妻の裏切り。 絶対に許さない…!長年にわたって妻を裏切り、浮気を続けた夫の末路

「夫の裏切り」より辛い…不倫の修羅場でサレ妻が堕ちた〝さらなる地獄〟

妻の裏切り

すみませんトリップ自信無いですが スマホで取り合えず報告です。 帰ったら嫁から話してきました。 記入済みの離婚届もありました。 体関係は無いとのことですが 私に隠して食事に言ったそうで 私の性格上それでもばれたら離婚されても仕方ないと言われました。 相手はアホな学生で 慰謝料匂わせたら屑っプリを発揮して 妻に子供達と家族を壊してまで得たものがコレか?と聞いたら 泣きながら子供に謝っていました。 だめですね、子供のことしか考えられず母親や父親を奪う選択肢は取れませんでした。 ただ私は今後妻のことを信用できないよって伝えたら 当然だと思いますと。 俺が辛く当たって嫌になったらいつでもコレだして下さいと離婚届には記入しました。 あまりにへたれでどうしようもない結論になりましたが再構築を目指すことになりました。 ありがとうございました。 ここに書き込んでなければ怒りに任せてもっとアホなことになったと思います。 ROMにもどります。 お世話になりました。 食事だけなわけないだろ。 食事だけならなんで旦那に言わないんだよ。 心の中に邪な考えがあったから言えなかったんだろ。 寝言で名前言うくらいなんだからたぶんやることやってるよ。 報告者の性格をよくわかってるから先に緑の紙持ってきていつでも出してと言ったんだよ。 報告者が折れると見越してな。 嫁は報告者が離婚届出さないってわかってるんだよ。 だから先手先手でそういうことをする。 嫁はしたたかな女だと思うぞ。 どなたかも言ってたけど 相手が学生ってことは離婚して一緒になろうとかいう考えでの浮気じゃないと思うんだよね。 それこそ、その時その時の快楽の為のみ。 嫁は舌出してちょろいって思ってるよ。 携帯調べるなりなんなりしておかないと 調子に乗るぞ嫁は。 子供に謝ったらしいが悪かったなんて思ってもいないよ。 ほとぼりがさめたらまたやらかすと思う。 今度はもっと徹底してバレないようにね。 自分は学生とイチャコラ。 で、旦那にはATMになってもらわないと嫁も困るからな。

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長編にちゃんまとめ 修羅場・浮気:2/2出張から戻ってきたら嫁が離婚届け出してきた。「上司と結婚したい」「裏切り続けるのが辛くて」「正直に言えて楽になった」おまえは楽になれるのだろうが俺は…

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露木幸彦 [露木行政書士事務所代表] つゆき・ゆきひこ/行政書士、フィナンシャルプランナー。 1980年生まれ。 国学院大学卒。 男性の離婚相談に特化した行政書士事務所を開業し、開業から6年間で有料相談件数7000件、法律文書作成900件を達成。 公式サイトは1日訪問者3300人、会員数は1万3000人と、業界では最大規模にまで成長させる。 2008年よりドコモ、au、ソフトバンクの公式サイトで法律監修を担当。 四半期に一度、大相談会を開催している。 主な著書に『結婚貧乏~結婚してはいけない人を避ける方法』(中央公論新社)、『離婚のことばハンドブック~今すぐ解決したい人のキーワード152』(小学館)、『男のための最強離婚術』『男の離婚 賢く有利に別れるための6つの成功法則』(共にメタモル出版)などがある• 実例で知る! 他人事ではない「男の離婚」 露木幸彦 昨今の離婚事情は複雑化している。 夫が借金、浮気、暴力を繰り返して妻に愛想を尽かされるという「昭和型離婚」ばかりでなく、足もとでは「草食系離婚」も急増している。 妻が多重債務、不倫、ヒステリーなどを繰り返し、真面目で優しい夫がそれに絶えられなくなって離婚を決意するというパターンだ。 そうしたなか、離婚トラブルで悩み悶える男性が増えている。 一度離婚トラブルに発展すると、男性は多くの精神的・物理的な負担を強いられる。 到底納得できない理不尽な離婚トラブルに意図せず巻き込まれた場合に備えて、普段から対処法を考えておくことは必要だ。 「男性の離婚相談」に特化し、数多くの相談実績を誇る行政書士の露木幸彦氏が、毎回実例を挙げながら、男性が陥り易い離婚トラブルへの対処法を指南する。 現在離婚トラブルで悩んでいる人もそうでない人も、「他人事ではない男の離婚」について考えるための参考にしてほしい。 夫婦関係の破綻は不倫の理由になる? 「加害者」の言い訳に憶するべからず まず1つ目の焦点となったのは、「夫婦関係の破綻の有無」についてです。 大介さんが松本氏に対して「しかるべき責任をとってほしい。 300万円の慰謝料を払ってほしい」と直談判したのに対し、あろうことか松本氏はこんな風に見苦しい言い訳を返してきたのです。 「僕が彼女(智子さん)に会う前に、すでにあなた達夫婦は終わっていたはずだし、彼女からもそう聞いていたよ。 きっと僕がいなくても遅かれ早かれ、離婚していたに違いないだろう。 それなのに、まるで僕のせいで離婚したかのように決めつけるのはやめてくれ。 どう考えても、僕のせいではないだろう。 いずれにしても、すでに夫婦関係が破綻しているのだから、彼女がどこで何をしようと自由だし、僕とつき合っても不倫ではないでしょ!」 こうやって、松本氏は完全に開き直って不倫を正当化してきたわけですが、大介さんは松本氏の身勝手な言い分を、やり込めることができたのでしょうか。 読者諸氏から見れば、「そんな言い訳は当然、論破できる」と思うでしょう。 ところが、必ずしもそうならないところが難しいところです。 実は、大介さんにも思い当たる節があり、痛いところを突かれたようです。 確かに仕事では、残業続きで日付けをまたいで帰宅することも多く、最近は妻や娘と一緒に食事をとる機会もめっきり減り、きちんと向かい合って話をしたり、愚痴や不満を聞いてあげたり、また感謝の気持ちを伝えたりする機会もなく、そして夫婦間の性生活からも1年近く遠ざかっていました。 まるで松本氏に全てを見透かされているようで、大介さんは言い返すどころか、思わず口ごもって何も言えなくなってしまったそうです。 しかし、加害者である松本氏の言い分を被害者である大介さんが鵜呑みにして良いのでしょうか。 仮に松本氏の言うように、大介さん夫婦の関係が完全に壊れており、いつ離婚してもおかしくない状況だとしたら、2人がまだ戸籍上の夫婦で籍が入っているとしても、すでに夫婦の体を成していないと言えます。 仮面夫婦化しているのなら、智子さんが外で何をしていようと、大介さんが口出しするのは、常識的に見ればやや無理があるという見方もできるでしょう。 だから、松本氏の言うように「夫婦関係が破綻した後の交際は不倫ではない」という理屈がまかり通り、それを理由に慰謝料の支払いを拒むことも可能かもしれません。 不倫の慰謝料を巡る交渉は、ことほどさように判断が難しいのです。

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裏切り妻に一矢報いたい!心を打ち砕かれた夫に必要な「強さ」(上)

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保護命令が切れる直前に、妻から離婚調停を申し立てられた。 浮気され、逆切れされ、怒鳴り散らされ、精神的に追い詰められ、 つい手を上げてしまった。 妻は自ら、2階のベランダから飛び降り、全身打撲。 その写真を、あたかも私がやったかのような保護命令の申し立てをされ、 結果、私の言い分は聞き入れられず保護命令が出た。 やっと、保護命令が終わりに近づくと離婚調停。 はめられたような気がしてならない。 ここまでされると、さすがに頭にくる。 子供が、大学受験を控えているので、そっとしておいてやりたかった。 そんな、私の気持ちも踏みにじられた。 おまけに、不倫相手とは連絡を取り合っている。 このままでは、気がおさまらない。 何か良い方法はないのだろうか? 弁護士に依頼したが、あまり頼りになりそうもない。 このまま、やりたい放題されるのだけは、さけたい。 どうすれば、私の言い分を法的に認めてもらえるのだろうか? 苦悩で、夜も一睡できない日々が続く。 このままでは、私は壊れてしまう・・・ 今日は、次男の16回目の誕生日。 あいつの作った誕生日ケーキを皆で食べているのだろう。 次男は、保護命令に同意している為、こちらからは一切連絡できない。 たった一言伝えることも出来ない。 浮気して、人を怒らせて、保護命令を申し立てたあいつが憎い。 言われるままに、わけわからず同意した次男もどうかと思う。 あいつと、次男の携帯代金の支払を止めてきた。 連絡できない携帯代金を支払う必要が無いと思ったから。 直接連絡出来ない為、事前に、警官にたのんであいつに 了承をもらっている。 あいつは、覚悟していたと警官に言ったそうだ。 あいつは、もう覚悟を決めているのだろうか? 俺も、覚悟決めないといけないのかな。 一昨日の夜、妻達が住んでいる隣の市からわざわざ警察官が、 保護命令の説明にやって来た。 ご主人が、保護命令に違反したら私達がご主人を捕まえに 来なくてはならないので、そうならない用に説明に来たと言う。 私には、妻の話を一方的に聞き、私を暴力亭主と決め付け、 妻に保護命令を勧めておいて、その上国家権力を利用し、 脅しに来たのかと思えた。 妻の浮気の事。 浮気が発覚してから妻が私にとり続けてきた 態度、暴言、暴行をこの警官に全て話している。 妻が、警察に電話し一方的に私に暴力を振るわれたと言われ、 当初は私を暴力亭主と思ったと言う。 しかし、恥を忍んで全てを話した。 話さないと私のとった行動が 説明がつかないからだ。 それこそ、ただの暴力亭主と思われてしまうからだ。 詳しく、話を聞くとそうではないと思うと言った。 しかし、保護命令が出た後では遅すぎる! 裁判所の出した命令だから、警察は命令を遵守する事しか出来ない。 なにか、納得いかない。 保護命令に対して、控訴できるようだが、 DV法に関する保護命令は、原因はあまり関係なく、実際に 暴力を振るったかどうかと言う事しか、判断されないとの事だった。 そんな状況の中。 控訴しても勝ち目は無いと悟った。 これで、私は半年間家に戻れない。 妻とも次男とも連絡が取れない。 長男と次男が同じ高校に通っている為、学校行事にも参加できなくなった。 法の力を最大限利用して、やりたい放題となった妻は、去年3度も子供達のいる 家に不倫相手を、2泊3日で泊まらせ隣の部屋に子供達がいるにもかかわらず、 肉体関係を結んでいた。 これから、先6ヶ月間同じ事が繰り返されるのだろうか。 私は、妻がそういう事をしていたという事実を認知しながら、私を妻から遠のける 保護命令を勧めた警察。 判断を下した裁判所が憎くなってきた。 なぜ、法の番人たちは正しい者の味方をしないのだろうか? 法的には、女と言うだけで、立場的に弱い者と位置づけられ、守るに値するのだ そうだ。 理由は関係なく・・・。 これが、日本の法律だと思うと腹立たしくなってくる。 日本国民は、法の下に平等であると昔、学校で習ったはずだが・・・ 妻は、警察や女性相談センター等、無料で法的相談できる場所があり、 相談しながら、自分に有利なように都合の悪いことは何一つ表に出さずに 法的手段を取ってくる。 私にはすでが無い。 不公平すぎる。 どうすれば、妻をギャフンと言わせる事が出来るのだろうか。 このままでは、あまりにも自分がみじめ過ぎる。 現在、単身赴任し始めて2年ちょっとたった。 単身赴任が始まって、半年後には妻の浮気が始まっていた。 ネットゲームで知り合った17歳年下の当時25歳の男と・・・ 一昨年の11月に、ゲームで知り合ったらしい。 昨年の5月・6月・8月に、子供達のいる自宅にそれぞれ2泊3日で呼んでいた。 子供達のいる家の中で、片道2時間掛け最寄の新幹線の停まる駅まで 送り迎えに行き、家に向かう車の中で、肉体関係を結んでいた。 あいつ(妻)が書いていた不倫ブログを見つけて見てしまった。 あいつと、不倫相手の携帯電話メールのやり取りを見てしまった。 間違いない。 保護命令をあいつに申し立てられ、裁判所に出廷した時、 そのブログと携帯メールを証拠品として、提出した。 裁判官は、あいつが不貞(不倫)を働いていたと認識しました。 と言ってくれた。 今回はDVに関する申し立てなので、持ってこられた 証拠品の提出は、不要との事。 しかし、離婚調停等の時確実に証拠となるので、その時は改めて提出してください。 それまで、大切に保管しておくようにと言われた。 保護命令は、出てしまったが唯一裁判官が、あいつの不貞(不倫)を 認めてくれた事が、救いとなった。 もう、あいつの思い通りにはさせたくない。 DVだって、不倫が発覚して以来俺に対して半年以上続けられた、暴言、態度、 ヒステリーが原因で、つい手を出してしまった。 それが、あいつの思うつぼだった・・・ 悔しい。 妻の浮気は、1年8ヶ月前から、始まっていたようだ。 浮気が、発覚したのは8ヶ月前。 約1年私や子供達を裏切っていたのだ。 もしかしたら、いまだに連絡を取り合っているのかもしれない。 浮気が、発覚して一度は全てを認めていたのに、浮気相手の写メや メールの内容など、削除してからは一変して否定し始めた。 それからと言うものは、まともに話する事もほとんど無くなった。 何か言おうとすると、大声で叫びながらさえぎってしまう。 自分の言いたいことだけ、怒鳴り散らし一方的に電話を切ってしまう。 この繰り返し。 家に帰った時もまったく同じ。 ついに、手を上げてしまった。 その為、保護命令の申し立てをされてしまった。 本当に、一人ぼっちになってしまった。 寂しい。 悔しい。 この気持ちを、どこへぶつければ言いのだろう。

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