安倍 アホ。 安倍総理の国語力は中学生以下

安倍昭恵がバカすぎる意外な理由とは!?逮捕が秒読みの噂が浮上!?

安倍 アホ

所属議員の質は劣化するばかりで、失言、暴言、不祥事が後を絶たない。 特に今年に入ってからは、政府の要職に就いた議員らが次々に失態を演じており、政権を揺るがす事態となっている。 第2次安倍政権が発足したのは平成24年12月。 ここまでの4年余りで、どれだけの自民党議員が世間を騒がせてきたのか、改めてまとめた。 「(東日本大震災が)東北でよかった」と発言し、復興担当相を更迭された今村雅弘衆院議員、満足に国会答弁ができない 稲田朋美防衛相と 金田勝利法相、十分な知識もないのに文化学芸員を「がん」だと断じた 山本幸三地方創成担当相、被災地でおんぶされて水たまりを渡った 務台俊介前内務政務官。 中川俊直衆院議員は、女狂いで重婚疑惑まで浮上し、経産政務官を辞任した上で自民党を離党した。 劣化というより、もともとその程度の人間たちを要職に就けたと考えるのが妥当。 この連中には、国会議員としての資質が欠如しているということだ。 第2次安倍政権の4年4か月を振り返ってみると、まさに死屍累々。 政権発足以来、閣僚だけでも 小渕優子元経産相、 松島みどり元法相、 西川公也元農水省、 甘利明元経済再生担当相が「政治とカネ」の問題で辞任しており、「東北でよかった」の今村氏で5人目だ。 この他にも沖縄県民を「土人」と見ている 鶴保庸介沖縄担当相、電波法を盾にテレビ局の報道を牽制した 高市早苗総務相、不勉強なまま東北の被災者感情を逆なでした 丸川珠代環境相、「歯舞諸島」が読めなかった 島尻安伊子元沖縄北方担当相(参院選落選後は内閣府大臣補佐官)などなど問題児ばかり。 更迭されて当然の稲田、金田、山本、高市、丸山、鶴保の各氏は、辞任ドミノを嫌う安倍首相に救われているというのが実情だ。 「育休」を宣言し、身重の妻をいたわる夫を演じながら、自宅に尻軽タレントを連れ込んだ 宮崎謙介元衆院議員は、厳しい世論を受けて議員辞職に追い込まれた。 前出の中川俊直前経産政務官は離党したものの、バッジは外しておらず、破廉恥政治家が税金を食い潰す格好となっている。 税金泥棒は、まだいる。 武藤貴也衆院議員はツイッターで、安全保障関連法案の反対運動を続けている学生の団体SEALDs(シールズ)を「(戦争に行きたくないという彼らの主張は)自分中心、極端な利己的考え」と批判。 その後、詐欺まがいの金銭トラブルや男色趣味が明らかとなり離党したが、いまだに辞職していない。 平成24年(2012年)初当選組のあほ・バカぶりは、目に余る。 次の3人は、安倍首相に近い党内若手の勉強会で極右作家と一緒になって沖縄メディアを攻撃した方々だ。 暴言3人組は、脇も甘かった。 HUNTERの調べで、それぞれの議員に政治資金規正法や公職選挙法に抵触する疑いのある金銭の動きがあったことが分かっており、カネに汚い自民党の体質が、陣笠にまで伝播していることを証明した形となっている。 【参照記事】 「」 「」 「」 あほ・バカ丸出しの自民党議員。 だらしない野党に助けられ、亡国政権はいつまで続くのか……。

次の

日本の総理大臣はこんなにアホでいいんですか?

安倍 アホ

78 久米宏が「接触8割減」の新型コロナ対策案を解説 北大・西浦教授提唱の数理理論 久米宏(75)が18日、レギュラー番組のTBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」(午後1時)に出演。 厚生労働省の新型コロナウイルス感染症のクラスター対策班、西浦博北海道大学大学院教授が、 約1年前に同番組にゲスト出演していたことを紹介し、このまま何の対策もとらなければ日本で約42万人の死者 が出ると発表した西浦教授の数理モデル研究を解説した。 中国でポリオ撲滅のプロジェクトに関わった西浦教授が行っているのは、数理モデルをベースにした感染症の研究。 1人の感染者がある集団に入って3人の感染者が出た場合、基本再生数は3で、これが1を切ると減衰するという。 こうした考え方は、1年前には「黒船扱いだ」と西浦教授がこぼしていたと久米が説明。 その上で、「アベノマスク(安倍首相のこと)が自分で言っているかのように、8割会う人減らして下さいって、 あれはアホのアベノマスクが考えたことじゃなくて西浦さんがお考えになったことなんですよ。 あの8割ってのは、 つまり数理モデルなんです、完全に。 できれば7割でもいいんです、なんてアベノマスクがぽろっと言ったりなんかして。 あれはバカの骨頂で、8割っていうのは数式から出た数字なんですよ」と力説。 さらに「8割会う人減らせば、1カ月ぐらいで急激に感染者の数が減るっていうのは、つまり、 数理モデルから出た結果なんですね。 ですから、西浦先生のおっしゃっていることは信用した方がいい。 アベノマスクの言うことは信用する必要は全くない、そういうことで一つ話を進めていただければいいと思います」と語った。 また、昨年夏には、政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の尾身茂副座長も同番組に出演していたことを紹介。 2人のインタビューは聞くに値するとして、近く再放送することを予告した。 01 ID:TMweYyBd0 風刺コメディ番組じゃないんだから節度を持てよ。 育ちが知れるぞ。 完全に好き嫌いだけで物事を見ている。 支持するところは支持し批判するところは批判するって、見極めができていないのは問題。 30 ID:meHg9b8m0 自分の主義思想が違うとはいえ、一国の首相を軽蔑した呼称を使うとか、失礼極まりない。 20 ID:9dJ8vHF60 団塊サヨクだからな。 私など聞かなくて良いだろ。 時代遅れの口だけジジイだからな。

次の

【桜】安倍総理が世紀の”アホ答弁”!「募っているとの認識であって、募集したとの認識ではない」共産・宮本氏「募るというのは募集するっていうのと同じですよ」

安倍 アホ

所属議員の質は劣化するばかりで、失言、暴言、不祥事が後を絶たない。 特に今年に入ってからは、政府の要職に就いた議員らが次々に失態を演じており、政権を揺るがす事態となっている。 第2次安倍政権が発足したのは平成24年12月。 ここまでの4年余りで、どれだけの自民党議員が世間を騒がせてきたのか、改めてまとめた。 「(東日本大震災が)東北でよかった」と発言し、復興担当相を更迭された今村雅弘衆院議員、満足に国会答弁ができない 稲田朋美防衛相と 金田勝利法相、十分な知識もないのに文化学芸員を「がん」だと断じた 山本幸三地方創成担当相、被災地でおんぶされて水たまりを渡った 務台俊介前内務政務官。 中川俊直衆院議員は、女狂いで重婚疑惑まで浮上し、経産政務官を辞任した上で自民党を離党した。 劣化というより、もともとその程度の人間たちを要職に就けたと考えるのが妥当。 この連中には、国会議員としての資質が欠如しているということだ。 第2次安倍政権の4年4か月を振り返ってみると、まさに死屍累々。 政権発足以来、閣僚だけでも 小渕優子元経産相、 松島みどり元法相、 西川公也元農水省、 甘利明元経済再生担当相が「政治とカネ」の問題で辞任しており、「東北でよかった」の今村氏で5人目だ。 この他にも沖縄県民を「土人」と見ている 鶴保庸介沖縄担当相、電波法を盾にテレビ局の報道を牽制した 高市早苗総務相、不勉強なまま東北の被災者感情を逆なでした 丸川珠代環境相、「歯舞諸島」が読めなかった 島尻安伊子元沖縄北方担当相(参院選落選後は内閣府大臣補佐官)などなど問題児ばかり。 更迭されて当然の稲田、金田、山本、高市、丸山、鶴保の各氏は、辞任ドミノを嫌う安倍首相に救われているというのが実情だ。 「育休」を宣言し、身重の妻をいたわる夫を演じながら、自宅に尻軽タレントを連れ込んだ 宮崎謙介元衆院議員は、厳しい世論を受けて議員辞職に追い込まれた。 前出の中川俊直前経産政務官は離党したものの、バッジは外しておらず、破廉恥政治家が税金を食い潰す格好となっている。 税金泥棒は、まだいる。 武藤貴也衆院議員はツイッターで、安全保障関連法案の反対運動を続けている学生の団体SEALDs(シールズ)を「(戦争に行きたくないという彼らの主張は)自分中心、極端な利己的考え」と批判。 その後、詐欺まがいの金銭トラブルや男色趣味が明らかとなり離党したが、いまだに辞職していない。 平成24年(2012年)初当選組のあほ・バカぶりは、目に余る。 次の3人は、安倍首相に近い党内若手の勉強会で極右作家と一緒になって沖縄メディアを攻撃した方々だ。 暴言3人組は、脇も甘かった。 HUNTERの調べで、それぞれの議員に政治資金規正法や公職選挙法に抵触する疑いのある金銭の動きがあったことが分かっており、カネに汚い自民党の体質が、陣笠にまで伝播していることを証明した形となっている。 【参照記事】 「」 「」 「」 あほ・バカ丸出しの自民党議員。 だらしない野党に助けられ、亡国政権はいつまで続くのか……。

次の