回復キラー つけられる。 【DbD】腐ってもホラゲーなんだし鯖がキラー舐め切ってるとかはダメだと思う

【パズドラ】潜在キラーの効果と入手方法

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5倍のダメージを与えることができます。 5倍のダメージはパズルによるダメージ計算が終了した後の、敵への実ダメージが発生する直前に適用されます。 潜在キラーによるダメージ補正が掛かるのは2体攻撃と同じく覚醒スキルを持つキャラのみです。 潜在キラーはその効果が強力であるためか、 潜在覚醒が2枠必要です。 その他、基本的な仕様は覚醒スキルのキラーと同じです。 潜在キラーの条件 潜在キラーは誰にでも自由につけられるわけではありません。 潜在キラーは、キャラのタイプによってつけられるものが異なります。 タイプごとに対応する潜在キラーは以下のとおりです。 その他の用語集• 潜在キラーの関連記事• 潜在キラーとは?.

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【DbD】リージョン[キラー/殺人鬼]の性能と評価!おすすめパーク編成&立ち回り!【デッドバイデイライト】|ゲシピ

回復キラー つけられる

触手と羽根に囲まれた禍々しい機械。 2017年3月18日に実装されたダンジョン「デモニアス 降臨!【全属性必須】」に登場する。 道中は全階層が闇属性で固められていて、4階のタン以外は全員マシンタイプである。 6階のハマルは先制で ランダムに自身の属性を変え、それの弱点となる属性を吸収するといったもので、全属性必須な以上サブのどれかは属性が吸収され相手の攻撃力強化もしくは即死級ダメージを食らいかねない。 そのため当初は3ターン以上の行動遅延を使って待つやり方が有効だった。 今では属性吸収無効を使えばどの属性でもワンパンできる。 ボスのデモニアスは先制で状態異常無効化の他、ロック付き爆弾を対角線上に配置したうえ、1ターンの間全ドロップがロック付きで落ちるという妨害をしてきて、やっとのことで爆弾を処理しても生半可な攻撃では5万ダメージを食らってしまう。 現在、倒すセオリーとしてはロック解除と追加攻撃用の回復ドロップを生成しやすいスキルが推奨される。 優しく微笑む緑髪の女仏。 周りにデフォルメされた明王が5体いる。 元ネタは毘盧遮那仏。 2017年9月14日に実装されたダンジョン「ルシャナ降臨!【同キャラ禁止】」に登場する。 道中は東洋的なモンスターで揃えられている。 B7,8では最初の一度きりチャレンジで猛威を振るった覚醒パールヴァティーと覚醒シヴァの組み合わせが強化されて配置されている。 そのため3人マルチで開催されたときにパールヴァティーで全員がダメージ吸収無効化を持ってないがためにグッダグダの展開になることが結構あった。 ボスのルシャナは先制で状態異常無効とダメージ無効をし、 初ターンで覚醒無効+悪魔タイプを10ターンバインドという忘れていると詰むギミックが存在する。 悪魔タイプがいないと無言で殴ってくるシュールな光景が見られる。 ヴァンパイアロードをリファインしたような剣士。 2017年12月22日に実装されたダンジョン「ジル=レガート降臨!」に登場する。 倒す順番を間違えたり同時撃破すると1体ずつ復活する。 石柱は体力バーが最小クラスのくせに体力が1億もある。 ダメージが通るようになった時には状態異常無効と攻撃力1. 5倍を使うだけなので壊滅級の中ではトップクラスに倒しやすい。 ランキングダンジョンに登場したときはギミックそのままにステータスだけが低くなったので火力を抑えても同時撃破してしまう事故が多発した。 3つの輝石を携えた、宇宙色の翼をもった白竜。 2018年2月20日にパズドラ6周年を記念して実装されたダンジョン「ヘキサゼオン降臨!」に登場する。 このダンジョンでは特別なBGMが使用されている。 道中はパズドラの歴史を振り返るようなファンサービスになっていて、階層ごとに背景が変わる。 ヘラ・ベオークの光属性吸収とゼウス&ヘラの根性は対策を忘れやすく引っかかる人多数。 その上、セイケンとマガタマは倒された味方を再生する能力を持ち、カガミは攻撃対象を自身に固定する能力を持つため、もたもたしているとすぐに再生されてジリ貧になってしまう。 3匹の獣を引き連れた、緑赤金の服をまとった獣使い。 2018年5月27日に実装されたダンジョン「パネラ降臨!」に登場する。 また、この降臨から3人マルチダンジョンが同時実装された。 サーカスをモチーフとした背景になっていて、道中のモンスターはネコ科モチーフが多くみられる。 B4の遊牧の舞姫・フウは状態異常無効と4コンボ以下吸収を使った後、画面上下列以外に巨大な雲を発生させる。 その後は操作時間激減、盤面外周をドロップ変化マス、画面左右列以外の巨大な雲、大ダメージの行動でループする。 B7のドゥルガーはダメージ吸収を使ってくるが、覚醒パールヴァティとは違いダメージ調整または10ターンの耐久で突破できるようになっている。 出来ても出来なくても次のターンでは超暗闇生成ととHP上限を半減してくる。 出来ても出来なくても今度はHP上限を10万にしてくる。 HP上限をいじってきたり、毒ドロップを大量に消す都合上、HP倍率よりも回復倍率とダメージ軽減がリーダーに求められるが、2019年の流行りはそれの逆を行くため、時代が進むごとに倒しづらくなるという厄介な性質を持つ。 なお、上記のギミックは 難易度で変わらない。 クローバーの意匠が随所にみられるセクシーな女医。 元ネタは医学薬学の女神。 2018年5月27日に実装されたダンジョン「エイル降臨!【落ちコンなし】」に登場する。 ここでは落ちコンに祈ることなしに、裏ムスプルヘイムとエイルで8コンボ以上を組むパズル能力が求められる。 ボスの冥刀の医女神・エイルは開幕で診察と称して3つの妨害下で8コンボ以上を組むことを要求してくる。 暗闇と雲は耐性をつければ無視することができるが、ドロップ変化マスはスキルなどを使って全力で対処するほかない。 その間、ダメージを与えることはできない。 1つ2つ失敗したときには克服と称して15ターン続く妨害を設置される。 では全部成功or失敗だったときは何をしてくるかというとスキルターンを丸々リセットされる。 全部失敗したときは3つの妨害をひたすら使用してくる。 セオリーとしては暗闇か雲耐性をつけてその妨害をした時にわざと失敗して、その他ではちゃんと8コンボすることで15ターン妨害を無力化することが挙げられる。 味方になった時は降臨最強と言っていいほどの性能を誇る。 覚醒スキルに回復ドロップ4つ消しの時に回復力が1. 5倍になる回復ドロップ強化を3つも持っていて、元々の回復力が高いのも相まってヒーラー能力が非常に高い。 攻撃面もぬかりなく、HPが半分以下で自身の攻撃力が4倍になる。 このためHPを低く保つ必要がある極醒闇メタトロンやと非常に相性がいい。 さすがに攻撃倍率は低いが、それでも高難度ダンジョンをクリアする集団がいる。 光華の星運神・ ソール&マーニ 太陽と月を模した姉妹。 北欧神話ではマーニは弟だが女体化されている。 2018年7月13日に実装されたダンジョン「ソール&マーニ降臨!【全属性必須】」に登場する。 道中は北欧神話由来のモンスターが多い。 B3ハウルブラキオスとB6フェンリルのコンボがかなりいやらしく、回復ドロップが落ちやすくなっているところで回復ドロップが消せなくなるので非常にじり貧になりやすい。 消せなくなる状態は3ターンで解除されるが、フェンリルは7コンボ以下吸収もつかうため突破が長引く場合も多い。 ボスの光華の星運神・ソール&マーニは状態異常無効化以外は特に防御を使わない。 しかし 8億という圧倒的な体力を持っていて攻撃もなかなか強烈なのでここでもじり貧になりやすい。 神キラーを3個持つキャラがいれば相当楽になる。 火山ような色をした刺々しいドラゴン。 元ネタはユグドラシルをかじる蛇。 2018年8月10日に実装されたダンジョン「ニーズヘッグ降臨!」に登場する。 B4のイズン&イズーナは先制と5ターンごとにハート状に爆弾ドロップを設置してくる。 ボスのニーズヘッグは珍しく2ターンに1回しか行動せず、状態異常無効化もしないので遅延し放題。 行動させたときには攻撃とすさまじい妨害をしてくる。 このターンに一定以上のダメージを与えないと死ぬ。 2018年10月25日にハロウィンイベントで実装されたダンジョン「マイネ降臨!」に登場する。 2019年10月24日には【アシスト無効】がついた降臨チャレンジが登場した。 道中は全てハロウィン仕様になっている。 ハロウィンガチャのスキルレベル上げ用ザコたちは"裏"に強化されいてただでさえ厄介なフレミンが。 B5のパンプキンジョーカーはダメージ無効化の範囲が1000万以上とかなり低くダメージを通しづらい上に、メジェドが持っているリーダーチェンジもあるので苦戦しやすい。 15ターンで倒せないと今度はダメージ吸収に変わる。 これまた珍しく死亡時行動がある。 パズドラ大感謝祭2019で鳴り物入りで実装されたパズドラ検定クエスト。 その第2弾「攻略編」では固定チームでダンジョンに挑むこととなる。 ケツァルコアトルはLv9の リーダーとボス両方を務める。 前述の通りパズルは難しいが、追い打ちをかけるように中ボスたちは特殊な技術を要求する。 B2は下記のドロシー降臨に出てくるアリアンロッド。 つなげ消しが必要なリーダースキルをドロップ変化マスで見事にぶち壊してくるうえ、根性も持っているためかなりの挑戦者がここでやられる。 その後も• 属性吸収でちょっとだけ残る可能性があるアレルシャ• 体力が半分になるまで操作時間半減を延々とし続けるイザナミ• 7コンボ以下吸収で根性持ちのペルセウス• 8コンボ以上でしか削れないorことごとくかみ合わないリーダーチェンジをするケツァルコアトル 両肩が蛇のドラゴン。 元ネタはペルシアの叙事詩「シャー・ナーメ」に出てくる魔王。 2018年11月22日に実装されたダンジョン「ザッハーク降臨!【落ちコンなし】」に登場する。 ここでも落ちコンに祈ることなしに、パンドラとザッハークでコンボ程度を稼ぐパズル能力が求められる。 パンドラではお邪魔と毒が入った10コンボ盤面を生成し、10コンボを要求してくる。 ここではお邪魔と毒耐性が仇となる。 10コンボに成功すればドロップ操作時間倍化、失敗すれば半減の上スキルを10ターン戻される。 次の階でイザナミはお邪魔ドロップを大量生成しすべて消すことを強いるため操作時間半減では失敗のリスクが高まる。 B5のサラスヴァティは覚醒スキル無効化の上根性も持っていているが、根性は致命的なダメージではないので覚醒無効化が切れるまで殴り続ける脳筋的攻略が有効だったりする。 ボスのザッハークは開幕でジャンプ攻撃を仕掛けてきて、それを妨害するには9コンボ必要になる。 失敗したら大ダメージを受けるが、成功してもダメージを受ける。 とにかく毒の扱いに長けていて、HP前半と後半の行動4つのうち1つと2つが毒生成で、HPが半分を切った時に毒ドロップが落ちてくるようにもなる。 HPが1割を切った後もジャンプ攻撃を仕掛けてきて、今度は10コンボを決めなくてはならない。 決まれば大体勝てるのだが、万が一リーダースキルを満たせなかったり失敗したときは確定で即死ダメージが飛んでくる。 サモンズボードで2019年のガンホーコラボに滅級ダンジョン「ガンホーメイズ」で登場した。 2フロアのダンジョンで、雑魚敵は強化素材になる。 本家と同じくザッハークに開幕で9コンボ与える必要があるが、コンボ数減少により普通にやると8コンボまでしか出ないのでコンボ増加を使うなどの工夫が必要になる。 毒の扱いはさらにパワーアップしていて、5ターン目で毒沼を盤面の半分に設置して、15ターン目で残りも毒沼にしてくる。 HP1. しれっとフェス限と同じ能力も持ち合わせている。 星灯の自由神・ リベルタス 松明を持ったロングコートの女性。 というかほぼ自由の女神。 2019年1月29日に実装されたダンジョン「リベルタス降臨!【全属性必須】」に登場する。 通常行動も操作時間激減+爆弾大量生成、毒生成+大量ロックor超暗闇と妨害てんこ盛り。 当然の権利のごとく根性も備えている。 矛を持った龍の少女。 進化前はエプロンをつけて大量の中華料理を周りに浮かべている。 2019年2月20日にパズドラ7周年を記念して実装されたダンジョン「チィリン降臨!【助っ人固定】」に登場する。 3月21日に助っ人自由選択になった。 助っ人は転生ハク。 属性が限られるうえに倍率も高くないが、当時はステータスが控えめに調整されていたので難易度的にはあまり変わらない。 道中は季節イベントのガチャで出た四神の派生キャラで構成されている。 ボスのチィリンは聖獣の七星鏡を盾に使っていて、チィリンの行動と同時に妨害行動をする。 この盾を倒すことでチィリンにダメージが通るようになる。 ただし、7ターンで覚醒無効化とともに復活する。 チィリンにダメージが通るようになった時には状態異常無効とダメージ無効を張る。 HP条件のスキルが多く、なかにはスキル効果を食べているものもある。 巻いたじゅうたんにもたれかかった褐色美女。 2019年1月29日に実装されたダンジョン「シェヘラザード降臨!」に登場する。 道中はエジプトのモンスターが多くみられる。 B4のアヌビスは10コンボしないと全ドロップが毒の海に沈む。 B5のホルスはそこそこ高い攻撃とともに大量に超暗闇にしてくる。 ボスのシェヘラザードは語りかけながら攻撃してくるという。 8ターンかけて わけのわからない物語とともにその一節にあった妨害をしてくる。 一通り読み終わった後、「もう1度聞きたいのですか?」と2列操作不能にしつつ言って、また1セット始まる。 2セットが終了した後は覚醒無効の後即死ダメージを乱発してくる。 サイバーな服を着た少女。 周りのスクリーンには今までの降臨モンスターが映し出されている。 2019年5月01日に令和になったとたんゲリラ実装されたダンジョン「レイワ降臨!」に登場する。 この降臨だけ難易度が「超満開級」「超絶満開級」「満天級」になっているが、ポジションは変わらないのでこの記事に記述する。 B4にはミルが「ミル降臨!」から強化されて出てくる。 ダメージ無効化の範囲が非常に狭いので5ターン足止めされることも多い。 B5のウィジャスは操作時間激減の上、最大HPを100万に固定して爆弾ドロップを8個生成してくる。 この状態では爆弾ドロップは20万ダメージになるため、回復で対処することはほぼ不可能。 そのうえB3で撒かれた毒目覚めがそろってしまうとこちらも20万ダメージになる。 ボスのレイワは先制で落ちコンなしにしたうえで10コンボ盤面を作り10コンボを要求してくる。 10コンボするとダメージ半減を張るだけだが、コンボが減るごとにダメージ無効化、属性変化マスとキツくなっていく。 HPが半分を切ると6コンボ以下吸収を張る。 スキルは5属性陣+チェンジザワールドというものだが、実は仮面ライダージオウのスキルからロック解除を引いたものである。 リーダースキルは全パラメータ2倍と、前代未聞となる 火水木光を全て4個消しで攻撃力8倍をもつ。 スキル発動の難しさからレイワがリーダーの固定パーティーで挑むことになるガンフェス直前記念杯はクリアすらできないという不評も多かった。 勘違いされがちだが、火水木光の「同時攻撃」ではなくあくまで「4個消し」が条件なのでPTに該当の属性が入ってなくても発動する。 惑乱の狂女神・ エリス 開幕では転生ミネルヴァ。 エリスの攻撃力を半減できるがいかんせん攻撃倍率が6倍と低い。 実質リーダースキルがない。 以上の状態は各10ターンずつ続く リーダーが変わったときにリセット。 リーダー書き換えが切れるのを待つと死ぬ。 hpが半分を切ると陶砲の聖炉神・ヘスティアに変えてきて、その後3ターンごとに究極西洋神3弾に変えてくる。 リーダーの耐久力にかかわらずダメージは他の壊滅級と全く変わらない。 アシストが1枠無くなるため妨害にも弱くなっているにもかかわらず妨害のオンパレード。 そもそも お気に入りのモンスターを使うことすら否定されるので、このダンジョンの評価は非常に低い。 もしくはリーダーチェンジスキルを使ってまともなリーダーに変えるといった手段も取れるが、リーダーチェンジスキル持ちのモンスターは"手軽だがリーダーとして弱いもの"とその真逆しかいない。 エリスは究極進化させることで惑乱の狂女神・エリスになり、さらにアシスト進化でエリスの黄金林檎になる。 エリスの黄金林檎はアシストすることで攻撃力と引き換えに闇の列強化を5つも付けられるという闇列パ使いには必須と言っていいほどの性能を誇る。 エリスの希石は転生ミネルヴァの超転生にも使う。 魔法と旅する者・ ドロシー ブラウスにコルセットといった 童貞を殺す服のかわいい少女。 オズの魔法使いメンバーは周りにいる。 2019年7月2日に実装されたダンジョン「ドロシー降臨!」に登場する。 北米版では6月27日に実装されていた。 B5のアリアンロッドは絶妙な位置にドロップ変化マスを設置し、その後ちょっとずつ妨害ドロップを撒いてくる。 ドロップ変化マスに妨害ドロップを押し込んで変えるのがセオリー。 根性も持っているが、珍しく根性発動ラインへの回復も即死ダメージも出さない。 しかし猛毒ドロップが落ちてくるようになるのでじわじわと嬲り殺しにされる ボスのドロシーはまたもやリーダーを書き換えてくる。 もっとも書き換え先はリベルタスなので元のモンスターより倍率が高いということはあり得る。 通常行動はオズの魔法使いメンバーをイメージしたものとなっている。 魔法と旅する者・ドロシーは光属性の純粋なコンボリーダーで、10コンボで20倍にもなる。 さらにダメージ半減の効果も 確率で発動する。 地味に5年9か月半ぶりのランダム発動リーダースキルである。 スキルは不思議なことがおきるとだけ書いていてであり、各種効果は非常に強力なものの使い物にならない。 覚醒スキルはHP80%以上強化とHP50%以下強化が各二つずつと器用貧乏。 ドロシーの銀の靴はアシストすることで回復性能を上げ、ちょっとした耐性も得られる。 しかもスキルレベルを上げなければいいスキル遅延対策になる。 仏具のようなロボットアームをつけたマッチョマン。 シヴァとヴィシュヌよりだいぶ後に実装された。 2019年8月9日に実装されたダンジョン「ブラフマー降臨!」に登場する。 B6のクリシュナはダメージ吸収とスキルターン増加を使うので非常にグダりやすい。 そのうえ妨害も一通り使ってくるのでパーティーによってはボスより苦戦することになる。 幸い開幕では遅延が効く。 通常行動では妨害はあまりない。 しかし攻撃力が異常に高く 最低でも7. 7万なので、リーダースキルにLFHP2. 25倍程度の耐久力しかなければまず死ぬ。 こうなるとHP4倍でも死ぬ。 袖から犬型の炎を出しているケモ耳の少女。 元ネタは中国に伝わる山猫の妖怪「仙狸」。 2019年9月20日に実装されたダンジョン「センリ降臨!」に登場する。 道中は和風なモンスターで揃えられている。 軽減が切れる前に半分以下にしないと死ぬ。 かといってイザナミで10ターン潰そうとしても妨害満載の上、何度でも操作時間を半減してくるので操作時間延長を使うほかない。 超覚醒を追加攻撃にしたがいればB1B4B5のギミックをまとめて対処できる。 ボスのセンリは2体の犬を使い、火ドロップ変化とお邪魔ドロップ生成を得意とする。 先制で HP75%を切るとお邪魔ドロップを降らしたうえでお邪魔ドロップを5ターン消せなくする。 操作時間延長が再び使えるようになってればいいが、アシストでやってた場合は… チェスを擬竜化したようなナニカ。 元ネタは鏡の国のアリスに出てくる謎生物。 2019年10月25日に実装されたダンジョン「ジャバウォック降臨!」に登場する。 どちらかを倒し損ねると10万ダメージが毎ターン飛んでくることになるが、サザイールは体力が1億にダメージ無効もあり、ピクシーが防御力6億なので同時に倒すことは手持ちが潤沢でないと難しい。 B5とB6ではダメージ吸収がでてくるが、ターンをかければ吸収無効を使わずに済む。 ボスのジャバウォックは1ターンのリーダーチェンジの後リーダーを書き換えてくる。 これだけなら実質ランダムなサブの書き換えだが、もんだいなのはそのモンスターが毒のスペシャリストであるガスロということ。 ガスロの覚醒は毒ドロップを降らせるが、それをこちらで無効化することはできない。 リーダースキルは毒ダメージを無効化できるが、1ターン後にはリーダーが戻っているので意味がない。 そのうえジャバウォックはHPが半分以下だと追い毒ドロップしてくる。 根性も持っているが、攻撃力倍化と覚醒スキル無効化だけで即死ではない。 7コンボ以下吸収になってたときはかなり辛いがそれ以外では適当パズルで倒せる。 3人マルチでは先制行動を食らった人の次が自前のリーダーで攻撃できるので、きちんと追い打ちも組まれたうえでワンパンされる例が相次いでいる。 金色の靴で ライダーキックを決めているマッチョマン。 元ネタはオーディンの息子。 2019年12月5日に実装のストーリーダンジョン「オーディン編」にてお助けキャラとして性能のみ公開。 2020年1月1日の年明け早々に実装されたダンジョン「ヴィーザル 降臨」にてドロップする。 アシスト無効のダンジョンでありながらB1の左右のデビルフィッシュの先制で3Tの雲と操作不可が飛んでくる。 左右のデビルフィッシュは高防御の代わりに12しかHPがないので調整する際には注意が必要。 B6までは状態異常無効がなく、妨害ギミックも短いため遅延が割と有効。 ボスのヴィーザルはコンボ吸収と状態異常無効とダメージ軽減、そして初登場の盤面を76にするギミックを使用してくる。 当然元から76の場合には通常攻撃が飛んでくるので要注意。 ここまで書くとギミックも厄介なものはなく、行動も控えめで壊滅級のボスとしては優しく見えるが彼を壊滅級ボスたらしめているのは冗談としか思えない耐久力である。 素のHPは12. インフレってレベルじゃねぇぞ! ここまで来るとまともに削りきれるのは十字消しPTぐらいであり、それ以外のPTではグラビティ系スキルと割合固定ダメージスキルを組み合わせてスキルだけで削り切るのを狙うのが妥当と言える。 ご存じゼウスとヘラがドットになった。 普通のゼウスとヘラから進化させることでも入手できるが、地味に古代の三神面が必要になるのでお勧めできない。 このダンジョンは登場モンスターどころか背景もノーマルダンジョンのドットアレンジになっていて、BGMもチップチューンになっている。 B3は火水木の回復娘からランダムで2体出現する。 一番厄介なのがアルラウネで、全体5ターンバインドしてくるので変身キャラはここまでに変身してないとほぼ詰み。 B4はドットリリスとドットエンジェルで、超暗闇と操作時間半減なので放置すると後に響く。 B5のドット御三家は今までに出てきた御三家の最終進化から地味に強化したような先制をしてくる。 ボスはドットゼウスとドットヘラが同時に登場する。 順番に倒す必要のない2体降臨は2014年のトト&ソティス降臨以来となる。 行動は全てのゼウスとヘラの集大成ともいえる物になっていて、ゼウスはパズルに対する妨害、ヘラは変換による妨害が中心となっている。 ゼウスGIGA 10 やチャレンジダンジョン9のチェスター 14 をゆうに上回る。 繰り返すが スキル使用不可である。 正攻法ではリーダーのコンボ加算を使い追い打ちを組んだうえで19コンボを出さないといけないが、究極バクラなど多色で2コンボ以上加算するリーダーでやっと達成できる。 もっと楽にできるものとして光無効パがある。 そのうえでコンボドロップをひたすらに溜めれば20コンボ+追い打ちも夢ではないが、たまにラジエルがドロップを回復にしてくるので賽の河原になりかねない。 キリスト教なのに 潜水服とワンピースを組み合わせた斬新な解釈の湖の乙女。 2020年3月19日に実装されたダンジョン「ニムエ降臨!」に登場する。 B1では予想はされていたがなかなか出てこなかったギミックの 超暗闇目覚めが登場する。 この超暗闇目覚めは現状 解除できず、対策としては一色と回復お邪魔毒のどれかで構成された陣を使うのが手っ取り早い。 B2では吸収無効でおなじみのルーが登場し150万ダメージ以上の吸収をする。 そして攻撃力が 100分の1になるため久々にダメージ吸収をダメージ調整で突破できる設計になっている。 B3ではアヴァロンドレイクがかなり痛いダメージと共に落ちコンを10ターン禁止した状態で8コンボと追加攻撃を要求してくる。 ボスのニムエは開幕2ターンで状態異常無効・操作時間半減・7コンボ以下吸収・ロック目覚め・ダメージを使う。 3人ワイワイにおいて持ち時間により超暗闇ドロップを持ち上げての確認が制限されることと相まって攻略難度を上げている。 5億 マシン ヘキサゼオン 0. 1億 シェヘラザード 5. こんなのされられてたのか…俺たち… -- 名無しさん 2019-09-18 05:37:40• 火力も同じぐらいインフレしてるからあまりに意識せずにワンパンしているけどHPのインフレがエグい。 -- 名無しさん 2019-09-18 17:37:19• 何が一番恐ろしいかってココまで延々と敵のギミック書いてありながら耐性さえしっかりしてれば趣味パに片足突っ込んだレベルのパーティでも攻略できちまうインフレ…もといパズドラの自由さよ -- 名無しさん 2019-09-19 09:13:42• 黄金りんごの作成はラグドラ究極超えの超鬼畜仕様だよな…。 リーダー強制交代のせいで攻略すら覚束ないのに最低2回攻略しないといけないし、ザッハークも必要だし -- 名無しさん 2019-10-07 11:08:17.

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【パズドラ】ケツァルコアトルの評価!おすすめの超覚醒と潜在覚醒

回復キラー つけられる

2ターンの間、1コンボ加算される。 7コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3倍。 消すドロップは何でも良いため、攻撃色の個数が足りない場合などでも倍率を発動できる。 ダメージ軽減を発動させやすい 7コンボ以上できれば、ダメージ軽減が発動する。 ドロップをつなげて消さなければ大きな倍率が発動しないため、なるべくダメージを与えずに耐久したい状況などでも対応できる。 ドロップをつなげつつ7コンボ以上が難しい 最大倍率を出すにはドロップをつなげて消さなければならず、多くのドロップとスペースを必要としてしまう。 7コンボ以上を組みづらくなる可能性があり、安定して最大倍率を発動することが難しい。 ケツァルコアトルのサブ評価 ダメージ無効貫通要員として優秀 ケツァルコアトルはダメージ無効貫通を2個所持しているため、無効貫通発動時は6. 25倍の火力を出せる。 また、超覚醒でキラーを付与できるため、刺さる敵に対してはさらなる火力を期待できる。 無効貫通をサポートできるスキルを持つ 2ターンドロップ操作を2倍にし、1コンボ加算できるスキルを持つ。 無効貫通を発動する際は操作時間がある程度必要になったり、コンボ数が稼ぎづらくなったりするため、無効貫通の発動をサポートできるスキルとして活用できる。 ケツァルコアトルの総合評価と使い道 リーダーとしては高い攻撃倍率を発動できるものの、攻撃色の確保やドロップをつなげつつ7コンボという発動条件がネック。 ダメージ無効貫通の覚醒を2個持つため、木属性の無効貫通要員として優秀。 ダメージ無効対策として多くの木属性パーティに編成できる。 ケツァルコアトルにおすすめの超覚醒 ケツァルコアトルは超覚醒させるべき? 付けられる覚醒は全てキラー。 ダメージ無効貫通発動時の火力を更に底上げすることができる貴重な覚醒のため、なるべく超覚醒はさせておこう。 挑むダンジョンに応じて使い分けが出来れば更に良い。 7コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3倍。 スキル ウィンドリンケージ 2ターンの間、ドロップ操作時間を2倍。 2ターンの間、1コンボ加算される。 7コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3倍。 スキル ウィンドリンケージ 2ターンの間、ドロップ操作時間が2倍。 2ターンの間、1コンボ加算。

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