します。 地面にいるどくタイプのポケモンが場に出たとき、味方の場の どくびしを解除できます。 くろいヘドロで毎ターンHPが回復します。 じめんタイプ このタイプに効果抜群:みず、くさ、こおり このタイプに効果いまひとつ:どく、いわ このタイプに効果なし:でんき すなあらしのダメージを受けません。 ひこうタイプ このタイプに効果抜群:でんき、こおり、いわ このタイプに効果いまひとつ:くさ、かくとう、むし このタイプに効果なし:じめん まきびし・ どくびし・ ねばねばネットの影響を受けません。 はねやすめを使用したターンは、ひこうタイプがなくなります。 エレキフィールドなどの、フィールドの効果を受けられません。 自分が うちおとす状態・ ねをはる状態のときや、場が じゅうりょく状態のときは、地面にいると見なされ、タイプで無効になっていた技やフィールドの効果を受けるようになります。 くろいてっきゅうを持つと、地面にいる状態になります。 ねらいのまとを持つと、じめんタイプが無効ではなくなります。 相手が特性 ありじごくでも、交代が可能です。 エスパータイプ このタイプに効果抜群:ゴースト、あく このタイプに効果いまひとつ:かくとう、エスパー むしタイプ このタイプに効果抜群:ほのお、ひこう、いわ このタイプに効果いまひとつ:くさ、かくとう、じめん いわタイプ このタイプに効果抜群:みず、くさ、かくとう、じめん、はがね このタイプに効果いまひとつ:ノーマル、ほのお、どく、ひこう すなあらしのダメージを受けず、特防が1. 5倍になります。 ゴーストタイプ このタイプに効果抜群:ゴースト、あく このタイプに効果いまひとつ:むし、どく このタイプに効果なし:かくとう、ノーマル にげられない状態・ バインド状態・ ねをはる状態でも、交代が可能です。 相手が特性 ありじごく・ かげふみ・ じりょくでも、交代が可能です。 特性 きもったまのポケモンの、ノーマル・かくとうタイプの技は命中します。 相手の みやぶるで、みやぶられている状態のとき、ノーマル・かくとうタイプの技との相性は等倍になります。 ねらいのまとを持つと、ノーマル・かくとうタイプの技が当たるようになります。 ドラゴンタイプ このタイプに効果抜群:こおり、ドラゴン、フェアリー このタイプに効果いまひとつ:ほのお、みず、くさ、でんき あくタイプ このタイプに効果抜群:むし、かくとう、フェアリー このタイプに効果いまひとつ:ゴースト、あく このタイプに効果なし:エスパー 相手の特性 いたずらごころで、優先度が上がった技は無効になります。 ねらいのまとを持つと、エスパータイプの技が当たるようになります。 はがねタイプ このタイプに効果抜群:ほのお、かくとう、じめん このタイプに効果いまひとつ:ノーマル、くさ、こおり、ひこう、エスパー、むし、いわ、ドラゴン、はがね、フェアリー このタイプに効果なし:どく どく・ もうどく状態になりません。 すなあらしによるダメージを受けません。 相手の特性 じりょくによって、交代や逃げることができなくなります。 特性 じりょくのポケモンを手持ちの先頭にすると、はがねタイプの野生ポケモンが出現しやすくなります。 ねらいのまとを持つと、どくタイプの技が当たるようになります。 フェアリータイプ このタイプに効果抜群:どく、はがね このタイプに効果いまひとつ:かくとう、むし、あく このタイプに効果なし:ドラゴン ねらいのまとを持つと、ドラゴンタイプの技が当たるようになります。

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